2014 年 7 月 のアーカイブ

乗り切ろうね

2014 年 7 月 25 日 金曜日

先日

メールが全く 届かない夜があって

まぁ なんだか 静かだわ…とは 思ったものの

顔本(Facebook)の 投稿に コメントをもらうと それのお知らせがメールで来る 設定にしてあるのですが

コメント来ていることが わかっているのに メールが来ていないことに 気づいて

あれれ?とは 思ったりもしてたのですね

んでもって 翌朝

どおぉん!と なん十通か まとめて届いて

暑さで メールも 滞ることあるのかな なんて おもっちょりました

んで

さっきも 顔本コメントいただいてるのに

お知らせメールが来てない状態で

こりゃもしや 普通の メールも 滞ったりしてるかも…と 

そんなに ひっきりなしに メール連絡があるわけではないにしても

なんかで失礼しちゃったら 申し訳ないなぁ と ちみっと思いつつ

すこうし バテ気味なので

最近熱もって 充電も滞りがちの 明敏ちゃん携帯電話と わたくしとに 保冷剤など あてがって

ぐなりと 横たわる

にゃんこさまらも ぐなり中

ぴちも うしも

みなさまも

乗りきろうね

カメムシおさなご

2014 年 7 月 25 日 金曜日

密林畑に

青紫蘇 とりにいったら

紫蘇葉っぱに 亀虫一族の どなたかの幼生…とか言うのだったか

おさなごさん

昨年 あしゅりんさんからの 情報で

池袋ジュンク堂書店の カメムシ展観て以来

カメムシ界へ はまる予感 色濃くなって おりましたが

最近また あちこちから カメムシご縁の 情報が寄せられたりして

あぁ もぉこうなったら カメムシ辞典買っちゃおかな…てなとこ

分厚いの 一冊では済まないんだなこれが

池袋の あの棚のとこにあったやつの どれが一番いいかな…とか

来週上京のときの 要件に 加わること またもや!

整理しとかんとな

ゆっくり水に歩み寄る

2014 年 7 月 24 日 木曜日

水 どきどき Hくん 

昨日は 静かにかけられた水など 

にこにこ 受け入れていたので

あぁ こりゃもう大丈夫だねぇ なんて

いっちょりましたが

プールのとこにつくなり

そっとよってきて

きぅ と手を握り

ちょ と 潤んだ目で 見上げてきました

あ…そうだね昨日のがんばりは はじめの一歩だもんね

昨日は頑張ったんだけどさ…とかよりまだ心配はあるんだ…てな 気持ちなのね

わかったわかった無理強いはしないけど 大丈夫なことは確かにわかったんだから

また 慣れていこうねゆっくり と 手を握り返す

手を繋いだからとて

先へ進むつもりにならない とか

甘え癖かついてしまう なんてほど 阿呆ではありませんものね Hくん

プールに足をいれて

しばし 手を繋いだまんま 足踏みなどしてみる

手をついてばしゃばしゃやってみよう と 誘うと

ぱしゃ なんて やりだして

そのうち 自分で 腕に 水をつけたり

お腹に 水をかけてたよ♪

まぁ そのあと 持ってた ちっこいたらいを おともだちに よこどりされたり

突然顔に 水をかけられて ちみっとだけくじけて

また 手を握ってきて しばし 二人で 足踏みタイムに 突入してしまったけど

確実に 水に 寄れている

いそがずいこ♪

おめでとう!と 複雑な心境ちちはは

2014 年 7 月 24 日 木曜日

昨日 ひょんなことから 

30何年かぶりの 中学校同級会の 再会が きっかけとなって

入籍して 所帯を持つことに決めた 同級生がいる ときいて

おおぉ と 喜んだのち

ふたりの名前を聞いて

また 感慨深い思いが どどうっと 押し寄せた

その情報を知った お友だちから メールなどもあり

心の うれしいやらちょとさびしいやらの波が 

よせてはかえす

幼い頃のあの日々

悲しいことがあったときいた お年頃の頃

あんなんやこんなんや すべてが

いまのよろこびにつながるとしたら

すべておっけと いえるね なんて

やはり 喜ばしく分かりやすい出来事って

すべてに ひかり 満ちてゆくものだ

あぁ

なんか 改めて朝 じんわりと 涙まででるほどに嬉しい…とかいってたら

幼い頃から知ってる お友だちなだけに

父母の心も 波立ったようす

もちろん よかったね♪ということと

それにつけてもうちのこはどうよ?みたいな

娘の惨状?を思っているようす

ははははは

いってきま~す

セルピコに喚起される

2014 年 7 月 24 日 木曜日

仙台にある コインランドリーの 名前

何故か セルピコ

由来は 家主が アルパチーノの ファンなのだろか?

実在した 警察官だかを モデルにした アルパチーノ主演の 映画ね

んでもって 真相は 究明しておりませんが

ここの前を通るとき どうしても アルパチーノという名前が 思い出され

下手すると 昔 榊原郁恵さん てな アイドルが歌っておった『アランドロン+アルパシーノ<あなた』てな歌が 思い出されたりもして
 
いつのまにか 口ずさんでて

あらやだわたくしあるていどうたえちゃうじゃないの!なんて 驚くのであった

もしくは 1920年代だか も少しあとだかの サウンディーズ(ジュークボックスみたいなやつで ダンスの映像などがみられたやつ)の レーザーディスクで観聴した

『タンピコ』てな 歌のタイトルを 思い出し

その軽快な 旋律を 口ずさんでしまうのであった(これはさびの「タンピコ~タンピコ~」のあたりだけ…あとは にゃんにゃにゃっか~にゃんにゃにゃ~♪などと うろ)

口から出ぬまでも この付近ので わたくし いつも なにかしら 歌っておりますので

話しかけても すぐに 反応しないこと 

輪をかけて 土星の如しですから あしからず

二十三夜堂まつり

2014 年 7 月 24 日 木曜日

7月22、23日は

北目町 二十三夜堂の お祭りで

2~3年前あたりまで 

何度か 司会やら パフォーマンスを させていただいたことがあった

午年生まれの 守り本尊 勢至菩薩さま まつられてるってことで

なんとなく ご縁が 嬉しかったのですが

お話を繋いでくださっていたかたが

震災後?倒れられたとかで

ご無沙汰してしまっておりましたるところ

あ…今日だったなあ と

帰り道に 見かけて

取り急ぎ 仕事の帰りに寄った

絵馬なんぞかけてみたりして(人生初かも!)

仕事でなく こんな風に 祭りのなかに入っていくのって 

久しぶりだなぁ なんて思う

で あとから気づいたのは

そのとき着ていた Tシャツ…なんと 「勢至菩薩」て 書いてあったのでした

わはははは

狙ったみたいですわね

いやまてよ 狙われたのか?

祭りだから やはり 綿飴買って帰ろ と

入り口付近の にいさんから 買ったのですけんど

適当に 手前にあった ふなっしー袋を選んだら

手渡されたときに すこぅし 重たく固い感触…ん?

綿飴ですわよね?

まてよ と思ったものの

面倒なので そのまんま 帰った

父に渡したら やはり

「なんだ!?固でぇな」と

んで 開けたら 下のほうが かりっこりになっとった

袋に穴が開いて そのような事態が発生したもよう

むうぅ でも 味は 甘い綿飴味…というか ざらめ味

かりっ なんて 歯触りも 新鮮♪

綿飴と思わなきゃ 別に問題はない

あんちゃからも「きみは そういう外れをつかむのが うまいよね」と にやにや笑いされちまい

まぁ それもこれも ご縁てことですかね

これはこれで 忘れ難い 綿飴ですわい

どきどき みずあそび

2014 年 7 月 23 日 水曜日

先週

プールに 怖じ気づくあまり

特別お散歩コースに いかせてもらった Hくんと  Aちゃん

その後の展開が ドキドキでしたが

本日 なんとか 足つけてました

さとこせんせから すこぅしずつ 腕や足に 水をつけてもらい

しまいには ぱしゃ~ん♪ときても

笑ってて ほっとした

プールへ行くまでの 道々

ふと 不安がよぎるのか きゅう と 手を握ってきたり

ぱしゃぱしゃの 最中に

近づいてきて しばし 手に触れてきたり

あとじさりあともどりの 甘え ではなく

息継ぎのような 呼吸整えのような またいくぞ の 弾みのような…

とても 柔らかくて 震えているけど 次へ進む 足取りの 一瞬の ふれあい

なんだか じぃんと してしまったよ

もりあやこに効く!?

2014 年 7 月 23 日 水曜日

本日 

わたくしのお部屋に

ぷんぷんと 蚊御一行さま 来襲

うむむむむ

蚊遣りぶ~ズに 出動してもらうかぁ と

ごそごそ 出してきたものの

蚊取り線香 切れておりました

とほほでやんす

効かないかもしれないものの

色々な お香を 焚いて

今夜は凌ごう…としたら

いい香りどころか

煙くて 眠れん!

蚊に 効かず

わたくしの目覚ましに なっちまってますか?

いか~ん!

心 夏バテ

2014 年 7 月 23 日 水曜日

なんやら 父の 虫の居所がよくなかったのか

不機嫌に ことばをぶつけるように言ってきた

梅爺のとこから 一個だけ拾ってきた 黄梅

水に浸けといたのを 塩漬けにしようとしたら

「なにやってんだ!」とな

梅干しを一個だけ作ろうかな…と思う と言ったら

「無駄なことすんな」だと

たくさんいただいた 梅干しがあったり

わたくしの十三年もの梅干しの 甕もあったり…邪魔になるほどあるのに そんななんの足しにもならんようなことを 嬉々としてやってるのが いただけない ということから

いかに 良からぬこといただけぬことばかりやらかすのか…が 芋蔓式に 繰り出された

「ふつうの人は そんなばかなことしない」「ふつうの人は そんな無駄なことしない」「ふつうの人は…」

なぜにそこまで 言うかな…

昔「ふつうに育てたのに…」と 母も泣いたりしたことありましたっけね

小生意気小憎らし若造の頃は
 
「あなた方ふつうふつう言うけどね 小学一年生の頃に みんなと同じものがほしいといったときに みんなと同じ とか ふつうは…というのは あなた自身の理由にならない…みたいなことを いい聞かせられましたのよわたくし!そのときから 理由を見つけるのは みんな や ふつうでないところになっちまったんだよ!」などと 反論してましたっけね いちいち

あ~ めんどくせぇ ガキ

ま それはさておき

わたくし自身の 性質やら性格やら 個性ちうものを

諦めたり認めたりしてくれてはいるのだろうけれど

時おり「理解不可能!」と 苛ついたりするのでしょうね  

かなしいきもちになりながらも

今さら言ってもしょうがねぇことを なにぐだぐだいってんだ 夏バテか?と

すこぅし 小バカにした 見方で クールダウンさせながらも

そんな 気持ちの持っていきかたも 気持ちのいいもんではないな…と 思いながら

今やっていることを 素直なふりして やめてしまうか

突っぱねて無視してやるか

癇癪起こして 邪魔になっている甕を ことごとく 目の前で たたき割ってやろうか

走馬灯のように 駆け巡らせる思いのなか

結局 あ~そうですね わたくし ふつうの人ではないのでしょうね と

笑いもせずに 返しただけだった

笑いに持っていけたら 満点だったんだろうけどねぇ

心も 夏バテましたんで

その程度でしたとさ

くっだんなっ!

「思い込めねくていいがら」

2014 年 7 月 23 日 水曜日

茗荷収穫第三弾

密林の 風通しをよくする&収穫道を ひらくため

青紫蘇も 根っこまづら 何本か 抜き取りましたる

枝豆豆腐 てな 

あぶらっこい 胡麻豆腐みたいなんに

ミニトマトと共に ざくざく切って

胡麻味噌ドレッシングなど かけてみました

父からは「普通の醤油と葱の 冷奴で 食わせてほしかった」と 文句

緑ものを食ってもらいたかったから&あんちゃに トマトを食うてもらいたかったから…の 結果なのですけれど

そういう 複合理由から 出来上がったものは

たいてい「焦点ぼけ」とかいわれて

評判悪いんだよなぁ

母が 気をつかって「あやこの 思いがたっぷりこもったメニューってことだね」何て言ってくれたものの

「思い込めねくていいがら んまぐ食わせでけろ」だとよ

ちっ

また 次を 期待するがよい!