2019 年 8 月 のアーカイブ

あるものすべて動員して

2019 年 8 月 10 日 土曜日

一昨日

入院が決まって

ベッドに落ち着いた 父

看護師さんに「ごきぶんは?」と 訊かれ

「腹へった」即答

おい…

さっきも聞いたけど 本日の 父の 夕食は 点滴だから もう いただいてますからね と 言ったら

「なんだ…殺す気か!?」と 返すので

一食ぐれぇ 抜いたって メタボっ腹の蓄えあっから すぐに 死んだりしねぇがら 安心しろ などと なだめにならんことをいう 鬼娘 わたくし

横で くすくす笑いで 聞いておられた 看護師さん

「森さん 食事制限ないし 売店でなにか買って食べてもいいですよ…て 先生からも言われてます」とのこと

なんか お握りでも 買ってくる?と ことばの句読点もつけぬようなあたりに 畳み掛けて

「買ってこぉ」とな

はらぺこわらすこ復活か

なんだか 安心したりもして

おにぎりとほうじ茶と どら焼き(どら焼きは こそっと 半分だけにしといた)

瞬殺…ちょい 噎せ

右目の 視力以外

なにがどう 不具合になって残るのか まだ良くわからないけど

あるものすべて 動員して

がんばろね

おともするぜ

ベガッ太君と

2019 年 8 月 10 日 土曜日

本日午前中は

仙台の 児童養護施設にて ぶんぶん

楽屋は ちょいと 疲れた ベガッタくんといっしょ

床に寝転がってたとこ 声かけて

箱に座ってもらって 記念撮影など…

密閉空間(体育館の ステージ脇の 倉庫)でも

運良く 曇り空 気温もそう上がらぬうちだったので

とろけることなく 準備できましたる

気持ち良く 乗ったり 突っ込んだりしてくれる お子達で

なんだか なぐさめてもらってるみたいなやりとりもあり

なんてぇ おとなだきみたちはっ!?とか 言ってしまうしまつ

また 会えたらうれしいな

繋いでくださった とっし~さま

ほんとうに ありがとうございますた~♪

あっちゃんのくれた たからもののこころ

2019 年 8 月 9 日 金曜日

18年前

あがりえおっちゃんが 買ったばかりの 自慢のカメラで

角田で見つけた 素敵なとこ…の 写真撮って

葉書セット「夏のかたすみ-2001-角田」にした

一儲け?できなかったけど

わくわくな企画だった

今見ても おっちゃんの 宝物を見つける 踊る心が 伝わる 大好きな 写真

今日は おっちゃんの 幸福誕生日だった

これからも 支えになってもらうでぇ

みててね

宝物見つけながら

にこにこ 生きていくね

もうかちゃん

2019 年 8 月 9 日 金曜日

昨日は 本来なら

わたくし 帰り遅いので

ばんげの支度は

ご飯と 味噌汁と

ちょいとした惣菜サラダはこさえて

主菜は 材料だけ 用意するかたちにしていた

主菜は「もうか」バター焼きにでもしてくれろ と 書いた

毛鹿鮫…鮫なのだが

あらかじめ 鮫 と 知ると

みんな うえぇ…とか 頭ごなしに 嫌がりそうだったので 敢えて「鮫」であることは 明示せず

パックの ラベルも「モーカサメ」の「サメ」のとこだけ 切り離しておいた

結局 父の 入院どたばたで 早く 帰宅したもんで

わたくしが 調理することになり

フライ風 パン粉まみれ焼きにした

母も あんちゃも なんだかわからないけど 白身の魚?くらいの 感想で パクパク食べてくれたので

美味しく召し上がっていただけたので 発表いたします♪実は これね…と 種明かしタイム

「やんだ まだ なんだべ」身構える 母と あんちゃ

もうか て 鮫なんだよ と 言ったものの

さほど 驚いたり 嫌がったりせず

ほっ

今後とも 鮫 登場させられるぞ

食べてもらえるものが 増えるのは

うれしいな

お値段も やさしいし

ありがたい

「瀕死」じゃないとしても

2019 年 8 月 9 日 金曜日

昨日は 保育仕事場に 向かう途中で

デイサービスから 電話

朝は 自分で 立ち上がれたものの

やはり 右目の 見えにくさとか

様子が いつもと違うので ベッドで休んでもらってる…とな

一昨日のことを踏まえて 何かあったらすぐに 診察に繋げてもらえないか?もしくは 救急車を呼んでいただくことは可能でしょうか?とか お手紙かいたのだけど

医療と介護とは 別なので それはできません…とな

お医者は「軽い血栓があって 運良く流れたのかもしれない またなる可能性は高いから とにかく様子見ないで すぐにでも 救急車を呼んだ方がいい」て いってくれてたのだけど といっても

受け応え の反応は いつもより 遅めだけど ちゃんと応えてるし…とか…

わたくし駆けつけるまで 一時間以上かかりますけど そのまんま なにも していただけないということですか!?と 問えば

「そうなりますね」とな

制度のこと あるのでしょうね

制度に則ってやらんと いろいろ まずいですもんね

わかります

わかりますけど

うあああぁ!

叫びたくなる

しかし 病院系列のとこだし「診察してもらえるよう 繋いで お連れすることはできます」とのことで

じゃあ それお願いしますっ!と 言いつつ

「休まれると大変に困る」保育仕事場にて 小規模で ぎりぎりで 退っ引きならない状態重ね重ねの日に限って…のとこなのに

どうにかこうにか 組み替えていただいて 苦渋の変更していただき

辞すことを 許していただく

土下座気分で 平謝り

ごめんなさいごめんなさいありがとうございますっ!と 涙出そうになったとこ

まりせんせが「(こっちも 大変そうに見えるかもしれないけど なんとかなりますから)気にしないで…気をつけていってくださいね♪」て 笑顔で ささやいてくださって

ううううぅ

救われる

車にかけ戻りながら 涙出た

昨日忘れた 検便届けられただけでも よしとしてもらおう

引かれる 後ろ髪

ふりきる

んで 捕まらない程度に!?車ぶっとばし中

再びデイサービスから 留守電

系列の病院 午後は 休診なので 他のとこにいっていただいた方がいいということになりまして…とかなんとか

いやいや 今すぐ診察に 捩じ込んでもらえるのかと思ってたのだけど…しかし 電話かけられる状態じゃないので(とかいって 留守電だけは聞いた)

もうこうなったら 状況によっては 現場到着した時点で 救急車を呼ばせてもらうのがよいかな…と浮かべつつ…

んで 現場につくと 父は 車椅子に 座らせてもらってて

「さっきまで ベッドで 休んでいただいてたのですけれど ご気分も悪くないようで」とのこと

しかし

「今は 右手の力もありますし ご飯も食べたんですよ~♪ねっ」と にこにこおっしゃるかたと

「受け応え いつもより 反応鈍いようなんです ご飯も一口しか食べてなくて…」と 懸念含みつつおっしゃるかたと

色合いが違う

裏打ちされている思いの違い?

どれを聞いても 安心感は 生まれない

でも 自分で立ち上がるとか やはり 難しくなってるということですね?では そういう状態で 病院に 連れてゆくにも 乗り降りの時 わたくし一人では 無理なので ここで 救急車呼ばせていただいていいですか?と 訊いたら

「ちょっとお待ちください」と 言われ

結果 「乗せるのは こちらのスタッフで いたします 先方の 病院でも 降りるの手伝って 車椅子に乗せてくださる方 おられるはずですから」と

救急車を 呼んでほしくない雰囲気

瀕死の人たちのために みだりに 呼ぶものではない とは 思ってますけど

「救急車呼ぶのが一番いいよ」て アドヴァイスを お医者はじめ たくさんいただいてたんですけど…と 思いながらも

すみません ありがとうございます と 乗せていただくことを 受け取った

すすめられた病院 もと 母の職場 父も 昨年入院する前まで お薬もらいに行ってたところ

昼休み中で 静かで

受け付けに おられる事務員さんに お話しすると

しばし 対応できるか 看護師さんからの返答待ち

奥から 勢いのよい感じの 看護師さん 出てこられて

「ご様子うかがうと ここより 大きいとこ…中核さんに行ったほうが絶対いいです ここでうろうろするより すぐ向かった方がいいです」と

清々しいくらいに 力強く言われた

昨日 連絡もしないで 行きなり飛び込みで来ないで…てなこと 言われちゃったんすけど と 言ったら

「え~!?いいんですよそんなことっ!行っちゃってください」とな

すごくすごく その表情と 声色が 頼もしかった

なんだろう

結果が出ていなくても 救われる

はいっ!と 応えて 前日とおんなじとこへ 飛び込み 受付窓口へ

お話の受けとり方が さすがの プロ

気遣ってくださる様子が じわっと 伝わってくる

前日診てくださったことを踏まえてるのか

特殊専門医なのに 父の「主治医」に なってもらう予定(次回の 介護認定調査のため)の 先生のとこに 回していただき

前日の「なんもできん」トーンではなく

明らかに 昨日と違う こりゃすぐに 脳の検査を!と 素早く手配して繋いでいただき

数々の 検査経て

めでたく?「脳梗塞」診断&入院

あああぁ

引き継いでくださった 脳神経内科の 先生 曰く「脳梗塞が 出来上がっちゃってるので」とのこと

そうでしたか

早め対応できず どの時点で見謝ったか とか

細かいことは もう いい

今はただ 病院という現場に於いての

最善へと まっすぐ向かおうとする 明快さに 救われる

手術はしない 悪化させぬよう 予防するための治療とリハビリ…とのこと

この二~三日 怒濤の出来事のなかで 思ったことは

自尊心や 自己保身や 瞬間的感情の 沸騰が ことばや 表情を 生むとしても

できうれば そこでの 己だけでなく 関わる人たちがなるべく より良いところへ向かえる気持ちになれるように 表せたらいいな ということ

舞台周りの スタッフさんたちのあり方を 思い出したりもした

そうありたいわ 自分

制度のことも わかるけど

命を前にして 明らかな 瀕死の状態でなければ 越えない 破れないのか…それって なんのためになってきめられたことなんだろう という 素朴な疑問は 今後の課題

最良へ向かう

それだけだ

かなり不愉快な顔でした

2019 年 8 月 8 日 木曜日

飛び込みで行ったのは 二次救急病院

しかし 介護認定の更新にあたって いつも診ていただいてるなかの お一人に 主治医になっていただくことを お願いしてる最中だったもんで

先生がおられる そこを選んだ

「症状なくなったのに なんで来たの?て はなし」

「結局のとこ 症状が おさまってしまったら 調べようもないから 今日は なんもしないよ」 とか

「異変があったら様子見ないで すぐに 診てもらわなきゃ」 とか

諸事情あったにしても 結果 そうするしかなかったわけだし

糸口でもいただければ…くらいの 気持ちでおりましたしね…

そして

「いつもいるわけじゃないし 来てもらっても診られないってなって 不愉快な思いするかもしれなかったわけだし」とか

「不愉快な思いするかもしれないけど だって オレ内科じゃないし ほんとは こういうの 診らんないのに…」

「書類上の 主治医として 介護認定の書類とか 書くけどさぁ…」

…まぁ 特殊専門医なのに

もう勤務担当の 時間じゃないのに たまたま まだ 院内に おられたのが 運のつき的な感じで 診てくださったわけだし

「診らんない」「なにもしない」と おっしゃるわりには

かなり 時間割いて お話ししてくださったし

ありがたかったですわ

しかし お話の後半が「不愉快な思いするかも」とか「不愉快かもしれないけど」と 何度も言ってきたのは

わたくしが 相当に 不愉快そうな顔してたからなのでしょうな

和らげようとするつもりもあるのだろう…語尾を笑いながら喋ったりもして

しかし そこ笑うとこぢゃねぇだろ顔に なっちまった わたくし

がむばって こちらも 笑顔になりながら

お気持ちはわかります申し訳ないと思っておりますしかしどうしたらよいかわからずにとりあえず主治医の先生頼みでだめでもともとでまいりましたもので…と 言ってみる

わかってる…ものの言い方を 考えることなく(もしくは 敢えて 吟味せず)喋られるかたなのだ

今に始まったことではない

悪気ではないのだ(悪気ないほうが 取り扱いに困る 難ありだけどな)

いろいろ アドヴァイスも いただいて

なんとなく 落ち着いて 帰宅しましたけども

別の懸念 浮上

しかし 昨夜よりは 己の力で 立ち上がれるのは 良好

なんとしたもんか

何かあったら すぐに言って 様子見ないで こちらを待たないで 救急車 呼んでもらう ての

お願いできるものなのかな デイサービスに…

そんな 不安を抱えたまま

取り敢えず 通常運行

朝御飯を たべる

変調?

2019 年 8 月 7 日 水曜日

保育仕事場に

デイサービスから 電話

父の からだの調子が いつもと 違う…とな

ぬうううぅ!

昨日 診察あったばかりだが

先月から 加わったお薬のこともあるのかな?

ここ数日 あまり 食欲ないみたいだしな

昨年夏に 救急車 お世話になったのも 今時分

恒例にするなよっ!

保育園に 無理言って あがらせていただき

明日は 重鎮の先生 お三方も 退っ引きならない要件で お休みだったり 早上がりだそうで

なんとしてでも 明日に 持ち越せぬ感じ

わたくしの力でなんとかなるもんでもないが

明日は休まず必ず参ります(…だといいな)本日忘れた 検便も持って!と 力強く 言ってみる

車すっ飛ばしてデイサービスへ お迎えにゆき

「主治医」のいる 隣町病院へ

いつもいるわけでなくても 特殊な部門の専門医だとしても

とりあえず どうしたらいいかの糸口もらいに…くらいの気持ちでいきましたる

「飛び込みで来ないでほしい」てなこと やんわり言われちゃったけどね

「睨んでごめんね」てな 表情もしちゃったけどね

まぁ なんとかかんとか 帰宅

あああぁ

ふぁいっ!

のんびりとっとこうまうま旅

2019 年 8 月 7 日 水曜日

お江戸からの 帰路

渋谷から 最短乗り換えではなく

上野まで行ってから

のんびりとっとこ乗り継ぎ

しかし

帰宅可能鈍行列車最終よりも

一時間早い

宇都宮線 下り

これなら 黒磯 乗り換えで

生そば冨陽さんでの るらららら♪時間 確約(何をいってる!?)

…てことで

昼に 酒気帯びるの我慢したのは

このような目論見があったからなのでした

ヱビスさまではないけど

ラガー瓶ビールと そばがきコロッケ そして 季節の蕎麦かも~ん!

あぁ 突き出しの 歯応えのある 牛蒡と(ヤマゴボウ?)蒟蒻

ご飯も食べたくなる

こりこり ぐびぐびしてるうちに

そばがきコロッケやってきて

んもぉ 何度も いうけど

んまいっ

薄くて かりっと ぷわっ♪としてて

コロッケと名乗るもののなかで 一番好きなのなあに?て 訊かれたら「生そば冨陽さんの そばがきコロッケ」て言うぞ

季節の蕎麦は 抹茶と豆乳の 蕎麦切り

あっ 塩が変わってる

そういや 箸袋も 変わってる(絵と文字は 同じく こちらのお店と繋がりのあった 見川鯛山氏のもの)

常に より良く気持ちよく へと 動いておられる

んで 蕎麦切り

桜や 柚子のよりも 抹茶感は ほのか

しかし 噛み締めると ふわん と 口から 鼻のあたりに 草の風が吹くみたいな感じ

塩の がりっ というのも たのしいし

つゆで目覚める 緑の風味も 素敵だ

蕎麦湯は 別の 茶碗出してくださるのが嬉しい(いつも 蕎麦猪口でなくて お茶の椀で 飲んじゃうから…)

こりゃ いわゆるひとつの スープ…てな感じ

そのまんま飲んだり 塩味にしたり 露味にしたり

堪能♪

満足の溜め息と共に 乗り換え電車へ…と 思ったものの

微妙に 時間が 余裕

目の前に 「蕎麦豆腐ぜんざい」の文字

…いっちゃった

蕎麦豆腐の てるん♪て やさしい舌触りと 味わいに

寄り添うように ほんのりやさしい甘さの 餡

うっとりだなこりゃ

ああぁフルコース!

鈍行乗り継ぎの ついでがない方も

わざわざでも 行ってほしいな

お人柄と おいしさとを 味わいに…

いつも 心とからだに染みます

ありがとうございますた~♪

夏からは逃げられない

2019 年 8 月 6 日 火曜日

渋谷の町

ワンブロックいくかいかないうちに

「今話題」の タピオカのみものやさん 二つ 三つ

やってゆけるのか?

ずっとやっていこうとしてるのか?

いまよければいいのか?

なんだか 素早いのね

すごいのね

そんでもって 誰かから聞いた「タピオカブームでごみ問題発生」の現場も見た

自動販売機の 缶や ペットボトルを 入れるリサイクルゴミ箱のとこに ぞぞぞわ~ん!と タピオカものだけでなく テイクアウトの飲み物容器ごみ

テイクアウトは 店の近辺で 飲むとは限らないから

飲み終えて

もしくは 飲みきれなくて 終わりにしたくても 捨て場所に困ることになるのだな

んで あの ような 惨状になるのだな

いや…捨て場所に 困っても それは 駄目だろう

写真撮り終わったら さっさと手放す輩もおると聞く

なんなんだ?

もしも 魔法が使えたなら 食べ物のみもの 無駄に だらしなく 捨て去ったものの 頭の上に 降らせたい

バチ当たれよ そういうやつらよ…と 黒い気持ち 生まれてしまう

あぁ もぉ やだやだ 落ち着け わたくし

魔法は もっと素敵なことに使いたいわね うふ♪とかいって

失笑されたりして

ちっ

…てことで 気をとりなおし

流行りとは すこぅし 隔絶されてる感じの

SEIBUデパート地下

甘味処 麻布茶寮へ

なかなかに 穴場

珈琲が 昔好きで通った 喫茶店のに 似てる

すこぅし 重みのある酸味

今あまりこういうのないよなぁ と 懐かしくもあり

涼しい 店内なのに

ソフトクリームが すぐに てるるん と 蕩けてきて

夏からは 逃げられぬものよのぉ などと

他愛のない話などして

帰路の 準備

今回 会えた人

会えなかった人

いろいろ 思い浮かびつつ

また タイミング 合わせて 会えたらいいな

ありがとう

またね と手を振る

ムルギー

2019 年 8 月 6 日 火曜日

渋谷の昼餉

道玄坂の カレーやさん「ムルギー」に 行ってきましたる

昔ながら…な感じ

昔のこと知らないけど

香辛料でできてるのだなぁ と 実感しつつも

その 均衡が なだらかなめらかで

重たくない

山好きの 先代?が ご飯を どっかの 山の形に 盛ることにしたんだとか

ヱビスさまも 置いてて

やっほぅ♪と 思ったものの

そのさきの 道のりもあったので

とりあえず がまん

渋谷も がすがす工事ばかりして 若者やおのぼりさんがうぞうぞわんさかひしめいている…だけじゃないよ て

こっそりだけど 胸を張って ささやかれたような 感じ

いいとこだね

また 行きたいけど

一人で また たどり着ける自信は ない

ごちそうさまでした~♪