‘布’ カテゴリーのアーカイブ

旗の下

2026 年 7 月 18 日 土曜日

以前「旗日(はたび)」といって 祝日祭日には 国旗を 門前に 掲げていた 森家

母倒れてしまった2013年の秋以降は わたくしが引き継いで 掲揚したりもしたけど

介護のことでの とてぱたで

とてもそんなことしてる気持ちにもなれない というのと

日本が 国家が 日本国民が と 美化礼賛する声を聞くにつけ

だんだん 国旗自体から 連想される 大政翼賛会国防婦人会臭いものに 嫌な思いが 生まれるようになってしまった

デザインとしては シンプルで 描きやすい 形だってのに 

そこに 集う信者みたいなのが いやなんだ

一つ旗の下…という 心持ちって 取りまとめやすいのかもしれないな

旗掲げて 暴走する「族」とか ありがちだもんね

ぼんやり暮らす わたくしでさえ そんな気持ち生まれるのだから

旗のもとに集った者たちに ひどい目に遭わされた人たちのこころに生まれる「嫌悪感」は 如何ばかりか!?と 思う

高校辺りまで 先生が 登壇するとき 降りるとき 舞台に向かって 頭下げたりしてたのって 

生徒も 真似したりさせられたりしたっけな

何もない時もあったけど

「この日まで重ねてきた歴史や 先人たちに 敬意を表する」〜と 勝手に思ってたのだけど

あれって「本来 壇上に 国旗を掲げて そこに 敬意を表する」と言っていた人がいて

んあ?と 不思議に思った

国旗に敬意?

国というまとまりに

国というまとまりを牽引する立場に 従います…の 隷属宣言みたいで 怖くなった

「国旗損壊罪」とか 今このときに なんで決めようとしてるか も 怖かった 

決まってしまってびっくりした

燃やされたり侮辱されたり利用されまくる場面も 見たことないけど(日本に対して怒った外国の人が 外国で 燃やしてる映像は見たことあるけど それに対しは 怒りよりも前に 日本がやらかしたことや 怒らせてしまったことをちゃんと解決できるような動きとらにゃならんだろ と 思った)

いまのとこ 戦中みたいに ギチギチに罰するものにはなってなさそうで

一応「公に」損壊侮辱するでなければ お咎めはない…のか?

「国家の犬です(犬に失礼!)」宣言したくない 日本の重ねてきた罪を臭わせる国旗への警戒心を持つ人は 

起立も 敬礼もせず きみがよもうたわず…は しょうがないではないか

それは むしろ 国が 正しく美しくあってほしいからこその思いであって 

正しく美しくない国のやり方に 否 というのも 愛ではないか?

久しく 掲げてない うちの国旗

「皇太子殿下御成婚の年に」…とか 書いてある

今の天皇の 父親…のことだね

たぶん じいちゃんの字

染みになっちゃったりもしてるし

もう 掲げることもないだろう

しっかりとした 綿生地だし

いっそ 褌にして 活かそうかな と 思ったりしてた

損壊にあたる?

公にやらなければ 罪に問われることはないでしょうけど…ね たぶん

国旗だ国歌だ国家だ〜て さわぐのをきけばきくほど

形骸化して 心が離れる人が増える(逆もおるのであろう)

心からの 人が生きるための愛がない

分断ばかりが 生まれてるのではないかなぁ と 思いながら

いまのとこ まだ 損壊はしていない

朝の繕い

2026 年 7 月 1 日 水曜日

足裏 襤褸になった 足袋を

以前 浴衣生地みたいなんで 塞いだのが

なかなかに いい感じで

うれしくて 穿きまくり

結果 もんのすごく またまた 襤褸になり

しかも もともとがポリエステル足袋だったので

踵の 穴から 伝染みたいになって 裂けたりもしてしまい

再起不能か?と 思いつつも

繕うほどに 愛着は 増していたので

また 繕ってみた

同じ浴衣生地 あるはずなのだけど

手近に 見当たらなかったので

とりあえず目についた 端切れで やることにした

ぼろぼろ裏打ち 外さず

歴史重ねるように 新たな布 

それもまたよし

月一 検便も 準備できたし

いい朝だぜ

も少ししたら 母を 起こそう

伝えるというよりは

2026 年 6 月 10 日 水曜日

足袋の 親指あたり

ぶつけたりこすれたりしがちで

やはり 襤褸になってしまう

そこだけ違う色の布で 継ぎ接ぎしたり

100円ショップの 恐竜ワッペンなどつけたりして しのいでいるのだけど

一つ 襤褸のまんま 履いてたら

保育仕事にて お子達に 指を突っ込まれたりもして

かなり 育ってきてしまった

なんとかせねば と

また ワッペンにしようかと思ったものの

大きさちょうどいいものなくて

端切れで 継ぎ接ぎ

手近に 緑の 綿フリースあったので

どうせなら好きなものを と

虫にしてみた

カナブンでいいかな…

あんちゃに カナブンに見える?と 訊いてみたら

「げ…なんかわかんないけど」

げ…というのは 多分 また虫かよ というような 気持ちだろか

いまいち 伝わらない感じなんだろなぁ

ま 伝えたいと言うよりも 己の手で 好きなものを くっつけて繕って…てことが 目的だからいいけど

カナブンが 作りたいわけでもないよな と 思ったりもする

むしろ 好きなのは コアオハナムグリだけど

白い点々を また 縫い付けると 手間かかるし

むしろ気持ち悪くなっちゃうかな と 迷った挙句

先日 100円ショップで買った アクリル筆ペンが あったぢゃないか!と 思い出し

黄色と 白色で 点々つけてみる

…余計にわからなくなったかも

でも 自分のなかでは コアオハナムグリが ここにおる と

思うだけで

さっきより うれしい気持ちが 膨らんだ

わはは

おっけ♪

疲れないように…のはずが

2026 年 6 月 2 日 火曜日

本日は 作り物 リベンジの後は

疲れないように ゆるりと

…つっといて

座布団繕いに 結構かたい コースター状の布を 縫い付けようとして

みりみりみりみり なんて 全身に力こもり

いかんいかん 汗だくだわ と

冷やしておいた ヤングココナッツなど 飲んで ひとやすみ

そういや

ヤングじゃない ココナッツを 以前 半分に切って 中身こそげて 食べて

容れ物かなんかに使えないかなぁ…て とってあるの あったっけ なんて

思い出し

いや 覚えてはいるけれど

置きっぱなしにしてて

ちょっと どうにかせんとな なんてことを 思う

んで ヤングココナッツならば さぞかし 容易く 割れるかと思いきや

割れねぇ…

以前は ダイヤモンドヤスリで 地味に ぎごぎご 切ったのだったよな

ちょっと 今 その気力ないので

金槌で ばんがばんが!と 叩いた叩いた

ぱりん と 割れるわけもなく

めりめり みしみし ヒビが入っただけ

剥がしては 内側の 果肉?刮げて

気づけば さらに汗だく

何をやっているのでしょうか わたくしは…

そのまま食べても ほんのりな 甘みで 美味しいけれど

もっと何かできないかなぁ

ココナッツの ドライにしたやつ 好きだけど

今の時期 干しても 黴させる自信しかないので

ちょいと つまんだあとは

冷凍にしてみた

繕い物の 続きに戻ろうとしたら

母が また「おねが〜い」連呼時間になっとる

ぐぬぬ

またかよ…てな 苛つくことばを ぶつけぬよう

広島の なかだい農園さんの 無農薬檸檬と アフガニスタン蜂蜜で もう一息 深呼吸など 入れながら

クールダウンあんど あっぷあっぷ

個人的 リベンジ

2026 年 6 月 2 日 火曜日

先日 納品した パンの被り物

なんだか よれよれ 水に濡れて 弱くなった時の姿のようで

取り急ぎ縫える フェルトも使ったら

縫ってるそばから 繊維が もろもろと ほぐれてきて

こちたない…

でも 被るのは あんちゃだし

期限守りたいし もう いいやい!と 渡したわけですが

なんとなく もやもやしたまんまだった

一応 依頼品ということで

材料費込の 謝礼金は いただくことになっていて

確かに あれこれ 入手困難でも なんとか 妥協も含め 新しく 布 購入したのだけど

まるで「偽ぱんまん」みたいになったやつは

軽さなど 優先して 手持ちのものを 使ってみたのだったが

それが よれよれになる原因でもあったよな と 思う

んで

色味が 妥協点だったけど

新たに 購入した生地で リベンジしてみた

眉や 目のとこも

フェルトではなく

かつて 何かに用いた 綿スムースの 端切れ

端っこが くるくるしないように 糊付けであるおかげで

コード状に縫いやすく

眉部分に 活きた

あぁ ほぼ ごみになりそうな 端切れを捨てずにいて よかった

過去のわたくしよ ありがとうよ

ヨレヨレの方は あんちゃが 被るだけ とはいえ 衆目に 晒されるわけだし

正義の味方としては ちょっとねぇ…

偽ぱんまんとしてでも 用いてもらうことも ありかもな

もしくは にゃんこらが 次から次へと やってきて そのうえで 和んでたから

クッションとして 活躍してもらってもよい

あんちゃとしては 前のと あとので なんか違うの?くらいの 反応なので

まぁ 自己満足に過ぎない 出来上がりなのでしょうけど

気持ちは すっきりした

すっきりのついでに

午後三年くらい ゴム伸びたまんま 母に用いてもらっていた 夏パジャマズボンの 腰ゴム 入れ替えた

そんくらいのこと ちゃっちゃと 済ませとけや!ですけど

愛車ほびおさんで 用いてる 運転座布団の 襤褸も 継ぎ接ぎすっかな(また やらなくちゃいかんことをさておきにしてる感 もりもりだが…)

わたわたわすれもの

2026 年 5 月 29 日 金曜日

朝の 作製作業

なかなかに 乗ってきて

こりゃ 一気に 仕上げまでいけちゃう?と 思いきや

邪魔するお仕事に 出勤かよ!?の さばちょび(去勢済 6歳)

外回りから帰ってきて

まんまと おさまってくださりまして

やれやれ ものすごく 塩梅良さそうだわよ

結局 そんなこんなしてるうち お出かけねば!な 時間になり

どたばたと 荷物まとめて 出かけてしまった

だいぶ 走ってから

…あ 母の 週一 トルリシティアテオス 注射してくるの忘れた…と 思い出す

でもまぁ 帰宅してからでもいいや

んで 疲れ目な感じの わたくし

いつも以上に 山々や 田んぼの畦道の 緑色をみると うれしい…と ぢわ と 感じる

緑薬かな

たくさん 見つめて

咀嚼でもするように 瞬きなどしてみる

効け〜効いてくれ〜♪だ

ふと こんなに急いで 出かけなくても よかったことに気づく

なんだか あちこち 抜け抜けなの 輪をかけて土星…サターン!だわ またもや

ま 逆の勘違いじゃなくてよかったよ

途中 一休みどころ「自販機神社」で 手持ちのお茶を 飲もうと思ったのに なんやら 怪しげな 飲み物 買っちまいました

ルマンドのは 冬に 見かけたけど

ホワイトロリータまでも!

やるね ブルボン北日本食品さん

疲れ目 すこぅし マシになったかな

さぁて 張り切っていくかぁ

足掻いてみる

2026 年 5 月 29 日 金曜日

依頼された 被り物の作製ブツ

昨夜 新作ひとつは 概ね 完成

もう一つは 刷新なので

万が一 明日まで間に合わなくても

ぼろぼろになってる 古い方を 我慢して使ってもらう手もあり…という 逃げ道ありなので

無理せず

…とか言いながら

朝から 足掻いてみてました

本日 また 会議と 夕方保育シフトがあるので 無理ない程度に…

しかし うっかり 腰みりみりにしそうでした

動いているとはいえ

概ね 同じような姿勢で 作業してるって

あちこちに くるね

あと 関節あちこち(首とかね)の 不具合のおかげで

手が痺れてくるので

ちゃんと やすみやすみ ほぐしほぐししないとな

出先の 空き時間にやれるとしたら

一番 小難しい作業のとこは 終えてしまいたい

それが今なのだ

やるでぇ

がっくし転じて

2026 年 5 月 26 日 火曜日

コンガラカッチャッタ・カフェからの 帰路

ユザワヤ京王吉祥寺店にて 布 買い

…しかし ずっとずっと 頼りにしていた 仙台の 生地周辺用品のマブチと 比べてしまうと

あぁ なんか足りない と 思ってしまう

もしかしたら 蒲田本店にいけば いくつかのビルが 全て ユザワヤさんになってる てんで

安心した品揃えなのかもしれないけど

体力的なこと考えて

吉祥寺店にて 若干の妥協しつつ 購入するにとどめた

やれやれ

でもって 作製納品タイムリミットまで そうそう時間が取れないことなどから

とある 都合すり合わせてしていただいた 木曜の なかなかに 重要要件を 欠席させていただくという 願い出もすることに…重ね重ねすみませぬ(二十四日も欠席した関係の方々に 平謝りなる気持ちでございます)

んで そののちは

かつて よく お世話になった 高円寺駅前の 和服小物やさんで

足袋の新しいの買おう♪という 目的があったものの

やはり 6年も行かないと 駅前の 顔ぶれ(店ぶれ?)すっかり様変わりして 

その店もなくなってて 

がっくし

高円寺は 阿波踊りなんかもあるから 大丈夫だと思ってたんだけどな

今時 足袋 買う人って どこで買ってるんだろな…と ぶつぶつ思うも

もう切り替えて

次の 目的…しっし〜に会いがてら 珈琲豆を買うのだ♪に 向かった

足袋 たくさん買うとしても 珈琲豆1袋分は 残しておこう と思ってたので

これは 珈琲豆 2袋 買っちゃえ なんつって

ささやかな 贅沢 浮かべて 

うきうき足取り

なんたる偶然なのか たまたま しっし〜 アジアマイムフェスティバルのことを 思い出すきっかけがあって 顔本投稿しかかってて

わたくしのことも 思い浮かべてくれてた…てとこに わたくし 顔出したらしく

ひゃあぁ!と 驚かれた

なんだか 面白嬉しい話だなぁ

話題沸騰大人気のお店なのに たまたま その時間は お客様おられず

お喋りもできて 珈琲も 一杯 ゆったり 飲めて 満ちた

御縁つながりの 猫絵はがき お裾分けも ありがと〜

思えば「もりね〜さん 絶対好きなやつ!」て 以前お隣りにあった「ハミンチ」さんのとこにあった 彫刻…木彫仁吉さんの 蛙作品 紹介してくれたおかげで

惚れ込んで

仁吉さんの 作品展にも 出かけていったりしたっけなぁ

ありがとありがと〜

布もの作製が スムーズに 進められない感じ(ミシンめ 動く気なくしとる!とか)の 項垂れそうな本日

お裾分け 絵はがき眺めたり

うれしい出会い 振り返ったりして

だいじょぶがんばれるとも!と 拳握ったりしてました

母の呼び声に ちっ またかよ…と 思うものの

いやいやいや コンガラカッチャッタ・カフェにて 手応え受け取ったもの 日々の暮らしの まさに今 活かさないでどうすんだよ!?会議欠席して代理出席人にお願いしてまで駆けつけたんだろうがよ!!!と 己つっこみして

深呼吸して

にこにこを取り戻して

さてと

全てにありがとう と 言える日を!だ

ほわん て してた

2026 年 4 月 27 日 月曜日

こことこ 何もなくても 足攣りが あるので

舞台ののちは さぞかし と 警戒してましたが

芍薬甘草湯のおかげで

昨夜も 足攣りありませんでした

わ〜い

…とはいえ 舐めたことやらかすと しっぺ返しくるだろうから

本日は 舞台終えたあとに やりたいと思ってたことやるぞ!と 鼻息荒くせず

しずしずと過ごしてました

でも こことこの不在で おさんどん あんちゃ任せにしてたら

あんちゃも 疲れたらしく&給料日あとだったからか

後半 弁当屋ものやら お惣菜続いたようで

ちょ と 栄養偏り 心配にもなったので

あぐりっとさんに 筍 買いに お出かけた

…すると いきなり「会いたったんですよおおぉ!」と お店のスタッフさん

なななな何に!?と 驚いたら

ちょ とした パフォーマンス打診でした

何年か前の 創業祭で パフォーマンスさせていただいたの 覚えててくださっていて

またも…ということでしたが 日程合わず

でも そのうちまた何かの折に なんてことにもなって

わ〜い

お出かけて よかった♪

そののち

舞台の振り返りなど また のちほど ゆっくり と

ぼやん として 珈琲時間ろんぐたいむ 

そういえば 昨日 差し入れ贈り物頂いた中に

丁寧なる 針仕事ものがあって

その 縁取りバイアス布が

わたくしかつて どんぶく半纏で 着ていたものと 同じ柄!

継ぎ接ぎしながら着続けていたものの

襤褸が激しくなって 

こことこしばらく着てなかったのだけど

久しぶりに 出してみよか と ごそごそしたものの

見当たらず

でも 下半身が見つかった

そういや 半纏というよりも 作務衣みたいな作りで

上下セットなのだったよ

下は 綿入れではないので

これからの季節 よいかも

きっかけがないと 布布の山から 引っ張り出さなかったかもな

ま そんなこんな 嬉しい気持ちも 発掘できましたる

明日は 母の 糖尿外来へ 車椅子ゴロゴロ押して バリアフル角田の道 進まねばならぬし

夕方は ケアマネジャーさんとの 面談あるし

体力温存も オッケだ〜

チュール

2026 年 4 月 20 日 月曜日

朝から チュールと 格闘

…あ にゃんこらの 舐めものではないです

バレエとかで よく用いられる 網状の 布の一種

いやしかし もう 己の舞台で そっち系のもの 用いることもしないだろな と 思ってたものの

血迷いまして

ちょいと かつての感じの やってみよう と 思ってたのですけど

30年くらい前に こさえた 衣装…チュールのペチコートが

しっかり その頃のウエストサイズで

笑っちゃうくらい とめられないの

胴回りが 育ちすぎました

縫製してない いろんな色の チュールは 持ってるはずなんだけど

自室という名の 物置になっとるとこの

アンタッチャブル領域の 奥の奥の奥の 引き出しの奥にあるんだろうなぁ と 今更 そこを 掘り返す気力も時間もなくて

早めに着手しとけよぼけぇ!!!と 己のドタマに回し蹴り気分になりつつも

ま 切羽詰まったからこその 火事場の馬鹿力…知恵と工夫で乗り切る

毎度そんなんばっかりだが

取り敢えず てぢかに 拾えた チュールを ぐし縫して

いただいた 高級ネクタイを芯にして

仕上げることにした

ザクザク縫う感じが たのしひ

ほんの数分しか 登場しないのだけど

そこに「たのしひ」が こめられるの

うれし