‘ねこ周辺’ カテゴリーのアーカイブ

すわすわする

2026 年 8 月 3 日 月曜日

8月に入ったというのに

すわすわする

そういや うっすらひんやりするような肌寒い時に「すわすわする」て 言うけど

薄荷飴も すわすわする て 言うよな

湿布薬塗った時なども すわすわするんだよな

母が デイケア風呂上がりに 痛いとこ…左半身麻痺の異常痛覚のところ…に 塗ってもらう(気安めだけどね)「スチックゼノール」 てやつの事自体

母は「すわすわ」と 呼んでいる

すわすわ てのは 薄荷的な 体感なのだよなぁ

過ごしやすいとはいえ

作物的には こんなんばかりでは 困っちゃうだろうな

まぁ また 今週末にかけて ぢわぢわと 気温は上がるらしいから 大丈夫かなぁ

そんなこと つらつら浮かべつつ

薄荷風 感じて楽しんでるとこ

お湿り にゃんこらが あちこちに 泥梅の判子を おしてくださる…やめてくれろ

母が 緩い覚醒だろか

寝言の声が大きかったり

小刻み起き「おねが〜い」が また 始まっておる

本日は 右下奥歯と さよならの日だ

プロスタグランジンさん(痛みを感じさせる成分)しばらく お出ましてないのが 不思議で ありがたい

楽しんでいこう

些細な日常の

2026 年 8 月 2 日 日曜日

母の 夜の しっこ助太刀

通常の感じで

朝方4時くらいからは 頻繁だった とのことだけど

5時頃から わたくし 出動したら

もう出てたようなの 発見

その時寝ていた尻のしたではなくて

ちょ と 離れたところが お湿り…てことは

それより前のものだろな

念のための 尿取りパッドさん 大活躍してくれたものの

受けきれなかった分 の わずかなお湿りだけど

介護用シーツ用いていたのだけど

それ やはり 劣化部分 多めになってきていて

お布団まで いきましたる湿度(念のため挟んでいるペットシーツは ズレて 役に立つ場所になかった…いちいち確認して敷き直して欲しいのだが そこまで細かいことを頼むにゃ 酷だな…と 控えておる)

今 大物をどうにかする気力体力ないので(以前敷布団洗ってみて 倒れそうになった)

「しゅっしゅ」して ペットシーツ挟んで 介護用シーツ 替え置いた

その後も 数分置きに「おねが〜い」言ってるけど

しっこ と言うのではなく

「出がげなくてわがんねんでねぇがぃん」というので

お出かけせねば起きねば…な気持ちが動いて 目覚め呼ばるだけかもしれない

頭や背中 さすったりして「今日は 日曜日だよ お休みで 家さいられる日だよ」と なだめて

今しばらく寝ててもらおう

干しっぱなしの洗濯物 また濡れてんだろうなぁ と 思ったら

昨日 あんちゃが 取り込んでくれたそうだ

あんちゃ自分のものは ほぼ 室内干しなのに 外の物取り込んだ…てことは

室内の干場がなくなった て ことかな

いずれにせよ ありがたや

小物干し用の 小枠 一個 崩壊したので 新調せねばならんかな

干すとこ 空いたわけで

日々増える 特殊洗濯が サグラダ・ファミリア化しないうちに…いや また 再び 増築されとるの

洗わねばな

腐敗臭にしてしまったつけ置き…水換えて また 浸し直したのとかも 洗わねばな

でも 雨だものねぇ なんて

ぐだぐだしながら 珈琲飲んでたら

醤油(去勢済 5歳)やってきて

珈琲の匂いを嗅いで

「く〜さいく〜さい」埋め仕草 なんどもなんどもやってくれる

くさいなら 嗅ぐな〜!と 笑ったりしながら

些細な日常を過ごせる ありがたさ噛み締め

ひんやりした風を 受けつつ 座りおる 日曜の朝

ゆるく とてぱた

2026 年 7 月 30 日 木曜日

醤油(去勢済 5歳)が 

構ってくれないと 噛むぞ…な 甘えっ子時間の 早朝

ひとしきり 構い構いしたら 

満足したのか 外回りへ行って

すぐに 帰ってきて

くぐもった声で鳴いてる

…あぁ 雀っ子さんを 捕獲しておる

ちょちょちょ ここで放さないで なんていっても きくわけもなく

そうこうしてるうち 母が「おねが〜い」と 声出し始めた

昨日の 愉快な 覚醒は どうやら揺り戻しの ねむねむになってきたようで

「おねがい」と「あいででで」のみの発声になっとるかも

さっき 念のため確認したときは 問題なかったのだけど

起こしてみたら しっこ もうお出ましてて

あらららら…

しかも あんちゃ 母お出かけズボンのまんま 寝せてて

お出かけ用の 刷新せねば と

干しっぱなし洗濯物 湿ってもいなさそうなので

そっちから 引き上げてきた

わたわた とてぱたしてるうちに 醤油は 雀っ子さんもてあそびののち 完食

母は 声かけかけしないと 動きが止まりがちのとこ

ご飯と 薬と 歯磨きと

合間合間に 掛け声 合いの手 音頭取り

あんまりねむねむしてっと また お風呂入れてもらえなくなるから がんばれ〜!と 声援おくるものの

めるとだうん…

でも まぁ 今 ねむねむして

デイケアで 目覚めてくれればいいか と 鼓舞するの やめた

いやはや

ため息とともに 椅子に腰掛けたら

さばちょび(去勢済 6歳)が 甘えっ子時間に 突入

…あ そういや 己の顔 洗うの忘れてた

顔洗って 仕切り直す

そして 今日も

2026 年 7 月 29 日 水曜日

昨日 途中で 製作諦めたもの

今朝 4時前に 目覚めてしまったので

にゃんこらの 朝ご飯 第一回目 終えたのち

そそくさと 始めてみる

昨日 あるはず と 思って 探し当てられなかった素材

どうしたもんか と うろうろしたものの

ちょうど 届いた JAFさんの 会員誌の 表紙が

使えそう♪てことで

切り替えて 用いてみた

よい♪

「何作るの?」「できたの?」と 何人かの方に きかれましたかま

まぁ それはまた 納品した後にでも…と 思います

母 昨日に引き続き 覚醒のようで

朝の 寝ぼけ?が もんのすごく はっきりしてる

昨日ずっと 言い続けていた 結婚問題ではなくて

「洗濯機」になっとる

よく聞こうと思って 近づいたら

呼びかけられ

「この洗濯機 洗い直しどが 毛布2枚洗いだの でぎんだってよ ほいづすんのに なんぼお金入れればいいんだいが?」と 言われた

…え と お金いらないよ ただだよ と とりあえず言ってみたら

「え〜?ただなのがぃん?」と言ったあと

誰かに向かって「こいづ ただなんだどぃん」と ずっと 声かけるように 喋ってる

わはは

愉快

この調子だと デイケアには 携帯電話持たずに 行ってもらったほうがよいかな…申し訳ないけど…

電話かけまくる&よく聴こえないから 

勝手に喋るか

「なんだ聴こえねぇ…」と すぐ切ってしまうか…が 連発する可能性あり

うちにいて あんちゃや わたくしおれば フォローもできるんだけど

デイケアではねぇ…

ま そんなわけで 本日は お日柄も良く

光射してきましたよ

熊本周辺の地震のことが 気にかかりつつ

どうか なるべく良き一日を あまねく と 願う

勝手に焦っただけ

2026 年 7 月 28 日 火曜日

昼ごはん 終えて

母に昼寝してもらうとき

こことこ ご無沙汰させちゃってた 杏仁豆腐 作っといたから ばんげの お楽しみね〜♪と 伝えたら

「わぁ たのしみだごだぁ」と言ってくれた

普段 今ある痛み(麻痺してる左半身に感じる 異常痛覚)のことでいっぱいいっぱいになってて 「いでぇ」しか 言わなかったりしがちだけど

先々の楽しみを 言葉にするってのは

やはり いい感じの 覚醒だね

やっほぅ

母お昼寝中に 作業をば!と ブツ出したら

お約束 邪魔するお仕事の方々が やってきて

肩によじ登るわ

細かい切り出し紙パーツ 踏んづける もしくは 尻尾で お掃除

頼むううぅ いまは やめてけろ 

…とはいえ

普段 にゃんこらが 憩う 飯台で 作業やろうとしてるわたくしこそ お邪魔さまなのだよな

はいはいすみませんすみませんちょっとここお借りしたいんでいつもよりか多めにご飯差し上げましょうかね

…なんて やるから いかんのだけど

すこし お高めの 缶詰など 差し上げてしまった

ちょっと離れたとこに 落ち着いてくれたので

作業開始…して 母の呼び声

「でがげねくてわがんねがらおごしてくなぃん」と

デイケアに出かける朝の気持ちになってますがな

一応 トイレ移乗して また 寝てもらった

その後すぐまた 叫んだけど うんこさんとか 急用でなければ 寝ててくれ〜!と なだめ

作業継続

しかし やり切る前に

外回りから帰ってきて しっとり濡れた 土足で 作業中のものに 飛び乗ろうとする にゃんこらが…

ああぁ

焦らなくていいのに

せっかくやり始めたから やりきろう と 気持ち 詰めてしまってたのだな

そんなんじゃうまくもいくまい

あると思ってた 素材が 探せず

一旦 頭冷やし&にゃんこらお邪魔から逃れるために

片付けて

珈琲でも淹れよう

…つうとこで また 母が叫んどる

起こして

買い物ゆくかな

過剰に にゃんこらに 食べ物差し上げて

ストックが 尽きそうである

ばんげの 主菜対策もあるし…

さぁて どっこいしょ

ゆる覚醒かも

2026 年 7 月 28 日 火曜日

にゃんこらの 構え構え時間も 落ち着いてきたので

ちょ とした 頼まれごとの 作製をしようかと

ブツを出してみる

急ぎではないけど

本日やらねば あといつできる?な感じなので

本日から ゆるゆると すすめていこうかな

…てなとこで 母からの 呼ばり声

なんと 覚醒時に ちょくちょく蘇る 四十年くらい前に持ち上がった わたくしへのお見合い話のこと 言い始めた

それ 持ってきたの 母いとこの 「智恵子(お)ばちゃん」なのですが

「あんだはやぐつえこちゃんさでんわかげでこのあいだいってだおみあいのはなしばきいでくなぃん」ときたもんだ

ぬおぅ

ゆる覚醒 始まりましたか〜

先日 不発なかんじの覚醒だったもんな…いや べつに そういうわけでもないか

ふわ〜ん とか

どろ〜ん よりも

頻繁に 覚醒あるのは 能動的で よい♪(その分の大変さはあるとしても…だ)

智恵子さんは 何年か前に 亡くなって わたくしは 丸森まで お葬式にゆきましたけれども…と 

また 何度目かの 事実告 してみるものの

何言ってんだ?顔で「え〜?」と かえしてくる

おやつなど食べると 少し落ち着くかな?午前中だし よいかな?と

焙じ茶 淹れて 

煎餅など差し上げてみたものの

煎餅なくなる頃に また 呼ばってくる

ん〜

作製は また あとまわしにするかな

湿度 高くて

紙も 髪も よれよれ〜ん てなっとる

干しっぱなし洗濯物も 再び 湿ってきてるんだろな

やれやれ

昼ごはんの支度でもすっか

気合い 入れ過ぎず

2026 年 7 月 27 日 月曜日

今朝は 

あんちゃ寝坊してるの 慌てて 起こし

…てことは もしや 母 しっこ 漏れちゃってる!?と 確認しに行ったら

念のため の 尿取りパッド 大活躍♪で

特殊洗濯は 発生せず

ほっ

あんちゃ 無事いつもの時間に 出勤できたの 見送った後は

ゆったり 南瓜の含め煮こさえて

…てとこで 雨で だらだら濡れた にゃんこらが 外回りから帰ってきたとこ

んもおぉ など 言いつつ

拭いたり 食べ物差し上げたり…

んで やっとこ ほんでも読むかな て 思ったとこで

香ばしい…を すこぅし 超えた かほり

わぎゃぎゃぎゃぎゃ!

南瓜 焦げるとこぢゃった…つうか 少し焦げたけど 食べるに問題なさそうな程度

鍋の焦げも 浸しておけば すぐ取れる…はず

母は 結局 土曜早朝で 覚醒状態は 終了しちゃって

ねむねむ期間に入り

本日は まあまあ ふわん と 通常運行的になった感じかな

母 デイケアに 送り出したあとは

リハビリテーション支援センターへ

補聴器支給決定額は変わらないけど話だけは聞くよ…という なんかどう捉えて良いかわからない状態(今後の参考に…てこととか こちらの気を済ませる…みたいなことなのか?)

何が どうなっているのか きいて

どう思っているか 伝えて

どうしたらいいのか 聞いたり考えたりする 入り口になる てことでもあるか

前に 言語聴覚士 本田さんから「もし 訴えたとして 調査員みたいな人たちに ぐるっと囲まれてまで 言いたいこと言えますか?」て 訊かれたことあったけど

もしかして わたくし むしろ お客様がおったほうが 俄然 ノリはじめる…て 舞台の時とおんなじで

誰もいないとこで喋るよりか のりますわぁ♪なんて こたえて

ちょっと 呆れ笑いみたいなん されたっけな

たぶん 今日は 囲まれる とかでなくて係の人が 話聞くだけなんだろうけどね

まぁ なんかしら(納得とか 糸口とか) 得てくるとも

気合い入れすぎず

ふぁいっ&えんじょい

ロキソプロフェンさん

2026 年 7 月 22 日 水曜日

昨夜 

あんちゃが「いつも」より 帰りが遅めで

「買い物してから帰る」の メールは 帰宅予定時間より少し後に 出したらしく

多少予測はしてたものの

予測よりか ちと 遅くて

ハンバーグを 焦がしてしまったり

仮詰め親知らずが 痛みだしたりもして

か〜なり 不機嫌に ずりずずずうぅ と ずり落ちてゆく感じ

いかん と 思いつつも

仏頂面が 動かない

ぐぐ 

動かすと もっと 痛みが踊りだしそうで

でもそれだけじゃないな

焦がしたことやら なにかしら あんちゃに

当てつけたくなっちゃってるのかな と

顎のあたり マッサージしつつ

ほぐした

あんちゃも 思いのほか 遅くなったことを ちょっと すまぬ…とか 思ってるみたいに

豪華デザート 買ってきてくれたり

愉快な話題を いつもよりか饒舌に 喋ってきたりして

ははあんちゃわたくし 遅めの三人ばんげ 食べてるうち

気持ちはほぐれた

…んが しかし 食後 歯の周辺の痛みは 深まってきた

これは 歯が欠ける前に「なんだ この もわんとした 所在しれない鈍痛は!?」て なった時の 色濃い感じ

むむむむむ〜

過去 処方されても 一度も飲んだことない 痛み止め

「痛くなければ 抜歯の時まで 取っといてください」と 先日 出していただいた「ロキソプロフェン」

ついに 飲んでみてしまいました

どんな風に効いて来るんだろ?と 身体のなかの変化を じいいっ と 感じようとしてみる

飲み下したあと

どこからどう広がっていくのか とね

はじめのうち ほぐそうとして マッサージしてたとこが 全体的に 連携プレーみたいに 痛んできた

むしろ痛むのかよ!?と 突っ込みつつ

手に汗握る

夢のように 痛みが去るわけではないのだな

やれやれ

神経がつながっている…という感じかな?

痛いわけではなかった 前歯の方や

鰓…えら…別に鰓呼吸してるわけでもないのに そこいらへんが 蠢く感じ

舌の一部が ぢり ぢり としてる?

効かねぇぢゃねえかよっ!と ぼやきながらも

身体の中に 注目しすぎてるから 上手くいかないのかな と

気を逸らすために シャワーなど浴びて 寝ることにした

…らば

身体の中に 注目するのをやめたあたりで 痛みは消えたようだ

以前も ずっと続くのか!?の 痛みが 薬飲まなくても 薄れたので

波はあるのだろう

ネットによると 効果が出るのは 三十分〜1時間

効き目は 四〜六時間

炎症や痛みの原因物質「プロスタグランジン」の 生成を抑える働きだそうだが

痛い というのは その部位の 炎症ということもあろうけど

わたくし自身が「プロスタグランジン」を 生んじゃってる てことは

それを 生まなきゃいいんだわね

…いや どうしたら生まずにいられるかなんて わからないけど

以前 心象的に ムッ とした時に 痛みってのも 目覚めるなぁ とか(ぎっくり腰も そんな感じで発生したことあり)

発生の瞬間に 関連してるかも?と 感じたり

四六時中 傷んでるわけでもなく 波がある てことは

凪もある てことで

逃げ場がないわけではないのだなぁ てことに

救いを見出して

こりゃ いつも以上に ご機嫌さんでいたほうが 身のためだね と 思ったりしてる朝でした

「効き目」時間を 過ぎてるけど

痛んでないぞ

やっほぅ

今日も 楽しんで 無事に 乗り越えていこう

にゃんこらも 涼しいとこみつけて 過ごしてくれろ〜

水分出し入れ

2026 年 7 月 21 日 火曜日

どくだみチンキ 噴射しまくって 洗濯したもの 干した

しましま軍団 ぷんぷんふんふん 飛んできた割には

全然刺されなかった

効いてる…てことかな

足に 刺されたような 赤い点はあるものの

腫れてない 

痒くない

体内の成分が なにか よい感じになってるんだろうか?

わからないけど…

昼下がりに ざざあっ!と 俄か雨

若干濡れるだろうけど おっこむまでもないかな と 様子見てたら

程なくして 止んで

涼しくなったわけでもない

雨が来たときに 吹いてきた風は 気持ちよかったけどね

母が 昼寝してる間に 本を 今読んでる本を 読み切ってしまいたかったのに

見当たらぬ

…と思いきや 毛のものたちの 尻の下

温まってました

やれやれ それでは はやめに ばんげの支度でも 始めよか と

とうもろこしを ほじほじしてたら

なにか 目の端に 煌めきが…

何かの お導きの兆しかしら♪なんて 言うてみるも

わかってる

これは わたくしの 玉の汗

まぁ 珠ということにしとくか

己の汗と 気づかずに 煌めきに気づいたとき

ほんとうに 美しいと思ったのよぅ

俄か雨でも ひっ被ったように 汗だく

時折の 水分補給も怠りなく

本日も 夕暮れに なんなんとす

水分 出したり入れたりしてんなぁ なんてことを思いつつ

ハンバーグ用の 玉葱みじん切りを 焦がしかかったりもしておるとこでした

やれやれ

つらくなくなれ

2026 年 7 月 21 日 火曜日

にゃんこらも あちこちで 裏返しになり のびる季節

「過去 夏を超えてきた己を尊敬する」と 思うくらい

夏の暑さに 苦手意識…まだある

でも こことこの 猛暑 超えられてるぢゃん?て 勇気も得ている

三年前に 父を見送ったのち エアコンも 見送ることになり

唯一 残ってる 応接できない応接間のエアコンは 来客時以外 用いない(今も 猫ら進入禁止区域にしてるので 閉め切ってるけど もう やたらとしっこ垂れる 子にゃんこも 牛太郎もおらぬのだし 開け放してもよいかも…とは思いつつ それには も少し ものものを 片さないと 大変なことになりそうなので…)

風通しで乗り切ってるのでした

熱中症予防の 水分補給も

山本学司さん…てかたの 科学的根拠に基づいた やり方を参考に(パーセンテージをきちんと測ってやってないとこが ネックだが…)

母の水分補給も 時折 梅紫蘇湯にしてみたりしてるとこ

夏場によくやる 十六雑穀梅干し炊き込みご飯を お握って

汁物は 真生さんにいただいた とろろ昆布と 伊達鶏削り節と 母の飲み残し 梅紫蘇を 先日仕込んだ 生姜麹で 味付けたものにしてみた

生まれて初めての組み合わせだけど

なかなかに いい感じ

母も 問題なく 飲んでくれた

暑さを やり過ごすことに頑張りすぎて へとへとだけど

本日は 奮起して 洗濯大会おっぱじめるぞ

じっとしていて 出る汗は

手の甲ばかりが 何故か 目立つ 気になる

でも 全身から思いっきり かくぞぉ と 腹括れば

つらくない…はず

ふぁいっ!