2022 年 5 月 のアーカイブ

復活♪

2022 年 5 月 22 日 日曜日

用足しがてら てくてくしてたら

アスファルト割れ目の めんこいちゃん

ウシオハナツメクサ

周辺見回すと

そろそろここも 草むしりますでよ…な感じになってて

むむむ また生えてくるであろが 惜しすぎる!

…つうか このお花 大好きなもんで

今のうち うちに引っ越してもらっちゃおかな!と

引っこ抜いてしまいました

なんとか 根っこも 引き抜けたものの

帰宅後 水に刺しといたら

すこうし ぐなりと 下を向いてしまった

むぅ

残念さに わたくしの心持ちも ぐなり と 下を向く

しかし 2日ほど たった本日

ふ と また 花咲き始めた

わ〜い 復活♪

うれしいな

土に 移しても 大丈夫かな

また わっさわさの庭に 増やしちゃうのな

いや 何が増えたかなんて 誰も気づくまい

そして わたくしが 気づかんうちに 

ほかにも なんにゃらか 増えてるような気もするし

みんなでわさわさしちゃえ〜♪

お写真また後で そして お知らせ

2022 年 5 月 22 日 日曜日

昨日の 定禅寺2✕3

気持ちよく やることできました

報告写真は それぞれの方に 投稿許可を…と 待ってたりして

でもまぁ 他の方々 出しておられるので

いただいたり

己で撮ったの おいおい 投稿いたします

いや もう 恐れてた お馴染み からだ不具合(右足付け根 膝…とかね)のあちこちは

がったがたにならず 越えてくれました

ありがとうからだよ

しかし…だ 五十肩的なのか もともとの亜脱臼なのか 首の骨の ズレなのか

手の痺れはあったものの

手のひらの突っ張り

…どの動きから来るのか 見極めねばな

ウォーミングアップ後に しずしずと やってきたので

普段動きの すこぅしさきに 行こうとすると始まるものなのだわね

やってくれるぜ まったくもぅ

んで ぼやぼやしてると 来月の 舞台のこと

間に合わなくなっちまうので

も少し加速濃縮させてゆきます

やれることやれるときにやれるだけ最大限に(また 台所でのすのすしてるのかよ!?だが)ですわ

6月の舞台は

↓↓↓↓↓

Dance Bloom Performance Scene25

6月18日(土)19:00〜

  19日(日)14:30〜

いずれも 開場は 30分前

仙台演劇工房 10−BOX(仙台市若林区卸町2−12ー13)

入場料 1500円(未就学児 無料)

主宰の ゆきこさんの 思いが 隅から隅まで優しく温かく満ちて

最強スタッフさんたちに 大安心感を いただいて

また そこへと かえって行ける光栄に じわじわと しあわせ湧き上がらせつつ

はりきります

お時間ある方 ぜひにっ!

定禅寺通りで そよそよする

2022 年 5 月 21 日 土曜日

午後一時から

仙台の 定禅寺通り 緑道地帯で

定禅寺2✕3の パフォーマンス はじまるよ〜

そよそよするよ〜

おでかけくだされ

そこまではまだ…

2022 年 5 月 21 日 土曜日

昨日の 保育仕事

Yくんと ヘラオオバコを 摘んで

ちょうちんあんこうだぞ〜 なんつって 追いかけっこしてたら

森見知り 克服中の Zくんが

「はいどーぞ」と イネ科の 草を 渡してくれた

なんとなく仲間入りしたそうでもあり

んでは その草を使って

はいぱーちょうちんあんこうだぞ〜 と

二人を 追いかけてみた

2人ともおおよろこび…と 思いきや

途中で Zくんが

立ち止まり

とててて と わたくしのとこにきて

「んっ」と 手を出して 草を渡せ てな 感じの眼差し

はいどうぞ と 手渡したら

ちょっと 離れたところへ 草を ぽい と なげた

あぁ

楽しい半分

ここまでの遊びは(森が追いかけるという恐怖) まだちょっとこわい て ことかな

ごめんごめん ちょっと こわかったね と いったら

いひ♪てな 苦笑いして

「あっ へりこぷたーとんでるよぉ」と 指差した

まるで わたくしの機嫌を損ねないように…とか 気を遣ってくれてるようではないか?

なんか…すまぬ

ありがとうね

何ができるというのか…と 思うけど

2022 年 5 月 20 日 金曜日

遅めの帰宅後

そそくさと ご飯食べて

明日の 定禅寺2✕3での パフォーマンス 準備

練習する というよりは

ものものを 準備し

かつて 何度かやった 物語だとはいえ

そのまんまをなぞるでなく(なぞれないし!)

その物語の大枠の中

しかと 息づくことができるか…という 要点の確認 とでも いうのかな

怠け癖 サボり稽古の いいわけじゃない…つもり

嘘くせえか…ははは

まぁ そんな 間際どたばたなことやってるとこに

珍しく あんちゃが 焦った声

「わわわ…鳥の鳴き声がする あっ!咥えてる!」と

さきっぽちゃん(避妊済 ♀ 一歳)を 捕まえてきた

まだ くちばしの横が 黄色い こっこ雀を 咥えてる…

普段 にゃんこらが 何咥えてこようとも

あ〜あ〜あ なんて やり過ごしてるのに

もともと 鳥好きで

雀っ子さんには 毎朝欠かさずご飯やってた あんちゃ

ここ2年くらいは ご飯を撒くことによって

にゃんこらが獲物を捕まえやすくなってしまうため 

撒くのを やめてしまっていただけ

雀っ子さんは 助けたいらしい

わたくしが さきっぽちゃんの口から 雀っ子さんを救出しろということか…

目を閉じてるけど 血は出てないようだ

さきっぽちゃんの 口角に 指入れて 口開かせて 雀っ子さん 救出

ふぅ なんつって さきっぽちゃん放して

行ってしまった あんちゃ

んで?その先もわたくしになんとかしろと?

前も そんな救出して

結局 息絶えてしまって

どうすればよかったんだようぅ なんて 泣くしかなかったんだよな

でも これ また 無闇に 放して また捕まえられたり

どうぞお食べなさい する気にもなれず

車庫においてる こちたない 鳥かご 引っ張り出してきて

雀っ子さんとともに 水とご飯粒とを入れてみる

息はしてるようだけど

ぐったりして 食べやしない

その横で 明日やる予定の『線を ひく」の 気持ちの流れを なぞってみる

やおら ぱささささっ と 羽ばたいたりする

あぁ いのち と 思う

そして いのちを 命とも思わぬ 残酷さへと 移行してゆく流れを確認してみたりもして

舞台前だっつうに どさくさの夜

良好

2022 年 5 月 20 日 金曜日

副反応について 各方面から 気にかけていただいたりもしてましたが

刺したあたり ちと 痛いかな…程度で

発熱も不具合もなく

もう 今後一切 副反応的なことは受け付けません良好といたします!てことにした

なんとまあ 人それぞれ

ワクチンを 誰かに推奨するつもりもないし

やめろという確信もないし

両方の立場の 情報を眺め

己の 今まで生きてきたことや 今ある状況の 周辺見渡しての 判断でありましたの

どのやり方を選ぶにせよ

いのちたちに よりよいとこに繋がれば良いなと思う

それだけだ

考えが違う同士の 軽蔑を含むような 物言いあいは ほんと 勘弁してほしい

どっちかだけが 本当に本当のことなら ちゃんと 証明説得してくれよ…と 思ったりしつつ

誰だって 今日これからを 生きたことなんてないのだから

みんな これからなんだから

しょうがねぇぢゃ

迷いながらでも 踏み出すんだよ

台所窓辺しげしげさんとこの キャベツの菜の花が きれいだ

今日も いい一日のはじまり

一族の活躍に 勇気を得て

2022 年 5 月 20 日 金曜日

昨年12月に いただいた 薔薇一輪の その後

バナナ挿し木

4つに切り分けたうちの 一本が

目覚ましい 芽出しぶり

これは もうそろそろ 土へと お引越ししたほうが良いだろうか?

どんな土にしたらよいだろか…と 調べようかと思ったのだが

おんなじ バラ科の 一族

野薔薇や 苺たちが わさわさわさ と 茂る 庭の土で

なんとかなるかな

野薔薇は 

津波に舐めさらわれた 岩沼の海岸に 咲いていた 奇跡の野薔薇の種だったのか(いっとき 植木鉢の中なのに 草むしり軍団さんが「気を利かせて」むしってくださっちまったことあるので そうなのかどうなのか 心許無い)

地に這うて わしゃわしゃしてたので 糸で吊ってみてた

いま あちこち 咲き始めてる

苺は 立派すぎる葉っぱの 奥に まぁまぁ 大きな子も なってる

ロシアン・ルーレット的に 時々 甘い

そんな 薔薇一族の活躍に 勇気を得て

近々 家移りさせてみよう

どきどき

コソッと贅沢

2022 年 5 月 19 日 木曜日

昨夜

用足のついでに

閉店近い お三越 地下にて

買っちまったよ 人生で初めて

大トロを 己のために…

気合い入れて 包丁も 研ぎましたわよ

でもね

本日昼一人で食うてしまいました ごめんなさいっ!

…なんつってな

母も あんちゃも 生の魚 きら〜い…てな おこさまなので

問題はねぇ!

…てことにさせてください

半額だったし…

誰に言い訳してんだか

至福の ひとときでありました

これで お熱なんか 出さねぇぞ!の 気合 背中押してもらう

すぐ溶ける魔法だとしても

2022 年 5 月 19 日 木曜日

原っぱ 

白詰草 花盛り

昨日の 保育仕事 お散歩

久しぶりに 編んでみようか と

もぞもぞしてたら

「なにしてんの〜」と Kちゃん

お花 つなげようかな〜って…と 言いかけたら

「ちょうだいっ!」と 畳み掛けてきた

お花の冠とか 見たことあったっけ?

去年 大きいさんたちが かぶったり 手にかけたりしたのは 見てたかな

わかったわかった 腕輪を 作るよ と

続きをやってるとこに

おともだち よって来るやいなや

「これはKのっ!Kのだからっ めっ!!」と

誰もなんにも言わないうちから 威嚇しておった

だれも そんな おっかないあなたの横取りしようなんて 思わなそうですけどね…

遠巻きに見ていた Zくんが

Kちゃんから 見えない角度に そっ と 寄ってきて

「Zも ほしいの…」と 告げてきた

ちょい 前まで 森見知り 激しかった 

実は今も 朝会った瞬間は びく…てな感じで 顔が歪む

しかし 前みたいに 泣きじゃくらず

ぐぅ と こらえてのみこみ

無理矢理にでも 笑顔を作って 笑ってくれるようになっとる

…なんでそこまで恐怖に思わせてしまうかな自分…と 申し訳無さと 

健気さへの 感謝など 湧くのでしたけど

昨日は 

わたくしの名前を呼びながら 団子虫 見せてくれたり

なんやら また一つ 恐怖(!?)を 乗り越えてくれた感

腕輪も 大喜びで 眺めて触って

壊れたら 直してくれろ と やってきて

また 腕にかけては うれしそうに ぴょんぴょん 跳ねてた

すぐに 枯れてしまう 魔法のような 腕輪だとしても

その ぴょんぴょん の 胸の内の躍動は

生きてゆく力の根っこのところに 蓄えられる と 信じている

…あ もりあやこへの恐怖を乗り越える力も もちろんね

そんなこんな 大切なひととき

居合わせさせてくれてありがとう

すまん ぷち

2022 年 5 月 19 日 木曜日

うちの敷地 南西部 かどっこに

植えた覚えのない 木が育ち居り

どうやら ニシキギあたりなのだが

そこを 食べ放題食堂にしておる子ら…ミノウスバさまたち

いや…いいんですけどね 存分に食べてもらっても

しかし あちこちに散逸して 

他のも食べちゃお〜な 食欲旺盛な感じとか

ご近所さんちまで 出はってって

丸坊主にするとか

見えやすいっちゃ 見えやすいとこなので

見た目の印象とかも(森家の印象とか言うよりも 這うものへの 不快感て 結構あるでしょうから)やはり あるので

だいぶ 切りました

申し訳ないけど 手の届くとこのは ぷち させてもらいました

他のとこにも 這うて おるので(やはり ニシキギっぽいのが 植え込みのあちこちに 増えとる!)

そこも ちょこっと いじった

緑をめぐる生き物の勢いは すごいね

今朝 父の 経管栄養ぐっづやら 殺菌するための 水桶が ひっくり返っており

どうやら にゃんこらが 蛾〜ちゃんを 追いかけ回して ひっくり返したのであろう

いまのとこまだ 鼠や 蛇は 捕まえてきてない

引き続き かなちちょ程度に 留めておいてもらいたい

画像は さっき かなちちょさん 捕まえてきた みみげながながちゃん(避妊済 一歳 ♀)

頭に ミノウスバ幼ちゃん 乗っけてきてた

本日 3回目接種

熱 今回も出さない予定

明日 仕事 明後日パフォーマンス

頼むぜ

からだよ