DSC_7864
DSC_7865
DSC_7866
DSC_7867
DSC_7868
DSC_7869
DSC_7870
DSC_7871
DSC_7884
本日 抜かりなく 早起きするために
昨夜 早めに寝たら
3時頃 目覚めてしまい
さすがに 早いだろ と 寝直し
も一度目覚めたら 5時19分!!!
ぎゃあぁ!と 慌てて
普段みていないテレビの 前に積み重なる 箱やら衣服やら 退けて
コンセントを探して 繋いだはいいが
チャンネルが 父に見てもらってた頃のまんま?NHK総合(今 違う名称か?)
蟻塚亮二さんが お出になる『こころの時代』は Eテレで 5時から
チャンネル変えるための リモコンが見当たらぬ
本体にも チャンネル変えるための なんにゃらかは あるはず…と 思ったけど
ものものにさえぎられてる?
茶の間のテレビも 同じような形のもののはずだから リモコン使えるかも?と
小走りで 取りに行き
なんとか 解決♪(父 見送ってから 3年ほったらかし積み重なる己の荷物などで もぢゃぐぢゃ…見苦しい写真で すんまへん)
にゃんこらの 起きたならご飯くれろ〜!の みゃがみゃが 始まっても
母がしっこ助太刀 叫び始めても
あんちゃにまかせて
有能フィッティング補聴器 装着して(慌てたあまり 右左反対にしちゃったりも経て)
視聴に 向かった
番組で取り上げられていることは
今まで 顔本(facebook)投稿で
ご著書で
先日の『生きて、生きて、生きろ。』上映とトークで 伺ったことと 概ね 同じような 内容だったけれど
投稿や ご著書は これまで診療なさったことや PTSDを取り巻く 状況 それらを引き起こす よろしからぬ 政のあり方についての 蟻塚さんの思いが 語られていて
映画は PTSDに 今も苦しむ方々に 寄り添い続けるお姿が 映し出されていたけれど
今回の 番組では 蟻塚さん そのものに クローズアップしていて
ご自身の かあさまのことも 語られていて
更に 肌身に 手のひらの上に 蟻塚さんの お人柄そのものを やさしく 乗せていただいたような思いになった
お目にかかれた時に 感じた 温かく お茶目な感じ そのまんまで うれしくかった♪
「福島の方々を取材して まだ二年目なんですが」という NHKの方が
蟻塚さんへ 問いかけて 応えを待っている時の 表情が
その方ご自身が 蟻塚さんを 信頼して 開かれていて 切実に 求めているようにも見えて
そうなる感じ わかるわかる なんて
勝手に 共感してました
蟻塚さんがおられるということ自体が んもう 希望の光だ
「引退することを やめました」て ありがたいだ
超人的大忙しの日々 お身体大切にしつつ 光灯し続けていただきたいだっ!
ネット配信も あるそうで
見逃した方は そちらを
もしくは 再放送 来週かな?の 土曜日の 午後1時〜
ぜひぜひご覧くだされ
最近のコメント