鳥糞状のくせに
白いところも 黒いところも うっすら 緑になっている
あしもとの白い ポイントも すっかり 終齢幼ちゃんと 同じ
準備万端だね
生まれ育った 小さな 柚子苗は 葉っぱがなくなってきて
「大丈夫なのか?もう葉っぱないぞ」なんて 父 心配?してくれたりして
ナミ幼ちゃんについては 懐柔成功したぞ わはは
とにかく 葉っぱ完全になくなる前に ひよに目をつけられていないところに引越しさせようか・・・と 思案中
2011 年 6 月 のアーカイブ
脱皮間近
DYDO ホット ポイント
まるで 操を立てるように
自動販売機で 飲料水を買うときは DYDOのものを買う
・・・つっても ポイントをためている ポイントおばちゃんな だけ ですけど
なもんで ポイント加算されない 自動販売機では ほとんど買いません
ポイント機能のある 自動販売機のあるポイント・・・「ダイドーポイント・ポイント」を おさえておりますわ
ほかに ゆるく抑えているポイント「安売り&ポイント・ポイント」・・・自動販売機の中には 120円のものが 110円や 100円になっていたりするものもあるんだなこれが
みみっちくてすんまへん
あと もう一個は 夏場でも あったかい珈琲や 茶が飲みたいわたくし
敢えて なのか ただ単に 打ち捨てられているのか 今時分でも 「ホット」ものが 買えるところ「ホットポイント」も 重要
「ポイント加算もあって 100円に割り引かれていて ホットもある」夢の三拍子そろったポイント 一個だけ あるのですわ
岩沼の 薬屋さんの前
薬買わずに申し訳ないと 思いつつ 今朝も寄って買った
ポイントためてどうするか・・・てことは もはや二の次
大好きな 葉の茶のはのちゃんキャラクターが なくなってしまった今でも
習慣だけが残っている
久しぶりに見た
「外のトイレに行こうとしたら 改装してあって ああこれで みんな心置きなく 用を足せるねえ、○ちゃんなんて 今までと違って すごくニコニコ うれしそう
風通しよくするために 大きな窓がついているのはいいけれども 防犯の面で心配だから・・・なんていいながら 本当は早く トイレに行きたいのに 誰かが入っているから 出てくるまで 窓を閉めて 我慢しながら待っていた もう しっこMAXなのに 平気な振りして
あ・・・やっとでてきた さあ こころおきなく しっこぢゃ~」
・・・というところで 眼が覚めた
あぶなかった~
過去 こんな感じの夢をみて 布団にやらかしていたっけね
探していたトイレにたどり着いて「よかったふ~」・・・と し始めた瞬間に 目覚めるんだよね
わたくしも大人になって 我慢を覚えたからかしら などと 胸をなでおろしつつ
トイレに急いだ
んでもって 出す瞬間 これ・・・また夢じゃないよな?なんて 一瞬 こらえた 夢じゃなかった ふう
べろびりびり
よく ばあちゃんが 辛いものや 炭酸を飲んだときに
べろに 刺激が残っていることを こういっていた
なんか 舌触りのいい 言葉
で 今 わたくし プチべろびりびり
なんでかな?
もしかして 畑に出てきた なぞの葉っぱを なんだろう?と 噛んでみたからかな?
むやみに物を口に入れてはいかんね
しかも 味で葉っぱの種類 判断できる 情報のストック 一個もないことに気づく
不快な舌の感触を やわらげるように
べろびりびり~り と 呪文のように唱えてみる
雲間草
大体は 薄紫のような 薄紅色だと思っていたけれど
白い子もいた
遺伝子の違いかなあ?土の違いかなあ?
今日の お散歩で 同じ場所に 咲いているのを見つけた
げんのしょうこの花も ここいらじゃ 白っぽいのばかりだけれど
山を越えると 赤紫ばかりになるとか
あ でも うちの庭で すずめのはかま(かたばみ)の葉っぱ
黄緑のと あかむらさきっぽいのと 二種類ある
どんな色でもきれい と 思えるのって なんでだ?
じいちゃんの すぱめっぴ
幼い頃 スパゲッティーといえば
ビニール袋に うどんみたいな麺と 橙色の粉(ナポリタンの素)がはいったやつ
よくお昼ご飯に ばあちゃんが作ってくれていた
スパゲッティーと うまく発音できず しばらく「すぱめっぴ」と 言っていたっけ
んで あるとき わたくしのほかに 家に誰もいない土曜日
じいちゃんだけが 早く帰ってきたので
真っ黒い鉄のフライパンで ちゃちゃちゃっと作ってくれた
いつも食べているものよりも 若干 ワイルドな ハムの切り具合
ちょっとこげもあって
二人で食べる・・・なんて ちょっとないことも すべて 特別で
ああ じいちゃんのすぱめっぴは美味い~と 思った
それ以後 ずっと 「うちはみんな料理上手で じいちゃんは すぱめっぴがうまいんだよ」と 自慢していた
んがしかし 家族は「じいちゃんが料理するわけない 夢でも見たんでねえの」と 信じてくれなかった
長じてから「パスタ」なんて こじゃれた名前で呼ぶようになったり
アルデンテなんて 妙な 通ぶった調理法に慣れて
美味いと 思うようになっても
あの日のじいちゃんの すぱめっぴほど 特別感は ない
同じもので作っても きっと味が違うんだろうな
あのときの 調味料材料 そして状況 すべてが 味付けになっていたんだものね
もどかしいおもい
自分より 小さいさんに 使っていたものを とられそうになる
やめて・・・と 言ったところで やめない
言いたいことが伝わらない
折り合いつけられず 思い通りにならず
引っ張り合いの末 ひっぱたきあい
注意された挙句 やけ気味にブロックを 投げ飛ばす
あああ 大きいさんとはいえ まだまだ 自分の思いと言葉のつながりをコントロールできずにいる
悔しかったんだね もどかしかったんだね
「あなたはおねえさんだから あのこはまだちいさいから」
そんな言葉で 社会性を学んでいく機会になる・・・というのは 正しいのだろうけれども
それぞれの不満も解消しながら
納得行く道の進み方ができたのかどうか いつも 迷いが残る
その状況の詳細を はじめから見ていられなかった場合は
目の前の 出来事にたいしてだけ 判断することは難しいもんだね
まあ 物に当たっても 決して解決しなくって
怒りの扉だけが開きやすくなっちゃうから やめとき・・・てことは はっきりいえるけどね
怒りの納め方も 発露も見失って ブロック投げた後に ひんひんひん~と
ちょっと声を押し込めるように 泣くお子を 抱っこして
なるべくみんながにこにこ出来る あなたなりの道を 早く見つけられますように~と 願う
TAP SHOTS通常稽古 再開
明日から エルパーク仙台も 復活するので
今週末 土曜 TAP SHOTS 通常稽古も 再開です
まあ 先日の 定禅寺通り・オープンエア ダンスコレクションのための稽古は
中央音楽センターにて ちょこちょこしておりましたが
抽選申し込みして なるべく 土曜18:00~フィットネススタジオにて・・・てのを
またはじめられる喜び(・・・つっても 今月は 18日しか 当選しなかったんだけどね)
初心に戻りつつ エクササイズやったり
8月に打診ある お祭りの舞台営業も 決まっても決まらなくても
楽しいネタ練り みんなとわいわいやれるのが 待ち遠しい
これからも「これぞタップ」から「え?これタップ?」とか「タップでこんなこともやっちゃうの?」なんてことを あれこれ やっていくぞ
賛否両論あろうが
タップを もったいぶって 出し惜しみして おたかくとまってるひまなんてねえんだよ
やんなきゃはじまんねえんだば~か・・・て思いは かわってませんから うふ
牛を鳴かす
ほとんど鳴かない 牛太郎
今 唯一 彼が鳴くのは
またたびの粉を 手のひらに乗っけて
あげるのを ちょいと じらしたとき
「はやくくだた~い」とばかりに
見た目に似合わず か細い声で「み っにゃ~ん」と 鳴く
うははは めんこい~
それ 聞きたさに じらしまくるいぢわる
んで 仕返しのように 前足 爪だしまくって がっつりかかえこまれたりする
すまんすまん
夢中でなめまくり 酔っ払うでもなく
べろべろなめたあとに 顔こすり付けて
至福の表情の うっし~
「大好き」があるって 幸せなことだね
伸びる野蒜
お子達よりも 背のたかい 野蒜たち
イネ科の草草に まけじと ひょんひょん
お目当ての イタドリの葉っぱや
カラスノエンドウの豆剥きで みんな 見向きもしない
ほ~ら こんな 宝石みたいな実がついているんだよ~
・・・て言ったけど 無視された
ま いいか
興味もたれすぎると 根こそぎにされちゃうかもしれないしね
Kくんに そっと 引っこ抜いて その美しい 鱗茎見てもらったら
「玉葱~?なんかくさい」なんてね
まあ お子には わからん魅力 かな
独り占めしてほくそえんで 土の中に埋め戻した
またね
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