
いまさっき 特別にデザート とかいって
そういや 昨日も プリンを食べたのだった
角田 地場産野菜 産直のお店 あぐりっとの ちひろおねえさんが 企画商品化した 北タイ森の珈琲プリンね
昔から 好きな食べ物のなかに プリン♪と 入れていた
いろんな プリンを経て
やはり 凝固剤やら ゲル化剤ではなく
卵力で とろり とか
ふわり とか
ぷるり てな プリンがよいね
プリンばんざい

昨夜は
母の 真夜中辺りまでの おしっこ助太刀を せず
とっとと寝てしまいまして
早起きに備えましたる
いつも以上に ぐっすり眠って
いつもよりも 深~い マスクあと…
こ…これ 現場入りするまでに とれるんだろか
本日 ナザレト幼稚園に お邪魔いたしまする
楽しみの 気持ちの 裏っかわにくっつく顔のしましまへの懸念…
とれますように~♪



ナザレト幼稚園 ぶんぶんパフォーマンス
途中 うっかり曲がり間違うのを
すんでのところで なんとか 回避できて
るるる♪余裕 などと 鼻唄 うたっちょりましたが
は…と 気づくと
ナビに 存在しない道を 走り始めた様子
しかも 新しくて ど~んと 遠くまで運んでくれそうなやつ…
あが~!早く Uターンせねばっと
大分進んでからの信号にて やっとこ 戻り
辺りつけた角から 曲がったら
…やっちまいました
ディープ住宅地迷子
住宅地って ちまちま 案内板が ないのですね
光の加減から言えば こっちに曲がれば 大きな道路に出そうだぞ♪と 思いきや
行き止まり
み゛~~~~~
濁点気分に 挫けぬよう
一端もどっても一回 曲がる…
小高いところに「ナザレト幼稚園」と 看板が見えたものの
ゆく道行く道 行き止まり…
このままでは 辿り着かん…
月極め駐車場 と 書いておるとこに一旦停めて
向かい側の おうちで お花に 水をあげておられるご婦人に お伺い
ナザレト幼稚園に ゆきたいのですぐぁ…なんて ほぼ 半泣きっぽい声
あらあら と 慈悲深い微笑みとともに 優しく教えてくださいました
ありがとうございました
現場入りが 予定より遅くなりつつも
優しく迎えてくたさった マリア会の かあさまたち
先生方
面白がりで 想像力に 泳ぐように 遊んでくれた お子たち
なんとか たどり着けた ほっ♪気分だけでなく
その 温かさ 豊かさに うれしくて
泣きそうになっちまった
なんといっても みんなでやってみようコーナーの パントマイム壁とドア作りで
始めなかなか 前に出てこないかなぁ…と 思いきや
次はあたし次は俺ぼくもこっちもみてみてあててあてて!になってきて
んもう こうなったら みんなで 前に出てきちゃって やろうか と声かけたら
お子たち 大移動
ほぼ全員が 舞台やら前の方やらで ぞぞぞぞぞっと 揃って お客様たちに向かって 壁作り
まぁ ほどよい辺りで ありがと~ お席にもどっていいよ~ と 締めたつもりが
まだ 何人も 舞台に残ってて
あら?まだ残ってたの?もどっていいよ と言ったら
「だってまだ壁から出られないんだもん」ときたもんだ
…おおぉ!物語が 続いておる
ふざけて居残る感じの お子もいたけど
ほんとに 困った顔などして どうやったら出られるか 考えてる
…すばらし♪
どうしよう なんとかして 出ておいで といったら
いったん 席に戻った お子のなかから
「助けてあげる!」と 声が
うわ…物語が 膨らんでいく
こういうのに弱いのよ~泣きそうになるのよ~
なんかね もうずっとそんな物語の中で 遊んでいたくなったものの
このままいくと ほんと 終わらんな という懸念もあり
ドア開けたり 壁壊したり…の 展開から
すこぅし強引に 締めへと ひっぱっちゃいました
互いの 壁の押し引き てな 設定は 持ち出さなかったのに
そんなんも やりあってる お子たちもいて
あぁ 普段の 物語遊びや 共に 過ごすことへの 配慮 設定が 豊かになされているのだなぁ と しみじみ思う
ほんと 素敵なところだった
きっかけを作ってくださった かあさまたち
ありがとうございます
これからも その 温かさ 豊かさ
大切にしてくださりませ~♪

夕方も おたのしみ
「あ♪のねの会」打ち合わせ
それまでに 時間があるので
多賀城の 天然酵母専門店 ベーカリー&カフェ こうあん にて
ランチプレートA
プリンも特別に 付けたるわい♪
んは♪
やさしい おいしさだなぁ
…そんなとき いつも 斜め45度上の方を ぽややん と 見つめるともなく はむはむしてしまうのですが
ふ と気づくと
お隣のテーブルの お子が
なんだ?的 口半開きで わたくしを 凝視してました
わはははは
怪しかろうよ
すまんすまん
えへ♪なんつって 笑いかけたら
伏し目された
まぁ 正しい反応ですわよ
心身 満ちましたし
雨も 小降りのようだし
すこぅし 浜の方に 行ってみっかな
こんだぁ 迷子にならぬよに
ナザレト幼稚園 ぶんぶんパフォーマンス



途中 うっかり曲がり間違うのを
すんでのところで なんとか 回避できて
るるる♪余裕 などと 鼻唄 うたっちょりましたが
は…と 気づくと
ナビに 存在しない道を 走り始めた様子
しかも 新しくて ど~んと 遠くまで運んでくれそうなやつ…
あが~!早く Uターンせねばっと
大分進んでからの信号にて やっとこ 戻り
辺りつけた角から 曲がったら
…やっちまいました
ディープ住宅地迷子
住宅地って ちまちま 案内板が ないのですね
光の加減から言えば こっちに曲がれば 大きな道路に出そうだぞ♪と 思いきや
行き止まり
み゛~~~~~
濁点気分に 挫けぬよう
一端もどっても一回 曲がる…
小高いところに「ナザレト幼稚園」と 看板が見えたものの
ゆく道行く道 行き止まり…
このままでは 辿り着かん…
月極め駐車場 と 書いておるとこに一旦停めて
向かい側の おうちで お花に 水をあげておられるご婦人に お伺い
ナザレト幼稚園に ゆきたいのですぐぁ…なんて ほぼ 半泣きっぽい声
あらあら と 慈悲深い微笑みとともに 優しく教えてくださいました
ありがとうございました
現場入りが 予定より遅くなりつつも
優しく迎えてくたさった マリア会の かあさまたち
先生方
面白がりで 想像力に 泳ぐように 遊んでくれた お子たち
なんとか たどり着けた ほっ♪気分だけでなく
その 温かさ 豊かさに うれしくて
泣きそうになっちまった
なんといっても みんなでやってみようコーナーの パントマイム壁とドア作りで
始めなかなか 前に出てこないかなぁ…と 思いきや
次はあたし次は俺ぼくもこっちもみてみてあててあてて!になってきて
んもう こうなったら みんなで 前に出てきちゃって やろうか と声かけたら
お子たち 大移動
ほぼ全員が 舞台やら前の方やらで ぞぞぞぞぞっと 揃って お客様たちに向かって 壁作り
まぁ ほどよい辺りで ありがと~ お席にもどっていいよ~ と 締めたつもりが
まだ 何人も 舞台に残ってて
あら?まだ残ってたの?もどっていいよ と言ったら
「だってまだ壁から出られないんだもん」ときたもんだ
…おおぉ!物語が 続いておる
ふざけて居残る感じの お子もいたけど
ほんとに 困った顔などして どうやったら出られるか 考えてる
…すばらし♪
どうしよう なんとかして 出ておいで といったら
いったん 席に戻った お子のなかから
「助けてあげる!」と 声が
うわ…物語が 膨らんでいく
こういうのに弱いのよ~泣きそうになるのよ~
なんかね もうずっとそんな物語の中で 遊んでいたくなったものの
このままいくと ほんと 終わらんな という懸念もあり
ドア開けたり 壁壊したり…の 展開から
すこぅし強引に 締めへと ひっぱっちゃいました
互いの 壁の押し引き てな 設定は 持ち出さなかったのに
そんなんも やりあってる お子たちもいて
あぁ 普段の 物語遊びや 共に 過ごすことへの 配慮 設定が 豊かになされているのだなぁ と しみじみ思う
ほんと 素敵なところだった
きっかけを作ってくださった かあさまたち
ありがとうございます
これからも その 温かさ 豊かさ
大切にしてくださりませ~♪
最近のコメント