2025 年 8 月 のアーカイブ

三輪目 蓮様の 二日目

2025 年 8 月 21 日 木曜日

今朝は 

三輪目の 蓮様の 二日目

朝の 5時50分に 既に ザッツ蓮♪でした

蕊 5個

んでもって 午後には やんわり閉じておられました

明日も もう一咲き みせてくだされ〜

本読みうたた寝

2025 年 8 月 21 日 木曜日

本読んでるうち うたた寝しちゃった

まるで さばちょび(去勢済 5歳)が そうであったかのようで

愉快

…いや しかし 気になったとこに ちぺちぺちぺ と 貼ってた ポストイットは

腹の下だろか?

うっとりと うっかりと

2025 年 8 月 20 日 水曜日

今朝

やはり 予測通り

蓮様 三輪目の 開花 一日目でした

5時ころは おちょぼ口的だったのだけど

6時ころには も少し

ふぁ て 開いてた

香しやはぁ♪

やはり バーコード的 藪庭の中で うっとりしすぎると

しましま軍団 ふぁんふぁんふぁんふぁんふぁん…と 取り囲んで 纏わりついてくるので

うっとりしながらも あわあわ と 振り払いつつ 小走り

…その うっとりのせいではないけど

茶の間の硝子戸を 閉めず 全開のまんま 出かけてしまいました

途中 あれもしかして…と 思ったものの

戻ると 仕事に 大遅刻どころじゃなくなるくらい 進んでしまったので

もう いいや…よくないけど と

くよくよしつつも 振り切って 進んだのでした

一応 あんちゃには メールしてみたけど

「大丈夫じゃない(ニヤける猫の絵文字付き)」と ひとこと

ま なんもなかったようではあるけど

これから更に気をつけねばね

うっとりしても うっかりするな〜

普段から うっかりの塊みたいなわたくしだとしても…だ

バーコード!?

2025 年 8 月 19 日 火曜日

暑くなる前に 庭の 植木鉢やらに 水やりに出たのだけど

わたくしの 背丈の 倍以上はあろう 3メートル超えの 雌待宵草を 写そうとしたら

携帯電話の写真機能画面に

「バーコードを読み取るには こちらをタップしてください」の文字が出た

バーコードなのか!?雌待宵草 もしくは 藪庭ったらよ…

しましま軍団に チクチクされる前に 撮影したくて 急いで シャッター押しちゃったけど

バーコード読み取りタップして

何が出るか 確認したほうが 愉快だったかな

ただの藪庭じゃない 裏メッセージがあるんだぜ…てな

ま そんな 妄想さておき

蓮様 蕾が 二つほどあって 

また 小躍り

一つは 明日 開花かも

よくぞまぁ この猛暑にても すくすくしてくださったものだ

うれしく ほどけるような気持ちにさせていただけた

ありがたや〜

肘掛け?

2025 年 8 月 19 日 火曜日

なかなかに ゴツい本を 読み始めている

読んでるうち ねむねむになったりもするけど

へええぇ やら

そうかそうか やら あって

すぐに「分かる」の 形に 届かなくても

あれこれ おうち作業の合間時間にも ちょこちょこと 読んだりして

得られた点 点 を つないで

いつか「分かる」へ 結んで

考えていく礎にもしていこう なんてな

ちょ と 殊勝っぽいこと 思ったりしてるのだが

今朝は だーちゃん(避妊済 6歳)が

そこを 肘掛けに 用いて 

かなり 安定感 安心感あるのか

離れてくれない

下手に引っ張ると 爪が出るので

まぁ またあとで と 諦めた

ここしばらく 左鼻から 鼻水 垂れかかり

くしゃみしては 鼻水飛ばすので

カバーに 鼻水 点 点が ついておる

…とほほ な アクセント

植木鉢に 水でもかけてこよう

うつくしいいろ

2025 年 8 月 18 日 月曜日

ごみをまとめるに

しゃわしゃわした プラスチックの袋を ストックしてるとこから 引き出そうとしたら

何やら きらりと 光る

こんな素敵な色の 袋 あったっけ?と

よく 見たら

おおぅ 

カメムシ様でした(ちゃばねあおかめむし?)

うつくしいなぁ

こういう色 好きだなぁ

…が 高じて

こんな色になりたいなぁ とか 言ってしまい

まてまてまて

せめて 服の色にとどめとけ と 言い直す

言ったら 実現する とか そういうことじゃないのですけどね

よろこんでくださるかたもおられる

2025 年 8 月 18 日 月曜日

それぞれの木々草花に やりたい放題やってみよ…と 任せた挙げ句の 藪庭

今 高砂百合が 次々と咲いている…ものの

他の草ぐさも 負けじと 茂っているので

たくさん咲いていないようにも見える

先日 お墓に持っていっただけで

わたくし以外 誰も よろこんでもいない状態だけど

「欲しい」と 請われて

切り花と 根っこごとを とあるところに 差し上げた

…らば たいそうよろこんでいただいて(人が集まるところに 活けたいとのこと)

よかった

こんなに咲いてたら さぞかし 匂うかと思いきや

さほどでもなく

夜 ふわり と 夜風に乗って やってくるくらい

まだ形に ならないあたりの

思い出しかかった やさしい気配みたいで

気持ちも ふわり と なる

種を飛ばしたあとの コップみたいになったやつは 

おばが 欲しがるので

また どこぞかに 飛んでしまう前に 庭の中だけに 蒔いて(広げちゃいけない植物に指定されてるのだったか…でも うちの周辺にも 飛んでいってるようだ すまん)

秋冬も 楽しませてもらおう

伝言ゲームとか 空耳アワーとか

2025 年 8 月 18 日 月曜日

時々 不意に浮かぶ 歌があって

最近では「クワイマニマニ」

昔 聴いた とか 歌集に載ってた…くらいで

愛唱歌というわけでもなかったので

深く考えてこなかったけど

ふと これって何語だべ?と 今更ながら調べてみた

そしたらば「クワイマニマニ」ではなく 多くは『クィクワイマニマニ』のようだ

日本語ではないので 表記の違いも 若干あるようだけど

実は 日本語ではないけど 何語と はっきりいえないらしい

戦後 アメリカYMCAを通じて 日本に紹介されて 

アメリカでも 「南方の歌」と呼ばれていた位で 詳細わからず

言葉自体 ペルーの ケチュア語群であることから 

そこいらへん(南方)の歌 てことに されてしまったのね

1961年(昭和36年) NHKの「みんなの歌」で 放送されたときは

「南米民謡」作詞・高橋四郎 と 紹介されてたそう

参考までに 世界の民謡…てな サイトのリンク

↓↓↓↓↓

https://share.google/iFTFAaBVq5NqoopHf

へえぇ だ

この歌を聴いた人が なんかわかんないけど 愉快♪とか思って

聞き書きしたのが

聴きなしみたいな

空耳アワー とか 伝言ゲーム みたいになって

もともとのことばとは 違うものになってるのかもしれない

んで わたくしが 勝手に 覚えた気になって 歌ってたことばは

♪クーワイマニマニマニマニダスキー

クィクァイコー クィクァイコー

クーワイマニマニマニマニダスキー

クィクァイコー クィクァイコー

オニコディオー オーマニマニウンパ

オニコディオー オーマニマニ

ウンパウンパウンパウンパウンパウンパパ

ウンパ〜♪

…でした

どうもちがうぞ

ま 一般に 歌われているものも ちゃんとしてるわけではない てことで

いいよね?

だめかな…

…なんてことを つらつら 考えたり 口ずさんだりしながら

本日 も少ししたら 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)を 病院につれていけるかな?の ドキドキ中

朝 ちょいと 食欲示したので

甲状腺ホルモンの薬だけ混ぜて 舐めてもらった

今は 押し入れの中に 入っていったの 確認したので

そのまんま 休んでてくれろ と 願う

がんばろね うし

わたくしもがんばる

ゆるりと 立ち上がる

2025 年 8 月 17 日 日曜日

洗濯するぞ!の 決心の後

気合入れるために WISHくんTシャツ着て

WISHくん珈琲を 淹れようとしたら

だーちゃん(避妊済 6歳)が シロイワヤギ状態になり

しばし フリーズ

だーちゃんの気が済んだあと

珈琲時間

さぁて飲むぞ のとこ 牛太郎(去勢済 17歳)が わたくしの 脛を ちくちく!

一瞬 珈琲 こぼしそうになりつつ

食べ物くれろアピールに お応えする

よたりよたりしてるものの お元気そうで何よりだ

一昨日が うっし〜びちぐそデイだったもんで ちみっと心配したものの

昨日今日は 収まってるようだ

しっこあちこちやりまくり の お洗濯が 増えることなど 問題ない(洗濯するとも!)

薬混ぜの お年寄りフード差し上げてるとこへ

母の 起床助太刀要請叫び

出動して

しっこやら おきがえやら 朝ごはんやら 終えて

母 茶の間で おやすみくだされ と 移動して

母用 麦茶 煮出してる間

こんだぁ 檸檬紫蘇ジュースなど 飲んで

◯◯しようとしてたのにぃ〜 ではなくて

今これしたほうがいいねぇ て ゆるりと 揺れながら 動いていく

11年前の自分に

2025 年 8 月 17 日 日曜日

顔本で 調べ物をしていたら 
九年前の 今日の 己の投稿に 行き当たる
…そうだね 息 ととのえよう
カップは 今 4つも 出さなくていい
あの何気ない ひとときも
得難く有難い 奇跡だったなぁ と 思うなら
まさに今も 奇跡なのだから 
大切に 過ごしていこう…今日こそ 洗濯するぞう!…珈琲のんでからね

↓↓↓↓↓

そんなことば 選ばなきゃいいのに

あぁ

ものの言い方

ものの言い方

伝わる思いが

届く前に

心ささくれ 逆撫でられて

みんな 心を閉ざしちゃうよ

「今更 変えられないよ」なんて

本人まで 閉じてしまって

沈黙ばかりが 膨らんでゆく

でもさ 根っこの思いに気づいているなら

ものの聴き方

ものの聴き方

ぶつかってきた ことばを越えて

その思いを 掬い上げればよい

そうして 受け止めて

届かなかった誰かにも 受け渡してゆけば

なんのこたぁない

みんなでこぼこ

人は 思い通りになんかいかないのさ

んだらば 人でなく

おのれの 思いの 通り道を 

ちみっと変えてみるさ

余裕がないときもあるけどさ

まぁ やれるときは

そんなこんなして

自分が楽に思えるところに いけばいいや

咳払いひとつ

息整えて

それぞれのカップに 珈琲を注ぐ