‘おんがく’ カテゴリーのアーカイブ

寄りにも寄られつ

2022 年 8 月 30 日 火曜日

情宣作業の 入り口

個人的お知らせとか

お知らせページ作成依頼の たたき台を作るとか…で

チラシ出しといて

まぁ 取り敢えずは 朝の珈琲 飲んでから…と

お湯沸かしつつ

父の 朝の経管栄養終了の頃だな と 確認に行ったら 

うんこさんもお出ましてて

お襁褓替え

すっきりしてよかったねぇ なんて言いつつ 戻ったら

ややや!

チラシに 歯型

鼻水跡も!

仔にゃんこらの 遊び場として 

用いられてました

そっちに なんぼでも ごしゃめしゃしていい 広告紙やらなんやら あるだろにっ!なんて

大声出しても 全く 意に介さない ぴょんぴょこら

寄りにも寄って…は いつものことだ

寄りにも寄られても

避けて越えてやるとも

…つうか 宣伝チラシを 噛まれたまんま 投稿する自分もどうかと思うけど

ついでに お知らせ(失礼千万すみませぬ)

仙台YWCA主催で 

9月17日(土)14:00〜

仙台市市民活動サポートセンター地下一階にて

陣内大蔵さんの ライヴありまする〜♪

わたくし大学ぐらいのとき

よく「陣内大蔵コンサート!」とか

インフォメーション 聞いたっけな

そのときは「じんないだいぞう」だった気がする

欠かさず 聴いていた エフエム仙台(現 DateFM)の あんべ光俊さんの 深夜ラジオでも 曲 流してた

陣内さん わたくしとおんなじくらいの お歳らしい

デビュー当時 関西学院大学神学部 在学中だったそうだ

2003年に 神学学び再開なさって 今は ミュージシャン&クリスチャンとして 音楽活動 支援活動 そりゃもう 大忙しらしい

昨年は フジコ・ヘミングさんを招いて コンサートで 共演なさったとか

フジコ・ヘミングさん…今は ほとんどを パリにて過ごされてるのだったか…うちのおばも ご縁あって 何度も コンサート企画しておる方なので

そんなあたりも ほんのり 繋がりが嬉しい

ま それはさておき

若々しく清々しい かつての「スマッシュヒット」も 美しいけれど

学びや 様々な活動や 出会い 時を重ねて たくわえられた

あたたかくひろくふかいものに 満ちた その おうた

ぜひぜひ聴いてほしいです

お申し込みは

仙台YWCA ですが

わたくし 取次もいたしますので

ご遠慮無く お申し出くださりませ

応援よろしくおねがい

2022 年 7 月 17 日 日曜日

情報詳細 解禁♪

どうかみなさま 身も心も 洗われる 重松壮一郎さんの 音楽シャワーを
浴びてくだされ

いのちの光を 先へもつなごうとなさる その思いも

ぜひ知ってくだされ

↓↓↓↓↓

https://camp-fire.jp/projects/view/608805?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=fb_sp_share

美しき 音楽シャワーを

2022 年 7 月 16 日 土曜日

癒やされるというのは こういうことなのだな とか

美しい 音楽というのは こういうものだよな とか

重松さんの 音楽シャワーを 浴びたとき

呆然 昂然 陶然…と

しばし しびれたようになって 

細胞が解けて 空間に 散らばるかと思ったっけな

その 胸のうちの 真っ直ぐで透明な 光のような お人柄 とか

ご家族基盤にして 周りに 配る 思い まなざし

ほんに 素晴らしいのであります

人との 生身の

生音のふれあいを 大切に

どんなところへも(屋外でさえ) ピアノとともに 奏でにゆかれていたのが

こことこの コロナ禍で

なかなか 演奏会を 結べず

しかし 折れることなく 配信の手法なども とられ

繋いでこられたのでした

どうか これからも ますます その 美しい奏でで

世の人の こころを 洗い

光照らしていってほしいのでした

近日公開 CAMPFIREの クラウドファンディング

どうか 応援よろしくお願いいたします〜

以下 重松壮一郎さんの 顔本 投稿 コピー・ペースト

↓↓↓↓↓

■クラファン日記(4)
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「明日よりクラファン、スタート!」
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新作アルバム制作のためのクラウドファンディング。
以前も利用したことのあるクラファンの会社(CAMPFIRE)に申請を終え、承認されました。
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細かい修正依頼が30項目くらい来て、すべて対応して、再申請。そして昨日、承認が降りました(以前は、こんなに厳しくなかったな〜)。
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クラファンのページへのリンクは、
明日また投稿しますね。
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みんなが読みやすいページ作りを心掛けるわけですが、あまりに説明が少ないと伝わらないし、丁寧に書き過ぎるとページが長くなってしまって、最後まで読んでらえない。
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もともと用意されているページの書式も自由度が少ない(文字サイズや色、装飾など)。画像もうまく配置しながら、できるだけ読みやすく作りました。
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またプロジェクトを紹介する動画も制作しました。
なんだかんだで、2週間かかってしまったな〜。
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「クラファン応援隊」
http://www.livingthings.org/220713/
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への問い合わせも、ありがとうございました。
たくさんの方に、応援します!と言っていただけました。
その方々にも、また個別にご連絡しますね!

定禅寺2✕3 パフォーマンス部門 その4

2022 年 5 月 27 日 金曜日

日にち あいちゃいました

先日…21日(土)の 定禅寺2✕3のこと(己の 後回しにしますわね)

トリを飾りましたるは

お馴染み Small Butter(スモールバター)さん

おばたさん ご夫婦と

栗原さんの お三方

音響機材設置と オペレーションまでも やってくださりました

めるてぃー な 雰囲気が

まさに バターなのですが

名前の由来が おばたさん→名前の漢字が 「小」なもんで Small(すもーる)

そして バター…て 駄洒落かい!?てな お茶目さ

すべてのかどっこを まぁるくしてあるような

耳あたり というか

聴き心地の よさ

うっとり系

長年「わいわい音楽祭」という 誰もが楽しめる 音楽の集いを あちこちでやっておられる

わたくしの中では『君といつまでも』『コーヒー・ルンバ』『恋のバカンス』の スタンダードは

「Small Butter」さんの 演奏になっちゃってるんだよなぁ

また ご一緒したい 素敵な方々であります

ぼんやりして 洗い流す

2022 年 5 月 26 日 木曜日

本日は ゆるりと…つうて

動画沼にはまったまんま 昼下がり

ぐえええぇ

いや

だいじだいじ

こんな なんもせんような ひととき

たとえ やらねばならないことがたまろうとも

時間の流れに ぼんやりと佇んで 洗い流してもらったはず

…何をだ!?

んで 本日は あれこれ 観た中の一つに

『香水』という歌を 逆から聞いた感じ

まずはじめに聴いたのは 最近気に入ってる「なかねかな」さんのもの

「香水目線」て 但し書き的なもの…始めわからなかったけど

なかねかなさんの いつもの ひとひねりふたひねりないすせんす♪な曲かもと思ってた

↓↓↓↓↓

んでも一つ

↓↓↓↓↓

【香水目線】の『香水』ブルガリversion

それを見てたら「女性目線の アンサーソング」として

オリジナルを カバーした「香菜(かんな)」さんという方の 動画が 表示され

↓↓↓↓↓

オリジナルって もしや なかねかなさんじゃないのか?と 調べて

オリジナルは 瑛人という方のものだと さっき 知った

↓↓↓↓↓

んでもって この歌は いろんな立場で 色んな人に ちょっとずつ 変えて カバー曲 歌われてるらしくて

よく知ってる人には 今更 なに?かもしれんですけど

へえぇ と 思いつつ

好みとしては やはり なかねかなさんの 視点が好きですの

わはは

いかんいかん

用足し行かなくちゃ!

定禅寺2✕3 パフォーマンス部門 その3

2022 年 5 月 24 日 火曜日

掻き鳴らすギター…は かつて何度か あれこれと ブログでも 紹介させていただいた 桐島レンジさん

そこいらの 働き者の 誰よりも 忙しい アクティブニート

ニートなんて 言っていいのか!?だ

顔本(Facebook)投稿で 繰り出される レンジ節の 迸り

ちんこまんこ言ってるけど

その真ん中には いつだって 表現することに対する 痛いほどの 愛

理想の高さと 現実のギャップへのいらだちやら

リビドーの 叫び!?

いやしかし 表現の現場周辺に おられるときの レンジさんは

表現する に 向かう人への 敬意や 

そこへ存在する喜びあふれていて

むしろ アガペー!?とか 思う

今回の演奏は 斜に構えるとか

気負うとか

奇を衒うとか

ぶつけてくるものでなく

なんだか やわん と やさしく響いた

すとん と 楽しく 届いた

レンジさんの CD『ちょうど赤ちゃんの把握』の ちょっと 薄暗い灯りの密室でキツめの酒呑みながら聴きたくなるようなのと また 空気が違う

吹き抜ける風

定禅寺通りで

表現する人たちの一員で

にこにこで 転がりだす おんがく

なんか 柔らかな気持ちになった

宮城に 人形劇場を作るぞ!の 集いの 一員として

結構 矢面!?に立たされるような位置にも おられて

ますます 忙しい「ニート」になってるけど

これからも その「生まれたてのカモシカみたいな」無防備にも まっすぐな愛を 見せてくれろ!迸らせてくれろ!!と 思う

後半の 5枚の写真

石原恵美さん 撮影のもの あまりに素敵で お借りしましたる

アクシデントがあって…のやつも 混じってたとしても

いい表情でしょ?!

定禅寺2✕3 パフォーマンス部門 その1

2022 年 5 月 23 日 月曜日

はじめは 柴崎栄美さん

シンギングボウルや

ハンドパンだか ハンドドラムだか スリットドラムだか…

実はどれがどれだかよくわかっていないわたくしですけど

そういうのを 叩いて響かせて 演奏なさる方

金属なのに がんごんぎ〜ん!なんてな 鋭角ではない 

ぬわぅうぅん♪というか

るぉうるうぅん♪というか(なんだそれ!?)

当たりの まろい 音たち

演奏なのだけど

美しい 響きのシャワーを 降らせるような

旋律で 風を起こすような

なんとも心地よい ひととき

…と思ってたら

整え 癒やす 音楽の You Tubeチャンネルも 持っておられるのでした

↓↓↓↓↓

https://youtube.com/channel/UCeiSU3QCBWNfYGbGlnQq7CA

ご一緒するのは 何度目かなのだけれど

今回 初めて あれこれと お話できて

静かに立ちておられ

しかし どの角度から 投げかけられても 気持ちよく 応じ 響かせるような 

まるで 演奏なさる その楽器と同じようだなぁという 印象 勝手に 受けたりもした

会場では 有能補聴器オーティコンアジャイロプロライトミニさん 装着して きいたけど

この響きは

裸耳で 聴いて

己が 音として認識でないとしても

振動を からだが受けて

共に 心地よく 震え 整うのではないかなぁ と思う

こういうのが 治療に用いられる てのが

実感として

わかるなぁ なんてことも思った

もしかしたら どっかの不具合 整ったかも

ふふふ

ありがとうございます〜♪

カーネーション

2022 年 5 月 10 日 火曜日

かつて 母が

「カーネーション あんまり好きじゃないんだよね」て 言ってたので

もう 三十年以上 カーネーションを 買わずにおった

二十代 半ばに『たとえばカーネーション』という 歌を作って 贈ったのが

カーネーション関係の 締めだったかも

しかし 今年は 母自ら

ばあちゃんに…と カーネーションのこと言い出したので

母リクエストの 白いカーネーション 3本

そして 母へは 赤カーネーション一本と かすみ草(他のリクエスト いぶりがっこも買ったよ)

玄関には 誕生日で し〜ちゃんが 心込めて作ってくれた カーネーションのレイ…の ドライになったのが 掛けてある

♪照れくさい「ありがとう」は たとえば カーネーション

いつもの 意地っ張りは

真っ赤な襞に かくして♪

かつての 歌を うたってみる

真っ赤なの 一本しかないけどね

4日前の投稿だけど 改めて『水平線』

2022 年 5 月 9 日 月曜日

『水平線』という歌を知ったのは

Kevin’s e Roomの 三人が 

チャンネル登録 百万人記念で 三ヶ国語で 歌った 動画にて

↓↓↓↓↓

素敵な歌だなぁ て 調べたら

back numberさんて 方々のもので

この歌が作られたのは

二年前 

始まって以来 初めて インターハイが コロナの影響で 中止になって

それまで 開催に向けて 奮闘してきた 高校生の 実行委員の人が

開会式に 歌を歌うことになっていた back numberさんたちに 何か なんとかできぬものか…と お手紙を書いたことが きっかけだったとか

音楽をやっているものとして できることは 音楽を…という ことから 思いを歌に込めたらしい

そんなこんなの思いも back numberさんの 公式動画には
明示してあります(タイトルのとこクリックすると メッセージが書いてある)

なかなかに素敵

そのコメントを 読んだあと

また この音楽を 聴くと

更に 迫りくる 伝わる

↓↓↓↓↓

何度も 聴きたくなる 歌

ありがとう

動画沼 まだまだ続く

2022 年 4 月 30 日 土曜日

動画沼に はまり

抜け出せなくなると困るので

なるべく 漫然と観ないようにしてるつもりが

つい

ついつい…な…

何かを観ると

それに関連した 動画の お誘いみたいなものが 表示されて

つい

ついつい

ついついつい…

大好きな Kevin’s English Roomの かけちゃん やまちゃん ケビンが

憧れ眼差しで 語る「ワンオクの takaさん」という 名前

気になっていたら

ライブの動画のお知らせが表示されて

開けてみた

ワンオク→ONE OK ROCK(わんおくろっく…と 発音するらしい)

初めて 観たのは『Wasted Nights』ライブバージョン

ひ〜

突き抜ける声

声がいいから 声量があるから…と ぶっ飛ばすでない

届く 旋律と言葉との うねり

世界スケール!(海外レーベルとも契約して 躍進しとるとな)

夢中になって

次々 聴いてしまった

そのうち 彼の弟は「マイファス」→MY FIRST STORYというバンドをやってる hiroだ とか(こちらも 手のひらの上で やさしくひびく感じ 素敵だ)

彼らのちちははが 森進一と 森昌子だとか

佐藤健と デビュー前からの 親友だとか

次から次と 芋蔓式に 観てしまった

インタビュー動画などもみてしまったけど

話す言葉も 届く 重み

すごいな

なんて つぎつぎ 夢中になってみてしまい

誰か俺を止めてくれぇ(映画『ヒッチャー』の ルトガー・ハウアーの 声色で)とか言ってたら

牛太郎の ちくちく時計 発動 未明3時

いてててて

ま でも いまさらながらでも こんな 素敵な歌歌う人がいると知ることができて

うれしいやらなんやら…