2025 年 2 月 24 日 のアーカイブ

ちょっとすごいことになってるわよっ!

2025 年 2 月 24 日 月曜日

仙台まちくるパフォーマンス…とか

あちこちイベントで 盛り上げてる 花千代さんと もんたくんが 中心になって

ご自身が パフォーマンスするだけでなく

アクロバットや ジャグリングや 体操教室的なことを やっておられた話は 小耳に挟んでいたけど

このたび「杜の都のサーカス学校」グランドオープンですてよっ!

http://www.morinomiyako-circus.com

ちょっと…じゃないや 

すごくすごいことになってるわよっ!!

3月1日(土)と 2日(日)に オープニングイベントありますって

1日に 講演なさる 大島幹雄さんといえば

かつて 長野で クラウン学校を ひらかれたかた

パントマイム お師匠 はとちゃんの ハトリミームラボで ご一緒してた クラウンなななちゃんが キャリアもありながら 入学して 第一期生として 学び 演じて ウクライナあたりまで 行ったのではなかったかな

ご著書も 何冊か持っておる…のに ちょ と名前失念していたらば

助さん…こと ドリアン助川さんに「宮城で 道化パフォーマンスやってて なんで 大島幹雄さん知らないの!?」て 強めの語調で たしなめられたことあったす

『石巻学』も 手元にあるってのによぉ…

ま それはさておき

濃いぃ おはなしやら

めくるめくパフォーマンスが楽しめる2日間

やりたい!ひとだけでなく

なになに何がどうなってるの!?なひとも

よかったら ぜひぜひ 東仙台へ お出かけくだされ〜

こぼし!

2025 年 2 月 24 日 月曜日

先日の 父 毛玉ズボンに ワッペン縫い付けの その後

ワッペンの 縁の白味が 気になるので

地の色に近い色を 塗ろう

にゃんこ等が よってくる前に ちゃちゃちゃっ と やっちゃおう

…のはずが

その 逸る心持ちのせいで

補色的な かけ離れた 色を

とぷ と こぼし!

ぬぬぬぬぬぅ

もうこうなったら 地の色とかなんとか もう 考えず

色々にしちゃえ と

無計画に あれこれ つけてしまいましたとさ

着色しづらい生地だったので

描いたか描いてないか よくわからん感じ

ま それでも なんもないよりかは

自分に寄せました感 あるかも

あともう人工夫欲しいとこだけど

指先が 荒れ荒れてしまったので

おいおい つけたしていこうかな くらいで

おいとく

きょうだいドライブ

2025 年 2 月 24 日 月曜日

母 デイサービス 送り出した後

あれこれ 用事も一段落したあたり

「さて どっかに 食べに行く?」と あんちゃ

それは 車を出してくれろ も 含むので

それは おっけだが わたくし 財布に 小銭しか入ってないっす 事情も 伝えたら

「そこは 言い出しっぺの 僕が もつよ」てことで

やっほぅ♪甘えるとも どこへなりとも お連れしようとも♪

「君は何が食べたいの?」と 訊くので

きかれたらそりゃ さかな て言うけど あんちゃが それは嫌なのわかってるから あんちゃのたべたいものを 優先したまへ と 返した

普段 あんちゃが行けないようなところで…というと

また 南相馬の「末広亭」など あがるも

「いっそ 仙台に出るってのはどうだい?ほら 君が 行きたがってて まだ行けてないとこ」

あんちゃいきつけの「タイ料理レストランThaChang 仙台店 (タァチャン、ターチャン)」案

唐辛子に対して 身体が やだやだ反応をするようになってから

大好き♪て 思ってる タイ料理からも 足が 遠のいてしまっているけど

辛くないものもあるはずだから と

きょうだいドライブ決定

オープン間もない時間 すでに 8割は 席が埋まっとった

タイ王国認定?の お料理やさんだけど

格式高すぎず

「いつもどうも〜」な 気さくな空気

ランチセットは サラダもスープもドリンクも おかわり自由…て 太っ腹

大丈夫なのすか!?だ

店長さんが テーブルに来てくださり

「えええ!?ほんもののいもうとさん!?」て ことばが 愉快

にせもののいもうとさん…て あるんすか!?だよね

お料理のお写真撮ってもよいですか?に 快く「どうぞどうぞ」いただいたってのに

撮影失敗するやつ わたくし

とほほ

あんちゃは ガパオ

わたくし パッタイ

辛くない…と うたってても ほんのり からくて

でも 甘さで それを 包んでる感じが 美味しくいただけたもんで

ご自分でどうぞ…の 味増しセットで

つい かつてのように 唐辛子 トッピングしてしまったけど

ぱしゃん!と 弾け飛ぶような 辛さが 爽やかで

後腐れない感じ

ドリンクのおかわりで 氷なしの ジンジャーエールを 頼んでみたら

もんのすごく コップ たっぷりに 入れてくださって

うれしひ

お店の方が みなさん 気持ちよい

あんちゃが 常連だから というだけでなく

ほかの お客様への 対応も なんだかとても やわらかあたたかで いい雰囲気

また 行ってみようっと

そんな夢の時期

2025 年 2 月 24 日 月曜日

こことこ 連日 夢に 疲れておる

全くもって 内容が決まってないのに リハーサルの舞台袖におる とか

時間になってるのに スタッフさんも 他の出演者も だぁれもおらずに え?これリハーサル?本番?わたくしひとりでなんとかしろと!?

…てな 舞台周りの 焦燥感で ぱんぱんになった夢

そう 舞台作品へ 立ち向かいながら 明確な形にならずに ぢりぢりしておる頃 ぢわぢわ迫りくる 設定場面は違ってても お馴染み感のあるやつ 

そんな夢の時期なのですわね

今朝は 舞台前に トイレに行っとかなきゃ なのに めぼしいトイレが 使えない

建物の中を ぐるぐる巡っている状態で

もうここでやっちゃうか?トイレじゃないけど…てな 気持ちになったとこで

呼ばれた

それは 夢ではない あんちゃの声で

トイレ助太刀の折に 母が 立てないから 手伝って てやつ

ぬおぉ と 立ち上がり

夢の時間に まだ 貼り付いたまんま 腫れぼったい感じに しっかり開けられぬ 瞼を むおぅ!と 気合で開けて 助太刀

その後すぐに うつつのせかいの トイレへ ゆけましたる

いろんなこと ぐにゃけたきもちになったとしても

挫けきらずに やるぜ!と 思う

えぇ やりますとも