2025 年 5 月 11 日 のアーカイブ

冷却システム

2025 年 5 月 11 日 日曜日

本日も 夜Zoom会議

んでもって わたくしの 携帯電話に ガタが来ているためか

顔が点滅したり横になったまんま…という事態が 生じがち

途中 携帯が 熱を持ってしまって 充電できない状態になって 通信が切れそうになったり(以前は 切れた後に 会議に 復活できなかったことあり)

おたおたしっぱなし

一昨昨日と 一昨日とは まあまあ 無事だったものの

対策として

冷却装置を カスタマイズしてみた

なんのこたぁない

携帯電話を支えていた 段ボールの 真ん中のとこに穴を開けて

保冷剤を挟む…というだけなのだけどね

ただ ここでまた 一つの 難

冷凍庫が やる気をなくしつつあるので 

キンキンに冷えた 保冷剤が 確保できないことも 考えられる 

幸いにして本日は 左奥の一角に 凍りついた 保冷剤が 2つほど 発見できた

やれやれ

通信切れませんように…

過去形でなく

2025 年 5 月 11 日 日曜日

もう 暗闇で 車の荷出しをする時に 潜り込まれないように!と ハラハラしなくて済む

そち こちに 隠れてるかなぁ て きょろきょろしなくて 済む

決着がついたはずなのに

つい 縁側の 硝子扉のとこから 覗く姿を 探してしまうよ

呼びかける時の歌を 歌ってしまうよ

もう姿を みられないけど

かつての姿を 浮かべるよ

笑えてるけど かなしいよ

泣いちゃうけど 元気でいるよ

そんなこんな であってくれたこと いてくれたこと 全部 ありがとう

大好きだった…なんて 過去形じゃなくて

今でも ずっと 大好きだよ

…ことほどさようにぐずぐずだけどなんとかやってます

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2025 その24

2025 年 5 月 11 日 日曜日

本読もうという 心持ちになれず

しかし なんかしとかんと どんどん 下向きになっちまう てことで

読んでました

出版されてすぐに手に入れたのに

なぜか 4年ちかくも 家の中で 見失っていた本(そういうこと多すぎないか!?)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge …という 流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その24

『戦争とバスタオル』安田浩一 文 / 金井真紀 文と絵(亜紀書房)

ほのぼの〜な 場面展開

和むイラスト

…でも 語られている内容は 

胸かきむしられるような話 

加害の歴史を 受け渡してくださった方に

受け渡すための扉を開いてくださった お二方の 人間力に 最敬礼!

「国」という 線引きを 拡大するために 加害殺戮やらかしといて 後始末もせず

保安を盾に 秘匿やら 知らんぷりやら…

最近「歴史を書き換え」とかなんとか 暴言はいて 謝りもしねぇ奴…後日 上からの圧力かなんかで 表面的に 謝った風を装ったおっさんがいたが

書き換えたがってるの お前らだろう と 煮え煮える思い

「イペリット」とか こそっと作らせて 

やばい話だから 世界的な外面では 隠して

戦後 捨て置いて たくさんの人を 今も苦しめる事態招いといて

なんで 国として保障してやらんのか 謎すぎる

「日本人扱い」したのち

「日本人じゃない扱い」して

拉致めいたことしといて「出ていけ」な物言いとか

日本 恥ずかしすぎて 胸痛くなる

その時代の 教えを受けて 作らされた立場なのに

自分が 殺人の片棒を担いでしまったことで 直接謝りにゆかれた 藤本さんの お話

「自虐史」を よろしからぬ と 扱う輩に 観てもらいたい(そういうやつらは 観ようともしないであろうが)

乗り越えてこられた方々の声を

乗り越える事もままならぬまま苦しむ方々の声を 聞いてくれ!

みんなで「究極の非武装」 風呂に入りながら はなしていけたらいいのに