復活♪

用足しがてら てくてくしてたら

アスファルト割れ目の めんこいちゃん

ウシオハナツメクサ

周辺見回すと

そろそろここも 草むしりますでよ…な感じになってて

むむむ また生えてくるであろが 惜しすぎる!

…つうか このお花 大好きなもんで

今のうち うちに引っ越してもらっちゃおかな!と

引っこ抜いてしまいました

なんとか 根っこも 引き抜けたものの

帰宅後 水に刺しといたら

すこうし ぐなりと 下を向いてしまった

むぅ

残念さに わたくしの心持ちも ぐなり と 下を向く

しかし 2日ほど たった本日

ふ と また 花咲き始めた

わ〜い 復活♪

うれしいな

土に 移しても 大丈夫かな

また わっさわさの庭に 増やしちゃうのな

いや 何が増えたかなんて 誰も気づくまい

そして わたくしが 気づかんうちに 

ほかにも なんにゃらか 増えてるような気もするし

みんなでわさわさしちゃえ〜♪

お写真また後で そして お知らせ

昨日の 定禅寺2✕3

気持ちよく やることできました

報告写真は それぞれの方に 投稿許可を…と 待ってたりして

でもまぁ 他の方々 出しておられるので

いただいたり

己で撮ったの おいおい 投稿いたします

いや もう 恐れてた お馴染み からだ不具合(右足付け根 膝…とかね)のあちこちは

がったがたにならず 越えてくれました

ありがとうからだよ

しかし…だ 五十肩的なのか もともとの亜脱臼なのか 首の骨の ズレなのか

手の痺れはあったものの

手のひらの突っ張り

…どの動きから来るのか 見極めねばな

ウォーミングアップ後に しずしずと やってきたので

普段動きの すこぅしさきに 行こうとすると始まるものなのだわね

やってくれるぜ まったくもぅ

んで ぼやぼやしてると 来月の 舞台のこと

間に合わなくなっちまうので

も少し加速濃縮させてゆきます

やれることやれるときにやれるだけ最大限に(また 台所でのすのすしてるのかよ!?だが)ですわ

6月の舞台は

↓↓↓↓↓

Dance Bloom Performance Scene25

6月18日(土)19:00〜

  19日(日)14:30〜

いずれも 開場は 30分前

仙台演劇工房 10−BOX(仙台市若林区卸町2−12ー13)

入場料 1500円(未就学児 無料)

主宰の ゆきこさんの 思いが 隅から隅まで優しく温かく満ちて

最強スタッフさんたちに 大安心感を いただいて

また そこへと かえって行ける光栄に じわじわと しあわせ湧き上がらせつつ

はりきります

お時間ある方 ぜひにっ!

定禅寺通りで そよそよする

午後一時から

仙台の 定禅寺通り 緑道地帯で

定禅寺2✕3の パフォーマンス はじまるよ〜

そよそよするよ〜

おでかけくだされ

そこまではまだ…

昨日の 保育仕事

Yくんと ヘラオオバコを 摘んで

ちょうちんあんこうだぞ〜 なんつって 追いかけっこしてたら

森見知り 克服中の Zくんが

「はいどーぞ」と イネ科の 草を 渡してくれた

なんとなく仲間入りしたそうでもあり

んでは その草を使って

はいぱーちょうちんあんこうだぞ〜 と

二人を 追いかけてみた

2人ともおおよろこび…と 思いきや

途中で Zくんが

立ち止まり

とててて と わたくしのとこにきて

「んっ」と 手を出して 草を渡せ てな 感じの眼差し

はいどうぞ と 手渡したら

ちょっと 離れたところへ 草を ぽい と なげた

あぁ

楽しい半分

ここまでの遊びは(森が追いかけるという恐怖) まだちょっとこわい て ことかな

ごめんごめん ちょっと こわかったね と いったら

いひ♪てな 苦笑いして

「あっ へりこぷたーとんでるよぉ」と 指差した

まるで わたくしの機嫌を損ねないように…とか 気を遣ってくれてるようではないか?

なんか…すまぬ

ありがとうね

何ができるというのか…と 思うけど

遅めの帰宅後

そそくさと ご飯食べて

明日の 定禅寺2✕3での パフォーマンス 準備

練習する というよりは

ものものを 準備し

かつて 何度かやった 物語だとはいえ

そのまんまをなぞるでなく(なぞれないし!)

その物語の大枠の中

しかと 息づくことができるか…という 要点の確認 とでも いうのかな

怠け癖 サボり稽古の いいわけじゃない…つもり

嘘くせえか…ははは

まぁ そんな 間際どたばたなことやってるとこに

珍しく あんちゃが 焦った声

「わわわ…鳥の鳴き声がする あっ!咥えてる!」と

さきっぽちゃん(避妊済 ♀ 一歳)を 捕まえてきた

まだ くちばしの横が 黄色い こっこ雀を 咥えてる…

普段 にゃんこらが 何咥えてこようとも

あ〜あ〜あ なんて やり過ごしてるのに

もともと 鳥好きで

雀っ子さんには 毎朝欠かさずご飯やってた あんちゃ

ここ2年くらいは ご飯を撒くことによって

にゃんこらが獲物を捕まえやすくなってしまうため 

撒くのを やめてしまっていただけ

雀っ子さんは 助けたいらしい

わたくしが さきっぽちゃんの口から 雀っ子さんを救出しろということか…

目を閉じてるけど 血は出てないようだ

さきっぽちゃんの 口角に 指入れて 口開かせて 雀っ子さん 救出

ふぅ なんつって さきっぽちゃん放して

行ってしまった あんちゃ

んで?その先もわたくしになんとかしろと?

前も そんな救出して

結局 息絶えてしまって

どうすればよかったんだようぅ なんて 泣くしかなかったんだよな

でも これ また 無闇に 放して また捕まえられたり

どうぞお食べなさい する気にもなれず

車庫においてる こちたない 鳥かご 引っ張り出してきて

雀っ子さんとともに 水とご飯粒とを入れてみる

息はしてるようだけど

ぐったりして 食べやしない

その横で 明日やる予定の『線を ひく」の 気持ちの流れを なぞってみる

やおら ぱささささっ と 羽ばたいたりする

あぁ いのち と 思う

そして いのちを 命とも思わぬ 残酷さへと 移行してゆく流れを確認してみたりもして

舞台前だっつうに どさくさの夜