2025 年 8 月 のアーカイブ

お久しぶりに お店へも

2025 年 8 月 24 日 日曜日

女川から未来をひらく夏の文化祭の お片付けを トンズラして!?

営業はもう おしまいのはずの CEBOLLAさんへ 駆け込み

相変わらずの ふんわり笑顔で 迎えてくださった みつえさんに 甘えて

アイスコーヒーなど いただいて

いらんこと べらべら 喋ったりもして 

一人で にやにや和んでしまいました

みつえさんの お連れ合い 堂賀ぱぱの ほやべーイラスト バッグやら ファイルやら 愛用しておりますが

なんと!新シリーズ「旅するマグネット」宮城編ですて

CEBOLLAさんのある 女川駅前 賑わい拠点 シーパルピアにある みなと町セラミカ工房の スペインタイルとの コラボです

彩り鮮やかに 各地の 魅力を きゅっ と 濃縮した 逸品♪

多分これから あの町も このまちも 増えていくのよね?

たのしみだっ

この重量感で いちまい700円たぁ 素晴らしや

ぜひ!女川土産に CEBOLLAさんで お求めくだされ

コンプリートしたくなって ちょっと 困るんだけどね

己の舞台写真

2025 年 8 月 24 日 日曜日

女川から未来をひらく夏の文化祭

お近くで 素敵カフェ CEBOLLA やっておられる みつえさん お忙しい合間に 駆けつけてくださりまして

お写真 撮ったの 送ってくださりました

ひゃっこい お茶も 差し入れてくださり

はひはひ 汗だくの 心と身体に 染みました

今回  乗せさせていただいたのは

タップ?な『ドレミの歌』と 

かなり 対局にある パントマイム作品…いたたまれない思いのままに 二年前生み出して 第4回「女川から未来をひらく夏の文化祭」でも やらせていただいた『「わたしたち」の へいわ』

この 両極端にしたのは

以前 こちらで パントマイムをしたのち

「タップとか 音楽とかもやっておられる て 描いてあったのに パントマイムだけなんですね今回」と とある お客様に お声がけいただいて

はっ…プロフィールを 読み込んでくださってる!?と 

んか 嘘ついちゃってごめんなさい気分にもなったもんで

そういうものにしてみました

あまり 振り幅あると 観てくださる方 戸惑うかな とも思いつつ

ま それはそれで よいこともあろう というか それぞれ勝手に よきにはからってくだされ…みたいなきもち

でも やってよかった

昨年秋に 蔵王遠刈田ゆるフェスで ドレミの…やったとき 派手に 尻もちついてしまったこともあるもんで

かなり そこは 気をつけましたで

尻もちつかなくて よかった

あまり はしゃぐなよ…て いつも 思うけど

思うだけに終わるやつ…

『「わたしたち」の へいわ』は 当初 ダンスブルームさんでの 初演の時は『さがす②』だったもので

内容全く違うものを 迷い残しながら やろうとしてたら

その 一週間?前くらいに 重松壮一郎さんの『忘れ得ぬ記憶』という 曲との出会いで その曲と 物語を伴った 夢を見てしまって

題名そのままに 内容…わたくし以外 誰もしらないわけだから ガラッと変えてもよかろう と

挿げ替えたものなので

『「わたしたち」の へいわ』という題名にして やったのって 女川から未来をひらく夏の文化祭が 初めてなのだよな と 改めて 思った

2年前に 今やらねば!と 生み出しといて

それで何かに 繋げられたのか?

少しでも 平和に近づけられたのか?

むしろ ひどくなってないか?と

無力感や 自己満足に過ぎなくない?と自己嫌悪やらに ぎう…て なるけど

気持ちばかり 急いてしまって

ちょっと 走ったよな

…という 個人的 猛省は あるのだけど

懐深い お客様 みてくださったかたがたから

「平和に思いを馳せてくれてありがとう」と お礼みたいなのを いただいてしまい

あぁこちらこそありがとうございます!と 恐縮してしまいました

うん 届くはずだ

受け取ってくださる方がこうして 思いをまた こちらに届けてくださるのだから

挫けるわけにはいかん

昨日は 第六回 女川から未来をひらく夏の文化祭…でした

2025 年 8 月 24 日 日曜日

お写真 だだだだっ と 並べてしまいましたが

ほぼ 時系列です

女川まちなか交流館 開館してからの 会場準備

始まるまでに 1時間…てのを

最大限に 協力しあって 会場作りなさる方々 

ほぼ わたくしは 何のお手伝いもできず

なにか…と 思っても

「トップバッターなんだから どうぞ ご自身の 準備をしてくださいね♪」と

お気遣いいただいて

思いっきり 甘える

…いや むしろ わたくしが 手出しして うまくいくことって あまりない

余計な手間ひまかけさせてしまうしくじり多発するくらいなら

己のストレッチなど しよう…とはいえ

わたくしの 準備って ほんと 遊んでるみたいなもんで

ちょ と 申し訳なくもいたたまれない思いになって

ちょこちょこ 準備の周りをうろついて かえってご迷惑でした

…毎度すみませぬ

昨年 別件舞台が重なって 参加できなかったものの

「久しぶりの感じしないわ〜」と 声かけてくださったり

「二年ぶりですよね〜」なんて 覚えていてくださったり

はじめましての方も はじめましてじゃないみたいに 出会ってすぐに にこにこおともだちみたいに やりとりさせていただけて

あぁ なんて やさしいんだよぅ て

始まる前から 少し うるうるっ とかしてしまう…どっか弱ってんのか?わたくしよ でした

トップバッター 己のお写真 後で送っていただいたの アップするとして

わたくしの次の「イワモトヒロコ」さん

なんと お外…デッキでの 演奏

気仙沼本吉町の鮮魚移動販売のお家に生まれた「沿岸部で育った」「海への愛情」を 込めた 歌

力強くて でも やさしくて ゆかいでもあって こりゃ 惚れるわ〜

んでもって 天使かよ!?な 絵描きの 悠合ちゃんが「おともだちなんだ〜」て 駆けつけたとこ 再会できて うれしや♪

そして おなじみ「江島法印神楽保存会」の 演舞(…と言っていいのか?)

激しく 時に緩やかで

何がどうしてどういうことなのか 内容は わからないけど

なんか 困りごとやらも あったけど あれこれ おさめて いがったいがった〜…てな感じ?

何度もでてくる 足さばきに なんにゃらかの意味があるんだろか?と なぞってみたくなる

とにかく 謡と 太鼓の じいちゃんが かっちょよかった

そして 知り合えたのは 十数年前?だってのに

現場で居合わせたりは 何度もあったのに 時間が 被ってしまって お客として ちゃんと観ることができないまんまだった「てんたん人形劇場」さん

『たったか たったか たったかた』に ぞっこん♪しびれました

たったか…しか 言わなくて

それが 別の意味合いにも 活きて

繊細緻密に計算されたところと

敢えて 決めない余白に 思いもかけない 広がり膨らみが生まれることと

とにかく 言葉的なものはあるものの 説明したり 語ったり…という「言葉」に頼らない だからこそ生まれる豊かさ

たまらん!

『ごんぼさん にんじんさん だいこんさん』は わたくしの 聴こえの問題もあって 言葉をとらえられなくて 申し訳なくも 残念だったけど

かぶりつきでみていた お子たちが 大喜びしてた

人形ならではの 遠近感とか 素敵

出し物目白押しで お昼ご飯は なし…かなぁ と 諦めかけてたとこ

あいコープさんの「なべぶとんワークショップ」部門から カレーライスのお振る舞いあり と聞いて

いそいそ飛んでいった

んも 飲むように いただいてしまいましたよ

美味しうございました

その後 別件用事へと移動する 悠合ちゃんと 名残惜しい気持ちで 記念撮影

画面見えなさに 怖い顔になる わたくしを 指導(こちょぐり)してくれたおかげで

三枚目に ばはははは!みたいな 笑顔になれました…変な顔ですまぬ

ご飯の後

「かにぱんズ」さんの 「家族アコースティックユニット」てことで

ままぱぱの演奏に

照れながらも 参加する姿と

自由に 音楽の中で 存在する姿と

まさに 家族の普段を みせてもらえた

「なないろファミリー」さんも

家族揃って 音楽を真ん中に にこにこしている お茶の間のひととき みたいで

あぁ やさしいなぁ て 思った

「やたけたくとうた」さんは 二年ぶりの再会で

うたさんが 前よりも はにかむお年頃?なのが また 新鮮で

『ウィーウィルロックユー』の 嵌め込み歌?が ツボ

そうきたかぁ!!と 大笑い

「グリーンハート」さんも 二年ぶりの再会で

「ここでまたこうして久しぶり〜なのに久しぶりじゃないような気持ちになれるって うれしいですよねぇ」て 言い合えた

御夫婦の 空気感が いいなぁ

オフコースの『生まれくる子どもたちのために』の なかなかに 斬新なアレンジ…リスペクトしてるんだろな 小田さんを なんてことも思ったり…

「カイラニ・デイ」さんの フラダンス

どんな在り方でも 共に楽しみながら 生きていきましょうよ という思いが 確かに伝わる 素敵な 味わい

最後に みんなで…と 立ち上がって 動き 踊りながら

あぁ いろいろで うれしいなぁ たのしいなぁ て 気持ちに じわじわ ひたひた 満ちましたる

得難い ひととき

ご一緒させていただけて

最大級の 感謝を どう伝えていいもんか わからんまんま

胸いっぱいに そこの空気 思いを 吸い込んだのでした

後片付けも やらんと

ほんっとに そこ 申し訳ありませんが

きっとまた にこにこで 集えますように

ゆったり養生

2025 年 8 月 24 日 日曜日

昨日の朝は

出かける前に

母の しっこ助太刀 間に合いませんでした〜あわわわ事案 発生して

あれこれ取り替えてから出かけたのだけど

わたくしお出かけ中に

うんこさん間に合いませんでした〜あわわわ事案 発生してしまったそうで

あんちゃ 洗濯も 一部残して やってくれたり あれこれ奮闘してくれたそうで

ありがとよぅ

今朝ゆっくり寝坊でもして なんて思ったものの

そうは猫問屋が卸さない…で

だーちゃん(避妊済 6歳)の 掻いてけろ時間(寝てるとこ 胸の上に乗ってくる)は やってくるし

その動きに つられて 続々と 若にゃんこらが 行動開始してくるし

そのついでに 牛太郎(去勢済 17歳)車庫の前から 捕獲して お薬…と思いきや うまくいかず

結局 起きてしまって あれこれ

洗濯物サグラダ・ファミリア増築も 気になるけど

まぁ まずは 養生だ

昨日の舞台前

足腰あっちこっち痛くてどうなることやら…と思ったものの 

やはり 本番 近づくにつれて

そんなことに 気を取られることもなく 何も痛み感じず 調子こいて(気持ちばかり急いて 早回し的になってたの 反省…とほほ)

終えてから やたら膝が痛いな…と思ったら あおたんあかたん こさえてたり 

足の付け根 再び痛みだして 車に乗るために 足上げるの しんどかったり…だもんでね

さばちょび(去勢済 5歳)の 構ってけろ時間が 一段落したので

の〜ん と 珈琲時間

途中休憩入れながら

2025 年 8 月 23 日 土曜日

*昨日の日付で 投稿できてなかったので 日付操作してます*

23日(土)朝6時ちょい前 

三輪目 蓮様の 四日目朝の お姿 確認してから 出発

意気揚々…でしたが

二時間ほど北上したあたりで 

ねむくてねむくてねむくて

こりゃいかん!と

ひゃっこいもので めざましして

無事たどり着きました

「女川からから未来をひらく夏の文化祭」

また後ほど 振り返ります

二年ぶりに

2025 年 8 月 22 日 金曜日

明日は

「女川から未来をひらく夏の文化祭」に お邪魔します

おこえかけていただいてから ずっと 出演させて頂いてたもの

昨年は 舞台が重なったもんで

2年ぶり

オープニング的 10時からの わたくし

「パントマイムとか…」です

以前 パントマイム作品見てくださった方が

「プロフィールに あれこれ書いてあったけど 今回 パントマイムだけなんですね」的なことを おっしゃったもんで

今回 ちょ と そこんとこ 考えたりしたのでした

両極な感じの もの ものに なるなぁ と 思ったりもしつつ

ま とにかく やるとも

たのしみだっ

どまんなか

2025 年 8 月 22 日 金曜日

本日 観てきましたる

劇団狼少年 十周年記念公演『嘘つきたちのアモーレ』仙台公演 宮城野区文化センター パトナシアター

VIP席お願いしてたら

最前列 真ん中

ど!がつくほどに どまんまえの どまんなか

そして 舞台は ど直球の 演劇

緻密のようでいて

容易く 二重写しにも 場面切り替えにも活きる 懐広く深い 舞台装置 大道具

すげえ!

一階から 二階にもなったり

外のドアであったものが ぐるりと 内側のドア役にもなったりするのね(その際の 開きが反対とか 細かいことは 横においておける)

はじめから 空間を 分割してるわよぅ

時空間が 飛び越えていってるわよぅ 

…などなど 

ミルフィーユ的に 重なったり切り替わったり て 観てる側を 演劇空間に 揉み込んでゆくような感じ

すごく 説得された

現在と 過去と 何役も演じる役者さんに

はじめ えとえと 何だっけ?と

のっつぉい わたくし 少し 戸惑いつつ

でも すぐに そんなん いちいち 留まらなくても

お話しの流れに 引っ張られて 充分 ひたひたに 浸ることができた

ずううっと前 とある舞台で

結構ちゃんとした 舞台装置の物ものがあるのに

いきなり 車の場面で パントマイム的になり

それが あまりにも 突拍子もなく

なまじ パントマイムあたりに 身をおいているものとして いたたまれなく つらくなったことがあったけど

今回の舞台でも まさかの 乗車場面(ハンドル パントマイム的)

…正直 身構えてしまったものの

そこに至るまでに この舞台空間は あれこれに 切り替わるのですよ 伏線が たくさん張られて 越えてきてたので

だいぶ

心 穏やかに 過ごせた

演劇でよくあるのかな

物があるところで演じていて

でも ないものをも 演じるにきりかわるって…

要するに そこへの流れが 自然で 説得力ありゃ よいのだろうな

すみませぬ そこんとこ(パントマイム的なこと) ついつい 目を心を とめてしまうって癖…

でもでも とにかく みなさまの この舞台へ注がれる 愛情

会場に駆けつけた方々の 劇団狼少年さんを 観るぞ♪の 愛溢れる思い

すごく あたたかに 幸せな空間だった

…あっ そうそう この 劇団狼少年に 出会わせていただいたきっかけ

同級生 ずみっちょが 関わっている 任意団体(そのうち NPOとかなんかに なるのかもしれない)「手をつなごうアジア」にて 「なんか やってもらえたらいいなぁとおもって」と 声かけてくれて

ちょっと前に イベント的なところに お邪魔したのだけど

その 団体の 代表 田中さんが 激推ししてる 劇団があって 近々仙台公演のやるってんで チラシ受け取り…で お初にお目にかかった 劇団の役者さん二人(宮後マミさん 黒須杏樹さん)

このお二方が たいそう心根の 気持ちよい人たちで

あぁ この人達が出る舞台なら ぜひ 観たい!と 思わせてもらったのだけど

その「激推し」している 田中さんたら

仙台公演にも 駆けつけてきておられましたよ

つい数日前まで スリランカで 支援活動やら 学校での お絵描きワークショップなさってたのではなかったか?

大活躍すぎて 黒ぐろと 日焼けしておられて

でも お疲れのご様子 全く無くて 

むしろ 激推し劇団追っかけで わくわくうきうきうれしそうなかんじで

劇場の広さによって また 演技が違う感じ…とか 

マニアックなことまで 言っておられてて

あぁ こりゃ もんのすごく 熱い 愛だわ…なんて しみじみしましたる

出し惜しみせず 

嘘つかず

ちゃんと あもーれは 伝えていかなきゃね なんてこと 思ったり(反省したり)して

挿入歌シーデーまで 買っちまった

わはは 

またきっと 観に行きまする

そして 役者さん お二方に 差し入れたものに 値札ついたまんまということに あとから 気づいて ぎゃああ!と 取り返しのつかないことへの叫びなど ひとつふたつ…ああぁ 締まらねぇやつわたくし

うぅ

気を取り直して

明日の わたくしの 舞台

愛を込めて その時間を 生きまする

ふぁいっ&えんじょい

アフガニスタンから

2025 年 8 月 22 日 金曜日

ちょくちょく 檸檬を届けていただいている 広島と 愛媛の 農家の方から

生蜂蜜(非加熱)の 喜びを 教えていただいてから

なるべく 生蜂蜜を 手に入れたい と 思っておるのでしたが

なんと アフガニスタン産でも「生蜂蜜」あるとのことで

アフガンサフランさんに 頼んでみた

まぁ わたくしが 舐めたところで 生かどうかの違いなんて よくわからなかったりするのですけど

気持ち的に うれしい 

効能ありそう…と思うせいで 何にやらかの プラシーボ効果あるであろうから

よしとする

かつて 電車で出会って いろんな扉を開くきっかけや 励ましをいただいた HAJIおぢちゃんの 出身地 パキスタンの おとなり…てことは やんわりと わかってるだけで

なんの 助太刀も 恩返しもできてないけど

かの地の 蜂さんたちに 思いを馳せて 

ひと舐めして

出会いをつなぐことにも 向かおう と 改めて思う

久しぶりの「演劇」空間へ

2025 年 8 月 22 日 金曜日

聴こえの 難ありとか 

あれとか これとか あって

演劇空間から 遠のいているものの

舞台で なにかを あらわしつたえてとどけたい という思いは

(おのれのへろへろひょうげんさておき)共感しているので

いろんなタイミングがあったら ぜひ まいりたい…とは 思っているのよ

んで 本日は そんなこんな タイミングが合ったり

出会いがあったりして

劇団狼少年さんの『嘘つきたちのアモーレ』観に 参ります

以前 チラシ受け取りました 再会しちゃいました♪ご報告した あの 人たちが 出演する舞台です

わたくしから チラシ渡されて「えっ!?森さん 演劇 苦手とか言ってませんでしたっけ?」て いきなり 言った方 数名あり

…わたくし そんなに 苦手苦手 言いましたっけ?

あぁ まぁ 言ったかも…それはきっと その頃「ぶたいうえだけでせんずってんじゃねえぞこら!」的なの 観ちゃって 萎え萎えな気持ちになっちゃってたのとか

聴こえのこととかで 心荒んでいましたからね

…すんまへん

求めすぎているからゆえ てこともあることにしてくだされ

今日は 人生初の「VIP」席

…もちろん自分から 飛び込みましたので 誰も わたくしを VIP認定したわけではないっす

明日は「女川から未来をひらく夏の文化祭」の 舞台にて「パントマイムとか」やらせていただく前日に

そんな余裕こいてていいのでしょうか?

いいのです

すべて肥やしになるのですから…てことにして

たのしみ

るん♪

二度ごろ寝

2025 年 8 月 22 日 金曜日

うらり と 目覚めた 明けの頃

も少し寝てもいいかなぁ と 目を閉じかけたら

あんちゃから「あやちゃん 早くっ かあちゃん 立だんない!」と 声かけられた

滑り落ちてないだけいい

…けど つい 

今日出かけんのに〜 明日は 舞台本番あんのにいぃ と 足腰のこと 庇いたくなる 気持ちのまんま

ぼやきつつ 出動してしまった

あんちゃと 二人がかり 母の しっこ助太刀

なんとか ひえぇ!なこと 何事もなく 終えましたる

起きたついでに

バーコード藪庭 草ぐさアーチ 潜って

三輪目 蓮様の 三日目 確認

もう 花びら1枚 散ってた

競歩もう 閉じないかな?

昼前には おでかけてしまうで 

よる確認かなぁ

昨日 水やり 怠って すこぅし 葉っぱ しおしおり て なってしまってたけど

風船葛の ぱんぷくりんな実 なってた

ほっ

門のとこの キカラスウリは 今年も 実は ならないのかなぁ

ゆるり と 視線やら 気持ちやら あちこち巡らせて

も一度 ごろり と ごろ寝だけしてみた

今日も良い日になる