そんな夢の時期

こことこ 連日 夢に 疲れておる

全くもって 内容が決まってないのに リハーサルの舞台袖におる とか

時間になってるのに スタッフさんも 他の出演者も だぁれもおらずに え?これリハーサル?本番?わたくしひとりでなんとかしろと!?

…てな 舞台周りの 焦燥感で ぱんぱんになった夢

そう 舞台作品へ 立ち向かいながら 明確な形にならずに ぢりぢりしておる頃 ぢわぢわ迫りくる 設定場面は違ってても お馴染み感のあるやつ 

そんな夢の時期なのですわね

今朝は 舞台前に トイレに行っとかなきゃ なのに めぼしいトイレが 使えない

建物の中を ぐるぐる巡っている状態で

もうここでやっちゃうか?トイレじゃないけど…てな 気持ちになったとこで

呼ばれた

それは 夢ではない あんちゃの声で

トイレ助太刀の折に 母が 立てないから 手伝って てやつ

ぬおぉ と 立ち上がり

夢の時間に まだ 貼り付いたまんま 腫れぼったい感じに しっかり開けられぬ 瞼を むおぅ!と 気合で開けて 助太刀

その後すぐに うつつのせかいの トイレへ ゆけましたる

いろんなこと ぐにゃけたきもちになったとしても

挫けきらずに やるぜ!と 思う

えぇ やりますとも

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