その後の 文旦皮たち

その後の 文旦皮たち

綿皮 こそげた タイプは

数日干して マスコバド糖まぶしてみた

かなりの歯ごたえ

綿皮ごと 煮た 第二弾のを 干すために 並べていたら

ぴったり 100片

わぁ♪

…でも それがなんだって言うんだ?

わからないけど ぴったり て 一瞬嬉しくなる

でも 考えてみりゃ そういう 切れ目節目 てのは

人が 十進法とか なんか 区切ってみたから 発生してるもので

宇宙の法則的には 何の重要点でもないんぢゃね?

76だって 103だって

ぴったり 76で ぴったり103たよねぇ とか

数に 感情移入するような思考に飛ぶ

すこぅし 寝不足なのかもしれない…

ま それはさておき

綿皮ものは

ちょ と前に 夕張のチョコレートメーカー DADACAさんで 買った お楽しみ箱に入っていた ぶっかき的なチョコレート用いて オランジェット てのにしてみるのもよいかな と 思う

乾くまでに 相当時間がかかりそうだけど

誰も急いでないし(むしろ うちの人々からは 一ミリも 望まれていない)

気長に 

腐敗しない程度に

のんびりやりますわ

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