2023 年 6 月 のアーカイブ

「食べちゃいたいくらい」ですが

2023 年 6 月 4 日 日曜日

「食べちゃいたいくらいかわいい」とか言いますけどね

うちは むかぁしから「めんこいごだぁ♪味噌つけで食うど」…てな 言い回し

ただ 食うのでなくて

何故か 味噌つけるんだな

めんこいのは 甘そうだから 塩分?

なにはともあれ たまらなく めんこい…の時だ

よく じいちゃんばあちゃんに 言ってもらった

そのめんこさが 世間一般的でないと わかったとて

その 手放し愛情の支えってものは しっかりいただいたから よい

おかげさまだ

それは さておき

うちの 毛のものらに対して

毎日 飽きず 鼻埋めて

毛まみれになりながら

めんこくてたまら〜ん♪味噌つけて食うど〜!とか 阿呆のように 言っておるわたくし

今朝 そのめんこちゃんたちに わらわらわらっと 取り囲まれ

しかし 未明に 既に 食べ物差し上げちゃってたので

若干無視してたら

ご飯茶碗の上 跨いだまんま 視界塞ぐわ

お皿に あんこ乗っけた 次の瞬間 尻尾で撫でるわ

いつも以上に お邪魔仕事に 抜かりなし

すみませんすみませんも一度差し上げます味噌つけても餡こつけても食べませんからおどきくだされ…なんつって

結局 また 食べ物 あげてしまった

ことほどさように ねこねこしくも 楽しい朝

今日は洗濯せねばな〜と すこぅし 億劫な気持ち 横において

珈琲を 飲む

7daysbookcoverchallengeSpinoff「今読んだ 2023」その63

2023 年 6 月 3 日 土曜日

7days…てのに 60超え

近場に積んであるの ぐいぐい読んでも

積ん読サグラダ・ファミリア むしろ 増築!?

そりゃ また 買っちまってるからな

もう 買うなよ! 一生読みきれぬほどあろうが!!と 言いながら

本との出会い一期一会病…不治

新刊案内とか 誘惑多いしなぁ…

でも こうして ぐいぐい読んでいったら

未読積ん読が 少しは 減るかな?

いや 読んだあと 積んどくわけだから 見た目が 変わらんことに気づいた 今

あほぅ…

コロナ禍…など 騒がれ始めた頃

お家時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まった てのが もはや 昔話だけど

そこから勝手に派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

ワンテーマ7日間…時に それ以上

わたくし一人で 遊んでおる

かつてもやりましたる「今読んだ」テーマ 2023年版

その63

『うたうおばけ』くどうれいん(書肆侃侃房)

比喩というか 

ひとつのものごとへ

別の似たものを寄せる その 感覚が とても 気持ちよく ツボ

あぁ そうそうそう と 頷きながら 読んでしまった

人への眼差しが やさしくて

かなしみさえも 愛しくて

この手のひらに届いてくれてありがとう!と まるまるころりと 撫で回してしまう心持ちになった

くどうれいんさんが かつて 仙台におられた頃

北四番丁で 夜待ち合わせて…といったくだりがあり

わたくし その界隈で部屋を借りて仕事していたぢゃ!とか

その煌めく感性の 横を すれ違っていたのかも と 思ったら

なんか どきどきしてしまった

失恋の弔いの話とか

粋な タクシー運転手さんとか

グッとくる

グッときすぎる

おかげで 彼女の本を 注文してしまったんだわ

積ん読 減るわけないぢゃん!

くくく

でも しあわせな気持ちになったの

ありがとう〜 て 盛岡の方 向いて 呟いてみたりする

今年も復活「てっせん」

2023 年 6 月 3 日 土曜日

「てっせん」今年も 咲いてくれた

一輪

も一つ 可能性はあったようだけど

どなたかが 美味しく召し上がったらしい

これも 引っ越しのとき 前の家から持ってきて ばあちゃんが 丹精込めて 美しく咲かせていた

引っ越したばかりのときは 濃い紫と 薄い紫の 2色あったはず

しかし そのうち 紛れて見えなくなり

あぁ もう なくなってしまったんだな…と いつしか 忘れ去っていた

…のが 数年前 ひょっこり どうだんつつじのうえのほうに ひょるり と 伸びて 一輪咲いたのだった

昨年は 鳴りを潜めていたようなので

かずらを 探り当てて 

支え棒に 絡ませておいた

…はずが

やはり どうだんつつじのあたりにもどり

支え棒には ヘクソカズラが ぐるぐるりと 巻き付いていた

他の家の てっせんが あちこちで もりもりと 咲いているの見て

うちのは 気配ないもんなぁ

今年もまた 見えないかもなぁ なんて諦めかけてたら

ぱん♪と きもちよく 手のひらを鳴らしたような有様に 咲いているの 昨日発見

…いや こんなに 見事に咲くなら 蕾とか兆しとか あったろうに

思えば ここ 一 二週間は 舞台作品へばかり 焦点合わせようとしてたものな

見落としだな

ばあちゃんが逝ってしまってから 二十年近く 「てっせん」が 咲くところを見ていなかったのは

植木屋さんや 草刈り軍団に 庭仕事を依頼しちゃってた弊害?もあったかもしれないけど

きっと 咲いている場所に わたくしが たどり着けていなかっただけだろう

そんなに 広大な土地でもないのだが

この藪庭に ようこそ♪

てっせん…て言葉は 漢字で見たとき ちょっと ショックなくらい 花とは 遠い と 思った

名付けた人は 茎に着目したのね

でも今は 確かに 鉄の線のようだね と 思う

クレマチス と 呼ぶ人が多いけど

やっぱり「てっせん」の 響きが好きだ

できうれば ひらがなの気持ちで 発音しながら…ね

手紙の出し方

2023 年 6 月 3 日 土曜日

以前より お手紙書き おろそかになっているけど

かくのは 好きなのだ

日々のことに 流され

そこまで辿り着けず

メールなど 他の手段で済ませてしまいながらも

あぁ それでもやはり…と

そこへと 手をのばす気持ちは くすぶっておる

こことこ ちょ とした お手紙書きの波が 復活して来ている

そのうちまた あの人この人に 書こうと思う

そして

「うっそ!信じらんない!!」と 多くの人から驚愕されてる

「まだ書いてない年賀状」も

じつはまだ 諦めていない

去年のものは 流石に もう…と 思うけど 今年出すはずの分は まだ半年あるから…て思ってる

無理なく過ごしながら書く…てのは やはり 無理で

少しは無理して頑張らないと進まないことなのだな ということは ここ2年ほどで 思い知った

「印刷にすれば」と 本当に多くの方から 助言もらいましたが

わたくしが やりたい かきたい形は やはり 手書き 手描きで

その人を思うひとときを 指先でなぞりながら過ごした後に出す…てことなので

印刷にしてしまうくらいなら 書かないほうがマシ と 思ってるのですわ

自分以外の方が 印刷であろうが何であろうが こちらへ向けてくださる気持ちは うれしいし

それらについてどうこう というわけではなく

自分の中だけの問題

作品作りと 同じような 気持ちなので

やりたいようにやるだけなのでした

出す約束してる人と 顔合わせるたび すまん!て 謝ったりしてて

「時間の流れ方が違う人だから大丈夫」て 慰めだったのすか?

くくく

時間は皆の者に等しく流れておりつつ感じ方は人それぞれ…てことでしょうけど

ま それはさておき

お手紙書きの マナー

一枚だけでは 失礼に当たるから 一枚で文が終わるときは もう一枚書いてない便箋を共に入れる…とかな

あれって ある程度 心身距離が 遠い人に対して…て ことだろうかね

そんなに 遠いわけでもないのに ものすごく「世間一般」と言われている暮らしに 「きちんと」沿うてるひとから 一枚白紙の お手紙受け取ったとき

すこぅし さびしいきもちになったりしたのは

ぁあ この人は わたくしに対して 距離をとっておるのだな…とかね

で 先日 友人から 手紙を受け取った

わたくしが 先日 舞台案内お知らせ葉書を出したあと

「行けないんだごめん今度はぜひ行きたいよ…ところで知り合いが上映企画に関わってる映画のチラシ送るね」と メールのやりとりはあったものの

受け取った封書の外にも中にも 全く メッセージもなく

チラシ一枚

まぁ 本人の 名前は 封筒に書いてあったけどな

おい!と おもいながら

友人 じぼちゃんの シンプルさを いつも すがすがしくて 好きだ♪て 思う

んで おのれの 気持ちがどうこう…と 並べたててる有様を 暑苦しい とかも 思う

あ〜やだやだ て 自分ながら呆れたりしつつも

「みんなちがってみんないい」の中に 己も しれっと 混ぜ込んで

今日も いい日だ と 胸に光をあてる

7daysbookcoverchallengeSpinoff「今読んだ 2023」その62

2023 年 6 月 3 日 土曜日

7days…てのに 60超え

近場に積んであるの ぐいぐい読んでも

積ん読サグラダ・ファミリア むしろ 増築!?

そりゃ また 買っちまってるからな

もう 買うなよ! 一生読みきれぬほどあろうが!!と 言いながら

本との出会い一期一会病…不治

新刊案内とか 誘惑多いしなぁ…

コロナ禍…など 騒がれ始めた頃

お家時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まった てのが もはや 昔話だけど

そこから勝手に派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

ワンテーマ7日間…時に それ以上

わたくし一人で 遊んでおる

かつてもやりましたる「今読んだ」テーマ 2023年版

その62

『子どもはみんな問題児。』中川李枝子(新潮社)

おなじみ『ぐりとぐら』の 中川李枝子さん

わたくし お世話になっておる おひさま原っぱ保育園の 名前は 中川さんの著書からいただいた という ご縁つながりで

ずっと お心を寄せ 手をのべてくださっている

この本は つい先日 園に 置いてあった(園長先生が お家の方々にも よかったら読みませんか?アピールで 置いておいたのでは?の感じ…週末 ご本の貸し出しをしている)のを見て

おぉ こんなん出てたとは 知らなんだ!と

あわてて 入手した(…て 慌てるこたぁないのですけど)

かつて 保育士をしておられて

その 日々からの ことば

保育士をしていたからとて

本を 生み成したからとて

そういう全ての人が 書けるわけではなくて

中川李枝子さんだからこそ の

わかる 伝わる 愛ある ことばたち

育む現場にいる人たちの 励みになるなぁ と 思う

みんなみんな しあわせになれ て 改めて思う

宮崎もの

2023 年 6 月 2 日 金曜日

地元もの まだ出てないのに

先取りいたしましたる

宮崎物 とうもろこしで ご飯

今回のは 白っぽいやつ

これは 新鮮ぴっちぴちだと 軸から 外すのに 潰れやすくて 難儀するのだけど

見切り品ワゴンにあったものなので

若干 外しやすかったかも

でも 充分に 甘くて美味しいようぅ

ご飯だけでごちそう気分 増し増し

7daysbookcoverchallengeSpinoff「今読んだ 2023」その61

2023 年 6 月 1 日 木曜日

ちょっと 期間あきました

舞台周りのことで 気持ち漫ろってました

あ 舞台終えても 漫ろってるけどな…

7days…て 形骸化させちまってるけど

ま 硬いこと言わず〜

近場に積んであるの ぐいぐい読んでも

積ん読サグラダ・ファミリア むしろ 増築!?

そりゃ また 買っちまってるからな

もう 買うなよ! 一生読みきれぬほどあろうが!!と 言いながら

本との出会い一期一会病…不治

新刊案内とか 誘惑多いしなぁ…

コロナ禍…など 騒がれ始めた頃

お家時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まった てのが もはや 昔話だけど

そこから勝手に派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

ワンテーマ7日間…時に それ以上

わたくし一人で 遊んでおる

かつてもやりましたる「今読んだ」テーマ 2023年版

その61

『夕べの雲』庄野潤三(講談社文芸文庫)

舞台作品について うねうねもやもやしてる間も ちょこっとずつ読んでましたのが これ

心漫ろってるから

がつん!とした 読み物に没頭すると 

「あぁ 要らんことに 時間使っちまった!」なんて 全てに対して 否定的な気持ちになってしまう

しかし ひたすら邁進することで 作品作りがうまくいくような 心身性格でもなくて

切り替えや 風通しの意味も含めて 何かしら 活字に触れていたい…という気持ちもあって

そんな折

夏葉社の 島田潤一郎さんが 著書の中で ちょくちょく触れておられた 名前 庄野潤三さん

名前は見かけたことあるけれど

全く読んだことなくて

どんな作風かもしらなくて

でも 無性に読みたくなって 手に入れてた(だいぶ前)

ちょっとびっくりなくらい ドラマチックな起伏がない

徒然エッセイみたいだけど 小説なの

まぁ ご自身の日々を モデルに 書かれていて

私小説的と言われてるようだけど

それなのに だらだら〜なんてこともなく

もう ひたすら その なんてことないような日々のできごとが 思いが

愛しくて愛しくて

そして そんな日々は ずっと変わらずあるわけではない という 奇跡的なものだよな と いつの間にか 染み入り

ぢわり と 温まる

なんてことない で 読ませるって すごすぎないか?

文が美しいなぁ と 思う

実は 夏葉社から出ている『山の上の家』のほうを 先に買ったのでしたが

庄野潤三さんの 著作を読んだこともなくて 写真集的なやつ見るのもなぁ…と

今回の本を 買ったわけですが

読んだ後 さぁて『山の上の家』を♪と 手に取ろうとしたら

見当たらぬ

いや 応接できない応接間のどこかにはある

本部門の 箱の中に ある

ちょっと前にも 目にしたはず

しかし 舞台小道具作成のために もんのすごく 混乱混沌有象無象魑魅魍魎状態を経てしまったもんで

ちょ と また後で探してみますけどね…てな感じでおります

とほほ

ひとつの 章…エピソードを ふわり と 読んで 寝ると

なんとも 肌触りのよい かけものを 一枚 かけてもらったように 気持ちよく眠れたのでした

他のもぜひ読みたい作家さん てのが 増えてしまいましたわ〜♪

作品周辺のこと『星に願いを』『BON VOYAGE!』

2023 年 6 月 1 日 木曜日

コラボ曲と フィナーレ曲

これらは どちらも ダンスブルーム主宰の ゆきこさんから 振り移しいただいたもの

毎回 最後の方に コラボさせていただく

以前は「マイケル・ジャクソンさんごめんなさい!」てなことばかり言ってましたが

ここ数年は 日々のことに 重なる思いになるものやら

印象深い 素敵な曲が 続いてて

数年前の コロナのごたごた始まったあたり

JUJUさんの『Wonderful Life』は 

泣かずに踊れなかった

その後 CD手に入れて 繰り返し聴いてる

今回の『星に願いを』は 平井堅さんの Jazzyなやつ

気持ち良い♪

お衣装は だいぶ前に 紋付き和服を 適当に 燕尾服っぽく 作ったやつ

昨年 なんちゃってピアニスト パフォーマンスのとき 久しぶりに 羽織ったの見て

ゆきこさんから「ぜひあれでまた♪」と

リクエストあったので 

また 引っ張り出しました

…が

昨年の舞台から お洗濯してなかったこと 判明

ひ〜!

よくぞ 傷まずにいてくれたよ ありがとう

フィナーレ『BON VOYAGE!』は ヴァイオリン克之さんの セレクト

なんかの 主題歌?

とにかく 最近の流行とか アニメのとか

誰よりも アンテナ張って 聴いたことないものを 提示してくださるのでした

練習するときは 原曲でやるものの

本番は 歌詞なし

己の入を 歌詞で覚えたりしてると

リハーサルで あわあわしちゃうのでした

思えばわたくしは ダンスについての 自信は 全く無くて

わたくしが ダンスを踊るなんて!?という おどろきとよろこびはあるものの

ダンスで 何かを 語ることができる とは 思えていないのでした

…なので 踊ってしまって申し訳ない思いもあるのですが

踊りを学んだことはあって

それを活かして

そこから生まれた思いを 届けていこうという思い…つうか

ダンサーではなく

ダンスもすることのあるパフォーマー…というほうが 近いかな と 思うのでした

そういや ゆきこさんと 初めて 遭遇したのは

カルチャースクールの中にあった「ステージダンス科」…踊ることで 収入を得ていけるように…の 人たちのためのコースで なのでした

タップ部門におった わたくしなのですが

タップに活かせるなら…と ジャズダンスも 習うことになり

流されるままに ステージでも ジャズダンスを…となって

ずっと わたくしが ジャズダンスすか!?と 思いながら 踊ってたっけな…ひいぃ

でも 声かけて引き上げてくださった 岡崎センセのおかげで

ご縁は あちこち と つながり

思いもかけぬ 学びの日々を頂いたのでした

…ま それはさておき

踊りの曲調にもよるのだけど

踊ってるときの写真が ほぼいつも 何かを喋っているようなのが

うるせぇよ おめぇ…と 自分に 突っ込みたい

お写真は ゲネプロのときのもので

一枚目(踊ってるやつ)は むつみさん撮影

あとのは 本儀せんせいが 撮影してくださったのを いただきましたる

ありがとうございます

薔薇が咲いてた!

2023 年 6 月 1 日 木曜日

今の家に引っ越してくるとき

薔薇も 何本か一緒に 来た

ばあちゃんが 大事大事に育てていた

歳ふり

庭仕事の鬼だった ばあちゃんも いつしか 庭仕事をすることを 見失い 逝ってしまい

薔薇も いつの間にか 次々と 消えてしまった

一株だけ 残ったのは

東側の 金木犀の木の横におり

全く お世話もせで

高く高く伸びたまんま

花は 一輪 咲くかどうか 

咲いても 高すぎて 花の顔が見られない

一階の屋根のあたりに 咲いてるのを

わ〜 咲いたのかぁ 奇跡的〜 なんて 見上げるばかり

昨年 金木犀の わっさわさ枝の 薔薇側を ちょいと 剪定して

少しは 見えるとこにも 咲いてほしいなぁ と 思ってたのだけど

どうにも 蕾の気配もなし

まぁ 葉っぱはついておるので

また そのうち ね て 期待を手放した

…んがしかし!

一昨日 大洗濯大会ものを 干している折

金木犀の 枝枝の中の方に 

そこにあるはずのない色合い

枝分け入ったらば

わあぁお♪薔薇さまではないかいな!!

枯れたような枝でなく

根本から 若枝色の ぎゅぎゅんと 伸びて

そこから四輪

こんだけ伸びてるってことは

ここ数年 金木犀の中でも 咲いていたのかも

切って 母にもみてもらうか…と 思ったものの

切るには 脚立でも用いないと 届かん

とりあえず 写真撮って 見てもらった

剪定なんてしなくても ちゃんと なんとかしてたのね

むしろ 枝枝に 守られたほうが いい環境なのか?

まぁ とにかく うれしいや

これからもよろしくね