
機械式時計 ハミルトンさんに 収まってもらってた ベルト
金具留めるところの 2つ目が 切れてしまい(1つめ目は 数年前に 既に切れてた)
また 補修せねば…と 思いながら
とてぱたと 日々を過ごし
一週間ほど そのまんまにしてしまっていた
時間確認は 時計でしたいのになぁ と 思いながらおるのも やはり なんなので(なんなの?)
輪ゴムで 仮留めてみた
おぉ♪
己のぐずぐず補修よりか 良いのでは?
みっともいいもんでもないけどね
己の補修とて みっともいいものでもないけどさあ〜



昨日の 打ち合わせは
作者自らの演奏
朗読のきださんも 来られて
まるで プライベートサロンコンサートみたい
…独り占めしていいんすか!?な 気持ち
ひたひた と 浸らせていただいた ひととき
牧さんの作られた曲で そのうち何かをご一緒に の
ゆるりとした 計画を 具体的に 動き始めたところ
曲に触れると
その 旋律などを 後々 思い出して 辿ったりするのだけれど
今回は 旋律というよりも
その丸ごとの世界が 浮かぶというか
やさしい水彩風景画みたいな印象で
まるで どこかに 旅行してきたみたいな気持ちになったのでした
先々の楽しみだけでなく
いろんなお心遣いまで頂いて
気持ち だけでなく
物理的な安心感までも!
ありがたくてうれしくて
とりっくおあとりーと な お菓子を はむはむしながら
少し高くなった空を見上げたりした
あぁ でも 空は いつも高いのだったね なんてこと 思い出して
また 踏み出す
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