2024 年 12 月 20 日 のアーカイブ

さよなら歯〜ちゃん

2024 年 12 月 20 日 金曜日

本日 難有りの歯を 抜いてきました

歯 1本分 身軽になったはず

重装備になりながらも 長年働いてくれた 歯〜ちゃん

ありがと〜

今回も いただくことなく お別れしてきましたる

処方された フロモックス錠 なんてぇのを 食後に飲んだ

これなら 一昨日 夜 牛太郎(去勢済 16歳)が 夜 わたくしの布団に 潜り込もうとするとき うっかり 手荒れてる 指 踏んづけて ぷす…て 爪刺しちゃって いてててて て なったとこも 早いとこ 治るかもね

…て欲張りな気持ちも生まれたりしながら

血の巡りが良くなるようなことを 控えて

しずしずと過ごしておりました

昼ご飯のあと 静々しすぎて 

飯台のとこで「40分くらい(あんちゃによる)」うすだーぷらこ(避妊済 4歳)を 肩に乗せたまんま うたた寝してしまって 

大変に 身体のあちこちが 強張って いたんでおりますの

だめだめな感じ 少しずつほぐして

ばんげの支度ぢゃ〜

浮かべて流して

2024 年 12 月 20 日 金曜日

昨日は 体力温存日

飲み終えた 珈琲カップの 底の跡が ハートみたいだわぁ

…なんて の〜んとしてたら

いくつかやらねばならぬ 資金繰りぐり要件あったのぢゃった!と いきなり思い出して

わたわた 身支度して…といっても もぢゃぐぢゃ頭 隠す 帽子被っただけで

出かけた

ゆるりと 歩いても 間に合うものなのに

何故か 目的地に 着くまで 

前のめりで ぐんぐん 歩いて

膝下前面の 筋肉が みりみりしてきちゃう

行き て いつも こんな感じになっちゃうな

帰りは 少し 速度緩めて

かつての 通学路のあたり 歩いてみた

更地が 増えている

ここは確か…と 浮かべようとして 出て来ないのもあり

いつも 挨拶していた 家 人 犬 側溝の 生き物たちが いなくなっている

…いや 側溝が 塞がれとる!

変わってゆくことは 当たり前なのだろうけれど

引き継ぐものがいなければ 閉じて 別物にして 受け渡してゆくことを

自分の身に差し迫っていることとして 考えてみたりする

なるようになるんだろうけどさ と ゆるく流したりもしながら

「あの頃」を 思い浮かべる

あの頃のものたちが ほんのひととき 息づく

だれも 思い浮かべないとしても わたくしが 今息づいているということは 

今 自身で 思い浮かべたのだから まあ それでいいじゃないのさ なんて

ちょっと 切ないような

でも そういうものなのだという 諦めにも似た 納得を握って

鼻唄に 乗せて 飛ばす

今朝も寒いけど

2024 年 12 月 20 日 金曜日

昨夜 布団に入るあたり

誰もいなかったので

のびのび寝られるなぁ と 思うやいなや

のすのすのす…と 毛のものたち やってきて

結局 今季 初 六匹 全員集合してしまった

股ぐらに 四匹

両脇に それぞれ 一匹ずつ

朝方 右足が 布団から 若干 はみ出す形になり

冷え

ロックされたまんま 寝ていたせいで 腰の一部が ちくり異物感

起き出して 動かしているうちに なんとか 調った

朝ご飯の後 珍しく 牛太郎(去勢済 16歳)が 膝に乗ってきて

時折 ぷるぷるして 寒そうでもあったので

ウールケットで 包んでみた

めんこい…

鼻の 黒くなってるとことか 目ヤニとか 顎のよだれ跡とか 取りたくなるの がまん(ちょ と 拭いたけど)

…と 至福の時間を過ごしておったとこ

母から しっこ助太刀要請の 叫びあり

わたくしに 聴こえるほどの声量ありの今朝は いい調子だ

うっし〜を そっと 椅子の上に まるまるさせたまんま 置いて

助太刀 出動

寒いけど 温かな気持の朝

このご機嫌を キープオン!