2017 年 10 月 のアーカイブ

愛也さん追悼公演(ままやさん 投稿より)

2017 年 10 月 23 日 月曜日

本多愛也さんの追悼公演に行ってきた。

最後になってしまったカニカマに行けなかったこと。
次に行ければいいやと思ってたら次がないとか…。
嘘だろ?って、いくら思ってもどうしようもないからなあ。

きっとそんな思いの人々がいっぱい集まってるだろう。
どうしても会いたい人もいるし。

久しぶりに足を踏み入れる劇場の入口。
エレベーター降りると、目の前にはとりさんが!
きゃーん!お久しぶりーっていきなりはぐはぐ。
何年もご挨拶もせず不義理してしまってる私に、まったくまったくまったくずーーーーっと変わらぬ暖かい対応。
ああ、はとさんはとさん、すいませんほんっとすいません!

はとさんの前に来ると自分の立ち位置がよくわからなくなる。
私がはとさんのとこでマイムを習っていたのはもうずいぶん前だし
当時から体はさっぱり動かずセンスはグダグダ、発表会にも参加せず早々にドロップアウト。そのくせ調子よく先輩たちにくっついて飲み会にばっかり参加してた。
そしてすっかり現場を離れた後も一ファンとしてたまに舞台を見せていただいては、またちゃっかり打ち上げに潜り込み…なんてことを繰り返しながら、さらにパフォーマンスの世界からは遠ざかってしまった。

私が幸運にもちょっぴり覗かせてもらったパフォーマンスの世界で
愛也さんはピカイチの花形スターだった。
客席から見てるだけでどっぷり満足できて、いつも中途半端なポジションでふわふわ業界周辺をうろついていた自分も完全に観客に徹することができた。

だから、実は愛也さんとまともに話をしたことはほとんどない。
ただ、ご本人や回りの方々の気さくな雰囲気に後押しされて、一度だけ馴れ馴れしく話しかけてしまったことがある。
今回の公演でも、愛也さんとの笑!撃の出会いをブルースに乗せて語り歌った素晴らしい出し物を見せていただいたが、まさにあんな感じのファン心理。私の場合はそんな気の利いたことも言えず、もちろんその感動をパフォーマンスに昇華するなどという高尚なことも出来ず、ひたすらストレートに「愛也さん!愛也さん!もう今日すっごいよかったです!感動しちゃった!もう、マジ惚れました!みたいなことをお酒の力を借りて口走ったのだったと思う。
たしか、あの名作「白球」を観た時だっただろうか?
愛也さんはちょっと面食らったような、あの照れたような笑顔で、
「あ、ども」みたいなかんじで答えてくれたが、以前から無意味に周辺に出没してまるで常連のような態度で飲み席に居座っている女が何者かも名乗らずいきなりこんなことを言ってきてどう思っただろう?モテることには慣れていただろうけど、もうちょっとマシな接触の仕方はなかっただろうかと我ながら思う。
そして、その次の公演で顔を合わせた時、愛也さんの方から気が付いて、「あ、ども」って感じで、ちょっと頭を前に傾けて、やっぱりあのシャイな笑顔で目くばせしてくれたのだった。あ、私のこと覚えててくれたんだ。ってうれしかった。
本当に、会話らしい会話すらなく、愛也さんと個人的にほんのちょっぴり話したのはその2回だけ。

いい追悼公演だったなあ。
湿っぽくならず、いや、どうしても泣いちゃうとこはあったけど、あたたかく楽しくバカバカしく、それは愛也さんが見せてくれたパフォーマンスそのものだ。
愛也さんとの出会い、ゆかりのあった人々がいっしょにすごした時間、それぞれの思いが柔らかく投げかけられ、受け止められ、手渡され、黒子姿のはとりさんが操るバレーボールの球のように客席にまで優しく届く。
「追悼」の意味をこれほどしっくりと胸に届けられた公演があっただろうか?

そして天才マイミスト本多愛也が残した映像の数々。
目玉となった「トム」は生で観たことのある作品だ。だがあらためて、ラストシーンに流れた、Simon & Garfunkelの「The Only Living Boy In New York」はもう、彼の身体が都会の孤独そのものと化したあの飛翔のパフォーマンスを思い返すことなしには聴けないだろう。

実は今回ちゃんと予約して観に行くことを躊躇する気持ちはあった。私自身、いろいろな事情からめっきり疲れがたまってしまって、ここ数年の出来事を時系列を追って思い出すことができないほどに記憶が混乱している。
目の前の必要をこなすのにアップアップしていろんな大切な方へのご挨拶を後回しにしたため、すっかり付き合いが途絶えてしまったしまった人々は多く、こんな精神的病み上がりのような状態でうまく顔を合わせる自信がなかった。
それでも、はじめのはとりさんとのハグでずいぶん気持ちがやわらいで、静かに席に着く。
やっぱり引きで観ようと陣取った後方座席のすぐそばには音響ブースにまきちゃんの姿が…。開演直前だったので、飛びついたりはせず(笑)手を振って挨拶しただけだったが変わらぬ笑顔にほっこり。
そしてぶんぶんさんこと 森 文子 (森文子)さんとのうれしいうれしい再会。かねてより約束のブツを手渡しホッとする。

他にも思いがけずまた会えた懐かしい人や、お世話になったあの方この方。やっぱり行ってよかった。
ただ、打ち上げまでは参加しないで帰ってしまったので、話し足りなかった人もいた。
小島屋さんにもあがりえさんにも、もっとちゃんとご挨拶するべきだった。
そして、今回もしかしたら来てるかも?と思っていた数人とは会えずじまい。だったら事前に連絡しときゃーいいのに、なんだかんだとうだうだして偶然に任せてしまう。ダメなダメなほんとにダメないつまでたってもダメなワタシ…。
けど、みんなそれぞれの時間の中で生きているから。
今回会えなかった人たちとも、できたら、近いうちに、なるべく自然に、流れのままに、だけど手遅れにならないうちに!またぜひ会いたいと思う。きっと。

出演者並びに関係者のみなさま、おつかれさまでした。
いつも大事なタイミングをはずしまくっているこんなトロイわたしにまで、しっかり届いております。
心に染みる時間をありがとうございます。
そして、数々の素晴らしいパフォーマンスとともに素敵な出会いをもたらし繋いでくれた本多愛也さん、本当に本当にありがとうございました!

映画とトークショーと

2017 年 10 月 22 日 日曜日

午前中「あ♪のねの会」作戦会議

むつみさんとこで おいしいたのしいひとときののち

にしぴりかの美術館へ

これから 映画と トークショーであります

たのしみ♪

にしぴりかの美術館で 上映された『ニーゼと光のアトリエ』

冒頭の なかなか 呼び掛けに応えぬ 精神病院の扉を叩き続けるシーン

うろうろと 塵をあさりながら「人はすぐゴミと決めつける 種はごみではない 種は 蒔くものだ」と ぶつぶつ呟く「患者」

それを じっと 見つめる ニーゼ

これらは この物語の 伏線でもあったのだろう

事実に基づいている

七十年ほど前…という 時代を思えば

今より 政治的にも 社会における 男女の立場も 

もっともっと 不自由で 光ばかりでもなかったであろう道のり

しかし それでも 屈しないで 居続けてくれた ということ

光だ

こちらまで 照らされるような 映画だった

多勢に 屈しないこと

見守る

見極める

受けとる

待つ

引き出す

それらすべてが 命への愛なのだな

体温であたためられるようにして 開かれてゆく 道 扉

引き戻される 怒りと 哀しみ

自分にも 突きつけられる 問いかけ

相手の命を 重んじて

きちんと 目を合わせて向き合っているか?

己の 水底を 掬い上げるように あらわしているか?と

最後のシーンで 実際の ニーゼの 記録フィルムと 

「クライアント(患者…改め 顧客 表現者たち)」が 映し出される

その道を 歩みきった人たちは確かにいたのだよ と また 希望を 思う

ニーゼが「アルトーのことばで…」と 語っていた

ちょ と どき とした

偶然 何かのきっかけで 気になっていた「アルトー」の 本を 注文したばかりだった

そして 顔本(Facebook)で お友だちが 載せていた 写真に アルトーの本があった

符合?

いや まぁ それは 不思議なことではなく

気になるものは 目につく というだけのはなしではあるけど

今 そういう時が満ちたのだろうな と じんわり 思ったりする

上映後の トークショーは

「こわれものの祭典」などで 活躍中の Kacco さんと 

平川病院 造形教室スタッフの 平野学さん

ほんわりやんわりとやさしいひとときだった

Kacco さんは かつて こわれものの祭典代表の 叫ぶ朗読者 月乃光司さんの 顔本コメント欄で やりとりしたことがあり

そのやさしさに ほわわん と なったのでしたが

生身も ほんとにほんとに やさしいお方でした

傷を 痛みを 恨み哀しみではなく

ネタとして

誰かの痛みを受けとる やわらかな器として 転じてこられた方なのだ

愛だなぁ

しかも とってもいい匂い

お話ししながら おもわず くんくんしちゃった♪

Kacco さんほどの 根性はないから 診断されるところまで つきぬけられないまんまではあったものの

やんわりと 身に覚えのある 痛みのような 感覚やら 転じかたにも 共感する

これから なにか ご一緒 とまでいかなくても

ゆかいなこと 

誰かの 胸のうちが 明るむこと 

企むのに 助太刀できたらなぁ と 思う

よきひとときでありました

得難い出逢いを

ありがとうございます~♪  

門前喫茶Norahさんで ぶんぶん

2017 年 10 月 21 日 土曜日

台風来てるの?

近くとおるのだっけ?

悪さしないでほしいなぁ

昨日の帰り道も

川みたいなところ ざんざぶざざざと 越えてきたよ

本日も そんな風

でも 定義山の 門前喫茶Norah さんの 一周年記念という 晴れがましい日

ぶんぶんで おめでとうぴょんぴょこしに まいります

お声がけ うれしいなぁ

雨だけど

大々的な ショーではないけど

来てくださったお客様と

美味しいたのしいひととき

ご一緒できたら うれしいなぁ♪

雨の日の お寺とか 山々って

また 格別にいいもんですし

混み合わない 紅葉愛で愛でできる ちゃーんす!

んでもって 門前喫茶Norahさんで

やさしくてたのしくておいしくてあったかい あれやこれや お楽しみくだされ

森羅万象に 逆らうつもりない

雨 止め て 言いたいわけではない

でも なんだか 無性に SONNY CRISS の『I ‘ LL CATCH THE SUN』聴きたくて

本日の 道々の お伴の音

出演時間の目安 11:00改め12:00~ 13:00~ 15:00~ですが

おきゃくさまの 出入りのようす見て

時間は 揺れ動くのであります

んで 今は 様子見という名の くつろぎ時間

浅めに煎った ケニア…むうぅ んまい

ふんわりだけど 歯応えもしっかりあって ふふふふふ~♪て うれしくおいしい あんパン

ぶんぶんになって おいしいおいしいに ひたってるなんて

ふふふふふ♪

1回目の 出番

やさしい おきゃくさまに 相手していただいて

どたばたわははと 終了

一旦引っ込み

汗など 拭いて ふぅ てしてたら

早速「賄い」ごちそうを いただいてしまった

自家製パンと ポトフー♪

そうかぁ ポトフーは 鶏でもよいのだな

うちでは 父がベーコンで仕込むのだが 

母が ベーコン苦手なもんで ソーセージにシフトしてみてた

今後 とっとポトフにしてみよう 

なんてなことまで あれこれ浮かべて

んあぁ また しあわせなる あたたかみ 

お腹から身体中へ じわ~んと 広がり 滲みましたる

なんか 食べにだけ来てるっぽい?

門前喫茶Norah さん カウンターにて ご主人 三塚さんが

「『これ 森さんが登場するみたいな雰囲気』て スタッフ(この日 お休みだった ヨーコさん)が 言ってたんですよ」と かけてくださった曲

おおぉ♪レイ・ブライアントの『Doodlin』

これ かつて TAP SHOTS でもやりたくて

でも ちょうど その頃 他の曲で めいっぱいだったり

「かっこいいけど テンポがちょっと…」と メンバーに 難あり意見が多くて

見送ったのだった

でも ステップののせ方で なんとでもなるよなぁ

いつかまたやりたいなぁ て 思ったまんま

しばらく 置いといてしまってた

わたくし 登場するみたいな雰囲気…て うれしいなぁ

なんか うずうずしちゃうなぁ

そういってくださった ヨーコさんも

実は ずっと ダンスをやっておられたという…

「これ もしかして コラボするしかない?」なんて

またもや おいしい おやつを 休み処に 運んできてくださった るみさんと 

こっそり 盛り上がる

Doodlin (Doodling)て いたずらがきをする みたいな 意味らしい

わは♪

なんか 膨らむなぁ 構想妄想♪

よぉし 

大衡村ふるさと美術館でみたもの

2017 年 10 月 21 日 土曜日

今日 訪ねた「大衡村ふるさと美術館」は

大衡村出身の 管野廉さんを 誇りに思い その素晴らしさに続け と 後進への 激励の 思いまでもが

じわ~と 染みてくる 

廉さんの 作品解説が

まるで 美術の授業のようでもあった

こぢんまりしてるけれど

濃いなぁ(あ…気持ちが緩やかにいられる 余白 もちろんあります)

んで 今回 岩崎永人「森の聖人展」流木による人体彫像という 企画展もあった

貸しきり状態で 他に誰もおられなかったもんで

わ~ すご~ おもしろ~♪と 

声をあげてしまった

様々な形なのに 人のからだを 構成するもの そのものか?と 思ってしまうほど

木だけど 息づかいや 体温 

ふぁ と 生まれているようだ

命尽きた かなしみではなく

そののちもこうして 活かされる喜びみたいなものが 湧いてきて

流木に 感情移入でもしてるのか?なんて ちょ と 可笑しくなる

人体を支える 金具も 興味深い

これらも どこからか 流れ着いたものなのかなぁ

また がらりと印象違う「泉シリーズ」も 面白かった

写真撮影可能 ということで

人々と おしゃべりするみたいに 撮らせてもらった

世界には まだまだ わあぁ♪と 声をあげたくなるような作品たち あるのだなぁ

得難い出逢い ありがとうございます

かあかあもうもう英語版

2017 年 10 月 20 日 金曜日

先日の 角田幼稚園「えいごであそぼう」活動

今度までに『かあかあ もうもう』(丹治匠 作)勝手 英語版 おうたにしたやつ もうちょっと 作ってくるね~♪て 約束したのに

当日 朝 飯台の上で どたばたどた と 転調したのと

前回やった その先「ちょっと」というか「ちょ」未満

むむむむむ…と 己の のろのろさ

ぎりぎりさに ため息

でも むむむむむ など 唸りながらおったら

絵本の中に 出てくる台詞「むむむむむ」のとこ 人気あるから ここは 是非 おうたのなかで なんとか 遊べるようにしたいよなぁ と

ちょいと 構想 浮かび

もう ちょっとは すすんだ

ふぅ

クリスマス会までに

たのしい展開 転がり膨らむといいなぁ

遊ぶ準備

なんだかんだいって たのしい

楽しいからやれる

2017 年 10 月 20 日 金曜日

先週末 好き勝手 楽しみみっちり 入れてたもんで

週明け 月曜日が フルコース的 はしご仕事

体力 もつかしら?などと

ちみっと 心配しとりました

リトミック仕事→財団運営委員会→保育園芋煮会お楽しみ散歩用地図書き直しのための 現場確認→河北TBCカルチャーセンターパントマイム講座

しかし きっと たのしいこと みっちり経たあとって

気力満ち満ちるのね

無事 楽しく やれましたとも

でも あとで 疲れが どぅっ!と 出たりもするから

過信は 禁物ですがね(えすとろげんちゃんの働きとかもあり その後 ちょ と 弱りました 確かに)

「現場確認」のとき 

普段の 保育仕事では なんだかんだいって 己の楽しみだけで 行動するわけにいかないので 我慢してることあるもんで

この機会に 堪能しよう♪なんて 思ってたものの

急に 冷え込んだような 北風ぴーぷーな日だったもんで

からだ冷えてきて しっこMAX!

こりゃいかん と 早々に メモして 退散してしまったのでした

のちほど 仕上げた地図は

前にかいたのと あまりかわってないし

己の趣味 ねじこんであるのだけど

まぁ なんかの足しになればいいなぁ

しかし 芋煮会 明日だってのに

雨ざーざーの今

お外散歩なしでやるのかなぁ(わたくしは 別件で さんかできず)

風邪引きさんも 多いからなぁ

なんにせよ 楽しく過ごしてくだされ~♪

忘れちゃいかん

2017 年 10 月 20 日 金曜日

先週辺りから なんやら 駆け抜けている感

己の 撮った 写真を つらつらと みて

大分昔かと思いきや つい 昨日のことだったり

うっかり 何ヵ月も前の写真にとんでも

さっきのような気がしたり

忙しくても のんびりでも いまでも かつて でも

やっていることは そんなに 大差ない

ただ「忙しい」という 字のように

こころをなくさないでいよう とは 思う

いそいでいても のんびりしても 思い 大切に

あっ あと 大切な約束とか お返事とか 忘れちゃいかん 大切にっ!と

いま お返事したつもりでしてなかった 案件 いくつか見つけて 焦り中…

これから 先週とは 違う場所で タップ稽古であります(画像は 先週のもの…今週も ある と
 ちょ とまえまで うっかり勘違いしてた)

合間に会う

2017 年 10 月 20 日 金曜日

先日 ひさしぶりに きっか~青年と 沙希ちゃんに 会った

相変わらず 大忙し 出張の合間だったか の 青年

病院内の 相談員として 常に 全身全霊 その人にいいように と ていねいな仕事人 疲れているであろう お仕事上がったばかりの時間の 沙希ちゃん

保育仕事あがりで 2つみつあみに エプロンしたまんま ねないこだれだ幼稚園バッグななめがけの わたくし

なんですかこのひとたち!?な ばらばら三人

前に会ったのは 二人 結婚前だったか?

震災の年の みちのくYOSAKOI 司会してるとき テントに ふらりと来た スタッフ周辺の人(骨折のため お仕事できず)てな 出会い

その時「笑顔カレンダー」の 構想を聞かせてもらったのだった

365日 あるいは 366日 その日に生まれた人の笑顔が カレンダーになってる…てやつ

おはなしは すぐさま 現物となり

売上金の 復興支援寄付事業を きちんとした流れにのせて

翌年からは 反省点は 改善点となり 

新しく 愉快な試み てんこ盛りになっていった

「ちょっと 相談あるんすけど」てな 軽いのりで 

互いに 合わせられる時間の ほんの 数十分の 間

愉快な試みについての 構想を はなし

感想として受け応えたことを

「う~」とか

「あっ それいいっすね」とか

目の前で てたてたてたてた と パソコンのキーボードで 打ち込み

サイトの改善やら 商品の 開発を すすめる

すごいなこりゃ心のフットワークの軽さったら!と

息を呑むことばかりだったっけな

きっか~青年の 光速回転的 ノリと 転回 展開…

沙希ちゃんの じっくりゆっくり確実手回し的 速度とは

全くもって 両極のようで

時折 公倍数一致 みたいな感じ

なんとも 小気味良い 添い歩き方なのだね

ふふふふふ 

あれからずっと続いてる『笑顔カレンダー』

来年のも 笑顔満載

980円と お値段据え置き的

今年は 庄内地方のことばやら

笑顔カレンダーを 取り巻く人の 温かなエピソード 載ってます♪

「復興支援 まだまだっすよね」と 軽く でも 温かく 繋ぎ続ける手

応援し続けるぜ~♪

リンク 貼りました 

https://www.egao-project.com

笑顔カレンダーの サイト

しかし わたくしを通じてのご注文でも 承っちゃいますよぅ

みなさまも是非

見知らぬかただけど そのかたの 生まれた日♪と

ほんのり温かな灯 ともして

支援の手 添えてくださりませ

大衡村ふるさと美術館

2017 年 10 月 20 日 金曜日

いつもと 日時違って

本日午前中に アラビア語 授業

己の記憶力の まだらで 素早いとこ

ほとほと 呆れる

あぁ さっき 聞いた と 思うのに

具体的にどういう は もう 曖昧で

忘れ去ること 光の如し

とほほ

毎度のことながら 

苦笑いの 連続なのでした

反省して しずしず 復習などして 夕方の 出張タップ稽古に まいれば

素晴らしく充実した 雨の日にもなろうものを

ちと さ迷って

大衡村に 来たりする

美術館も 食事どころも 貸しきりだ~♪

今年の締めほじほじ

2017 年 10 月 20 日 金曜日

とうもろこし

今年 人生最高の ほじほじ率 更新しておりましたが

いよいよこれで 今年は 締めかなぁ?

締めを飾るは お馴染みになった

青森の「嶽(だけ)きみ」

お世話になりました

終わり初物

また 東向いて 笑わなくちゃ

とうもろこしご飯にするには 少な目なので(ちまちま使ってたやつ)

ほうれん草と共に ぎー(虎バターて 勝手に呼んでる 澄ましバター)炒めでも すっかな

ありがとうううぅ