‘ねこ周辺’ カテゴリーのアーカイブ

エネルギーは 充分

2026 年 3 月 21 日 土曜日

本日は んまい♪浅野さんの唐揚げ 角田での販売atDCM角田店(旧ホーマック)駐車場

本日は 差し入れタイミング合わなそうなので

買ってすぐに 母との昼ごはんで 

あっつあつのとこ いただきましたる

これで エネルギーは 充分すぎるほど だ

母の 肩背中 マッサージ「おねが〜い!」叫びが エンドレスだが

そこそこ 対応しつつ

苛つかぬよう 流したり請け負ったり…

今は 長めの お昼寝なので

4月舞台の いただいた振り付け部門の 解読の続き

…んがあぁ!!己の 知識の足りなさと 身体の ままならさと 

あれこれに 押しつぶれそうなとこ

にゃんこらの かまえかまえこうげきも うけたりかわしたり

なんとか 生身振り移しまでに

少しは 流れくらい 身体に 落とし込みたい(勘違い振り付けのまんま しっかり練習しちゃって あとで あわわわ!とか なるのも避けたいので 緩めに…)

パントマイム お師匠 はとちゃんから

「ハトリミームラボのみんなから」と 連絡あり

一足早く 還暦祝い「赤いもの」レッグウォーマー 受け取りましたる

これ 身に着けて 張り切って キッチンスタジオ(ただの 台所)にて 

のすのすどすどす 動いてみたりしてる

しかし また 今 散歩から帰ってきた さばちょび(去勢済 5歳)の 腹減ったアピールが 激しすぎて 中断

それもまた 楽しからずや

は!?

2026 年 3 月 21 日 土曜日

今朝 もぞもぞ起き出した時

雑雑とした 床周りだとはいえ

なんとなく 見慣れぬ ブツが ぼんやり 視界に入った

眼鏡かけて 改めてみると

は?

歯!?

これは 昨年末に 看取った 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)のものだろか?

もしくは 今 引き続き 負傷中の だーちゃん(避妊済 6歳)のものだろか?

うむむ…

うっし〜のならば 形見に と 思ったり

だーちゃんのならば 心配だな と 思ったり…

いずれにせよ

あとで 綺麗に 拭いたり磨いたりしようか と とっておく

本日は 母のケアマネージャーさんとの 面談なので

応接できない応接間の 動線確保ぢゃ(いつも 整頓しとけや!なんですけどね…わはは)

あの日 この日

2026 年 3 月 11 日 水曜日

うちの人々は もう あの日のことを「覚えていない」という

「あの日を忘れない」という フレーズが たくさん散らばっているけれど

あの日を忘れない と 決心するのではなくて

あの日あったことから 起こった よからぬ脈々を

よりよいことへと 転じていくのを 怠らず 諦めず 動こう という 決心は する

日々は 変わってゆくものだけれど

有り難く 得難い この日を 

変わらず 生きて暮らしていくということ

温かな 生えりまき…だーちゃん(避妊済 6歳)が シロイワヤギみたいに しがみつくに まかせて

その息遣いを 聴きながら

「いつものように」母のデイケア連絡帳を 書く

今日を 生きさせてくれて ありがとう と

どこへともなく ご挨拶する 朝

この日

午前中の あれこれ

2026 年 3 月 10 日 火曜日

朝 

母 寝てるうちに!と

頼まれもの 製作作業

バランス確認で 最後の文字を 並べてみる…てな段で

外歩きから帰ってきた にゃんこらの にゃがにゃが なんにゃらか 報告会みたいなの 急に始まり

慌てて 阻止!

母起きてからは 朝食助太刀終えたと思いきや

「おねが〜い」のべつまくなしが はじまり

すぐ 対応すれば 連呼もされまい なんてこともなく

同じ音程で「おねが〜い!」は 続く

同じ音程を 聴き続けると ちょっと 精神的に ささくれ立ってくる

言われたらすぐに ご機嫌(ふりでもいいから)で 出動し続けられる わたくしでありますように!

もしくは 喫緊の しっこうんこでなければ すぐに出動しない ということを 申し訳ない と 思いすぎないようにっ!と 

自分に 掛け声をかけてみる

…やれやれ あぶねぇ 有様だが 

己の器の 小ささなんで 仕方ねえっす

お野菜クレヨンが 紙質によって まんず 良さを発揮できぬこと この上なし

でもまぁ それで 思いっきり色を付けたかったわけではないし

彩り豊かになる ちょっと手前の季節の感じ?てことにして

終了

アフガニスタンの おいしいもの 届いたので

お茶淹れて ちょいと本でも 読むかぁ うきうき

…てとこで また にゃんこカウチ任命時間

読めないわけではないので

まぁ いいや

久しぶりの ぴったり

2026 年 3 月 9 日 月曜日

本日 速達を出さねばならず

手持ちの 今の料金ではない切手 組み合わせ

足りない時は 窓口で 足して払い

どうしても 多めになる時は まぁ しょうがないやい なんて 出すことも多かったものの

なんと!

今回 手持ちのもので ぴったり料金

なんか 清々しいわぁ と

近所のポストに 入れちゃえ と 思ったものの

速達用の 入り口のない ポストだし

どのみち 窓口まで ゆかねばならんのでした

ま その方が 安心だよね

その後買い物などしたら

気持 ふぅ て お休みモードに入ってしまい

やろうか と 思ってたこと 三分の二くらい うっちやってしまったという…

まぁ 明日また〜 てことで

のんびりしようとしたら

にゃんこカウチに 任命され 

そうこうするうち 母デイケアから帰宅して 「おねが〜い」連呼

…くくくくく

は〜い と すぐさま対応したり

その場を辞して すぐに また

「おねが〜い」叫ばれたら

されな〜い…とか ふざけて 小声で 言いながら 流して

愛媛檸檬と アフガニスタン蜂蜜で 飲み物こさえて

飲んで ふぅ と 気持 落ち着けて

また ご機嫌で やるとも

くさらずいけよ わたくしよ

日々 日々 改めて 思い 確認しながら

2026 年 3 月 3 日 火曜日

目覚めると ほぼ必ず「今日 何曜日?」と 訊いてくる 母

月曜と 木曜なら「デイケアで お風呂入れていただける日だよ ありがたいね うれしいね」と 声を かける

休みの日だと「今日は 家っつぁ いられる日だよ」と言えば

「あ〜 いがった うっつぁ いられんの」と すぐさま 応えてくれる

んで…「水曜日」と 言った日は 途端に

「風呂も入らんねくて 延長がや…最悪だ…」と 呟かれる

…とほほ

今朝は うちにいられる日だよ と 言って喜んでもらえる と 思いきや

今朝は 何曜日?とも 訊いてこず

朝ごはんも 促さないと 

途中 止まり止まり

ぼんやりの日なのだね

…でも 午前中の おやつの時は しっかりと 目を開けて 覚醒してた

それなりに お元気そうで何より

んで 製作作業 ものもの 出して さぁてと!てな 段で

にゃんこら 入れ替わり立ち代わり

猫っ可愛がりもせんで なにやっとんぢゃ!?てな 抗議?もあり

顔に お叱りの 生傷…うがぁ すみませんでしたっ!!

など 騒いでおる最中

母の「おねがいしま〜す!」連呼(肩痛いからマッサージしてくれろ要求)

今 にゃんこら 身体から降ろしますからお待いただきますね と 己を落ち着かせたものの

書き置きしましたのに…

さっきも出動しましたのに…とか わいてきて

腹立たしくならないよう 一呼吸 二呼吸置いてから…と 思いつつも

同じトーンの声を 延々と聴くと

苛苛苛…が 降り積もる

すぐ 動き出すには

も少し 区切りつけてからいきたい時もある

…でも そうすると 呼び声は 続く

ぐおおおぉ!

また 乱暴言葉 吐くばか わたくし…

これじゃいかん

改めて 母に 向かい合って

母は 家っつぁいられる日 て よろこんでくれるけど 家にいて からだいたいからマッサージしてほしくて あんちゃや わたくし呼ばっても なかなか来ないし 来たらきたで 不機嫌に 乱暴にしたりして…申し訳ないと思いながら 今もまた 不機嫌に 嫌な言葉 吐いちゃったりして…そんなじぶんやんだぐなるのに またまた繰り返してばっかりで…そんな家でも いられてうれしいの?こんなんでいいの?やんだべん?

「こっつこそ ごめんなぃん いいんだぃん ほんでも…」て

また 母を謝らせてしまった

すまぬ…申し訳なくて情けなくて また 泣く奴 わたくし

謝んねぇで 母悪りぃんでねぇがら

母自身 家にいたい

わたくしも 母がいてくれるとうれしい

互いの思いは 一致してるわけだ

作業 中断されまくるのは うぅ てなることもあろうけど

待ってもらったり

なるべく 苛っとしないように 切り替えながら 頑張るよ

「そんなに大変なら施設に」とか

「親がかりのまんまいるのはおかしい」とか

心配のあまり いろんなことを 注進してくださる方も多いけど

わたくしが 狭量なために わたわたがたがたしてしまうだけで

やりたい形でやってる…てことなのでね

それなのに それぞれの人生経験 考え方で「おかしい」と 決めつけられても

それ あなたの人生での 結論なんで そっちで その考え 引き取ってくださいね て 思う

違う形を とか

借りたい手の形を とか

これから出てくるかもしれないけど

今は どうやら違うのよ

人の考えを受け入れたくないわけではなくて

暮らして 感じて

そう思うからやってみてるだけなので

日々 日々 真ん中の思い 改めて 確認しながら 暮らしていきますってばよ

ありたい自分の姿

見失わずにな

昼ごはんのあと トイレ助太刀&昼寝の準備の時

「今日 何曜日?」て 訊いてきた

火曜日だよ 今昼ご飯食べ終わって 昼寝するとこだよ と 応えたら

「火曜がぃん?んで うっつぁいられる日だなぃん あぁ いがった」と 言ってきた

うん いがったね ゆっくり お昼寝なさいまし〜

わたくしも 食休みして

また やれること やる

 

相変わらず 粉々

2026 年 3 月 3 日 火曜日

一昨日 東仙台駅近くの 杜の都のサーカススタジオに 参った時

車停めた 駐車場の 向かい側の フレッシュマート太陽に 初めて 入ってみた

おでんがんもセットが 安かったので

また おでん仕込むことにした

今朝 出汁のための 削り節 すいっこすいっこ やり始めたけど

相変わらずの 粉々

若干は 薄細かく 削り節っぽくはなっているので

方向は 間違ってなさそうなんだけどな

力加減と

刃の研ぎ具合かなぁ

まぁ 今の段階で そこそ 美味しいので

よしとしよう

うっかり 蒟蒻を 買ってなかったので

製作 制作 一区切りさせてから

昼下がりにでも 買い物に出るかな

のんびりいこう

肩乗り だーちゃん(避妊済 6歳)最優先にしてて

作業が 全く進んでおらぬのだが…

ふわん としてても しっかりと

2026 年 2 月 23 日 月曜日

昨夜

母 相変わらずの 立ち上がり やっとこさっとこ

その上 小刻み呼ばり起き

あんちゃ 不機嫌 MAXな感じ…

わたくしも 未明 1時には 助太刀したけれど

そのあと 5分もしないうち 呼ばりはじめ

あんちゃが んもおおおぉ!て 言うのを ぼやんとききながら 寝ようと 努力した

いちにち ぼやんとしていてもいいなら それはそれで 起きちゃっててもいいのだけど

本日 福島まで車で参るので

それは 危険…てことで 

のちの 介助は あんちゃに お任せてしまった

…なのに 寝不足気分

あんちゃとしては わたくし 出かける前に 市内の何処かで 一緒に 外食を…なんてことを 思ってたらしいけど

出かけるまで すこし ぼやん ふわんとした 頭 休めたかったので

すまぬ 一人でお楽しみくだされ てことにして

昼寝でもしようか と 思ったものの

かえって ぼんやりしてしまいそうだったので

庭の かりかりになった 草木を すこぅし 整理などした…御約束の さばちょび(去勢済 5歳)の 纏わりつきありありで…

また 寒くなる日もあるかもしれないけど

春だねぇ て 言っても

誰も 否定してこないであろう いい塩梅だ

安全運転で ご〜

ぼ ぎ

2026 年 2 月 22 日 日曜日

たては一族の どなたかが 庭に おられた

はるだわぁ

冬を乗り越えた 人参が おった

食べるには ちっこすぎるけどなぁ

あたたかさに 気持ちもほどけて

わっしゃわっしゃわっふぁわっふぁになってる すすきを ちょっと 整理しよう と 庭に出たら

さばちょび(去勢済 5歳)が 

庭ならおれおれおれおれ!と 得意げに 足元に絡まり 先導するように 小走り

寝転がり 草に飛び込み

興奮状態

いつものことだけど

どういう心情なんだろうなぁ

愉快だなぁ

少し さばちょびが 落ち着いたあたりで

すすきの 長々したのを 短く切ってから

根っこのとこを ごっつごっつ掘って

ちっこいシャベルじゃ なかなか難しいので

大きめの スコップ(関西と それ以外では シャベルと スコップの定義が 反対らしいね)で がっつごっつ やってたら

みしり…ぼ ぎ…と スコップの 柄が 折れた

ひいぃ

お道具の 手入れを ちゃんとせずに 打ち捨てるようにおいてたのも 悪かったよなぁ

他にも 尖ってなくて 平らなのは あったかなぁ

でも 本日は もうやめといたほうがよいだろうなぁ

手が血まみれになるまで 夢中でやっちゃいがちなので

よい 区切りとなりました…とはいえ

スコップ 残念

…何の木ならば 代わりになるだろか?

昨年 カミキリムシにやられて 切り倒した 花梨が なかなかに 硬そうな幹だったけど

味ありまくる 真っすぐとはいえない 幹だったので

あまり 向いてないかなぁ?なんてこと考えつつ

とりあえず ひと休み

難解周辺

2026 年 2 月 21 日 土曜日

難解本周辺事情

取り敢えず 投げ出さずに 読む努力をしておるところ

しかし いちいち わからない言葉に行き当たって 調べたりして

進まぬことこの上なし

でも なんとなく お利口になっていく気もして うれしい

…しかし だ 

書いて調べて

次の言葉調べねば になったとき

さっき書いた文字みて

なんだこれ?とか 思う

お利口とはいえない 頭でありました

でも「髀肉の歎をかこつ」なんて きっと 己では 用いぬであろうから 別に 忘れたってかまわないんだけどさ

でも 悔しいけどさ

有能補聴器フィッティングしながら 音読すれば も少し 頭に 心に留まるかも!と やってみたら

にゃんこらが わらわら と やってきて

そんなん ごにょごにょしてんなら 構えや〜!と みゃがみゃが絡み はじまり

そんなんしてたら 母が「おねが〜い!」なんて 叫び始まって 出動したら

椅子 奪われちゃって

立ち読みになったり

…せめて この章だけでも 読み終わらせさせてくれろ と

むしろ 奮起した

この先の人生に なにかしら 役立つのだろうか?

なんでこれ読みたいと思ったんだっけ とか 

いろいろ 浮かぶけど

心頭滅却するように また 音読

修業のようです

しかし どう調べたもんか?な 旧字体も 

ぐーぐるレンズで なんとか 調べられたりして

便利だわね なんて しみじみと思う

時々 ほんとはこっちのことじゃない?なんて 余計な気を回して 違う文字を提示してくることもあるから

鵜呑みにはできないんだけどね

難解周辺 楽しんでやるわよぅ