



昨日 あんちゃが 赤子の頭ほどもある 立派な 文旦を 2個も いただいきた
「重かった〜」とはいうけれど
それを持ってこられた方は 他の方々の分も 背負ってこられたわけであろ
痛み入ります
1個は 早速 ばんげのデザートに と 剥いた
んで あまりにも 皮が立派なので
ただ捨てるに 惜しいかも と
文旦ピール砂糖煮など こさえてみる
一晩 水に晒しときゃよかったのに
そのまんま 置いてしまったので
綿皮こそげが なかなか大変であった
煮てからやってもよかったかな
でも そうすると 苦味 抜けないかな?
ほぼ 憶測推測で やり進めたので(基本がないくせに 応用に走るやつ)
なんか 違うかも…な感じ
乾かすために オーブンレンジを わざわざ出すのが 面倒になり
煮たあと もう クッキングシートに並べて 天日干しにしちゃえ と やり始め
しかし めためたベタベタして
なかなか 綺麗に並べられず
途中で面倒くさくなって もう やめたやめた!と 放り投げたくなったものの
塊で置いといたら 余計に乾くまい と 思い直して
重ならぬよう 並べ直した
にゃんこらが入れないようにしてある 応接できない応接間の 片隅に 置いておく
どのくらいで 乾くだろうねぇ
グラニュー糖 後で買って まぶしてみようかな
こんなに手をかけても きっと うちの人々 誰も食べたがらない味だろうな
こそげた 綿皮が もりもりと 流しの三角コーナーに 積み上げられてしまった(ここの後始末は こびとさん…もとい あんちゃの お仕事…いつもありがとう)
むしろ ここ丸ごと活かせるほうが もったいない感 ないんだけどね
そういうの あるのかもしれないけど
それはまた もう一個あるので
次回のお楽しみ