2024 年 12 月 のアーカイブ

おから 昇華

2024 年 12 月 22 日 日曜日

最後の一個の卵を 用いようか…と 思いきや 

あんちゃの 朝ご飯に消えたので

小雨の中

一条鶏卵さんの 卵自動販売機まで 雨の中 てくてく

お得卵コーナーは 最後の一つ

しかし 2パックものではない

ネットに 10個入りのやつ

…高級卵コーナーと間違ってないか?と 思ったものの

せっかく来たのだし と 諦めて 購入した

己の中の 解決に至らない もやもやん があるとき 作りがちの おからに 着手

はじめの形が 変化して しかも 美味しくなってくれること

それを己の手で やれること

そんなあたりが もやもやん昇華に 繋がるのだろうなぁ

しかし 根本問題は 解決してねぇかんな〜!てのは 忘れずにおれ わたくしよ

でも 気持が 少し 晴れやかになって やる気も湧いてくるので

いろいろと いい影響があるのです…はず…たぶん…

仕上げに卵…と 割ってみたらば あらまぁ 双子ちゃん

10個でも 20個分になるなら お得コーナーでも良かったわけだね

ふむふむ

うれしいね

おからをこさえる途中に 提出した作品を 挿げ替える案が 生まれてしまい

あわてて 主宰の ゆきこさんに 連絡などする

まだ 間に合った

よしよし

よいところへむかっているぞ

すべてに 波及せよ そんないい力たち

眠り姫が 寝てるうちに

2024 年 12 月 22 日 日曜日

朝方の 母しっこ助太刀は

あんちゃひとりで なんとかなったようで

その後に もそもそ起きて

無事を喜ぶ

本日は あんちゃ 高次脳機能障害ピア・サポート ドツタツカホン隊の 定期演奏会?なので

無事楽しんで演奏して来ぉ と 送り出し

母姫助太刀に 健やか朗らかなまんま 立ち向かえるように

己の心身 調える

…ただ ぼんにゃり座りおるだけだが

んで ここ数日の 鋭角ぎざぎざさんのまんまの母姫の 移乗に 対応するに

何があればいいかな?と 考えてみる

腰を浮かせるまでは なんとかなるので

その後 体勢をキープしててもらうことと 助太刀に 用いる両手があくこと

状態を しっかり乗せておける 鞍馬みたいな形のもので しかも 方向転換できる スツールのようなもの

腰を浮かせる時は邪魔になるので 低い位置にあって

腰を浮かせたら 高くして乗っける…みたいな…

すげぇ 商品開発の案だわね

もしかしたらもうあるかもね

でも こんな 素晴らしく 機能してくれるものに 身体預けたら

二度と 己で 踏ん張る努力しなくなりそうだわね

その後まだ 起き出さないので

眠り姫 眠ってるうちに 代替え案考えたり

体力温存したりしとこ

…あ あと 題名を 届けた 来年4月 ダンスブルームさん 舞台への 作品のこととかも ぢわぢわと 煮詰めていくのも 怠りなく…だよ

ふぁいっ&えんじょい♪

ぎざぎざさん 継続中

2024 年 12 月 21 日 土曜日

夕方 母 昼寝から目覚め

トイレ助太刀要請叫び

声出てるとこ まずまずよい

んで 寝てるとこからの立ち上がりは

まずなんとかなった

でも ぎざぎざさん 継続中

そののち どうやら うんこさん お出まし

んで 例によって 出てる感覚 鈍っており

いきめない

終えたかどうかも覚束ないので

まだおられるよ〜もすこしだよ〜 と 励まし ちょいと 尻など 押してみたりもして

気長に待つ

どうにかこうにか 概ね終了と見てよいか?てことにして

「拭がんねぇ」の サポート

ほんとは 立ち上がって 棒につかまっててもらった状態でやれたらよいのだけど

まんず 立っておられぬ

何度も ポータブルトイレに どすんこどすんこ 尻落とし

それでもその 何度も…の 繰り返しの中で なんとか 拭いて 下着上げて ベッドに 座ってもらうまで 漕ぎ着けた

うんこさん 出し切ったら 身軽になったりするかも♪てのは 甘い夢で

ほぼ 立っておられぬ 

「だめだわ」しか 言わぬ

だめとかいってるばあいぢゃねぇんだってばよ ここで 母を 床に尻餅着かせたら わたくし一人で 持っちゃげるのは 無理っぽいですからねっがんばってもらわねぇどわがんねんだでばっ!

…なんて わたくし いきみながら がむばりました

うひぃ 耳の奥に 心臓が 移動したみたいに でどぅん!でどぅん!でどぅん!て なってるんですけど…

これは また 車椅子に 乗っけるのが 不安過ぎる

乗ったとして 座位を保つの 難しいかもしれない 

んで 申し訳ないけど また 寝てもらいました

母としては 起きたいとか 寝たいとか…の前に しんどい 痛い わたくしに 迷惑かけてるらしい…てなあたりで もにゃん て してる感じ

これは 立つ…を 保持するための 器具かなんかを 用いることが出来たら良いのだろうか?

母自身の筋力低下につながるであろうから

母のため というよりも

あまりにも 立てないときの 介助者 兄と わたくしのために…てことなのだが

こういうのって 有るのだろうかね?

もしくは なんか 利用して 工作できるかな?

ブランコっぽいものだと楽?

…なんてなこと 思い巡らせつつ

茶など飲む

眠りの森の五十鈴姫

2024 年 12 月 21 日 土曜日

朝6時に しっこ助太刀 要請叫びののち

気持ちよく すやすやしておるので

自分から起きるまで そっとしておいてみた

…らば ありゃりゃ 12時半過ぎても すやすやのまんま

さすがに 起きたほうがよくね?と

起こしてみたけど

鋭角までいかずとも

身体は まだまだ 折れ曲がったまんま 立ち上がり難有りまくり

ここで 転ばせたら わたくし一人では 持っちゃげられぬぞがんばれ!と 己を鼓舞して

どうにかこうにか

遅めの昼ご飯食べたあと 起きててもらおう と 思ったものの

座位を保つのも 斜めって 立て直せず

さっきまで寝てたけど 食後昼寝したい?と 訊いたら

「昼寝したい」とな

むぅ

でも もしかしたら また ぐっすり眠って リセットできて

さっきまでが嘘のように 立ち上がれたりするかもな なんて 夢のようなことを浮かべて

寝てもらうことにした

眠りの森の五十鈴姫の 目覚めよきことを 祈るぞ

やれやれ と 昼寝助太刀後 

ありゃ わたくし 昼ご飯食べておらぬ!と 気づき

でも 元ホーマック DCMに 浅野さんの唐揚げが来てくれる日で

受け取り 予約時間 迫ってたので

とてぱた 向かった

この うまうま唐揚げ 揚げたてあつあつを 己昼ご飯でも 食べてしまえばいいんぢゃ♪と

むしろ うきうき

帰宅して 飯台に おいた瞬間

朝ご飯にも 起きてこなかった 牛太郎(去勢済 16歳)マッハで 出動してきて

これおいしいやつ!てな 興奮状態

年重ねて 偏食気味で 痩せて 毛が抜けたりもしてて

…だからこそ こんなに 興奮して食べたがるの そうそうないし…と

ついつい 甘々で

でも 衣カリカリの 油のとこは わたくしが美味しくいただきまして

中の方の 若干 味も 周りよりは薄いとこ 差し上げてしまいまして

いやはや うれしそうで

わたくしも うれしい

一緒の 昼ご飯となりましたる

夜も食べられるくらい 買ってあるので

付け合せの 大根コールスロー(ひっぽの元気な味噌 長期熟成のと 亜麻仁マヨネーズで 和えただけだけど んまいのよこれが!)たんとこさえて

すこし ゆったり過ごそうと思いまする昼下がりも だいぶさがったあたりの わたくし

鋭角ぎざぎざに 立ち向かう

2024 年 12 月 21 日 土曜日

昨夜

抜歯&服薬もあったので

心身休めよう と 早寝(まぁ そんなんなくても 隙あらば 早寝してしまいたがる こことこの自分)

しかし ほどなくして あんちゃから 呼ばられた

ちみっと 久しぶりではあるかな…母 移乗途中 尻餅の巻

「ちょっと かあちゃん もっと 足に 力入れてよっ」と あんちゃの 苛立ち声

母本人は といえば

「いででで」言うものの

困った風でも 痛そうでもなく

なんというか ほぼ「無」の 表情で 

あらゆる関節が 鋭角に曲がったまんま

しゃがむように 尻餅つきっぱなし

言葉がわからないわけではないのだろうけど

かけられた言葉に 気持ちも身体も 反応していない感じ

呆然としてしまってるのかな

これは 母の力は 期待できないということだな

きょうだいちからをあわせて 母を もっちゃげ

尻浮いたとこで ズボン下着おろして ポータブルトイレへ

どすん!

きょうだい 必死過ぎて 優しく座ってもらうも何も どこかへ置き去りでありますた

そんなこんなしたら

何の 変化もなく…と思ってた 抜歯あとのとこ

どぅっ どぅっ どぅっ!と 脈打つ感じで 痛み未満の 存在感 主張し始めたりして

思わず♪まあっかぁにぃながぁれるうぅぼくのちぃしぃおおおおぉ♪とか やなせたかしさん作の ワンフレーズを 歌ってしまう

そうでもしないと みんなが 困惑と不機嫌に呑まれてしまいそう

ま 歌ったからと言って 改善されることも なさそうだけど…

その後 なんとかなりそうかな と また 布団に潜ったら

も一度 尻餅 あげいん!

どうやら あんちゃ 母に も少し 起きててもらおうとしたらしいけど

鋭角ぎざぎざの人のまんまの母尻餅 また きょうだい二人でもっちゃげねばならなくなり

車椅子移乗 やめて

およふくから 寝間着に きがえさせることも 諦めて 寝てもらった

やれやれ

も一回寝て起きた真夜中は あんちゃひとりで 助太刀できたようだけど

未明は 二人がかり

本日 あんちゃ お出かけしたあと わたくし一人 助太刀では 細心の注意を払って 安全第一尻餅厳禁!の 心構えで 鋭角ぎざぎざに 立ち向かい 助太刀致さねば

今日の頑張りは そこです

…いや でも 寝て起きたら 嘘のように ぎざぎざ解消されてたりすることも ないこともないので

ま 身構えすぎず

どうでても なんとでも 動くぜ!と やる気満々のテイで 向かいますとも

お出かけ前の あんちゃと 珈琲時間

いただいた アドヴェントお菓子に 和む

めり〜♪

さよなら歯〜ちゃん

2024 年 12 月 20 日 金曜日

本日 難有りの歯を 抜いてきました

歯 1本分 身軽になったはず

重装備になりながらも 長年働いてくれた 歯〜ちゃん

ありがと〜

今回も いただくことなく お別れしてきましたる

処方された フロモックス錠 なんてぇのを 食後に飲んだ

これなら 一昨日 夜 牛太郎(去勢済 16歳)が 夜 わたくしの布団に 潜り込もうとするとき うっかり 手荒れてる 指 踏んづけて ぷす…て 爪刺しちゃって いてててて て なったとこも 早いとこ 治るかもね

…て欲張りな気持ちも生まれたりしながら

血の巡りが良くなるようなことを 控えて

しずしずと過ごしておりました

昼ご飯のあと 静々しすぎて 

飯台のとこで「40分くらい(あんちゃによる)」うすだーぷらこ(避妊済 4歳)を 肩に乗せたまんま うたた寝してしまって 

大変に 身体のあちこちが 強張って いたんでおりますの

だめだめな感じ 少しずつほぐして

ばんげの支度ぢゃ〜

浮かべて流して

2024 年 12 月 20 日 金曜日

昨日は 体力温存日

飲み終えた 珈琲カップの 底の跡が ハートみたいだわぁ

…なんて の〜んとしてたら

いくつかやらねばならぬ 資金繰りぐり要件あったのぢゃった!と いきなり思い出して

わたわた 身支度して…といっても もぢゃぐぢゃ頭 隠す 帽子被っただけで

出かけた

ゆるりと 歩いても 間に合うものなのに

何故か 目的地に 着くまで 

前のめりで ぐんぐん 歩いて

膝下前面の 筋肉が みりみりしてきちゃう

行き て いつも こんな感じになっちゃうな

帰りは 少し 速度緩めて

かつての 通学路のあたり 歩いてみた

更地が 増えている

ここは確か…と 浮かべようとして 出て来ないのもあり

いつも 挨拶していた 家 人 犬 側溝の 生き物たちが いなくなっている

…いや 側溝が 塞がれとる!

変わってゆくことは 当たり前なのだろうけれど

引き継ぐものがいなければ 閉じて 別物にして 受け渡してゆくことを

自分の身に差し迫っていることとして 考えてみたりする

なるようになるんだろうけどさ と ゆるく流したりもしながら

「あの頃」を 思い浮かべる

あの頃のものたちが ほんのひととき 息づく

だれも 思い浮かべないとしても わたくしが 今息づいているということは 

今 自身で 思い浮かべたのだから まあ それでいいじゃないのさ なんて

ちょっと 切ないような

でも そういうものなのだという 諦めにも似た 納得を握って

鼻唄に 乗せて 飛ばす

今朝も寒いけど

2024 年 12 月 20 日 金曜日

昨夜 布団に入るあたり

誰もいなかったので

のびのび寝られるなぁ と 思うやいなや

のすのすのす…と 毛のものたち やってきて

結局 今季 初 六匹 全員集合してしまった

股ぐらに 四匹

両脇に それぞれ 一匹ずつ

朝方 右足が 布団から 若干 はみ出す形になり

冷え

ロックされたまんま 寝ていたせいで 腰の一部が ちくり異物感

起き出して 動かしているうちに なんとか 調った

朝ご飯の後 珍しく 牛太郎(去勢済 16歳)が 膝に乗ってきて

時折 ぷるぷるして 寒そうでもあったので

ウールケットで 包んでみた

めんこい…

鼻の 黒くなってるとことか 目ヤニとか 顎のよだれ跡とか 取りたくなるの がまん(ちょ と 拭いたけど)

…と 至福の時間を過ごしておったとこ

母から しっこ助太刀要請の 叫びあり

わたくしに 聴こえるほどの声量ありの今朝は いい調子だ

うっし〜を そっと 椅子の上に まるまるさせたまんま 置いて

助太刀 出動

寒いけど 温かな気持の朝

このご機嫌を キープオン!

茹で湯を ケチると…

2024 年 12 月 19 日 木曜日

タルタルソースを こさえたくて

卵を茹でた

卵の 半身〜三分の一くらいが 出てしまうほど

水の量が少なかったのだけど

まぁ 早く 湯が 沸くだろうし ガスと 水の節約にもならぁ なんて 粗雑に考え

しっかり時間見なくても

固茹でになったっていいわけだから…と

ほかのことも とてぱた やりながら…

んで 先ほど かなり固めかもなぁ なんて 剥きはじめたら

ややや!?

温泉卵みたいな 風情

こりゃ タルタルソースやめて 温泉卵として 食べたほうが良いかな?と

器に 出してみたら

半身は すんごい 固茹で状態

こ…これは 水面から出ていた半身が しっかり 茹でられぬ状態のまんまだったのだな

鍋につきっきりで 動かせば 満遍なく 火が通ったのだろうけど

はじめに入れた状態のまんま 動かさなかったものな…

わはははは

茹で卵を きれいにこさえたかったら 茹で水(湯)を ケチってはいけません

ケチるなら つきっきりで 鍋を動かしなさい…てことですね

学習!

魔法の言葉みたいに

2024 年 12 月 19 日 木曜日

昨日 保育仕事で

Aさんから

「はいど〜ぞ ぺろぺろぱんぴ〜」と言われて

葉っぱを いただいた

わは〜

何度も 口ずさみたくなる 響きだな

実際 口に出すと

ふふふ て 愉快になる

不機嫌虫が 増殖しがちのとこ

突拍子もない感じで 唱えてみた 朝

いらいらちくちくとげとげもやもやぢりぢりひやひや…の 不機嫌虫が 消えてしまう 魔法の言葉みたいだよ

ぺろぺろぱんぴ〜♪

ありがと〜