2025 年 6 月 のアーカイブ

煙!?

2025 年 6 月 18 日 水曜日

ばんげの ご飯を炊いておくに

この陽気なんで

梅干しご飯にしてみる

仕掛けたあとに

あ…昨日の夜 うすだーぷらこ(避妊済 5歳)が 壊したらしい 茶の間の網戸の 応急処置しとこか…と 見に行った

なにか やり始めた時に 他のことに着手すると ついつい 忘れがちだから気をつけないと と

はじめのうち思ってた

…のに

やっちまったよ

網戸固定の ゴム紐突っ込むに シャベルじゃ やりづらいな …あ ここに 植木鋏あるからこれのほうがいいかな 新しい網戸にしなくても済みそうかな と 

こしゃこしゃ 考えたり 手を 動かしたりしているうちに

母まだ起きない 今のうち 植木に 水かけしとこ

玄関前の 豆の苗たちにも…とか あれこれ 次々…

さっき吹きかけた ドクダミチンキの効果あったなぁ 蚊にとまられたけど 吸われてないみたい〜 るるる♪と 台所に戻ったら

ご飯炊き釜から 湯気よりも煙!?

ひゃあぁ!忘れとった!!

慌てて コンロの 火を消した

でも 炊き上がり予定時間よりか すこぅし 早め

水少なかったかな?

弱火にしなかったからな? 

ちょ と がっくし

でも しばし 蒸らしてから 見てみたら

さほど 酷い焦げでもない

まぁ 大丈夫だ

今日も暑くなるようだね

無事 乗り越えよう

東京土産(自分に)

2025 年 6 月 17 日 火曜日

東京土産…いただきものあれこれ あったものの

その他に ちょい とだけ 買った

自分に買ったものは ワッペン

東京土産 つうて いいの?

日本に来た 外国の人たち狙い?

わたくしみたいに 鯖好き狙い?

…あ 鰤もあるから

ピンポイント わたくしが 狙われたと 考えてしまうぞ

…んなわけなかろうが

しばし眺めて にやにや

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2025その34

2025 年 6 月 17 日 火曜日

お江戸行きのとき

読みかけていたけれど

きっとこれを 携えていくと 行きの車中で 読み終えてしまうかも…と 

置いていったのでした

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その34

『海恋紀行』森まゆみ(産業編集センター)

母 はとこ まゆみさんの 文章は

たくさんたくさんの 知識情報に裏打ちされた 語彙を持っておられるに関わらず

過剰な 比喩などなくて

媚びたり ふざけたりなさらず

すとん と そのまんまな感じで

でも 時折 単純な出来事に連なる 遥かなる 悲喜こもごもの歴史などへの 糸口を示してくださる

それは ただの 知識の披瀝ではなくて

体温さえ伝わるような 感情も添えて 差し出される

震災前のや

震災後の

あちこちの 雑誌やらなんやらに 寄稿された 海にまつわる文章が まとめられている

おぉ 訪ねてみたい♪と うれしく心弾んだり

あぁ…でもここはいま…と 寂しい気持ちになったり

穏やかに 心躍る 一冊でありました

「わたしの旅ブックス」シリーズ 

他にも出ているそうです

届いてた〜

2025 年 6 月 17 日 火曜日

留守中に 届いてた

愛用させていただいてる 文一総合出版の『イモムシハンドブック』の 安田守さんの お写真そのまま 原寸大 イモムシファイル

それぞれのイモさんの説明の紙も 挟まってて

その紙を 外すと 親御さんの姿も 並べてみることができる

…らぶ♪

常日頃 クリアファイル好き〜♪て 思うのだけど

クリアファイルが てことより

クリアファイルという 持ちやすい形状のものに

好きなものがプリントされて

肌身に近いところに持っていられて

しかも 実用的でもある…てところが

たまらなく好きなのだな

7daysbookcoverchallengeSpinoff その33

2025 年 6 月 16 日 月曜日

読みかけていた本は お江戸へゆく片道で 読み終えてしまいそうだったので

まだ読み始めていない「Books&Cafe コトウ」さんで 入手した 一冊

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その33

『遺骨と祈り』安田菜津紀(産業編集センター)

福島のこと 沖縄のこと パレスチナのこと

全部 通じるものがある

自分が 踏んでいる側であること

先日読んだ『小名浜ピープルズ』に でてきた 汐凪(ゆうな)さんの 遺骨を 探し当てるに 至る経緯…具志堅隆松さんとのことが ここにも出てきた

共通することが書いてあると思わずに 手に入れたので 

なんと!と ちょっと 驚いた

基地問題は もちろん ないに越したことない と 思う

ましてや 沖縄戦で 亡くなった(ある意味国に殺された)方々の 遺骨が まだまだまだまだ埋まっている土を用いて 埋め立てに使おうなどと もってのほかでしょうに

なんでそんなことが 中止に向かわずに ぐいぐいおしすすめようとされちゃってるのか 謎すぎる

乱暴な物言いをするならば 

やるぞ とすすめている 政のものの家の墓を「もうどうせ死んでるんだからうちの墓粉々に砕いて埋め立ての材料にしていいっすよ」と にこにこと 言えてしまえるのかおめえたち と きいてみたいものだが…

世の中って いろんな過去のことを学習して

もう つらいことにならないように…て

優しくなっていくものだと思っていたのに

そんなことになってないだよな なんでだろうな と

素朴に 不思議すぎる

いまある 殺戮を

植民地支配的 レイシズムを

やめてもらいたい

表立って そこまで トゲトゲしていないふりして

排除や 力あるものがねじ伏せてゆくようなあり方を よしとせずに いたい いてもらいたい

昨日の夜 選んだ グレープフルーツジュースが「イスラエル産」と 書いてあって

ちょ と 複雑な思いになったりもして…

空気が軽くなってくるような

2025 年 6 月 16 日 月曜日

お江戸では

出会い再会が うれしくて

でも 昨夜の 足攣りの名残が

あぁ わたくし 疲れておる て ぢわぢわと 痛感してしまっていたので

帰路前の あの人この人にまた会えるかな とか あれやらこれやら買えるかな?は お預けにした(しっし〜の お店 お休みだ とか しーでーやには 一軒だけ いったけど 目当てのものはどうやらなさそう とか…)

あごあしまくら的なこと すべて 面倒見て頂いてしまい

申し訳ないのと ありがたいのとで 

もずもずしつつも

得難い機会をありがとう と 満ちた気持ちで 帰路

もったりした空気が 北上するにつれ

次第に 軽やかになっていく感じ

幼い頃に バスで 仙台に行って 帰る…てとき 

角田で バスを降りた瞬間に

「あ〜 角田はいいなぁ」て 毎回 言っては 深呼吸したりしてたの

笑われていたけど

今も 変わらず 角田駅に降り立って

あ〜 角田はいいなぁ なんて 思う

やっぱり この 空気の 吸い心地かな

夜風が 涼しくて ありがたい

ぐもももも

2025 年 6 月 16 日 月曜日

昨日は「手をつなごうアジア」の 興味深く楽しい出会いののち

ずみっちょが 声かけてくれて 久しぶりの再会 呑み会 四人

久しぶりに呑んで 

うれしくて

ゆかいで

お世話になる 寝所で 

くふくふ なんて 余韻楽しんで 寝ようとしたら

ぐもももも〜ん!と 足攣り

過去最強!?くらいの 引き攣り

これでもかっ!て 筋肉を 引っ張ったようなのから

鉄の拳を ぐりりりりりり と 押し付けるような 痛さに

ぬおおおぉう やるぢゃん 身体よ

すまぬようぅ と

朝の小走りのことやら

パフォーマンスでの 調子に乗った感じやら(大して動いたわけではないけど)

酒気帯びやらやらやら…

謝るような気持ちで 撫でたり 水分摂取したり 深呼吸したり…

寄せては返す波のような 攣り攻撃に しばし 悶絶でありました

そして

あまり寝てなくても 

にゃんこらに 起こされなくても

早起きしてしまう…てのも なんなの?

いやはや…

ま とにかく また 撫でたりしながら 

現場入り

2025 年 6 月 15 日 日曜日

お江戸に 降り立ち

四谷三丁目で待ち合わせ

「丸ノ内線ね」と言われ

JRにも 四谷て 駅があるのだから 歩けるであろ

そのほうが 切符を買い足さずに済むし…と

歩いてみた

時間もあるので

地下鉄駅での 待ち合わせ前に 現場を探し当てとけば

もう知ってるもんね ふふふん なんて 胸張れるかも(←張らなくてよろし)とか 思ったら

いやはや とっても 案の定に 迷いました

車力門通りのあたり うろうろ てしてたら

カメラぶら下げた 好青年に 声かけられ

「迷子ですか?」て 言われたかと思ったら

ストリートスナップ的なものだったようだ

車力門通りで 仁王立ち写真

でも 睨むようなわたくしを 和らげるような言葉かけてくださって

…しかし 有能補聴器オーティコンアジャイルプロライトミニさん 装着していなかったので

よく聴こえず

しかし 手振りでとか

笑顔で なんとなく伝わった…と思うが

泉龍之介さんという方でした

あとで 写真送ります…てことで

そののち ずみっちょとも 待ち合わせできて

さっきウロウロしてた界隈に 現場があること判明

いやはや 素敵隠れ家みたいな ワンキッチン

これから ゆるりと 始まる 手をつなごうアジア お話会

楽しみだ〜

買えた乗れた♪

2025 年 6 月 15 日 日曜日

余裕で出かけるはずが 

なんやらかんやら とてぱたしてしまい

結構な 小走り

出掛けに あんちゃから「あれ?車じゃないの?」て 言われた

そういや 名古屋の時も 同じ事言われたっけな

昨年の 関西 自力 下道 車…てのが よっぽど 印象強いのか?

たしかに できうれば 己で運転したいものだが

体力のこととかもあるしね…

福島駅にて

券売機前に ドキドキしちゃったけど

JR東日本のみの利用なので

割とスムーズに 往復の券買えて

領収書も間違いなく 出せた

以前の 特急券ありません問題は どこで発生したのだろう?

あのボタンのどれかを押してしまったのかな?

…なんてなことまで 考える余裕があるほど

ううぅ

こんなことで ぢわぢわ 達成感とか うれしさ うまれるなんて

迷子の天才ならではの 役得かもな…てことにして

これから乗る やまびこの 写真など撮る

近々 はやぶさの 段ボール絵を描かねばならぬので 同じ E700系だから…てのは 表向きで

ただ単に この形が 惚れ惚れしちゃうから…なんだけど

あとはきっと迷わない

座席について シートベルトを探す手振りをしてしまい

…あぁ そんなん しなくていいんだった なんて思って

あとは 身を任せる

なんとかしてくれろ

2025 年 6 月 15 日 日曜日

お出かけ前の準備は

己のもの…というより

半分以上が 留守中の あれこれ

牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)の 投薬のこと…これは 先月の名古屋出張の折 一度頼んだので まぁ なんとかなるかと思う

母の デイケア送り出しは 多分 あんちゃ 一度しか やったことないのだが

送り出しが難しいのではなくて

朝のお着替えと 髪結いかなぁ…

髪だって 一〜二度は 結んだことあるはずなんだけど

最も苦手っぽい…ま なんとかなるだろうけどね

頼むぜぇ

冷凍庫奥の 氷壁も 砕いたし

だーちゃん(避妊済 6歳)肩乗りのまんま 朝御飯終えたし

諸々 なんとかしてくれろ〜