いただきものの コーヒー豆 ど~んと1キロくらい?
久しぶりに がりごりげりげりと カリタの豆挽きで
ドリップも 三つ穴 カリタ式(あんちゃが淹れてくれるのは 一つ穴メリタ式)
おお なんだか 優雅な気分だのぉ なんつってたら
のんびりしすぎて ばたばたに
こことこ 道が 地震復旧工事で あちこち 思いがけないところで 滞るのだった
ガソリンも 2000円分だけ 入れる予定だった
むんつけパソと 格闘してる場合ぢゃ無かった ひ~
っつって 結局 いつもと変わらぬ朝
2011 年 4 月 のアーカイブ
ニカラグア・カリタの朝
かえってリハビリ
ここ 1~2週間 左足の付け根が ちくちく っとして
坐骨神経とか そんな 中のほうの 何かが「むりすんぢゃねえぞ」と 主張してまして
だらけた 緩め方をしながら 日々過ごしてました
んで あまりだらけていられない 保育仕事にて
お昼寝後の あそび後半戦
いつものブロックやら 絵本読みの和み系のあとは
やはり 身体に乗っかり 抱っこやらおんぶやら馬さんやら・・・ううう 無理なく無理なく
でも 無理なくいい感じのかたちで ゆすりながら 抱っこしてると
時々 節々が いい感じにはまることがある
今日は なぜか 『南の島のハメハメハ大王』の歌を 抱っこしながら 歌って腰を振ったら 大うけ
何度も 「もいっかいもいっかい!」と リクエストされ
最近 育ち盛りで むっちりさんになっている あの子 この子を 抱っこして
延々と やっちまい いい汗かきました
腰も いい感じ・・・でも 大腿部 「ももたった」みたいですわ いてて
安定していないのであろう・・・心持
先日 ちょっとした空き時間に
何気なく 大学病院に入った
まあ トイレに行こうとしたのだけれど
入り口付近が 修繕中で
あちこち 立ち入り禁止で
ああ ただの改装中じゃなくて
地震の関係かあ~なんて ぼんやりして
奥の なんとかモールと 言われている 吹き抜けみたいな
小綺麗なあたりに行った
ああ ここらは おととし あんちゃが入院していたころによく通ったっけ
・・・と なんてことのないことを 思い浮かべただけでしたが
ぶわ と 涙が出て 焦る
日々「当たり前」は 得がたいことだ・・・と 感謝を忘れぬように とは 心がけてはいたものの
最近 そんなことを 思い出しては ありがたがることなんてなくなっていたのだけど
しみじみ 何かを思ったわけではないのに
まだ 形を成さぬ 思いの漣だけが せりあがってきた
なんだなんだ!? わたくしったら 感傷的になるようなきっかけ 一個も無いのに
急ぎ トイレに入って 水分出してみた
うむむ
これは どうやらわたくしの情緒が 安定しておらぬのでしょうか
自分で よくわからぬまま 涙出るって 困る
さくらみち
雨が上がって お散歩
咲いてるね~と 見上げる おおきいさん
おはなだ~と 舞い散った 花々を拾う 小さいさん
拾ったお花を 風に飛ばして
あはははは~と 大きな口を開けて笑う
ずっとずっとこんな 季節のめぐりがありますように
ずっとずっと 笑顔になることを 拾えますように
隣町に届いた
隣町に元気を届ける 実行委員会・・・角田の老舗レストラン 「みよし」の だんなさま代表
先日 の 物資お届けについて 報告書が 新聞折込に入ってきた
これとてお金かかって大変でしょうに
うちでとっている 2紙どちらにも はさまっていた すごいぞ
物資限定していたけど やはり ほかにもたくさん 実用的な もの物が集まって
期間延長して受け入れて
避難所に 届けるだけでなく
入浴送迎サービスのバスも出して
洋品店のように 品物陳列して 選んでもらうことも出来た・・・と
これからもまだまだ続く 「不便さ」
ちょこっとずつでも みんなで もの・じかん・思いを 出し合って
長く 快適に近づく道のりを 歩いていけたらいいな
うしの重し
寒いもんで
ず~っと 膝に乗っておる
重い
そういや 毛布って 毛の流れがあって
ちゃんとカバーして無いと
特定方向に流れて 朝方震えて目ざめる なんてこと あるけれど
うっし~が乗ってきたときは ずれもしなかったっけ
ぶれないように おさえてて おくれよ
わわわわタイヤどうすんべ
冷え込んできたね~ なんつってたら 雨が 霙に
んでもって うっすら 庭に 雪つもりはじめた
車のタイヤ 替えちまったし
このまま どんどこ降って 車出動 無理なら
早朝バスか 本数少ないけど 運行し始まった 電車か?
なんてなことを考えていたら いつしか また 雨にかわった
お天気に 揺らぐくらいなんて 平和なのです
二代目さんいらっしゃい
買った種から 実った実
んでもって そこからとった種は 再び実らせるのは
無理 もしくは ちゃんとならない
・・・などなど 数々のご意見 忠告 時には 叱咤いただいておりましたが
「へらへら笑って 譲らぬ」 莫迦娘
採種しといたものを あちこち蒔いていました
芝生と畑を区切る 垣根のあたりに ばらばら蒔いた エンドウさん
ぴかぴかきみどり芽 だしてくれました~やっほう
横のほうから ちみっちょちみっちょと 出まくっているのは 菜っぱ系かな?
顔を出し切れないものたちも 土の下で もやしみたいに ぞくぞく待機中
蒔いた覚えないので
もしかしたら 枯れ枝 一時重ねていたときの こぼれ種かな?
ううむ 見たような形だけど 覚えてない
昨年の 菜っぱは 青梗菜とアスパラ菜
モロヘイヤも たくさん種あったから もしかして その可能性もあるか
・・・でも 双葉の形が 違うか?
そのほかに 垣根あたりに蒔いたのは 他所からこそっといただいてきた 烏瓜の種
これかな?あれかな?と いつも 探しているのだけど まだよくわからん
ま とにかく 今年も 実りの喜び よろしくたのんます
持論がんがん 頭がんがん
17日「少し いぢわる編集?」て 気づいたのは
『たかじんの そこまで言って委員会?』てな 番組を観て・・・のことでした
『朝まで生テレビ』を 聞きやすく 整理したような感じ
ちょっと 乱暴な喩えですが
でも 「そのみちの権威」とか 「識者」って 自分の研究に自身もって挑んでいるってこともあるが
持論がんがん 人の意見効かず 聞いてて 頭がんがんしてくる
・・・で 聞いた結果 より 納得しやすい意見に うなづくだけで
真実にたどり着けたかは わからんままなのだ
聞きたいことだけ拾ってないか?わたくし
そんな 自信の無さにより 時折 思考停止してしまう
ま それは さておき 「たかじん・・・」の中で 以前「放射能は微量ならむしろ身体にいい」と 発言して 物議をかもした
放射線医療の現場に立たれている 彩都友紘会病院院長・中村仁信さんが 再び呼ばれ
もっとわかりやすくちゃんと説明してくれ・・・てな 流れがあった
「身体にいい」なんて 正直驚いたし ふざけんななんのこっちゃ!?と 思えど
なんのこっちゃ・・・の根拠も持ち合わせてはいないわたくしであることもわかっている
ぼんやりと「やばい危ない怖い微量でももってのほか・・・らしい」という よくある話を聞いて生まれた感情でしかないし
かといって 「ただちにえいきょうはありません」ばかりが繰り返される 「専門家」の話に納得しているわけでもない
すべて「だめ 用心しすぎることは無い」と アンテナ立てっぱなしで 日常すべて ぴりぴりしていられない
そんななかの 具体的事例 データを挙げての 説明でした・・・らしい
補聴器つけずに 別作業していて 全部ちゃんと見聞きしてなかったので うろです すいません
具体的事例を挙げて データをあげて 外国の情報も上げて 研究結果を発表して
・・・うそ言っている人がいるわけじゃないとして(いる・・・と いわれているようだけど)
なんで 両極の意見があるのだ?
中村さんは すべてにおいて 安全・・・と 太鼓判押してはいなかったけれど
まず 条件付だとしても「安全」を 掲げる人に対しては 「国やら企業と癒着があるからだ」とか 「こんなにも危険」側のデータを 持ち出して批判集中する
「危険」掲げる側に対しては やはり 「安全」側の データを持ち出して 「不安を煽る 非建設的思想ばかり」とか 下手すっと「カルト」「過激派」寄り・・・なんてことまで
まあ 今は あんなことこんなことあった後だから そこまで言われないかもしれんが
わたくし 過去に ちょっとかかわっただけで そういった見方 ちょこっとされましたものね ひ~ 怖っ
正直 あまり 敏感になれぬまま
鈍感でいいとも思っていないが
そんな中 角田でも 近々 放射能汚染周辺のことについて 勉強会を開くことになるらしい
招く方は 東北大学教授? だか とりあえず その道の権威さん 識者さん なのでしょう
持論がんがんの 方でなく 両極の情報についての 懐深く目配りした上で みんなにわかりやすく 伝えてくれる方だといいけど
「こんなに安全だ」だけを 知りたいわけじゃなく
「こんなに危険だ」だけを 知りたいわけでもない
ま どっちにしろ ここで物食って 生きて行く覚悟ですけれど
未来ある 子達の 行く先が 途切れぬように・・・くらいは 思う
しくじり 再び
前出の ともっちょに
バーニャのパンの 7つころころミルクパンが入った 袋
お土産に・・・と 買ったのに
なに血迷ったか
ほかのパンを車に積んでおこう・・・と 持って行って
カンパーニュ・エピの 香ばしい匂いがたまらず あむっとした 勢いのまま
ミルクパンまで 一個 あむっ
はっ・・・
人に差し上げよう・・・つうもんに なんで 手をつけるかな?
なにやってんのわたくし と われに返る
以前 延原にいちゃん ライブの差し入れに
「ホミルホドゥ」の くるみまんぢゅう買って
おまけにもらったの 一個食う・・・はずが
ああ~うまい これ大好き~ なんつって 何個か 立て続けに くっちまい
もんのすごく 半端で少ない個数 差し上げたことあったっけ
申し訳なくて 謝ったら
にいちゃん やさしいから「森ちゃんのキャラ最高」なんて 笑ってくれたけど
内心 自分の「ほでなす」加減に 愕然としたもんですわ
「あたしって こんなこともしちゃう お茶目な子なんです えへ」なんてな 自意識ではなく
キャラアピールのつもりでもなく・・・んなもんあったら こんなことぐだぐだ 書いたりもしませんが
脳みそのどっか 食べ物に関して 若干 螺子緩んでるか ヒューズ飛んだか・・・と
はらはらしたりしてるんですわ
ちゃんと箱に入って 密封してあったり
ものすごく失礼になって 怒っちゃうような人には も少し気を張って 気を使って
そういうことしないようにしているはずだけど
ああ やっぱり 相手が 許してくれるであろう・・・というのは どっかでわかっているからこそ 無意識のようでも どっかで 甘えて緩んじゃっているのは確かだけど
いい年の大人としては まずいよな
もちっと 歳いってからやると 病院で 検査進められそうだしな
過去に わたくしから 食べかけのものもらった・・・てな人
いません・・・よね?どきどき
あ でも わたくしは 「これすんごく美味いから 全部食べないでとっておいた~」て かじりかけのもの いただいたりするのは 嬉しいです
見知らぬ人からは 嫌だけど・・・って 当たり前か
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