‘出逢い’ カテゴリーのアーカイブ

ざんねん

2026 年 1 月 5 日 月曜日

昨日 買い物に行ったら

ドラッグヤマザワ角田店が 2月22日で 閉店する とな

ショック…

ここでしか見かけない イデシギョーの 箱ちり紙

母に用いている おしりふきや デイケアに持っていってもらってる シャボン玉石鹸の シャンプー&リンス

期間限定だったかもしれないけど 他ではなかなか取り扱わなくなってる「ピーナッツ太郎」…おかしの 独自の棚が 楽しみだった

スーパーマーケットのヤマザワより 若干 安い タレからし付いていない ヤマザワブランドサンコー食品の 納豆

時々パートで入る 同級生 とすこちゃんの とびっきりの おもてなし 笑顔…よく気遣ってくれて 試供品 クリームやらなんやら そっと 渡してくれたっけな

父の介護の時は お襁褓やら ほとんど ここで買ってたっけな

初売りの時に 発表があったのかもしれない

昨日 既に 棚の品物が かなり 少なくなってた

残念だけど

たくさんたくさん お世話になったこと 

ありがとうございます

あと一ヶ月だけど その前に 売り切ってしまいそうだけど

また 何かしら もとめに ゆこうと思う

よこゆれたてゆれ

2025 年 12 月 25 日 木曜日

朝 

そんなに早く起きなくても…な時間に 目覚めてしまい

にゃんこら みんなおるか 確認して ほっとして

母デイケア 送り出したあと

日が昇ってるはずなのに もやもやん で 見通しが いまいちの 角田から

海方面へ トンネル抜けたら

あら そんなに 靄 かかっておらぬ

うきうき久しぶりの ランチ会(あんちゃから「相手は まだしも 君に『ランチ』ということばは 似合わないよね」と にやにやされた…ちっ) 

ああぁ なんか いつまでも 喋り倒していた 10代を思い出すなぁ なんてな うれしいたのしい時間は 矢のように過ぎ

帰り道 さくらした珈琲さんとこ 寄って

中浅煎りの パナマゲイシャの豆を買おうとしたら

「あっ…これの お値段 そっちに書いてあるけど大丈夫ですか?」と 確認された

…はっ

確かに わたくしが これを と 指し示したとこは 一杯淹れたらば の お値段のとこで

豆だと うひゃ!な お値段になる

一瞬怯んだけど

うれしいたのしい余韻の 後押しもあって

だっ…だいじょぶです…と 狼狽え 振り切る 漫画の人みたいに 応えてしまった

帰宅後 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)が よたよたり と 出てきたものの

また 水場で 飲むともなく 佇んでいて

昨日 若干 ちゅーる的なのを舐めたし 安心したはずなのに

普段 ほとんど鳴かない うっし〜のくせに

にゃっ と 短く何度か鳴いたりしたもんで

あわわわわ!と 変に焦ってしまい なになに?なんなの?のみたいたべたいのにたべられないてことなの?と 問いかけてみたりして

んでもってそんなとこ 母デイケアから 帰宅して

肩もんでくれ…らしい「おねが〜い!」の 呼ばり声が 分刻みくらいに やってきて

いちいちいらいらしない の 目標立ててたのに

ごっつり 苛々してしまい

今 うしの 食べ物どうすっか なやんでるんだでばっ!とか 声を荒げてしまい

ばかだよもぉ

泣きたくなったりもして

父の 経管栄養投薬の時の シリンジなど 引っ張り出してきて

こんだぁ 強制給餌したほうがいいのか!?なんて 血迷って 早まって?

薬混ぜ ちゅ~るを いやがるうしに やっちまった

…もすこし 様子見てからのほうがよかったかな

ごめんよごめんよぅ

また 泣く

なんか 気持ちが うきうきしたり 落ち込んだり まよったり 

縦揺れ横揺れ〜の いちにち

せめて このあとは ご機嫌でいよう と 思って

楽しきランチのひとときのこととか 思い出して にこにこしたりもするものの

また 小刻みに 呼ばられて

ぐぉあ!とか いちいち 唸ってしまう

いかん

呼ばられる前に(やってることを中断されたくない思いなのならば) こっちから 行って 肩背中 マッサージしちゃるわっ!と

思ったりもする(うまくいかないけど…)

あとは 寝不足かもしれないな

今夜は 早く寝よう

とすこさん 生誕記念日

2025 年 12 月 23 日 火曜日

本日は おらいのばあちゃん…とすこさん(森トシ)の 生誕記念日

存命ならば 108歳

煩悩数までも 生きてて欲しかったなぁ

まぁ 年重ね

あれれ?てな 認知の問題が 発生したあたり

いや その少し前からの ややや?な ことは

いろいろ 大変だったとしても(警察沙汰とか 今となっては 笑い話だし)

幼い頃から ばあちゃんに 育ててもらった 愉快な 宝物の日々があるし

あぁ その様に 変化というものがあるのだね と

見せてもらえたことも 宝物だ

昨日の朝 冬至南瓜に 甘くしない小豆を いくつか散らしたけど

そのほかは

ばあちゃんの 大好きな あんこ…もちろん 己が好きで そうしたのだけど…

仏壇に 供えたりもしてみる

なにやっても「あんだ じょんたごだぁ(じょうずだこと)」と 褒めてくれた声が いつも 蘇る

面白がりの根っこは ばあちゃんのおかげであることが 大きい

自分が 情けなくて へろへろ と しゃがみ込みたくなる時

受け継いだことなど 思い出して また 立ち上がれる

ありがとね て 思う

夕焼けから 唐突に

2025 年 12 月 20 日 土曜日

今日は

用達し 終えて 

暮れ色を みながら

美しねぇ なんて 呟きながらの 帰り道

この言い回しを もちいるときは

あがりえおっちゃんを 思い出す…というか

おっちゃんと お散歩して 交わしたことばを 思い出すために もちいているんだよなぁ

たましひ とか あの世 とか

そういう 信心は いまいち 希薄だとしても

かつて 身に やってきた 感覚で

肉体に 囚われていたものが 解き放たれて そこいらに 満ちてきた というようなことや

思い出す時に 周波数を合わせた ラジオみたいに

その思い出す脳細胞の部分に 何かが ひぅっ と 注ぎ込まれるような感覚が

そのブツとしての存在に帯びていた たましひ的なものなのかもしれない

…なんてことを つれづれなるままに 浮かべて沈めて

うん いてくれてるね 

あのひともこのひともひとだけでなくたいせつなそんざいたち

改めてそう思いながら

胸いっぱいに 暮れ色 吸い込んで

生きていく

やさしいひととき

2025 年 12 月 19 日 金曜日

児童館の お楽しみ会での「あ♪のねの会」クリスマスコンサート

季節柄 体調不良さん 多め てことでしたが

参加してくださった 小さいさんたち

なんと 9割!?かわゆいサンタさん扮装だったのですけど

ドレスコードでもあったのすか?

のびのびしてて あちこちめぐったり

一緒に ぴょんぴょこしてくれたり(Tapの時  同じリズムで コール&レスポンスみたいに 踏んでくれてるお子がおった!!!)

大人の方々も ずっと 盛り上げ続けてくださって

うれしくてたのしくて しあわせだった

普段から ここは 安心できる楽しい場所…として ととのえておられるのだなぁ てなことを

しみじみと 感じさせていただいた

あたたかなひととき

「あ♪のねの会」としては ひっさしぶりの コンサートだったけど

いつも ご一緒させていただく 頼もしさうれしさ安心感で ぢわぢわする

ありがとうございました〜

きっとまた♪

眠かったんだけど

2025 年 12 月 13 日 土曜日

仙台YWCAクリスマス礼拝&祝会

温かだった

たのしかった

びっくり箱みたいな

宝物の 箱を開けたみたいな 

彩り豊かなひとときだった

写真がうまく撮れてなかった

のちほど 事務局の方々のお写真とか 用いて良いものあれば 投稿させてもらおうかな…

んで

わたくしも 後半の 祝会の 司会と パフォーマンスさせていただいたのだけど

なんか うれしくたのしくなっちゃって

はしゃいで 汗だくになって

帰り道の 運転で 眠気 ど〜ん!ときて

危なかった

空に映る「ハロ」みつけて

「はろはろー」なんてな 駄洒落みたいなこといっても 眠気 いなくならなかったので

途中 買い物して めざまし…のはずが

ぼやん て しながら 買い物したら

財布の中身が すっきりと綺麗になっとった!ぎゃあぁ!!!

…そりゃ お金払ったからなんだけど

こんなに綺麗に 使い切るなんて

懐江戸っ子&懐綱渡り芸人の 本領発揮ですわ

とほほでやんす

ま それはさておき 帰宅してすぐ ばんげの支度して

食べてる途中で 動画を見るという

お行儀わるいこさん わたくし

なんつうても キャラメルフェザーさんたちの 夢への第一歩 応援…EMERGENZA JAPAN 第一回予選だったで(配信視聴&投票)

外せなかったのね(イヤホンをさ)

餃子 焦がす とか

母からの 歯磨きセット出してくれろ の 要望に応えない とか

母&あんちゃ すまぬ…

でもねでもね キャラメルフェザーさんたち

予選通過でしたっ

おめでと〜

来年の春からの 準決勝やら 勝ち抜くと

ドイツ公演ですて

すごいな

夢へ また 一本 近づいていく

素敵だね

これからも「世界の人を喜ばせたい!」の思い胸に

ゆけゆけ〜

おかえりなさい はみるとんさん

2025 年 12 月 12 日 金曜日

だいぶ前に 愛用しておる 機械式腕時計 はみるとんさんが いまいちな調子になり

角田の 毛利時計店さんに 託したのだけれど

以前も メーカーさんでの 生産終了で 部品がなくて

毛利さんとこの 手持ちのゼンマイで なんとかしてくださった過去あり

メーカーにての オーバーホールとかも のぞめないのかもな と 諦めかけてたけれど

なんと 毛利さん…時計職人であるおとうちゃんが なんとか 調整してくださったと!

ううううぅ 職人さま ばんざい

つぎ 不具合あったら もう ちょっと 無理かも…てことなので

様子見ながら 大事大事に また 身につけようと思います

ありがとうございます〜

ベルトは もう何度も 言っちゃってますけど

もともとの はみるとんさんものが ぼろぼろになっちまったのちではなくて 

結構 人気のある 革や 銀細工や ネイティブアメリカンもののお店で 購入した 時計本体よりが高いかも!?な やつ(たまたま 泡銭的なものが 手元にあったときね) ベースなのだけど

ベルトの部分が 壊れて 修理してもらおうとしたら

「できません ちょうど同じ型のあるので そちら買ったらいかが」てなことを 軽く いわれて

おいいいぃ!と 心のなかで突っ込んだっけな

商品に対する誇りあるとは思ったけど

そのものを 大切に用いていくという気持ちに 届いていなかったのかな

そういうお店って あるのわかってるけど

自社製品を 修理できないって?とか

物の言い方 も少しないんかね? てなあたりに 引っかかり感じて

二度と来ねぇわ!て 思っちゃったんだよなぁ

んで 意地になって 革細工やったこともないのに

革端切れ 寄せ集めて 血塗れに!?なって 己修繕ツギハギしたのでした

不格好で 更に ごつい感じになっちまったけど

以前 時計の修理に 毛利時計店さんに おうかがいしたとき

時計職人毛利さんが

「自分も 職人として 手をかけて 修理したり 作ったり(オリジナル時計のすんばらしいのあり)するから これ…手作りでしょ?わかるよ 大事に使い続けるって 大切だね」て すぐに 気づいて 言ってくださったのだった

そういうひとに お願いしたい

「俺もなかなか目が見えなくなってきてるからね」なんてなことを 以前言っておられたけれど

どうか これからも ものを 技術を 思いを 大事になさる その珠玉の存在で

ご活躍くださりませ

Jesus!

2025 年 11 月 30 日 日曜日

昨夜は

日付変更線跨いでの帰宅…午前様

「Jesus」という 

クリスチャンの方がやっておられるという ある意味 異色?の Barでの ライヴ(出演でなく お客だよ)

先日 キャラメルフェザーさんたちの スリーマンライヴで

初めまして…の お一人 千葉千夜史さんの かっちょよさの中に ふと DUCKテツヤさんを 浮かべたりしつつ

いっぺんで ファン♪な気持ちになってたのでしたが

そののちすぐに DUCKさんと 千夜史さんの ツーマンライヴがあるとの情報

んだらば もう こりゃ 駆けつけにゃなるめぇ!と

かなり 鼻息荒くおりました

…しかし 予約方法が書いてない

会員制なのか?

いや お知らせチラシが あるわけだから 門外不出ではなかろ?

お店に直接 問い合わせたほうがいいかな…と

うろうろ迷って「どしたらよかんべ」的な コメントしてしまったところ

千夜史さんが「僕からお店に伝えましょうか」言うて下さり

まるっ と 甘えるやつ わたくし

迷ってたどり着けない なんて失礼があったらいかん!と

会場のありかを きっちりと 調べよう と Googleマップを開いたら

なんと!「スナックインパクト」の名前

二十年近く前?TAP SHOTSで ゆきひめ繋がりから Liveさせてもらった場所ではないのっ

懐かしすぎて ちょっと泣いた…

ま それはさておき

その インパクトの すぐ隣ビル(もしや 同じビル?)

はじめましてのドキドキ 胸に 扉 恐る恐る開けたら

「うぉ〜♪森さん久しぶりっ」て いきなり DUCKテツヤさんの あの ひゃくまんどるの笑顔

10年ぶりなのに いつもどうも♪な 温かさ

お客様も 初めましての方も

あっ この間のライヴで…の方も

気づいたら みんなで かんぱ〜い♪になって

なんだなんだなんだ お茶の間か!?ホームパーティーか!?くらいの 和やかさ

何ここ!?素敵♪

もう そんななんで 始まる前から 素敵♪が 満ち満ちてた

なにかのイベントで…とかでなく DUCKさんの ライヴを 真正面から じっくり…て もしかして 初めてかもしれない

一曲目から 弦切れあり なんてな サービス?満点

なにがあってもなくても それが全部 DUCKさん色になって

はずんで はじけて

もはや DUCK伝統芸といえてしまうほどの 安心感 

とにかく ごきげんにいこうぜ♪て 顔上げてしまうよね

かつて 聴きまくってた 大好きな ジャンプ・ブルースとか キャブ・キャロウェイおぢちゃんの『CALLOWAY’S BOOGIE』とかも 思い出したりして

ぐは はっぴ〜♪

大崎から いらした DUCKさんの「幼稚園の先輩」の サプライズゲスト ブルース・ハープも ぐっときた

変色もありのペンライト持ってきた方もおられて

共に 振らせていただいたりもして

キャラメルフェザーの お二方は のりっのりで

そのペンライト振って 照明係りみたいになってたり

その うきうき波動を 波及させて

楽しい気持ちにしてくれてた

ありがと〜

アンコールのアンコールみたいなので

『ヘイ マスター』

…こ これは 

初めて DUCKさんの お歌を聴く機会があった時

のりっのりもよいけど この歌 染みる!て すごく印象深かった一曲だ

また聴けるとは♪

感無量

DUCKさんの お写真だけで 30枚超え

…しかし あまりの躍動感に 半分以上が 何撮ったかわかんね…てな ぶれぶれのぼけぼけのもの

左足振り上げの 瞬間をとらえたくて 頑張ったのでした 

サービスショットで 振り上げたまんまにしてくださったとこ

みなさんとともに わ〜♪きゃ〜♪言いながら

あわわ待って待っても少しっ!なんて 引き伸ばさせもしてしまいながら なんとか ゲットしましたけど…応えてくださって ありがとうございます

そして 千葉千夜史さん

まだ 2回目なのに

ずっと 聴き馴染んできたような 安心感 しかし 疾走感

こんな きらきらした 力のある方が(しかも…前も しつこく言ったかもしれないけど ギター1本なのに ギターだけなの!?この音の 彩りの豊かさってば!!と 驚く)もっと メジャーになってゆかねばならんだろうよ 仙台よ!とか 思うですわ

ライヴの最中ずっと カウンターの中で 粛々と 仕事をなさる…というよりも

ずっと うれしそうにたのしそうに 音楽に のりのりになっておられた マスター

なんと 千夜史さんの 最後のとこで サプライズゲストで マイク持って 共に 歌われる なんて

ちょっと こりゃ『ヘイ マスター』実写版!?

歌の中のお話じゃなくて

ここが つかれたひとたちが いつもの おさけとうたとに なぐさめられる という あの場所だったのか…みたいな 落としどころにもなって

やられたね

たまらんね

音楽って 

ライヴって いいね♪

また聴きたい 聴くために 出かけていきたい という思いは

いわゆる一つの 生きる力になるということでもあるよな なんてことを しみじみと思う

胸の奥の 芯の辺りから ぢわ〜ん て 温まって

その余韻に包まれての 帰路でありました

この一夜に つなげてくださった みなみなさま 

ありがとうございます〜

長野パラリンピックの…

2025 年 11 月 27 日 木曜日

朝まだき

にゃんこらの ごはんごはん要求に 起こされたのち

うし 寝しょんべん シーツ替えもあり

眠りの尻尾を つかみそこねて

漫然と 動画など見ておったら

不意に 紛れ込んできた

長野パラリンピックのテーマの 作詞家さんインタビュー動画など流れてきて

おおおぅ

助さんの声 懐かしや…な 気持ち

ご無沙汰してます

お歌自体は流れてない

短いインタビューだけど(歌の動画も 検索すれば出てきますはず)

明治学院大学国際学部の チャンネル

若人が盛り上げているようで

なんか 初々しい感じもあり

いいねぇ 

さぁて 本日も よきいちにちを

Rhythm of Flames

2025 年 11 月 1 日 土曜日

昨日の ライヴの タイトル…直訳すれば 「炎の律動」

副題?は「灼熱ビートなフライデーナイト」

Live Space&Bar Cafe B.B.にて

以前 定禅寺2✕3にて ご一緒した キャラメルフェザーの 香織さんや 龍太郎さんの 顔本投稿で みかけていたものの

時間的に もう今日はどこへも行けぬな…と 諦めモードだったとこ

改めて 香織さんからの メッセージ受けて

いや そんなん言ってられねぇっす!と

奮起

今回 キャラフェザの呼びかけでの スリーマンライヴだったとか

そりゃ 熱も気合いも こめにこめたことでしょう

その熱さ まっすぐさ 

こうしてやってゆくのだわたしたち!の 思いが どか〜ん!と ほとばしってました

すっ と 伸ばされる 香織さんの 指先のラインの 美しいこと

龍太郎さんの ギターへの愛 恩のような思いまでも 感じましたる

ほんと「唯一無二」の ロックVSフラメンコ そして 歌

駆けつけた人たちみんなが 見守り 応援し続けたくなる 

よろしかったらみなさまも 応援してくだされ〜

https://youtube.com/@caramel_feather?si=pOTn47g_gOC4606a

そして

2番手で 登場なさったのは 仙台を中心に?活動しておられる 千葉千夜史さん

お初にお目にかかりましたが

仙台の かっちょえぇ ロックな兄貴 DUCKてつやさんとか 虎舞竜の ボーカルの人とか 思わせるような雰囲気

「ビートアコギロックシンガー」となっておられましたが

始まった途端

その息をもつかせぬような疾走感

それでいて え?ギターだけの音なの!?と 驚愕するような 音色の 幅広さ 豊かさ 彩り

初めてなのに初めてじゃないような 安心感

言葉と旋律と思いと動きが 一丸となって

全身 音楽!

すげぇ!!なんて 声出てしまいました

FMたいはくでも 月に2回 番組を持っておられるそうで

こりゃ 今後 大注目だ〜

https://youtube.com/@chiyofumi?si=11mVZENmc6kgPbBr

んで もうおひと方

THE NATURAL KILLERSさん

もともと バンドで活躍しておられたものの

解散後は そのままの お名前で 一人で やっておられる とのこと

いや まぁ この方の熱も 凄かったのですわ

シンプルな言葉と 旋律なのに 

熱い熱いビートに乗せて

まっすぐに 放たれ 届くの…

人を誰かに例えるのも失礼なのだろうけれど

ふと ブルーハーツ的なのを 感じたりもした

でも そんな 誰かみたいじゃなく 

全てが ギターへ 音楽へ エイトビートへ 注がれる THE NATURAL KILLERSさんの たましひの 輪郭 そのまんま そのもの!てな感じ

♪嘘ついてつまらない日々 嘘やめて剥き出しの日々♪てな フレーズが しばらく ぐるぐるしてしまった

ギターだけでなく キーボードで 歌った『お腹へったよ』も 生きてること そのものへの 愛しさなど ぢわぢわり

始まる前の『あしたのジョー』は ライヴハウスの BGMではなくて

彼の 登場曲だったのか

だから そこあたりで 拍手がおきたのか

前に座ってた お姉さんたちが ごっつりファンです♪てな 歌の中でのハンドサイン

…あぁ 青春 とか思いつつ

この方の歌に 人生救われる人がおるぞ 絶対 て 思う

また 聴きたい

https://youtube.com/@thenaturalkillers?si=j3FPE6Qm3dh0EZou

御三方 それぞれが それぞれの色合いで

そしてそれが あぁ みんな それぞれのまんまでいいんだよね てな思いになって

自分が自分のままで 生きていくことへの 勇気にも繋がるような ひとときでありました

ありがとうありがとう

これからも 思いを 熱を

そして 命の力になる 作品を 届け続けてくだされ