
夕方 母 昼寝から目覚め
トイレ助太刀要請叫び
声出てるとこ まずまずよい
んで 寝てるとこからの立ち上がりは
まずなんとかなった
でも ぎざぎざさん 継続中
そののち どうやら うんこさん お出まし
んで 例によって 出てる感覚 鈍っており
いきめない
終えたかどうかも覚束ないので
まだおられるよ〜もすこしだよ〜 と 励まし ちょいと 尻など 押してみたりもして
気長に待つ
どうにかこうにか 概ね終了と見てよいか?てことにして
「拭がんねぇ」の サポート
ほんとは 立ち上がって 棒につかまっててもらった状態でやれたらよいのだけど
まんず 立っておられぬ
何度も ポータブルトイレに どすんこどすんこ 尻落とし
それでもその 何度も…の 繰り返しの中で なんとか 拭いて 下着上げて ベッドに 座ってもらうまで 漕ぎ着けた
うんこさん 出し切ったら 身軽になったりするかも♪てのは 甘い夢で
ほぼ 立っておられぬ
「だめだわ」しか 言わぬ
だめとかいってるばあいぢゃねぇんだってばよ ここで 母を 床に尻餅着かせたら わたくし一人で 持っちゃげるのは 無理っぽいですからねっがんばってもらわねぇどわがんねんだでばっ!
…なんて わたくし いきみながら がむばりました
うひぃ 耳の奥に 心臓が 移動したみたいに でどぅん!でどぅん!でどぅん!て なってるんですけど…
これは また 車椅子に 乗っけるのが 不安過ぎる
乗ったとして 座位を保つの 難しいかもしれない
んで 申し訳ないけど また 寝てもらいました
母としては 起きたいとか 寝たいとか…の前に しんどい 痛い わたくしに 迷惑かけてるらしい…てなあたりで もにゃん て してる感じ
これは 立つ…を 保持するための 器具かなんかを 用いることが出来たら良いのだろうか?
母自身の筋力低下につながるであろうから
母のため というよりも
あまりにも 立てないときの 介助者 兄と わたくしのために…てことなのだが
こういうのって 有るのだろうかね?
もしくは なんか 利用して 工作できるかな?
ブランコっぽいものだと楽?
…なんてなこと 思い巡らせつつ
茶など飲む





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