


昨日の 収穫祭には
勝手に 紹介したくて
「ひっぽの元気な味噌」を もっていこうとしてた
でも 黙ってそんなことして なにかあったら 申し訳ないので 一応 みこちゃんに 伝えたら
「試食用 提供するよ」なんて言ってくれて
勝手な思いつきに 貴重な味噌を 預かってしまった
よっちゃんに ご紹介っつうか ご相談というか…と 味噌の話をしたら
さっそく お振舞餅と 芋煮配りのブースが 若干 落ち着いたから と 場所を作ってくださり
急遽 テントでの お味見コーナー
わたくしが 立ち話的に…しかし だんだん「ひっぽの元気な味噌」ファンとしての 熱い思いを語ってしまってるのを聴いてくださって
「わぁ 早く食べてみたかったです〜♪」なんて 列まで作ってくださった
食べ物を扱うに「完全無農薬」を 謳ってる方々が 殆どで
その大変さも 知っておられるからこその 共感や
美味しいものを日々 探究しながら 商品として作っておられる方々の
「まっすぐに 美味しさが伝わって しかも 味の違いも楽しめて 感動しました〜♪」という 感想や
「ただ買い物に来たけど 美味しい味噌 たべられたわ ありがとう♪」の 笑顔を 受けて
あぁ 受け取ってくださったのだな ちゃんと 届く味だものな と しみじみ思う
興味を示してくださって でも 売り場からそうそう離れられない方には 試食味噌三点セット(100円ショップの 木匙に 乗っけただけだが)と パンフレット携えて お届けに上がった
一通り みなさん 味見し終えた後も
農業を学んでるのかな?若人的な人々が
「これ おにぎりに乗っけちゃう」とか
「わ…この味噌 餅にあう♪」て ずっと ブースのとこで あれこれ試して 食べててくれた
「なんか ずっと食べちゃいますね〜」て
んも ずっと食べてて♪とか うれしくなっちゃう
今 胡瓜は イマイチだけど この味噌 たっぷりつけたくて 味噌のために胡瓜買っちゃうんだよね て 言ったら
周りの方々が「あ〜 わかるわかる そうなっちゃうねぇ この味噌〜」て にこにこしてくれた
「地域おこしで 筆甫行きましたよ〜」て かたや
「あれ…筆甫って もしかして」と なんやら 写真撮って どこかに送信したら その方のお友達が 味噌職人 しげちゃんの知り合いだったとか
なんやらかんやら 御縁もあって
味噌を真ん中にして にこにこの 輪が広がってくれたひととき
自分がこさえたものじゃなくても とても誇らしく嬉しい気持ちにさせてもらっちゃって もう 役得つうかなんつうか
みこちゃんのおかげだよ ありがと〜
よっちゃん曰く「来年も 同じ10月末日曜だから 今度は 売ったらいいさぁ〜 ご本人たちこれないとしても 森さんが売る形とかありでしょ?」て
どんな形にできるかなぁ
勝手任務に わくわく











































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