2026 年 3 月 27 日 のアーカイブ

7daysbookcoverchallengeSpinoff2026 その44

2026 年 3 月 27 日 金曜日

先日 ちょ と 被っちゃった 豊田直巳さんの 写真絵本

今度こそ 最新のを 購入いたしましたる

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「コロナ禍」と 言われ始めた頃

#7daysbookcoverchallenge は

不要不急の外出 自粛など 

鬱屈 混乱の中で

お家滞在時間を 楽しもう

読書文化復活させよう

…という流れ

どなたが 始めたものか わたくし存じ上げませんが

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆく タグ付けしたりする 7日間…という やり方でした

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題かな?

いろいろ 制約あったのだけど

己の読書記録のために

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して 続けて

7年目もやります

7daysbookcoverchallengeSpinoff2026

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その44

原発災害は今も それでも「ふるさと」『消えた学び舎 変わりゆくまち』写真・文 豊田直巳(農文協)

それでも「ふるさと」シリーズは 今 10巻 出ていて

はじめの4冊ののち

「あの日から10年」の 3冊

そして 今回は「原発災害は今も」という 冠がついての 3冊

かつてあったことだけを伝えるのではなく

今も続くこととして 取材し 伝え続けておられる

震災直後と 昨年撮影された 写真の 対比に 胸が きぅ となる

行ったことない おうちなのに

かつて 住んでいたうちの 茶の間のとこにも あったのと 同じような 魚拓が写っていて

かつて そこにあった団欒に 自分もいたような気持ちになる

南相馬小高の「おれたちの伝承館」で 出会った 三原由起子さんの 短歌も 紹介されていて

改めて また 向かい合って 読みたい と 思ったりもした

帰ることができる場所があるということ

心の止まり木みたいな存在の大切さを 思う

帰れないままの人たちが まだまだまだまだいて

なにが 復興なのだろうね

なんで 原発回帰なんて言えるんだろうね

ちょっと間違った

2026 年 3 月 27 日 金曜日

昨日 あんこをたいたのだった

んで 先日 ポタージュを こさえた時に

オサレ感 出そうとして

生クリームを ちょ と 垂らしたのだけど

それ以外に 生クリームを どう用いるか 考えあぐねて そのまんまになってたのを

あんこに混ぜて

凍らせてみることにした

手づくりあずきバー

翌朝にはできているであろ と 夜寝たわけですが

あとになって 気づいた

内容物を入れたあとに 棒を刺してから 蓋を閉めるべきなのに

蓋を閉めたあとに

蓋の穴のところから 棒を刺してしまったのだった

これじゃ 蓋開けると 棒が取れてしまうね

まぁ 別に それで食べられないわけじゃないんだけどね

次回 またこの容れ物で アイスバーこさえる時は 間違わないよ

7daysbookcoverchallengeSpinoff2026 その43

2026 年 3 月 27 日 金曜日

先日 

杜の都のサーカススタジオ 一周年記念で おうかがいしたとき

貴重な映像とともに サーカスについてのお話しをしてくださった 大島幹雄さんの ZINEですの

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「コロナ禍」と 言われ始めた頃

#7daysbookcoverchallenge は

不要不急の外出 自粛など 

鬱屈 混乱の中で

お家滞在時間を 楽しもう

読書文化復活させよう

…という流れ

どなたが 始めたものか わたくし存じ上げませんが

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆく タグ付けしたりする 7日間…という やり方でした

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題かな?

いろいろ 制約あったのだけど

己の読書記録のために

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して 続けて

7年目もやります

7daysbookcoverchallengeSpinoff2026

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その43

『大島幹雄のサーカスジン vol.1』

サーカスに 魅入られた人 大島幹雄さん

ご著書は 何冊か 持っておったものの

実際 お目にかかった時に

サーカスについて お話するのが うれしくてたまらん という感じ

そして その世界を構築している人たちへの 尊敬の念とか

初めて サーカスにであった時の ワクワクを 忘れずに そこに 恩義さえ感じておられるのであろ といった 感じが

あぁ ずっと その熱量のまま おられるって 素晴らしや と 思ったのでした

かつての あちこちに 書かれた文章で

ご著書の中に収められなかったものなどを 

これから ZINEという体裁で まとめてゆくのだそう

サーカスの話題のあちこちに みえる 貴重な その時代ならではの 歴史記録としても読めるものの

大好きなサーカスのことが載ってるものは全て切り抜いてスクラップブック作っちゃった〜♪てな わくわく少年みたいで

好きだ

ふらつく心身

2026 年 3 月 27 日 金曜日

昨日

動物病院 休診なの わかってるくさい だーちゃん(避妊済 6歳)は 

朝から姿を見せ

よたよたしてるので 申し訳ないけど 強制給餌的に 栄養とってもらって

それでも 逃げたりしないので

シロイワヤギだっこしたり

布団にいてもらったり

ときどき 台所椅子のところに寝ていたり

夜 8時少し前 外に行く というので(トイレは外でしかしたことがない)

ちゃんと戻っといでよ と 声かけて 見送ったものの

そのあと 戻ってきていない

よくあることとはいえ

よたよたぶりを 思うと 

そのまま外に出さないほうが よかったのでは? とか

ケージや キャリーバッグに はいっててもらったほうがよかったか と

悔やみ悔やみ 

ちょ と ふらふらな 心身となりにけり

気に病む て こういう感じかな

昔 自家中毒…てのを よくやらかしたわたくし

自分のことでは さほど 頓着せず いられるけど

どうにかできそうでできないこと

猫らのことでの 心配事は なかなか ヘビーに 喰らうものである

早朝も姿現さず

本日の 診察 午前中のみ可能…てのは 諦めた

己が ちょ と 熱っぽくさえなったので 

朝〜昼 意地になって 寝たおし

今 あんちゃが買っててくれた サンドイッチ食べて

なんとか 立て直したとこ

たのむよ いろいろと…