2025 年 5 月 のアーカイブ

「ぷらこ」を 買う?

2025 年 5 月 12 日 月曜日

早朝 母が 何やら 喋りだした

さっき しっこ助太刀したばかりなのにね

あんちゃ 丁度 ご飯食べ始まったとこなので

わたくし 出動

「おしっこおねがい」ではなくて

「『ぷらこ』てあるでしょ?」ときた

一緒に暮らしてる 猫の うすだーぷらこ(避妊済 5歳)のこと?

「違くて 中学の国語算数理科社会全部載ってて 答えも書いてあるやつ…ほいづで おかさん 勉強すっから 買って来て」だそうで

問題集みたいなもののことらしい

わかったわかった んでは 起きてから またね まだ もうひとねむりふたねむりできるから お寝なされ…と 頭かりかりして 背中ぽんぽんして また 寝てもらった

今日は 覚醒日かな

愉快な気持ちに なったよ

ありがとうよ

冷却システム

2025 年 5 月 11 日 日曜日

本日も 夜Zoom会議

んでもって わたくしの 携帯電話に ガタが来ているためか

顔が点滅したり横になったまんま…という事態が 生じがち

途中 携帯が 熱を持ってしまって 充電できない状態になって 通信が切れそうになったり(以前は 切れた後に 会議に 復活できなかったことあり)

おたおたしっぱなし

一昨昨日と 一昨日とは まあまあ 無事だったものの

対策として

冷却装置を カスタマイズしてみた

なんのこたぁない

携帯電話を支えていた 段ボールの 真ん中のとこに穴を開けて

保冷剤を挟む…というだけなのだけどね

ただ ここでまた 一つの 難

冷凍庫が やる気をなくしつつあるので 

キンキンに冷えた 保冷剤が 確保できないことも 考えられる 

幸いにして本日は 左奥の一角に 凍りついた 保冷剤が 2つほど 発見できた

やれやれ

通信切れませんように…

過去形でなく

2025 年 5 月 11 日 日曜日

もう 暗闇で 車の荷出しをする時に 潜り込まれないように!と ハラハラしなくて済む

そち こちに 隠れてるかなぁ て きょろきょろしなくて 済む

決着がついたはずなのに

つい 縁側の 硝子扉のとこから 覗く姿を 探してしまうよ

呼びかける時の歌を 歌ってしまうよ

もう姿を みられないけど

かつての姿を 浮かべるよ

笑えてるけど かなしいよ

泣いちゃうけど 元気でいるよ

そんなこんな であってくれたこと いてくれたこと 全部 ありがとう

大好きだった…なんて 過去形じゃなくて

今でも ずっと 大好きだよ

…ことほどさようにぐずぐずだけどなんとかやってます

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2025 その24

2025 年 5 月 11 日 日曜日

本読もうという 心持ちになれず

しかし なんかしとかんと どんどん 下向きになっちまう てことで

読んでました

出版されてすぐに手に入れたのに

なぜか 4年ちかくも 家の中で 見失っていた本(そういうこと多すぎないか!?)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge …という 流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その24

『戦争とバスタオル』安田浩一 文 / 金井真紀 文と絵(亜紀書房)

ほのぼの〜な 場面展開

和むイラスト

…でも 語られている内容は 

胸かきむしられるような話 

加害の歴史を 受け渡してくださった方に

受け渡すための扉を開いてくださった お二方の 人間力に 最敬礼!

「国」という 線引きを 拡大するために 加害殺戮やらかしといて 後始末もせず

保安を盾に 秘匿やら 知らんぷりやら…

最近「歴史を書き換え」とかなんとか 暴言はいて 謝りもしねぇ奴…後日 上からの圧力かなんかで 表面的に 謝った風を装ったおっさんがいたが

書き換えたがってるの お前らだろう と 煮え煮える思い

「イペリット」とか こそっと作らせて 

やばい話だから 世界的な外面では 隠して

戦後 捨て置いて たくさんの人を 今も苦しめる事態招いといて

なんで 国として保障してやらんのか 謎すぎる

「日本人扱い」したのち

「日本人じゃない扱い」して

拉致めいたことしといて「出ていけ」な物言いとか

日本 恥ずかしすぎて 胸痛くなる

その時代の 教えを受けて 作らされた立場なのに

自分が 殺人の片棒を担いでしまったことで 直接謝りにゆかれた 藤本さんの お話

「自虐史」を よろしからぬ と 扱う輩に 観てもらいたい(そういうやつらは 観ようともしないであろうが)

乗り越えてこられた方々の声を

乗り越える事もままならぬまま苦しむ方々の声を 聞いてくれ!

みんなで「究極の非武装」 風呂に入りながら はなしていけたらいいのに

なんとかやってますで

2025 年 5 月 10 日 土曜日

「君のほうが心配だよね」て あんちゃが 笑って いただきものの ドリンク剤をくれた

みみげながながちゃん(避妊済 享年3歳)の訃報的なものを しった夜

その夜に Zoom打ち合わせがあり

画像越しでは ほとんど わからないまでも

瞼は 腫れていて

目を開け続けるのが ちょ と 難儀だった

昨夜も Zoom 打ち合わせ

さほど 瞼は 海老水餃子的ではなかったものの

腹痛など始まって

ややや 身体に来たか!?と 危ぶんだけど

どうも その前に 食べたなんにゃらかで やらかしたらしい

程なくして 出すもん出して おさまった

…あぶねぇ

ほとんど同じものを食べていた 母と あんちゃが なんでもなかったので

おそらく 拾い食いみたいなことでの 異変だったのかも…

普段もついついやっちゃうけど 今回 異常腹痛にまで至ったのは

やはり 心身共に ぐにゃけて 消耗していたからなのでしょう 

うんと泣いたあと 頭も熱くなり

熱はかったら 普段よりだいぶ高めになってて

水分とって しばらく 深呼吸してから計ったら

通常に もどってた

やるね 身体ったらよ…

喪失感に 呑まれてばかりいると 

やはり 今 目の前にいる いのちたちとの 暮らしを ないがしろにしてしまうし

それは だめだ

そして 哀しむことから離れる自分を許せない なんて思う必要もないわけだし

離れられるときは 離れて

無理に紛らわせたくなければ 紛らわせず

いてくれたのに 今いない…ではなく

今いないけど どたばたながらも 愛おしい三年があったのだ とか

のびのび 駆け回って 足にじゃれつき 木登りもしたりしていた姿

いろんな獲物を咥えてきては 廊下で じゃれ いたぶってた 野生な姿

「処理された」のは 焼却処分なのでしょうかね?そういう淡々とした事務的な言葉で 明るみに出してみたりして

ならば 煙となって その物質は そこいらに混ざってきているはずだから いつも以上に 深呼吸しよう 自分の中に満たして 一緒に生きていこう…とか 

思い出しては また 泣いてしまったりもしながら

それまで かなしげなうたばかり 頭をぐるぐるしてたけど

♪だけどないてばかりもいられないサザエさんまだまだやらなきゃならないことが〜♪て

『レッツゴーサザエさん』のお歌が 頭に流れてきた

やらなきゃならないことがあることで 支えられて いかされてゆくかんじ

ありがたい

「返信不要」だよ て メールやメッセージで 心寄せてくれたおともだちたち ありがとうありがとう

甘えて返信せずにおったら

大事な返信必要メールやら何やらにも 返事せず 慌てたりしてた 昨日

一週間干しっぱなしだった 洗濯物を取り込んで

洗濯物サグラダ・ファミリアの一部を ざんぶざんぶ洗って干して取り込んだ(洗った日にちゃんと取り込むって 自分としては 花丸!)

父の時より 泣いてしまってるかも…なんていったら

あんちゃから「おいおいおいおい」と 呆れられた 

あのときは やらなきゃならないことがありすぎて 泣いてる暇もなかったのかな

なんとかやってますで

そして めそめそしても 決して こわれもの的な精神でもないよな 自分 て 思う

へたれ てのは

しなやかさという捉え方をしてもいいのかもな

ふへへ

散水車の如き

2025 年 5 月 9 日 金曜日

あちこちしっこたれ…の 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)

昨日は それに 拍車かかって

散水車…しかし 残量少なめの 

ちょ ちょ ちょ ちょびっ と 散らしまくる状態になってましたる

散尿車うっし〜!

夜に Zoom終えて 部屋(唯一 にゃんこらは入れないように 締め切っておける 応接できない応接間)から出ると 

更に 落ち着かなく 

ちょ と出しては 2〜3歩進んで また ちょ と 出しては 進んで…と 細切れ

うぬううぅ!と 唸ってしまいつつも

みみげながながちゃんのことがあったので

おせわさせてくれてありがとよおぉ なんて 泣き笑いしながら

しっこあとを 追いかけて 拭いた

落ち着いて 眠りに入るまで 続いた

未明に 目覚めて

また あちこち 散尿

介護シーツで おくるみみたいにしてみたりしたけど

わたくしの 足に 前足を乗っけた体勢 もしくは

脇のあたりに落ち着きたいようなので

おくるみほどいて 布団の中に入れてみた

また しっこするんだろうけど

一応 中に 介護用シーツ敷いてある

洗濯ぐらい しちゃるわぁ!

洗濯物サグラダ・ファミリア建築しまくりのくせに…と 己突っ込みしつつも

そういうことに 背中を押されていくのも ありがたいのよぅ

朝が 明けてきた

 

じたばたしながら ご飯を食べよう

2025 年 5 月 8 日 木曜日

みみげながながちゃん 訃報のようなもので

もう なんも やりたくなくてふて寝してしまいたいけど

お元気さん達は ご飯ご飯言うてくるし

今晩 Zoom会議あるし

何のかわりもなく この世の中は 流ているわけだし

そういえば ご飯食べてないんだよな と

わかってはいたけど もうどうでもいいや食べたくないやな気分で 横に置いといたのを 目の前に 置いて

うん とにかく 食べよう と 思う 午後のおやつ時間の頃合い

表の 貼り紙と

「まつとしきかばいまかえりこむ」の 紙を 回収した

冷蔵庫という名の 保管庫の 一部 冷蔵っぽい感じかな?の 冷凍庫の奥とはいえ

そうそう持たないであろう 見切り品 鰤柵を 漬け丼にして

さっき おまけしてもらった 春菊 ザクザク切って サラダにして

昨夜仕込んだ 筍味噌汁も 温めよう

みみげながながちゃんの 屈託なく ふぁっさふぁっさ 毛を揺らして 駆けてくる姿が浮かんで 

泣いたり 嗚咽したり じたばたしながらでも ご飯は食べよう

この世ならぬ たましひの世があるとしたら

先に行ってた 同期の さきっぽちゃんと 遊べるね とか

あのいのちこのいのちたちと たのしんでいてくれろ と 願う

そんな事考えてしまうのって

生きてるものの 安心感のためなのだろうなぁ なんて 恥ずかしくもなりつつ

でも これからも その存在に 慰められ続けていくよ

もうしばらく がんばるよ

あと1時間後 母がデイケアから帰る頃までには

も少し落ち着くだろう…か

瞼が 海老水餃子にならんようにせねば…

Requiescat in pace みみげながながちゃん(4月中に逝ってしまったので 享年3歳だな)

息が浅くならないように

2025 年 5 月 8 日 木曜日

佐藤さんちで お話を聞いてきた

亡くなっていたのは 十中八九 みみげながながちゃんなのだろうな

亡くなっているものを まじまじとみることもなかろうけれども

「普通の猫よりは毛足長かったかなぁ」ということでした

よく 佐藤さんちを 通り抜けるのを見かけていたそうで

事故に遭ったかなんかのあとに 通り抜けようとして 息絶えた形だったようで

かつての「さきっぽちゃん(避妊済 享年一歳)」…三年前に 事故かなんかの後 うちの 犬走まで辿り着いて 息絶えてた…思い出す

「首輪もつけてなかったしごめんなさい」て もちろん 佐藤さんが謝ることではないし

むしろ 最後が やさしい人のお家の庭で(事故処理は「道路にて」 扱い)てのは 救いだと思おう

わからない よりも

わかったことは

それが残念なことでも 着地するものだ と 思うけど

それは 哀しみ方の 輪郭がはっきりするだけで

哀しいもんは哀しい

哀しい と 分かったことに 安心…ではないけど

そうか…と 言葉にできる

めそめそしてるとこに 

牛太郎(去勢済 17歳)が また ごはんくれろ と 元気な様子を みせたり

はらへった〜!てきな 鳴き声で 帰ってきた さばちょび(去勢済 5歳)が 擦り寄ってくれて

うんうんすまないね あなたたちは 事故になんか遭わないで なるべくすこやか楽しくいようね て 言ってみたりする

息が浅くならないように

世の中全てを「そんなこと」と おいやってしまわないように

今朝 みみげ捜索を 「近隣の倉庫あるとこに行ったらいいんでねぇが?」てことを 母が言い出して

悶々鬱々してるとこだったもんで つい 今それ考えてんだでばっ!なんて なんで母に ぶつけるかな!?なこと 言っちゃったもんで

ちゃんと謝りがてら 報告せねばな

また いのちたちと 丁寧に 暮らしていくとも

「かもしれない」で はなしたくはないけれど

2025 年 5 月 8 日 木曜日

「かもしれない」で 話したくはないけれど

みみげながながちゃん 行方不明問題

どうやら 最悪の結果に 着地しそうかもしれない

ご近所の 会社に お手紙持って 回ったあと

保護猫手術の折に お世話になった すけろくのおかあさんが 畑仕事なさっていたところにも お手紙持っていって 話しかけたところ

一週間くらい前に ご近所の佐藤さんが 道路に 黒い猫が死んでいるの見つけたので 市役所に行って持っていってもらった話を聞いた…とのことで

うわ…それ まさに!?でして

佐藤さんは 不在だったので

市役所の 生活環境課に 行ってみたらば

首輪のないものは 記録も残さないで 処理される ようなことを言われた

も少し柔らかな言葉だったかもしれないけど

補聴器の調子がよくなくてよく聞こえなくてすみません 言ってるのに

マスクのまんま 小声のお姉さんは 何を言ってるのか 伝えようとしてるのか もやもやのまんま

記録はないってことですかね?の問いかけに 頷かれましたが

なんとかわかりやすく伝わるような努力してくれよ!と 内心 むむむぅ て なったけど

それを言う気力はもう 残ってなかった

…ああぁ 

そうか あちこちちょろちょろっ!と 駆け抜けたりするやつだったし

そういうことなのか…と

がっかりしすぎて 涙は出ないけど 身体中の水分が 蒸発していく感じで ふらふらり と 帰宅した

野菜のおばちゃんに 道端で 会って 

春菊3束 おまけしてもらいながら買うときは にこにこできてたりもして

もしももしも その「死んでた」のが みみげじゃないとしたら

しれっと 帰宅してくれるサプライズもあるわけだが

最悪でも 着地はできるわけだ…

みみげの毛も混じってる ブラシを 眺めて

やはり どうしようもないまんま 座り居る

牛太郎(去勢済 17歳)は あちこち ちょみちょみと しっこたれはじめてるけど

食欲はあるようでよかった

ほかのみなさまも たのむから 健やかでいてくれろ

家の前に さっき 貼り紙したやつ 

剥がそうかどうしようか 迷う

貼るとき 指をすりむいて だいぶ血が 出たけど 止まったようだ

あぁ ほんと どうしようもないね

佐藤さんに確認できて もしも みみげだったのだとしたら

お手紙持っていった会社には 報告おハガキでも 出そうと思う

自分勝手の 落とし所

2025 年 5 月 8 日 木曜日

みみげながながちゃん(避妊済 4歳) 未だ帰らず

昨日の仕事中 概ね いつものように にこにこ時間を過ごせたものの

ふいに 手間暇が空いた瞬間に

今頃何を?とか

感動の再会でむかえられるか否か?とか

無事帰ってくれろ!とかとか

怒涛押し寄せ

呑み込まれないようにするのに 四苦八苦なこともあり

何がどうなっているのかわからないこと…というのは 

かなしい…ともちがう 苦しような心持ち

気持ちのおさめどころ おとしどころが わからなくて うろうろしてる感じ

かつて 震災後 通信が寸断されたとき

アラビアの HAJIおぢちゃんが「あなたがいきているかしんでいるかわからないうちはじぶんがいきているかしんでいるかわからないようなきもちのままでいます」というようなことを 留守番電話に 何度も入れていてくれたことを思い出し

自分の 今の心持ちみたいな感じなんだろうか…と

言葉面だけでないあたりを そっと なでるような気持ちになったりもしていた

無事帰ってきてくれ無事と知らせてくれ無事でいてくれ無事返してくれ…と 延々と 胸の内で 練り練りする思い

しかし ここで 思うのは

普段 ここまで「いまどうしているんだろうつらくないといいな」などなどの 思い巡らせをしているわけではなくて

近くにいない 帰ってこない てことがあって はじめて

延々と 思い巡らせているだけなんだよな

普段だって いまなにしてるかなんて わからないのにね

要するに「ない」ことへの 焦りが生まれて自分勝手に ぐるぐるしてるだけなんだよなぁ

独占欲のなせる技じゃねぇの?て 吐き捨ててみる

そんな 己のぐるぐるぐなぐなを 俯瞰したような気持ちも ある

…言葉ほど 割り切れてはいないけどね

胸が 苦しいとか 吐きそうとか つらいし 嫌だけど そんなこと別にどうでもいいんだ

そのことによって なにかが 世の中が どうにかなるわけでもないのだから

でも 普段 にゃんこらのことに 興味も示さなくなってる母が

「いねぐなった猫 まだ帰って来ねのがぃん?」なんて言ってきて

うっせぇな普段気にもしてねぇくせに何今更言ってんだごるぁ!…なんていいそうになったり(寸止め!言わずに収められた)

いろんな物事が起きて 何か投げかけられて

こっちゃみみげながながちゃんふざいへのしんぱいでいっぱいいっぱいなんだそんなことにかまってられっかよ…てな思いになって

こりゃ 己の心配事以外の 世の中全てが「そんなこと」に 丸めてしまいそうだぞ

…てなことを あぶねぇ!とも 思うのでした

今 まだ 帰らぬ ということは 今までの推測とはまた 違ったあたりのことへ 思いつけたほうがよいのだろうか

サプライズ的帰宅を待ち望みながら

自分勝手の 気持ちの落とし所を 探らねば

無理に 探し出せるとも思ってないので

四苦八苦じたばた しばらく 続きそうだ

危険人物的心持ちなので

近寄らんほうがよいかもね

あまりに どうしょうもないぶざまさなもんで

何か 手が成せることで 消化 昇華させとかんと!も

夜中に また 筍の味噌汁を仕込んだ

こことこ 味噌汁の具を 残しがちの母

筍汁のときは おかわりまでしてくれて

昨夜 寝る前に「味噌汁飲む」とか 言い出してたし

見切り品でも 帰りにて 買ってきていて良かった

また 朝のお楽しみね♪ て 言えた

なんとか こえていけ わたくしよ!