2022 年 6 月 のアーカイブ

共に「おだったり」

2022 年 6 月 26 日 日曜日

「あ♪のねの会」メンバーとして ご一緒に コンサートすることもある 大切な 仲間(…なんつったら おこがましいのだけど) 瀬上克之さん

きっかけは ダンスブルームさん 舞台での 出会いでありました

「視力の問題もあるので いきなり変更とか 無しで」という 打ち合わせ通りの きちんとさんでした…当初は…

まぁ 今も 位置確認とか

ご自身がなさる 演奏についての 前もっての 準備は 

それはそれは 早めに がっつりとなさってて 臨まれる

こってこての 手堅い クラシック畑の

そうそうたるメンバーのオーケストラの一員の

…という 経歴から

歳を重ねるごとに 更に自由に羽ばたき 跳躍さえなさる

打ち合わせどおりに…の人だったはずなのに

年々 もっと「おだったことやりたい♪」と

パワーアップしてる

リハーサルで 兆し

本番で 更に輪をかけ

2回目ともなれば 前のを 踏まえて 更に アドリブかましてきなさるの 

克之さんの方ですかんね

受けて立つと

さらに 倍返し

愉快すぎる

ご自身も 今の 自由さが 楽しくてしょうがないご様子

誰より 流行の楽曲にも 素早く反応なさる

「今流行の ○○がさぁ…」て ほとんど 克之さんからの 情報だなぁ

これからも ワクワクアンテナ張って

ごきげん愉快に奏でてくだされ

ともに おだって 愉快なこと ご一緒させてくだされ〜♪

きょうだい外食

2022 年 6 月 26 日 日曜日

楽市楽座さんの 野外劇を観たあと

あんちゃが カホンチーム「ドツタツ」の 練習終えたのを 拾って

きょうだい外食

「二人して 帰り遅いなんて…しかも 外で 食ってくるなんて」と

父 若干 むくれておりましたが

かまうもんかい

日月潭へ ご~♪

2年くらい前だったか

あんちゃ 岩沼駅から ここへ 歩いていこうとして

一時間以上迷って あろうことか 名取のガンセンター方面へ 歩いてしまっていたという

その知らせメール「迷っちゃったみたい」を 受け取って

ぬあにいいいいい!と 仕事終えて 焦って 車ぶっとばして

目印から 目星つけて 暗闇のあんちゃを 拾ったこ 思い出して 

一瞬 冷や汗でそうになりつつ わらっちまう

笑い話になって よかったが…

もうその時は 退院して 大分たってたし

高次脳機能障害といったって 

わたくしよりかしっかりしてるし もう心配はない と 言い聞かせても

やはり あれこれ心配の妄想 膨らんだんだよ まったくよおぉ と

もう 耳にタコで 聞きたくもないはなし またまたまたまた しゃべりたくもなるが

我慢(少しだけ漏らしたけど)

ま 何はともあれ しあわせさ と 

心身共に にこにこ満腹でしたとさ

まだなんとかなる

2022 年 6 月 26 日 日曜日

母「目覚めてすぐに 呼ばないでみる」キャンペーン

一昨日辺りから 実施中

真夜中過ぎの

一時間おき おしっこ助太刀起床で

父も 壊れてしまいそう…てんで

さぁて どうする と

過去に 何度か 話し合った 事柄について

もう一度 穏やかに 話し合ってみたのですね

半身 どうにもならん もどかしさもわかるけど

一時間おきに 起きて おしっこ!と 

切羽詰まったものでもないならば

二時間くらいは 耐えてみようよ

それが つらいなら

もう 家族だけで なんとかするのは 無理かもしれないね…てなこと

母は すぐに 誰かが駆けつけてくれる安心感も 捨てがたい…でも どうしても 一時間おきに どうにかしたいわけでもないみたい

父は 母が 努力する気持ちになってくれたがうれしいし できれば 家族で何とかしたい

まぁ そんな辺りでね

心がけてみよう みんなで と

したらば はじめのうち 一時間で めざめて

でも も少し 我慢してみよう…と 目を閉じたら 三時間以上 ぐっすり 眠ったりもした 母

かつての 秒殺爆睡能力の片鱗 復活か?てな 感じ

わたくしも 車で 仕事に出掛ける前の日は なるべく夜更かしせずにいられるように…との 目論みもあったのに

果たして 母は どういう心境であろうか…なんてなことを 気にしてしまい

ついつい かつてのように 茶の間待機して

しかし 電波も 電気もつけっぱなしで ちどごろ寝(着の身着のままの うたた寝みたいなやつ)してしまってて

父から 待機した格好のまんまつけっぱなしで寝てるなんて ただの無駄!と

お小言食らってしまい

ここ二日ほど そんな風で

疲れだけを 蓄積してしまいました

滋養強壮覚醒飲料過飲などで 暗示かける 体たらく

均衡崩れてますな

まぁ でも なんとか なる

ゆるりとした 時間の 金曜日 過ごして

心身を ゆるめて

櫛削るように

たてなおすのだ

まだ なんとかなる

支えてくださった方々 その3

2022 年 6 月 26 日 日曜日

舞台監督 さとうこうさん

役者さんとしては その存在感の 圧倒的 厚み 重み

しかし 舞台を支える立ち位置に おられるときは

表方が 気持ちよく立ち動けるよう 引きの立場で 

最高のパフォーマンスを 引き出すための 整え 抜かりなくしてくださる

一度あった 不具合 不都合は

二度とそうならない工夫が すみやかに 実行される

年 重ねるごとに ますます 舞台袖が 舞台裏が 動きやすく 居心地良くなっている

こんなことされたら 住みたくなっちゃうぢゃんか!だ…ちょっと言い過ぎか…

不測の事態があっても

知識と経験と持ち札総動員して 解決に向かう

こうさんがいてくださる と 思うだけで

ひたひたと広がる 安心感

そんな こうさんと 身の程知らずにも ともに舞台に立ちたくて

出てきていただく 役回りなど お願いしてしまった

役回りつうて 役者としての ギャラもなしかよ!?の 失礼千万

申し訳ないやら嬉しいやら

光栄至極♪

今日も今日とて どこかの 舞台を支えるお役目に 邁進しておられるはず

また そこで「こうさんいてくれてうれしい〜♪」て 安心感が生まれてるんだろな と 思い浮かべて

また ふんわりと うれしい気持ちになるのでした

これからも 表で 裏で ご活躍くだされ〜

支えてくださった方々 その2

2022 年 6 月 26 日 日曜日

照明の 亜希さん

毎年 気をつけないと 携帯電話の 写真保存ファイルが 亜希さんだらけになるという

もはや ストーカー並みの わたくし

今年は 仕込みやバラシに 立ち会うことなく

しかも 撮影自重しすぎて ほぼ 写真がなかったということが

残念すぎる(己のことに集中しろってんだ あほうめぇ!)

ここをこんなふうにしてください…なんてな 思惑も 伝えず

でももう 作品を 形作るとき 既に 亜希さんが 照らしてくださるであろうことを 浮かべている

見えている形だけでなく

その幅 奥行き 裏付けまでも 読み取り

照らしてくださる

自分では見えない形が

照らされることで 陰影が たちあがり

そうか そうだな ここでの もやっとした気持ちは こんなふうに みえてるのだな

そして 伝えたい思いの輪郭までも 明確になってくるのでした

多くの現場 作品に 向き合ってきて

こりゃないじゃないの!な もどかしさも 生まれそうなものなのに

いつでも 作品を表すことへの 尊重とか 敬意のような思いを 抱いておられる感

己の 不甲斐なさなど ぢわり と 滲みそうな リハーサルの後

あしたのほんばんもよろしくおねがいします…へ応えてくださるときの 慈愛の眼差しと 朗らかな お手手ふりふりたるや!

ありがたすぎて 泣きながら帰るという 

わらすこかよ!

よりよく 届けられるように 更に更に!と 動き続け

いつも 今が最高灯り♪と 絶大なる安心感をくださるのでした

お連れ合いとともに 昨年 毎日 お誕生日おめでとう♪を 届け続けておられた「ライトじいさん」onツイッター 

とりまとめて You Tubeにて 観ることができます

他にも「ライトじいさんの ひかりであそぼう」とか

ふんわりやさしくて楽しい♪

光のカクテルとか 作ったっけな

また やってみよう

よりよく 光へ向かう…ということが 舞台現場だけでなく

日々の暮らしにおいても 着実に 確かめながら おられる感じ

その 感覚

誰もが持ち合わせてくれたら 絶対幸福世界が 結ぶであろうに と 思う

…やっぱり 信者みたいなこと言ってるな

すんまへん

人としての魅力が 活きるものだよな て 改めて思わせていただくのでした

懲りずにまた 照らしてくださりませ

作品も

胸の内も

支えてくださった方々 その1

2022 年 6 月 26 日 日曜日

ダンスブルームさん 舞台化から

もう一週間も経っちまった

勿体ぶってるつもりでなくて

でも 大切な存在の方々だから

ちゃんと…と 思いすぎてしまってたことも確か

そうこうしてるうちに いつも 遅れ馳せになっちゃうのでした

すみませぬ

しかも 惚れに惚れてる方々なもんで

毎年 「新興宗教の信者みたいな」語り口になっちゃいそうなのも (これでも)気をつけてるのですわ

わはは

重ね重ね すんまへん

音響の 本儀せんせい…こと 本儀拓さん

確かなる知識 博識

それに基づいた 応用 創造 

着実堅実 だけど 逸脱への許容範囲の広さ

わからないことは すぐ調べて 理解して 腑に落とすとは こういうことなのだろうな と いつも 本儀せんせいをみて しみじみと 思う

音響機械を扱うだけでなく

電脳周辺も その確かさ発揮なさって

まるでわからんちん わたくしの 焦点ぼけぼけの疑問にも

「それは○○ということに関してですね…それならば…」と

推察してくださる 想像的瞬発力も すばらし

こちら 新月兎企画ホームページ文字化け データ古すぎて再起不能 もしかしたら すべて消え去ってしまうかも危機状態の時も

あらゆる手を尽くしてくださって

助けられました(精神的にも)

いつも 作品の ここいらのこういう動ききっかけで 音出してくだされ 程度の お願いで

しかしそれは 音響経験ない方が 音出し操作をする…という現場が多くて

そんな 作りにする癖がついていただけで

こんなに 素晴らしい方に 携わっていただくのだから

もっと 音についてのあれこれを お願いしちゃいたい てな気持ちに なってきて

今回 ちょ とした あそびみたいなのから

無謀なる サンプリング的なことまで お願いしてしまったのでした

時間もあまりない 大忙しのところ 申し訳なくも うれしかった

思いつきの種を

想像の斜め上ゆく 引き上げで

のばし 花開かせてくださった

確かな知識と技術と遊び心と が 仕事の幅を広げておられる

出会った方は きっとほとんど なくすことのない信頼を 寄せ続けるであろうな

「演劇カレンダー」という 県内の 劇場情報…本来なら 公共のお仕事的なこと ほぼお一人で 網羅なさり続けてた 偉業たるや!(今後は 演劇工房10-BOX事務局の方々との 共同作業となる模様)

ご自身の 事務所「キーウィサウンドワークス」名前の由来

https://kiwisoundworks.com/

↓↓↓↓↓

キーウィは、伝説によると神様の要請によって地上に降りて、森を守った鳥で、すばやく走り回り、きれいな声で鳴きます。私たちもこの鳥のように、幅広い依頼を快く引き受け、すばらしい成果を上げ、軽いフットワークで、「いい音」を届けることを目指し、この鳥の名前を頂きました。

↑↑↑↑↑

…と このような思い 褪せることなく

むしろ より鮮やかに 体現しておられるのでした

こっそり「キツツキクラフツ」という ノベルティや 小物製作などの 副業も 始動しておられるとか…

たのしみわくわく

これからも ご活躍くだされ

そしてまた ご一緒できること 楽しみにさせてくだされ

またあれこれ よろしくおねがいしまする

それでも また 日常を

2022 年 6 月 26 日 日曜日

昨日は 父が 退院して 2年目の日だった

「もうこれ以上…」と 諦めに近いことを言われての 退院だったけど

その後 発熱も

のっぴきならぬ状態もなく

そこそこ 穏やかに

あれもこれも 覚悟せねば 諦めねば…のことが

そんなに 身構えなくてもよいのかも と

手探り手探りながらも 喜び重ねられた日々

ありがとうありがとう

生きつないで

共に 暮らさせてくれてありがとう と 何度も言った

しかし それとともに

どう伝えたもんか…と 迷っていたこと

おんちゃんの 訃報

二十三日に 父の あにき 光一郎おんちゃんが 逝ってしまった

近くに座って 話したりしていなかったようだけど

おんなじ デイケアに行ってた

伝えねばならない ということも ないのだろうか

でも 伝えたほうがよいのだろう…か

退院して 程なくして 逝ってしまった いもうとの かずこばちゃんの時も 迷った

どこまで理解するだろうか

気落ちしてしまわないだろうか

でも 隠すのも おこがましいのではないだろうか

いろいろ 渦巻くものの

ゆっくりと 耳元で 言ったのだったな

あまり 反応もしない状態の時だったか

でも 伝えた途端に

え?と 目を見開いて

何を言ってるのだ?と 困惑するように 眉根を寄せた

今回も そんな感じ

目線をこちらに向けたので

もう一度 亡くなったんだって…と 言って

お通夜には わたくしが

葬儀には あんちゃがゆくことを さらりと伝えた

他のことみたいに 忘れてしまうなら そのほうがいいような気もしながら

いろんなこと思い出して 泣きそうになるけど

それでも また にゃんこらの 咥えてきた 鳥さんのものであった 羽根の 散乱を 片付けたり

経管栄養やら 朝ごはんを整えたり

日常を 過ごしてゆく

7daysbookcoverchallengeSpinoff「今読んだ」2022シーズン2 その6

2022 年 6 月 25 日 土曜日

2〜3年前

コロナ禍にて 外出自粛の 閉塞感から 少しでも 心安らぐひとときを とか

読書習慣復活 とか

誰が始めたのか ちょ と 不確かなのですけど

ソーシャル・ネットワークシステムの上で 始められた #7daysbookcoverchallenge

当初は 指名してくれた人を「タグ付け」して

次に 誰かに受け渡して(これも その指名した人を タグ付けする)

本の表示 画像だけ 添付して

内容の説明をしない という ルールがあったのだけど

なにせ なにかに思い巡らせると 思い 溢れんばかりになり 洪水状態 溺れそうになる 性癖!?なもんで

その本の周辺事情など 引っ張り出し 並べておりました

7日続けた後

二度目 三度目の ご指名 いただいたものの

かえって 本好きであった気持ち 再燃して

それだけでは 済まなくなり

もうこうなったら 本流から 亜流に はしり

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 名付けて

これからも 続けちゃえ♪てことにしてました

手持ちの本を 全部紹介し終えることは 不可能かもしれないけど(一生読みきれないほど うちにあるのよ しかもそれなのにまた手に入れてるのよ)

ま とにかく これからも のろりゆるりと 続けるでありましょう

こことこ あまり読めてませんが

再びの「今読んだ」テーマ 2022年 シーズン2 その6回目

『嗤う淑女二人』中山七里(実業之日本社)

昨年 秋に出たばかりで まだ 文庫化されてないから 待とうと 思ったに

辛抱できぬやつ わたくし

あの二人…揃ったのか

しかも また あの人もこの人も ちらちらするわけね

くくく ファンサービスだわね 

たまらんね

はじめのうち シリーズ物なのに 主人公のはずの 彼女は どこに?て 肩透かしのようで

しかし そんなこんなで ここまでやるとは!

最後の落とし所が こうくるとは

目論見 ありありではないのさ!!

まったくもおぉ!と

焦れる

翌日 会議があるのに 寝入りばなに 読み始めちゃいけませんわよ!と

反省し始めた時は すでに遅かった

作品たちの 世界観

それを 矛盾なく保ち続けることができる 中山七里さんの 頭脳に 驚愕敬服

憲法について 知っていこう

2022 年 6 月 25 日 土曜日

舞台終えて ちょいと こころとからだの 養生弛緩期間〜なんつって だらだらぼやぼやしてたらまたもや おしらせ一週間前となっちまいまして

そんなんばっかり ごめんなさい!

仙台YWCA けんぽうカフェ 第2回「けんぽう〜基本のキ〜」

2022年7月2日㈯ 14:00〜15:30

仙台YWCA(青葉区上杉2-1-10)

参加費 29歳以下→300円  30歳以上→500円(茶菓付)

申込みは↓↓↓↓↓

メール sendaiywca.event9714@gmail.com 022-222-9714(火 木 金 10:00〜17:00)

もりあやこに 直接ご連絡いただいても 大丈夫です

そもそも 憲法は ひとが よりよく 社会生活を送るために作られているもののはず

どんなふうにできて どんな体裁で どう関わっていることなのか

あまりにも 知らずに 暮らしているなぁ 

もっと 自分の身に関わることを 知って

自分たちのものとして 考えていきたい

そんな思いから

今回は 基本的なことを 学ぶひととき 企画いたしましたる

ミニ講座の 講師としてお招きする 野呂  圭さんは

仙台中央法律事務所所属

弁護士界では 若手…と 呼ばれる年代ではありますが

仙台弁護士会情報問題対策特別委員会委員長も つとめられ

現場の声に 社会の動きに 常にアンテナを張り 東奔西走ご活躍しておられる と 評判の方

物腰柔らかで

ことばが おもいが ふんわりと 無理なく 相手方に届くお話しっぷりとか…(企画の プロジェクトメンバーが 打ち合わせに行った後の 感想より)

実は わたくし(もりあやこ)

野呂弁護士さんの かあさまに

今からかれこれ 38年前

尚絅女学院短期大学保育科にて 学んでおった頃 お世話になりましたる

狼に育てられた アマラとカマラの 話が出てくる 科目(なんてざっくりした記憶)

今 「狼が育てた」という話は 実は ガセであった…てなこと 有名になっちゃいましたが

そのことから 組み立てられた 乳幼児の 発達 発育についての 考察やら

そこから導き出される 保育者として あるべき 関わり方…とか

そんな 学びだったかな

ほとんど 霞む 学問的詳細

しかし 野呂アイコ先生の ちょっと 巻き舌っぽい「アマラとカマラ」「ゲゼル」という かわゆい 発音

そして 思いもかけない おちゃめな面があるとこは 鮮明に覚えているのでした

学問を伝えながら

人の暮らしをより良くしてゆこうという思いにたどり着く 息子様を育て上げられたのだな なんてなことを

今改めて しみじみと 思ったりする 不出来生徒 わたくしでありますが

今回 チラシ絵を 描くにあたって

日本国憲法が 製本された形のものではないらしい とか

やたらと 古めかしい枠にはまってる部分があるな とか

今こそこれ大切にしてゆかんとな とか

知らずにいた事 多すぎて

はてな?だらけであること 

改めて思い知りまして

企画しながら まさに わたくし自身が 心待ちにしておる内容

他人事じゃないもんね

知っといたほうがいいもんね

企画したものが こんな 物知らずなんで

決して敷居高い 講座ではないこと

おわかりいただけるかと思います

どうか お気軽におでかけくだされ〜

フック船長を 見失う

2022 年 6 月 24 日 金曜日

梅仕事

すんぴった取り除きに もちいていた携帯用 ステンレス爪楊枝…にょろ と 角度がついてて 愉快で「フック船長」と 呼んでいたのだが

それが ふとした瞬間 

見失った

手に持ったまま 別のことをしたから その時かな?

しかし酒気帯びてたもんで

そこいら 曖昧

ぴょんぴょこらが うろちょろしてたもんで

落ちたのを 弄んだりしたのかな?

それとも 梅と一緒に 瓶に 突っ込んだかな?

くくく

そんな不甲斐ない 己に 

ちみっと 苛っとしたりしたものの

切り替えて

お出かけ歯ブラシセットの中に いれてた もう一つを出す

仕切り直しぢゃ

こんだぁ なくさないぞ