

個別感皆無トリュフ
冷蔵庫に 入れましたれば
一致団結固体へと 化し
ハンマーにて 砕きました
んが しかし
途中で 袋 破れ
破片が 若干 飛び散り
拾おうとしたら めろり と 溶けて
あわわわ
破片溶解を 拭ったところがまた 小汚なくて
その横を うっし~ 通過して
チョコだか 泥だか まさか んこ じゃないよね?なんてな ひどい ありさま
うひ~
しかも「んめぇげんとも こだんなる前に 食わせでもらいでがった」と 言われました
確かに…
まぁ 次回は こんただ失敗 しないように致しまする





濃い 薄紅…というと
相反する ことばが 同席しちゃってますが
桃色といってしまうと
分かりやすいとはいえ
蓮なのに 桃に喩えて どうなんでしょ?なんて
思っちゃうのですね
蓮肌色かなぁ…初日だから 初蓮肌色…なんてな…
ま そんな わたくしの 逡巡は さておき
一日目の 蓮さま(九番目の蕾)
その「濃い薄紅」に ほんの少し 開きた あたりで
強い雨
無事 閉じることができるのであろか と
仕事出先で 思ったりしてましたる
んで 帰ってみたらば
あら…
僅かに 斜め下 向いて閉じてる
これは 溜まった水を 流しましたね?
折れるということもなく
しなやかに しなっている
植物とはいえ
これも 動物なんだなぁ なんてなことを
思いながら
明日はどう咲くのだろう と
楽しみ 繋がる
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