‘だれかのさくひん’ カテゴリーのアーカイブ

『響け9条』の 楽譜について

2026 年 5 月 9 日 土曜日

『響け9条』の 楽譜について

コメントにて お問い合わせがありましたが

作詞の 徳野衆さんから リンクの ご案内いただきました

コメントが すぐに たどり着けなくなってるもので(表に コメントが 表示されるはずが うまく 反映されぬまんまなのです すみません)

改めまして 徳野さんの コメントを コピーペーストさせていただきます

↓↓↓↓↓

響け9条のご紹介、ありがとうございます。
ご要望が多く、YouTubeを開設して「響け9条」をアップしております。
どうぞご覧くださいね。
楽譜は、ご提供されたものを各SNSでアップしております。
私のYouTubeチャンネルにあるリンクツリーから各SNSでご覧いただけます。
https://linktr.ee/SHU.T
どうぞよろしくお願いいたします。

徳野 衆

昨日の パフォーマンス周辺

2026 年 5 月 6 日 水曜日

昨日の 第4回 ノンジャンルパフォーマンス

パフォーマンス周辺のお写真

己のと 集合写真は 事務局で撮ってくださった ものと

強力助っ人 るるさんから いただきました

細々した やりとり整え 愛ちゃんと 矢野さんとが まるっと 請け負ってくださってて

いつも のっからせていただくばかり

ありがとうございます

マイクとか ぢわぢわと 最新式のものに レベルアップしてるの

すごいな

やりやすいなぁ

トップバッターは 秦正道さんの ギター弾き語り

いつも何かしら テーマ掲げて 曲作ったりしておられるけど

今回歌ってくださったのは ほぼ オリジナル曲

大事に 長年 歌い続けて こられた 青春の 惑う心みたいな感じの曲とか

これからも その じぶんのかたち の 思い 歌 奏でてくだされ

イベント ならでは の あれでもこれでも ギターで いっちょ噛みしたりして 盛り上げてくださったのも

ありがたや〜

2番手は 道化コメディの プッチャリンさん

「チャップリン芸」という言葉があるくらい チャップリンの 扮装の 芸人さんて おられるのだけど

プッチャリンさんは 素朴に温かな ペーソスの部分が ほのぼのする

通りがかりの 親子さん?が

まるで 仕込みですか!?な ノリツッコミで

ずっと パフォーマンスに 絡んでくださって

大きいさんが まるで バレリーナ!?な 足元 5番ポジションだったりして

拍手喝采だった

いつも エンディングで用いておられる『大きな木になりたい』(2016年あたりの 臓器移植支援イメージソングらしい)で アンコール て すごいよね

プッチャリンさんも 客寄せから パフォーマンスへの 合の手的 鳴り物まで

ずっとずっと ありがとうございますた

3番目は 昭和歌謡✩星まち応援隊

ご夫婦だろか?

仙台から 来てくださった お二人(伊達家の なんだかを結ぶと 星の形になる…て そこそこ知られている話で 星まち てのは 仙台のことを指すのでした)

すごく いい雰囲気のお二人

アコーディオンと ギター(ベース?)で

わたくし 中学生の頃に 下敷きに ブロマイドみたいに 挟んでいた あの 藤山一郎さんの『東京ラプソディ』から始まって

全体的に 柔らかく緩やかな 色合いが

新緑の山の風に ふわりと 溶け出すようで 素敵だった〜

4番目は いわきから 参加の 島演芸クラブさん お二人

ひょっとこ踊り と うかがっていたけど

「腹話術と カラオケもやります〜」って 

なんとも うれしそうに 報告してくださって

あぉ こういうの全て 楽しんでやっておられるんだなぁ と 準備を みているだけでも

うれしくなった

ほかの方々の のりのりのところでは

素早く 参加して 踊ってくださってた

5番目に わたくし パントマイム…て 表示していただいてたのでしたが

はじめ ちょこっとだけ パントマイムして

あとは 喋り&タップ みたいな感じでした

朝の 腰と膝 不具合は 本番中は やはり なんてことなくて

ありがとう からだよ♪でした

その次は 出逢いのまち逢瀬(おうせ)から

逢瀬ひょっとこ愛好会の みなさん

会員すべて 合わせると 100名はくだらないらしいのだけど

今回は 5名の 踊り手さんと 専属カメラマンさん1名

とにかくみんなで楽しくやりましょうやの 思い 溢れんばかりで

楽しくなっちゃって 参加せざるを得なくなってしまう雰囲気

餅搗き小道具のとこ 参加させてもらうだけ…のはずが

ずっと一緒に 踊っちゃって

しかも アンコールもあったりして

…体力すげぇ と 思いましたわ

…いや わたくしが ちょっと へろへろよたよた状態のくせに 参加してしまったのも 大きいのだけど

結局最後まで やっちまった…

そして トリを飾るは 舞踏 愛和気…愛ちゃん

初めて会った頃より 立ち姿が すん と 美しくなってるなぁ て 思う

あと 愛ちゃん 追っかけカメラマン K.WATANABE氏と さいとうさんとが カメラ構えると

より しゅっ と する感じ

みられたい みられてかがやくよねぇ て 思う

こことこの ART23の チラシだけでなく

パフォーマンスの 楽曲も AI大いに 用いてるらしい

やるなぁ

大勢の お客様を寄せ集めるかたちではなかったものの

これからも 定期的に 開催して

ぢわぢわと お客様を集めるイベントとして 育てていく…らしいので

今回来られなかった方々(いや もちろん 来てくださった方々も)

またの機会に ぜひ 観に来てくだされ〜

今日は やながわ希望の森公園へ

2026 年 5 月 5 日 火曜日

こどもの日…といっても

こことこは 単なる休日認識になってきましたが

お子たちに 残せる 健やかな未来を…なんてことには 日々 想いを馳せたりしてますで よしとする

今日は 再び やながわ希望の森公園へ

ART23伊達 主催の「第4回 ノンジャンルパフォーマンス」へ

司会と パフォーマンスさせてもらいます

トップPerformanceは 秦正道さんの 弾き語りだ〜

たのしみだ〜

プッチャリンさんの 道化コメディ

昭和歌謡

ひょっとこ踊り

愛ちゃんの 舞踏…もりだくさん

本日は お天気だから

阿武隈急行線やながわ希望の森公園駅から ちょ とでたとこから SLが 公園へ向けて 走りますはず

乗ってみたりもして〜♪

明日は やながわ希望の森公園へ

2026 年 5 月 4 日 月曜日

おしらせ また 後手後手になってて

しまった!感 満載

明日なのよもう

またもや やながわ希望の森公園へ いくのよ

ART23伊達 主催 第4回 ノンジャンルパフォーマンス

こんだぁ 奥まったとこ(モンタナロッヂ)じゃなくて

公園敷地に入ってすぐの 伝承館前あたりですの

司会と 出演とやります

一応 もりあやこ(パントマイム)名義になってますが

作品やるわけではなくて

軽く楽しい感じの

ひとりノンジャンル!?

動いて 歌って タップも踏んじゃおかな?な感じで 15分

ほかにも いろんなジャンルの方々 どっさりです

ふらっと たのしみにきてくだされ

もう 一週間 経っちゃいまして…

2026 年 5 月 3 日 日曜日

ダンスブルームさん 舞台

終えてから もう 一週間 経っちゃいまして

今更ですけど 振り返りてみる

ゆきこさんとの出逢いは 30年くらい前で

とある カルチャーセンターの「ステージダンス科」の 舞台で ご一緒したことがあった

ゆきこさんは 覚えておられないようだったけど

それから また 10年近く経ってからだったか…の 男女共同参画 エルパーク ウイメンズパフォーマンス という 企画に TAP SHOTSとして 参加した時に 再会して

ダンスブルームの 舞台あるから 観に来て〜♪との お誘い受けて 行ったのでした

それ 多分 震災の 3〜4年前

わぁ♪と 思うところと

なんだよもぉ ◯◯したいのなら もっと こうすりゃいいのにもったいない!との 思い

アンケートの 裏面まで みっちり書き込んでしまったのを見て

「そういう思い寄せてくださるなら 一緒に 出てくれない?」と お声がけいただいて 

翌年から ちょい と 出ることになったのでした

それは ぶんぶん的な パフォーマンスとか

ちょっとした ネタ とか

朗読の 一場面の 狂言回しみたいな 立ち位置で

ダンスの舞台の 合間に やるには

物語 ざっつパントマイム なものは やらぬほうがよいかな と 思ってのことだった

…のだけど

ある時 思い切って パントマイム小品を やらせてもらったら

パントマイム目当てでなく 来てくださった お客様から 思いもかけぬ よろこびの感想を 手を握りつつ 伝えていただいて

…あぁ ここで やってもよいのだな と ものすごくうれしくなり

もっと信じて 受けとってもらえるようにしよう と 思わせてもらえて

それから 17〜8年?

毎年 新作生み出しの 機会にもさせていただくようにやったのでした

しかも 共に踊らせていただく 振り付けもあり

ステージダンス科やら 商業演劇などの稽古でも「忘れるの天才」とまで言われていた わたくし

四苦八苦…いや うれしたのしも もちろんありますけども

作品として 形成すまでの

産みの苦しみトンネル潜水不機嫌自己嫌悪期間…ののちの 抜け出しカタルシス…など

毎年恒例ぐだぐだで 周囲に迷惑かけまくりです

すんまへん

舞台の ゆきこさんとの 踊りの お写真から まずは 出させていただいちゃいますが

踊ってるものは ゲネプロの時に キーウィサウンドワークスの 本儀せんせいが 撮ってくださったもの

この時 人生最大の 足にある筋肉すべて攣って 愕然としたりしてたあたりで

かなりの 棒立ち

本番寸前まで どうなることやら ヒヤヒヤでありました

でも

SWAY

MOON RIVER

アンコール 果てない空

本番では 三曲 どれも その中で 息づかせてもらえた 喜びに満ちました

共演の 曲以外の ゆきこさんの 魅力 あふれるお写真も 添えてみました

確かに光のなかにいた

そう思い返すことが

また 踏み出す力の源になったりするのでした

躍動!

2026 年 4 月 30 日 木曜日

「舞台行けなかったから 写真見せて…て いったの 忘れてる?」て

奇特な!?友人 知人から 囁かれましたが

忘れてないっす

暮らしのなかのあれこれ なんとか こなして

体力気力 充電 再燃させて…てとこでした

年年 通常運行復活に 時間がかかるようになってるかもしれない

でも だいぶ 節々の 痛みは 薄れてます

舞台後 足 攣ってないのが うれしひ♪

んで 昨日は 寸前まで 時間 勘違いして

危うく たどり着けなくなるとこだった ライヴ

無事行ってまいりました

仙台市 泉区にある ナイスな ライヴハウス Cafe B.B.での

「ビート THE ビート 2」

以前 キャラメルフェザーさん 繋がりで スリーマンライブで お目にかかって 

すんげぇ♪と 感動した

ザナチュラルキラーズさん

千葉千夜史さん

…の ツーマンライヴ 

ザナチュラルキラーズさん(もと バンドの名前だったけど 今 お一人で そのまま 名乗ってやっておられる)の 相変わらずの 剥き出しの 

たましひのさけびの 

ビートてんこ盛り どころか ビート詰め込めるだけ詰め込んで…いや 詰め放題限界超え袋はち切れんばかりの…て 何言っとるか?ですけど

その 今やれるだけのことやるんだ!てな 疾走感に またもや 息を呑みましたわ

前回 初めて 聴いたのち 

その♪嘘ついてつまらない日々 嘘やめてむき出しの日々♪…てなフレーズ ぐるぐるした 帰り道でしたが

今回 そのお歌が入ってる しーでー 買うことができましたる

「サインしていいですか?」て ご本人から 言っていただいちゃって

しかも 名前 覚えててくださってるってことか?

ひゃあぁ うれしきおどろき

『すきなことやるんだ』て その心情 まさに いまここでの 自分に 染みて 重なって

泣きそうにもなる 還暦でも 青い わたくしです

開場前から 並んでおられた 追っかけファンの方々が

ナチュキラさんの アクリルスタンドまで 用意してて

気合い満タン!

そして また その方々か おやさしくて

「お席 前に来ませんか?」とか 譲ってくださろうとしたりして

わ〜♪

和ませていただきました

ありがとうございます

そして ビートアコギロック 千葉千夜史さんは

ご自身の 好きだ♪という かっちょよさ まっしぐらで

自分がそんなに かっこよくないとしても…的な こと のべられたとしても

そのまんまのそのもので すがすがしくて

気持ちよく かっちょよいなぁ

アコギが 楽器を演奏しています ではなくて

一体…て感じ

初めて 聴いた時

…え?ギターのほかの音源 重ねて演奏してるわけじゃないの?と 驚くほどに

ギター1本で 様々な色合いを感じたんだったな

アコギが 好きで好きでたまらないのだろうよ 

骨太な響きも 撫でるように優しい音色も

奏でられる喜びが ほとばしりパフォーマンスに 満ちてて

よい♪

有能補聴器 新しいの 装着して 改めて その音色 受け取って

音程あるものとして 立ち上がる寸前の

摩擦音みたいなものが ちょいと 独特な 色っぽさみたいなの 勝手に 感じて

ぬおぉ と 低く 唸ってしまったよ

手に入れた しーでーは 「今の発声と ちょっと違う」10数年前のと 最近のと 入ってるそうなので

今の 伸びがさやかさに至る前の て どんなだ?と 

それも 聴くのが 楽しみ♪

もっと 多くの方に 知られて

ど〜ん!と 人気出たらよいのにな

仙台に 素敵な人おるよ〜 て 自慢になるぞ(わたくし 仙台在住じゃないけどな) 

お二方とも 主語が 自分でしかない そのもの直球ストレート ぶち込んでくるから

すごく そのひとと 話し込んだような気持ちにもなる

なかなかに 濃いぃ ひとときでありました

己も まだまだ がんばろ と 思わせてもいただきまして

ありがとうございます〜

JAFさん会誌の 表紙

2026 年 4 月 29 日 水曜日

10年くらい前だったか 

保育仕事の帰りに

ゴミ置き場の ネットを 後輪に「梱包」と言えるほどに 巧みに巻きつけ 動けなくなり

家主さんに JAFさん 呼んでいただいた

そのことをきっかけに 会員になったのでしたが

年4回 会誌が 送られてくる

んで その表紙は こことこ 動物シリーズなのだけど

今回の表紙(写真 中野さとるさん撮影)が

すずめこさんでして

んもぅ きゅーと♪

かつて あんちゃが 良寛さまの如く「生飯(さばげ)」ほどこして すずめこさん集う庭だったものの

いまそんなことしたら 野生児ら(猫)に 捕らえられるの 目に見えてるので

もう やらなくなって久しい

ずずめこさんも 警戒して あまり 来なくなってる

アップで見るの 久しぶりだ

飾っておきたくなる

改めてお知らせ

2026 年 4 月 16 日 木曜日

来週の ダンスブルームさん 舞台

宣伝葉書やら 

それをカラーコピー(先日の モンタナロッヂお知らせチラシと共に カラーコピーしたもの)したものを お渡ししたり

ざっくりと その画像を メールやら 投稿で おしらせしてましたが

画像で見た 友人から

「時間が よく見えない」と 注意喚起あり

すんまへん

改めまして 文字でも 情報を…

2026年4月25日(土)午後6時半開場 開演7時

26日(日)午後2時開場 2時半開演

せんだい演劇工房10―BOX

入場料 1500円(未就学児無料)

ダンスブルーム主宰の ゆきこさんの あたたかくやわらかなおもいに満ちた時間空間のなか

また どうしようもなく もりあやこのまんま 泳がせていただきます(別世界夢物語を作り上げる作者とか役者ではないのだなぁ自分 て こういう時に 痛感する)

…あ もちろん 己の作品以外のColaboでは ちょっと 素敵に 普段とは別世界な 振り付けも頂いてるので

それはそれとして 踊るよ

お出かけに いい感じの季節

ぜひぜひ きてくだされ〜

花の風に吹かれて

2026 年 4 月 13 日 月曜日

昨日の ART23伊達 主催の やながわ希望の森公園 春祭り at モンタナロッヂ

本日見納めかもね〜 てな 見事な 桜の花の風に吹かれて 彩られて

すんばらしい日和

わたくしは まだ 訪れるの 二回目なのでしたが

もう いつもどうも〜 というか

ただいま〜 みたいな気持ちになってて

それは 御馴染みの 愛ちゃん 矢野さんが 場を ととのえてくれていたから というのが大きい

楽しく乗っからせていただいただけの わたくし

今回は 豪華にも 屋台も 二組 出てくださってた

一応 司会として 屋台のかたがたの ご紹介もせねば てんで

お話交わして 

販売なさっているのも 買って食べてみた

「がんばっぺ福島」の おんちゃんの 焼きそば…焼肉のタレが決め手で

キムチとソーセージと 海苔も添えてある

しっかり目の味付け

サービス価格的 3パックセットもあり(ほぼみなさん 単品でなく セットで買っておられました…もちろんわたくしも 土産にもしたりして)

おんちゃんの トークが 愉快に 止まらん

イベント焼きそばって むぐぐ と 詰まらせがちなの

なめらかタレのおかげで

己の弁当食べたあとだってのに ぺろぺろぺ〜 と 1パック 平らげてしまいました

なんと 5月5日の 角田宇宙っ子まつりにも 出店なさるそうで

駆けつけられた方は ぜひ おんちゃん探して であって しゃべって 食べてみてくだされ(わたくしは その日 再び やながわ希望の森公園 モンタナロッヂなのでありました)

もうおひとかた「海辺のイェイ」さん

巨鳥焼 イカ焼き 海老焼き おでん…と あれこれいろいろ

巨鳥…が 鶏のもも肉を 通常の焼き鳥の3〜4本分くらい 豪華に串刺しで 目の前で 焼いてくださるの

焼きたて 食べましたらば まんず んまいこと(弁当あとに 焼きそばも食べて さらに 串焼き…の わたくし)

串焼き鳥の気軽さなのに 豪華ディナーチキンソテー的な感じ

お得感 爆上がりでした

海老も 頭から 殻ごとパリッパリに 香ばしくて(まだ食うんか!?)美味しうございました

んで

前回の モンタナロッヂに 来てくださったのきっかけに

ART23伊達 イベントに 毎回?来てくださってる「るる」さんが 差し入れくださっただけでなく

チラシ配りにまで 走ってくださり 

本番までに戻らぬ という ザッツスタッフ的 はたらき…申し訳なくもありがたや

愛ちゃん こと 愛 和気さん 舞踏は

いつもの 和の感じと また 趣向をかえて

やさしい ヴォーカルものでの 舞い 

切ないような もどかしいような 心の形 つうか

そんなんも よいね♪

続きましての カラオケ愛好会 お仲間さん達(阿部さん 幸村さん 田中さん 斉藤さん 秋葉さん)の コーナー

集うきっかけは シルバー人材センター絡みの 活動から 

歌好き仲間が 毎週金曜よる七時に 集って 歌っておられるとか

はじめにいただいた 名簿と歌リストでは いっぱい 曲が並べてあったのだけど

時間的に 泣く泣く? 一曲ずつ ということにしていただきました

お家に カラオケルームがある とか

舞台で用いるために 持ってこられた カラオケ屋さんですか!?程の 最新カラオケマシーンだとか

カラオケ好き♪の気持ち ぐいぐい伝わる方ばかり

和ませていただきましたる

3番手に わたくし パントマイム

『パントマイムエチュード〜旅〜』『夕やけこやけ』『副作用』の 三作品

生まれて初めてタイトルつけて人前でやることになった…てのは 角田市の成人式の 先輩からの餞コーナー

パントマイムも 始めたばかりの頃だったので

技術的なこと盛り込みつつ 餞になるような…で 作ったもので

初心にかえる思いの『パントマイムエチュード…』

『夕やけこやけ』は 大好きな ボロディンの ノットゥーノ…あげりえおっちゃんと ろいさんの 手掛けたアルバムジャケット…マサハルシナガワさんのを 聴かせていただいたときの 喜び衝撃 細胞はらこさみたいに はらはらほろほろ〜と ほどける曲で 漂いたくて

とろり と 眠くなるような作品つくりたい なんて 思いで しんたなさんとこに 角田天神小劇場 というのが まだあった頃に ソロ公演 故郷で錦を織るシリーズ「じたばた」の時に 生み出したのでした…これは もしや 一番 再演してるものかな

狐面…コーヒーフィルター用いて 補修したりしてますが

面を買った場所は 実は 福島だったのでした

里帰りしてるんだね ふふふ と 今 気づく

『副作用』は ハトリミームラボ スタジオ公演で 「ちゃんとからだをつかう」という 仮題のもとに 作ったものだったのだけど

乗っける場所によって パントマイムの技術的なことに 重きを置かずにやったりしてるし

さほど 再演してないので 誰も知らぬであろ と 思いきや

流石の ART23 愛ちゃん 矢野さん

「なんか 前と 印象違うけど…」と言われ

おおぉ 覚えていてくださったか!と びっくりうれしかった

ちょ と 派手めに 効果音出したり 動いたりしちゃって イベント仕様な感じでした

そして こんかいのトリ 安代雪絵さん

「すごく 気さくで 歌も素晴らしくて いい人」との噂だけ きいてたのでしたが

まさに!と お目にかかってすぐに 惚れました

お人柄も

お人柄に 寄せられ

歌に惚れ込み

支え手が 集まってくるの わかる!!!

オリジナルグッヅの 耳かき…ファンの方が 安代さんのために 開発した 日本の竹で 作られたもので すんごく かき心地良い!(さっそく 買って 試しましたの)

盛岡ふるさと納税返礼品にもなってる 盛岡冷麺チップスに 安代さんの オリジナルウェットティシュ付いてる スペシャルセット

CDも 買っちゃって オリジナルクリアファイルゲットして

なんだもう大ファンになってるぢゃ わたくし でした

お歌は んもう その 張りのあるパワフルなとこと 

柔らかに 抜け感あるとことの コントラストが カタルシス〜♪で

愛ちゃんとのコラボも 愉快に…のはずが

そのコラボの曲が MISIAの『愛のカタチ』

数年前の ダンスブルームさん舞台で 踊ったあの曲

あの頃の思い そして こことこの にゃんこらをめぐる いろんな思いあいまったうえに

安代さんならではの 愛のカタチの 輪郭の ぴりりと みえてくるような 歌声に

だば!と 涙が出てしまい 焦った

歌に こもる思いが 伝わる力 持っておられるのだわぁ と CDまでも 買っちゃいました

「またぜひ〜」て みなさんと 笑顔で手を振りあった うれしくたのしいであいの イベントでありました

燻し竹

2026 年 4 月 11 日 土曜日

手前勝手な「ただいま」の場所として いつも こころにある 那須町「豊穣庵」の かっちゃんが 燻した 竹の花器

送っていただいた

わ〜い♪

昨年までは 生の 青竹で 切り出していただいた(やはり かっちゃんに…) 花器を 玄関前の柱に 括り付けておりましたが

豊穣庵の 竹は よっぽど 美味しいらしく

すぐさま どなたか(虫)が 巣作りして もろもろ穴だらけにされるもんで

今回の 燻し 花器ならば きっと お家づくりには

用いられぬであろ

…でも なんとなく 心配なので

玄関前ではなく 中に置くことにして

なるべく長持ちさせるに

直接 水入れず

中に 瓶をしこんでみたらば

重心が 高くなって 自立が 難有りになるのものがあったので

受け取った 3つを 麻紐で 括って

一纏めにしてみた

とりあえず 身近にあるお花…玄関前の コンクリの間から 生えてた 姫踊子草と 台所のアスパラ菜と 庭の椿

なんて 脈絡がないんだろうか だけど

これから 季節の花たちを楽しんでゆく きっかけになる

ありがとうございます〜♪