‘るん♪’ カテゴリーのアーカイブ

峠を越えて

2022 年 11 月 1 日 火曜日

サンエイ海苔さんに 行った帰りは

やはり いっぱい清水のある 峠を 越えたくなる

越えるにあたって

今日こそ 一杯でなく いっぱい(たくさん) お水を いただきたいと思う

…なもんで 水容れを 100円ショップで 買うことにした

通りがかりの キャン・ドゥ

こぢんまり…という 感じの 店内

お店の方 お二方とも 棚への 商品並べなさってたものの

入ってくるお客様に かける声

受け応えするときの 表情が なんとも素敵

常連さんに対してだからかなぁ と

親子連れさんとの やりとりを 微笑ましく見ていたけど

いざ わたくしの番になったときも

なんとも 気持ちの良い 空気

なんだろうこれ?

迎えられてる

受け取ってもらえてる感じなのかな?

対処する…でなく

対応する…たのしみながら

そんな感じかな

うれしい気持ちで 買った 容器に

「いっぱい清水」いっぱい 汲んで

るん♪てな気持ちで

帰路

あれこれこえてかけつける

2019 年 10 月 2 日 水曜日

本日 久しぶりの「あ♪のねの会」コンサート

母を デイサービスに 送り届けてからなので

当日仕込み 不参加 本番ギリギリ到着でありますすみませぬ

舞台で用いるものたち 車椅子に 潰されぬよう

積み込みかた 考えねば…と 身構えておったものの

なんなく 積み込めた

よっしゃ

あとは 問題なく 無事 着けますように

たのしみ るん♪

魚や たけださんで 本鮪あら るん♪

2019 年 6 月 6 日 木曜日

山元の 魚や たけださんで

時折 買う 鮪あら

本鮪のに 出逢えた日にゃ

小躍り

一応「加熱用」とかいてあるものの

大トロっぽいとこあったら

切ったり こそげたりして

生で食べてしまう

今のところ 不都合は 全くない

皮と 骨は ただ 煮て 塩などで 味付けて いただく

翌日 煮こごりになってて

るるるるる♪…わたくししか 食わないが…

そして 血合のところは

竜田揚げか フライにする

うちの人々「もう 別に 食べなくていい」なんて 言い始まったもんで

血合は わたくし専用決定

たいてい たっぷりあるので

冷凍にして

おかずにしたり 弁当に持ってったりする

弁当の場合

冷凍フライをそのまんま入れると

保冷剤の代わりにもなる…と思うのだけど どうか?

念のため 保冷剤も 添えるけどね

一ヶ月は 楽しめるかなぁ

今日の 弁当にも 血合フライ入り

うきうき♪

食いしん坊万歳

おいしたのしひととき

2015 年 7 月 13 日 月曜日

Delicious
Fun
A glad time

A new dream swells out like a balloon

おいしいたのしいうれしいひととき

新しい夢が

またひとつ 膨らんだよ♪

かめっちから ラブレター♪

2013 年 10 月 14 日 月曜日

司会仕事すべて終了して

停めてた車を 出そうとしたら

窓のところに ぺたし と メモ

あっ♪かめっちだ~

嬉しい~

山形に向かう途中

渋滞にはさまっちまったけど

なんだか そんな疲労感も

これみながらなごませてもらったんだ

ありがと~♪

稽古に向かう足

2013 年 9 月 6 日 金曜日

昨夜
意気揚々と
稽古に向かう の 足

ばんざいぴょん♪

2013 年 5 月 24 日 金曜日

ばんざいぴょん♪(飛び上がった気持ち)
あんちゃ
仙台の高校の事務補助に 採用決定
応援のメッセージやらくださった方々
ほんとにありがとうございます
これからだ~
ふぁいっ♪

草笛吹いて

2011 年 4 月 18 日 月曜日

昔は そこここで見た 「すずめのてっぽう」
最近あまり見ない
・・・てなことを 去年あたりも ブログに 書いたかな
んで 庭に 種飛んできたのか 芝生の間から ひょんひょん 出てきたのを
後生大事に 植木鉢に植え替えて 存続させようと がんばったのだけれど
どうも うまくいかなかったようす がっくし
まあ 植木鉢で 育ったとしたら 
もったいなくて 草笛にするために 摘んだり出来ないだろうな
そんなことを思ってあきらめていた
今日 仙台の 北四番丁歩いていたら ビルの前の植え込みに都会っ子のすずめのてっぽう
発見! 「すずめのてっぽう」・・・こんなところにいたのねあんたっ! 一本いただいていいっすか!?
一人で歩いていたので 全部は 音声にしなかったものの
「くぉんなとこ・・・」まで 口に出しちゃいました
早速 摘んで ぴす・・・いや このままぢゃ 聴こえぬな と
有能補聴器 オーティコンアジャイルプロさん 装着
んが しかし 勢いよく吹きすぎて ぶび と 裂けてしまいました
あああ 残念 無念
すまん
また 寄っていいですかね? と 
まだ 何本か 生えている様子確かめて 
あまり長居すると 往来で 怪しすぎるので そそくさと 辞す
いや でも まだまだ 絶滅ってわけじゃないんだな 
今回 鳴らせなかったけど
気持ちの中では ぴー♪ て 鳴った
嬉し♪

完璧を絵に描いたような

2010 年 11 月 10 日 水曜日

始まりの虹のはじ今朝 見事な 虹を見た
初め 一筆 するりと はしらせたような 
ほんの 断片だったけれど
すべての条件が ぴったりと そろったのか
国道を 曲がったあたりで
これ以上ないくらい まさに 虹というものはこういうものである と 
揺るぎない形で 虹!
うわああああ もうう 運転してる場合ぢゃないっ
みんな車止めて ゆっくり 虹 みようよおおお~!と 心で叫ぶも
1人で止まるわけにも行かず
横道停車するような スペースもなく
もう少し行けば 停車できそうな場所あるけど・・・と 思っているうちに
夢のように その完璧な 半円は 消えてしまった
すぐそこの 小山の 手前から 立ち上がる虹の根元
そのあたりを 通る頃には 虹は見えなくなっていたけれど
もしかして そのど真ん中に突っ込んだから見えないだけなのかも
いま 光の帯の 真っ只中なのかも・・・なんて思って ぞくぞくした
余分な湿り気は きらきら光りうけて 七色に分散して 蒸発しちまえたような
うっとり気分でした

敢えて避けていた ツボを押す(もしくは ツボに 嵌る)

2010 年 10 月 27 日 水曜日

前を通りかかってから ずっと 気になってました
たたずまい ラインナップ・・・どれも 絶対好きな感じだ と
でも なかなかゆっくり出来ない時間に 通りかかったり 
車で行きすぎたり
お金がなかったり(別になくたって よかろうが 絶対 買えずに悶絶するだろから)
で 今日 初めてじっくり(ほんとは もっと じっくり していたかった)行くことが出来た
「古本と珈琲のみせ マゼラン」 
わいやーどすこてぃっしゅてりあ?だかなんだか そんな犬が ちょろ・・・と覗いているような イラストの看板が 可愛らしい
往来から 店の入口までの小道へ 一見雑多に並べてある 本の様も 分別も
もうそこでしばし 凍結したように 見入ってしまった
ああ 以前ネットで ご立派値段で買った ホイジンガの『ホモルーデンス』すんげえ 安い!くううう
絵本も結構充実しているし 永田農法の本 あ!小泉武夫先生 おお店の中には稲垣足穂さま~! 心の叫び
ここに来るチョッと前に 営業用 代用ペンシルバルーンを(いつものメーカーのが手に入れられず ドンキホーテで とりあえずまかなうことに)買い込んだり 
マジック用品など 買ったことを 大後悔 
ま、またくればいいじゃないか 今絶対買わなきゃいかんもんでもないし・・・と ぐるぐる 頭の中で考えながら
結局 『ぼくはおおきなくまなんだ』ヤーノシュ著 (文化出版局)
『かえるのエルタ』中川李枝子 著(福音館)
『世界文学「食」紀行』篠田一士 著(朝日新聞社)
・・・購入
いったん会計済ませて 店出てから 外に陳列してあった 
『これがC級グルメのありったけ』小泉武夫 著(ビジネス社)を やっぱりほしい・・・と 戻って 買いましたす。
本が好きで 好きな本を並べて ゆったりとした時間を過ごしたい・・・と思っている方が 開いたお店なんだろうねぇ
とても優しいお兄ちゃんが お店で応対してくれました
こんだあ 珈琲も飲めるくらいの時間と 懐具合で行こうっと
財布にゃ 168円しか残ってなかったけれど なんか ふかふかな気持ちになった♪