‘おんがく’ カテゴリーのアーカイブ

ノンジャンルパフォーマンス〜Gersh周辺

2026 年 8 月 17 日 月曜日

一昨日の ノンジャンルパフォーマンス Gersh(ガーシュ)さん 周辺

わたくしにとっては 幼い頃からの「若葉会音楽教室」の 先輩であり

ピアノのせんせいたちで 寄り集まって 何度か 演奏会をやった「あんだんて」のメンバー

そして そこのあたりから 派生した「マザーグースアンサンブルバンド」の お仲間

しのぶせんせと いとこの「くまさん」の お二人による ユニット

かつて 無謀なる わたくし作曲 編曲のものを

「なんだべ この とんでもない超絶技巧楽譜よこしてっ!」と 眉間にしわ寄せたりもしつつ 華麗なるテクニックで 弾いてくださっていた 頼もしきお方

…その節は ご迷惑おかけいたしました

ピアノやら 電子オルガンの 教室をなさったり

教職の現場にも 出られたり

体調のこともあって しばしの潜伏期間はさみつつも

また こうして 舞台へと 出ていただけて うれしや

やっぱり しのぶせんせは 音楽呼吸をし続ける人だよなぁ なんてことを思う

相方の「くまさん」は なんと わたくしの 親戚のおんちゃん よーじっつぁん(陽吉さん…故人)のことを よく ご存知だったとのことで

うれしく そのお話 受け取りましたる

電子ピアノと オカリナの アンサンブル

ツーカーの やりとり

やはり 通りかかる人たちが

あら とか

おや とか

足を止め

笑顔になったり

近くへと寄ってきてくださったり

みんな 柔らかな表情になる やさしいひとときとなりました

最後の オールスターキャスト紹介のついでに 再びの アンコールしてくださり

『残酷な天使のテーゼ』チョイスだったの聴いて

あぁ しのぶせんせの パワフル演奏で『千本桜』とかも よいなぁ

Gershてんだから『巴里のアメリカ人』とか『ラプソディ・イン・ブルー』とかも お願いしたいなぁ とか

すっかり 次の 野望も 膨らんだりしてました 

またぜひ ご一緒しませううぅ

ノンジャンルパフォーマンス〜昭和歌謡☆星街応援隊さん周辺

2026 年 8 月 17 日 月曜日

一昨日の 旧堀切邸での ノンジャンルパフォーマンス

ノンジャンルパフォーマンス…と 題したものは もう 10回目なのですて

わたくしとしては もう お馴染み 再会うれしい 昭和歌謡☆星街応援隊の お二方

佐藤さんご夫婦の 空気感が 温かくて やわらかくて 好き♪

ベースと アコーディオンの 編成

「ぼくは 急に言われると あたふたしちゃうけど この人は そういうことないので…」と ヴォーカル 佐藤さんが おっしゃるのを

ふふふ♪と かわゆく 微笑む ひろこさん

耳慣れていても 慣れていなくても

ついつい 足を止めてしまいたくなる お歌の数々

通りかかった じいちゃんが(愛を込めてそう呼びたくなる感じの方でした) うんうんうなづきながら 聴いたり 時には 藤山一郎さんみたいに 指揮しながら 口ずさんでいて

あぁ 音楽の魅力よ!と しみじみと 嬉しくなった

また これからも ちょこちょこと ご一緒できそうで わくわく

かなりあちこちで お呼ばれして 演奏しておられるご様子

心軽やかに しなやかに たのしんで たのしませておられるの 素敵だ 

これからも あちこちで たくさんのひとをなごませてください〜

覚醒きっかけに

2026 年 8 月 11 日 火曜日

ばんげの後あたり

母が ぢわぢわと 覚醒状態になってきて

あれこれ お喋り始まった

七夕の話から

お墓の話まで

そんななかで「あんだのピアノ聴(ち)ぢでぇごだ」と 言いはじまった

!?

そんなこと 言われたこともないので びっくりした

ピアノ習ってる頃や

ピアノの先生たちと 共に コンサートやってた頃

合唱の伴奏してた頃は 

よく 聴きに来てくれてたし

タップの舞台は「好きだ」やら「みたい」と言ってくれてたけど…

多分 そんなん 初めて言われた 

本人は 何度も言ってるのに 全然弾いてくれない認識だったので

思ってたのかもしれないけど ちゃんと 伝えてもらってないから 母としては わたくしが弾くピアノになど もう 興味ないと思ってたよ と 言ってみたら

「お願い 弾いて♪」と かわいこぶって 改めて言ってきた

聴こえに 難有りが 深まってからは

左右の音程差が生じてるようで

自分で 気持ち良く聴こえなくなってきていたのとか

節々の不具合とかで 弾かなくなって

昨年 ほそぼそと それでも 御縁あって 四十年近く やっていた ピアノレッスンも

来てくれていた お子たちが 卒業やら何やらで 途絶えてから

一旦 締め として

ピアノは 物置と 化しておったのでした

いや これじゃいかん 弾くことに 還ろう と

蓋を空けたのは 4ヶ月くらい前か?

これから弾こう と 言っといて

パントマイム作品を 舞台へ乗せるにあたっての 潜水期間みたいなのも 挟まって

移動した 箱詰め本の 積み重なりを 退けて超えて…も 億劫になっとりました

それで 母の ピアノリクエストも 流したくなったりしてたのだけど

明日明後日あたりは もう 揺り戻しで ねむねむになっちゃうかもしれないし

やはり 今 やらねばだよね と

一発奮起!して

本の山々 ちょいと ずらした

しっかり もと置いといたところに戻すと 母の車椅子を 応接できない応接間に 入れられない…というわけですんで…

んで 母の 車椅子 移動して 

本の山々 跨いで 越えて(ここで 本入れてる箱の角っこで 擦りむいたりもして)

4ヶ月ぶり ちと 黴を帯びた 鍵盤で『エリーゼのために』弾いた

「しばらぐぶりでピアノ聴かせでもらってなんだが気持ちスッとした」なんて 言って

「これがら毎日聴かせでくなぃん」ときたもんだ

あ〜 ちと めんどくせぇ と 思わなくもないけど

それに便乗して 己の音楽への回帰に 着手しようか と 思ったりもする

まぁ すぐに 呼びかけても 何の応えも 目覚めもしないような状態に突入するかもしれないとしても…だ

思いがけぬ お久しぶりさん

黴させてごめんよぅ

あとは 本の箱箱箱…の 軽やかな移動についても ちと 知恵と工夫をせねばね

まっすぐ かっちょよく

2026 年 8 月 9 日 日曜日

昨日 行ってきた Mr.ビート(Mr.は 勝手につけました すんまへん) または ビートアコギロックシンガーこと 千葉千夜史さんの ソロライヴ

初めて 見知ったのは イベントでご一緒したことある キャラメルフェザーさんたち企画の スリーマンライヴ だったのでしたが

ぬぉ こんな メジャー的に かっちょいいにいちゃんが 仙台に おられたとは!と

そののち ツーマンライヴ 二回ほど 出かけてって

今回で 四回目だな

ソロ てことで

普段 なかなか ゆっくり話せないことも 盛り込んでの たっぷり 二時間

初めて聴いた時 別の音源用いてるかと思った アコギ(アコースティックギター)の ふくよか奥行きやら 音のニュアンス豊かさに 

うおぉ と 驚いたのだった

ご自身が 好きだ!とか かっこいいなぁこれ と うたれた 音楽を 求め続けてる 

その思いが 満々に はじける

真っ直ぐ 届いてくる

素敵だ

ビート…て 拍 だけでなく 鼓動 動悸 打ち倒す 参らせる とか 意味合いも たくさんあるのだけど 

千夜史さんの ビートも 豊かだわぁ て 思う

うまく伝えられなくて だからこそ うたにして でも まだまだ言葉が足りなくて…てなあたりは

自分もそんなこんなで 作品生み出しに向かってたりするから

うんうんうんうん て 勝手に うなづきながら 共感

マイクに ひたすらに注がれるだけでなく

空に放たれるみたいに 

花が咲くみたいに 歌が 弾ける カタルシス

そして ビートを内包した バラードがまた ぐっとくるのでした

ビートシャワー うたれて 浴びて ひたひた浸って

楽しかった

たのしんでる 満員のお客様たちもすてきだった(みんなすんごくやさしかったのよ)

音楽と ぱしん と 呼吸が 合ってる照明変化も 気持ちよかった

もっともっと 多くの人に 知ってもらって広がってゆくといいな

これからも まっすぐ かっちょよく 想いを迸らせてくだされ

魂の叫び みたいな

2026 年 7 月 19 日 日曜日

あいかわらず 「あなたがユーチューブで一番聴いている音楽」に Conor Maynardが 表示される わたくしです

んで 一昨日も Conor Maynard歌声を 流し込みながら(イヤホンで) 寝ようとしたら

何の加減か 聴き慣れない ものすごく 力強い 旋律が 流れ込んできて

ん?と 画面を 確認したら

Cameron Whitcombという青年の ライヴで

お客が その歌詞を 涙流したり 胸を叩きながら 共に歌ってる 映像だった

違うバージョンのも 流れてきて

やはり 違うお客さんたちでも 同じように 共に叫んでる

『Kingdom of Fear』という歌だった

なんだなんだこれ?と 歌詞を検索してみたら

調子はどう?てきかれたらいい感じて応えるけど中身はそうじゃないんだよ…てな感じの

魂の叫びみたいな歌だった

カナダの 青年

FM山口による 彼の 紹介リンク

↓↓↓↓↓

「Kingdom of Fear」Cameron Whitcomb | エフエム山口 FMY https://share.google/o8xl3WjPmy7ZZIvsZ

きっと 彼の音楽に 救われてきた人たち 多いんだろうな

自分の叫びのような思い 重ねて 共に歌うんだろうな

なんか ぞくぞくした

好き と思える音楽が 増えた

いそがしいけどうれしい

ぶる〜とぅ〜す!

2026 年 6 月 27 日 土曜日

車内 液晶画面

ナビゲーションシステムは ついてないけれど

携帯電話に 内蔵されている マップを 表示して そちらのナビを作動できるはず

納車の折に こんな風に接続して…と Honda Cars角田中央店 天野さんに 実際にやって見せていただいて

なるほどなるほどわかりましたユーチューブも接続して車内スピーカーから聴けるのですねうれしや なんてことを 言ってました

後に へろへろ携帯電話 近日交換必至!なものだと つないでも すぐバッテリーなくなっちゃうぢゃん と 

結局 まだ ナビゲートしてもらってないのですけど

先日 水沢からの 帰路にて

もう 道案内必要ないし

道々 音楽聴きたい と 接続してみましたらば

何故か 望んでいない ユーチューブライヴみたいなものの音声が入りつつ

音楽再生ができた

やだ「聖徳太子」能力にかけてるんだから 音声どころか 番組多重放送はやめてけろ と

あちこちいじって 

なんとか 音楽だけになった(画面には ライヴの表示が消えなかったけど…)

んで 昨日は 帰路 岩沼あたりで

携帯電話のバッテリーも 満タンだし

音楽聴いて帰るかぁ と コード接続したら

もっと 性能のいいスマートフォンじゃないと 接続再生できないよ みたいな画面表示された

え? この間 やってくれたぢゃん と あれこれ試みるも

「接続が中断されました」やら

「6.0以上の」なんちゃらかんちゃら 表示

…くうぅ

たぶん へろへろ携帯電話のせいでしょう

諦めて 携帯電話 充電接続に 戻して

携帯電話の ちっこい スピーカーから ユーチューブ再生にして

有能補聴器オーティコンリアルミニライトティーさんを 音楽モードにして 聴くことにした(これにすると 車の走行音が やたらとうるさくなる)

やはり シャリシャリした音…と 思ってたら

途中で どぅん とした 重みのある音に 切り替わった

何だ?と思ったら

接続してないのに

電源切ったはずなのに 

車内オーディオが 作動してる画面になってて

ユーチューブの 曲が 車内スピーカーから出とる!

ぶる〜とぅ〜す…とかいうとるぞ!?

なんと

今まで 能動的に 用いたことなかった Bluetoothが 勝手に?作動して 

コードを繋いでいなくても 電波飛ばしたらしい

車内が 大好きな大好きな Conor Maynardで 満ちとる

ふは♪ と うっとりしてしまった

もんのすごく ねむねむだったの 雲散霧消

効くわぁ

ナビも Bluetoothで 飛ばすことができるなら 充電しながらの 画面表示かなうかな?

まだまだまだまだ 使いこなしていない状態ですが

たのしみつつ がんばりますわ

「そこをどけ!」挿入

2026 年 6 月 16 日 火曜日

以前ご紹介した 徳野衆さん 作詞(曲は AIだそうです)の 5月バージョン

日本のあちこちで 主に若者たちが 声を上げ動き出している ペンライトデモの 映像も 力強いですが

東京大学大学院の 本田由紀さんの「そこをどけ」発言(いまのまつりごとのありかたははめつにつながるたかいちそこをどけ!のやつね)かっちょよく 挿入されてます

なんでどかねぇんだあいつ…と 思いつつ

恥ずかしい国に 磨きかけんの やめろ 頼む

幸せ音楽シャワー 振り返り

2026 年 6 月 14 日 日曜日

昨日の Duck Tetsuyaさんの「勝手に恩返しライヴ」の 振り返り

なんといっても Duckさんの愛に 満ち溢れたひとときでありました

あの すこ〜ん♪と ほがらか かろやかな お人柄というか

いろんな思いに寄り添う しなやかさとか ウエットなとこも 併せ持ちつつ…な感じも ぢわぢわ伝わる

人を蹴飛ばさない 踏んづけない ぶち当てすぎない 明るさに 救われまくる

そんな Duckさんに 集まる人たちは 誰もが また やさしくて

会場に そんな人たちばかりが もりもりに 詰まってる てのが

結構 のっけから うれしくて 泣きそうになる

封切りは Duckさん

まさに ノンストップ

ぶっ飛ばしてるようで

その 緩急 息継ぎも 巧みで

決して 見て聴いて 苦しくならない

お約束の 足振り上げもサービスありありで

うたっててのってくれてうれしいたのしいしあわせ〜!!!な 思いが シャワーのように 降り注いできて

多幸感

足振り上げて「ほれ今だ!サービスタイム 写真撮るなら前に前に!!」て 言ったあと

わたくし 携帯電話 おたおたもたもた 操作してたら

「はいほらほら前に来てっ!」て 名指しで呼ばれ

慌てて 撮りました 

ごっごめんなさい待って待って!!て言いながら もたついたのって

Jesusライヴの時も おんなじ もたつき やらかしてましたよね?わたくし

でも Duckさんが そんなこんなを 共に楽しんで笑いに変えてくださるからこそ の ひとときでもあった

疾走感ありありの ロケンロールも もちろん よいのだけど

バラードも好き♪

『ブラザー』とか

♪いろいろあるけど…♪てやつも 泣かされちゃうけど

アンコールに カバー曲『デイドリーム』でも 涙滲んじゃった

初めて『デイドリーム』聴いたのは モンキーズものではなくて

パットマッグリンアンドスコッティーズ が 歌ったもの でして(うちにまだEPレコードあるぞ)

忌野清志郎バージョン聴いても 

いい曲だねぇ 程度で 別段 思い入れある曲でもないんだけどなぁ

この曲の デフォルトが Duckさんバージョンに 塗り替えられそうですわ

そして 2番手の「パンクンズ」さんたち

出張タップ稽古 ぶんぶん倶楽部に 来てくださってる 秦さんが 時折 サポートメンバーで入る てことで 名前だけは聞いたことがあったけど

おおぉ♪と 声出てしまった その 世界観

誰かみたい と 喩えられない オリジナリティつうんですかね?

ことわざみたいなん いきなり 歌詞に出てきて 掴みはおっけで

ええ?なになになに?て 前のめりになった

小劇場とかで コアなファンを獲得してる 劇団の舞台に触れたような 感じ(無理やりたとえようとして 失敗してる感じだな すみませぬ)

今後も 要注目!だ

最後の方で 秦さんも ベースで加わって お得感♪

「ベース演奏してる人」として 紹介されたものの

実際 秦さんの演奏は ギター弾き語りしか 聴いたことなくて

しかし ベースでの 秦さんの 職人ぶりが かっちょ良かった

あくまで 己の色を濃く出さず しかし 引きすぎず

「パンクンズ」を 立たせるための 床板みたいな 堅実さ…すごいな〜

んで 最後に 日光から来られた「ぴんくのおと」さんたち

古き良き時代…よいイメージの アメリカンロックンロール

自分たちが好きな音楽をやり続けてます♪の わかりやすさが

わかりすぎて 

ものすごく 愛らしく見えた

きっと わたくしよりか お年上である方々に そんな言い方 失礼でしょうけれど…

んで 

Duckさんと きょうだいみたいにすごしてた というかたの お連れ合い…ロックンロールダンサーの おねえさんか また 素敵だった

Duckさんの 曲でも ノリノリで踊ったりしたけど

「ぴんくのおと」さんの

音楽 ザッツロケンロール!なもの 全て 曲を知っておられるようで

口ずさみながら 踊って盛り上げてくださったの

踊り全て 振り付けたみたいに バシバシ決まってて

スクールメイツかよっ!?て ツッコミたくなった

お酒飲みながら 汗だくになって踊ったりして 心配しちゃったけど(かつて 己が それで ぶっ倒れる寸前になったことあるもんでな)

見ていて 嬉しい楽しいが ほとばしってしまったよ

最後の Duckさんと じゃんけん大会では

最初に 勝ち組になって くじ引かせていただいちゃった…人生初かも

スクラッチくじで もしかしたら 100万円当たるかも…てやつだったのだけど

外れたとはいえ

うきうきどきどきの いい夢 抱かせていただきましたるひととき

ほんと 行ってよかった♪と 空仰ぐような気持ち

ありがとうございました〜

 

雨の中 歌いながら 

2026 年 5 月 23 日 土曜日

かつて 己の こさえた歌の中に 雨のうたが 数曲あって

そのなかの『雨のおでかけ』(はじまりは ミニミュージカル『ごちゃまぜカメレオン』の 人間の場面で 用いるために 生み出したのだった)てのがあって

昨日は まさに その 2番の 歌詞そのまんまだった

♪ぴかぴか ひかる ながぐつ はいて みずたまりを たどって おでかけしましょ あめも へっちゃら とおまわりしよう けろけろ かえると うたって あるこ♪

誰もいない と 思って 歌いながら 水溜りを踏む奴

小声だったとはいえ

かなりヤバめだったか

気をつけよう

『響け9条』の 楽譜について

2026 年 5 月 9 日 土曜日

『響け9条』の 楽譜について

コメントにて お問い合わせがありましたが

作詞の 徳野衆さんから リンクの ご案内いただきました

コメントが すぐに たどり着けなくなってるもので(表に コメントが 表示されるはずが うまく 反映されぬまんまなのです すみません)

改めまして 徳野さんの コメントを コピーペーストさせていただきます

↓↓↓↓↓

響け9条のご紹介、ありがとうございます。
ご要望が多く、YouTubeを開設して「響け9条」をアップしております。
どうぞご覧くださいね。
楽譜は、ご提供されたものを各SNSでアップしております。
私のYouTubeチャンネルにあるリンクツリーから各SNSでご覧いただけます。
https://linktr.ee/SHU.T
どうぞよろしくお願いいたします。

徳野 衆