2017 年 2 月 のアーカイブ

西川口 途中下車

2017 年 2 月 5 日 日曜日

西川口駅で 途中下車して

久しぶりの 河鍋曉斎記念美術館へ

もう 2~3回は 来てるし 

道の感じは覚えてるし

ネット調べの地図を ざっと 書きうつしといたし

大丈夫

…て あれれ?

既視感?

どうも 分かりやすい目印 見つける前に

住所表示が 違うな

このまんまいっちゃいかんかも…と

うっかり 曲がっちまった模様

その前に 桃の木?に メジロがいて

めんこいめんこい て 写真撮ったりして 浮かれてたのも

見落とし原因のひとつか?

推測にて ぐんぐんいっては 戻り

ぐるぐる行きつ戻りつ

へとへとで 泣きそうになった 

50分くらい巡ってから

住所が いい感じの 番地に近づく

んあああぁ

はじめに 曲がった道に 近いっちゃ近かったのね

とほほ

へっとへとだけど 観ると ふふふ♪なんて 愉快になっちゃう 曉斎さんの絵に

ひたひたにひたって

ちみっと 落ち着く

布袋さまの毛深さが ツボ♪

企画展 KYOSAI +one「波の戯画展」作者の 野坂稔和さんも おられたものの

疲労MAXだったもんで

ほぼ 言葉交わせず

その後

ミュージアムカフェ「の」で ゆっくりしたい気持ちもあったけど

眠り込んでしまいそうでもあったので

早々に 辞した

今度は 迷わずに たどり着きたいもんだよおぉ

池袋から 一駅

2017 年 2 月 5 日 日曜日

これからちょいと 

池袋駅から 一駅 ゆく

豊島区立 熊谷守一美術館へ

2度目か 3度目だし

なんとなく 道の記憶あるので

大丈夫かと 思いつつも

念のため

ネット調べの 地図を ざっくりメモ

この「ざっくり」が あだになること 多々あるのわかってて やっちまったよ

お約束のように

迷いました

でも住所ひかえてるからだいじょぶだもん…と 

千早二丁目27の…と 突き進むと

あれれ 要町

むうぅ 

戻り 曲がり 進み

ぐるぐるぐるののち

たどり着きましたる

あぁ ただいま(ひとんちで 何言ってる?)

やっぱり好きだぁ と 印象を なぞるだけにならんよう

改めて 観る

こちらの 館長さんである 守一さん 次女の 榧(かや)さんの 作品解説は

家族ならではの あたたかさと 愉快さ

作成 後半の 作風の

対象物の輪郭を そのまんまなぞるような写実でなく

受け取った印象の 輪郭だけを

陰影さえも 省いてしまったような 簡略化は

受け取ったあとに また こちらのなかで 膨らんでいくような感じ

これは 決して 写実や 再現や ジェスチャーではない パントマイムに 通じたりするかも…なんても 思う

昨日の きよしさんの 普段着パントマイム「ひまわり」を 観たから よけいに

改めて 浮き彫りになる 思いだ

そんな風にして

こんな風にして

自分なりに 受け取ったものから 生まれでるおもいのかたち

これからも たちあらわせてゆこう なんてこと

己のゆく道に ともす灯として

里程標として

思う

豊島区立 熊谷守一美術館

ぐるり 守一さんや 榧さんの 作品見たあと

一階にある カフェカヤで

カフェカヤケーキセット

胡桃が みっしり入って しっかりきゅううっとした 味わい

榧さんの 作風にも通じるような感じかな

コーヒーカップが 土びねりあそび楽しんだ~♪てな 風合いの

これまた 榧さん 作品かな

観て たべて

朗らかになるようだ

あぁ また来ようっと

熊谷守一美術館から 駅までは 

もう迷わん

…とは 問屋が卸さんかった

なに?この 阿呆のような 方向失う連続…

信じた道が ちみっと うねうねしてて

変だな…とは うっすら思ったんだけどね

ま うねうねぐるぐるのおかげで

呼び鈴の持ち手が 気持ちのいい 麻でできた

八幡神社にも であえたから

よしとするか…

しかし これが 本日の うねうねぐるぐるの 序章だったとはっ!

エスパス・ビブリオ〜 その後

2017 年 2 月 5 日 日曜日

昨年も ぐるぐるり 道に迷ってしまった 御茶ノ水駅

ご案内いただいた 葉書を 周辺地図案内板の前で ぐるぐるり 回し見て

異国の迷子みたい&丸善の術中にはまって安売りカレンダー4つも買って荷物ワンダーフォーゲル状態の わたくし

それでも 大きな間違いなどなく

http://espacebiblio.superstudio.co.jp/

エスパスビブリオ清水きよし舞台写真展~撮影 坂野正人~到着できましたる

知と文化の発信地…という 看板に偽りなし

素敵すぎる ブックカフェ

はいそさえてぃ~ぃ わたくしみたいなもんがお邪魔してよろしうございますのんかっ?などと ちょっと おどおどして 震えました

で きよしさまの お写真

あぁ あの場面

あの心持ち…

舞台で目撃した 瞬間を

これ以上無いほどの 光と影の 均衡

形の無い 湿度と温度と想いのかたちさえも うつしとるというような

切り取られた パネルサイズよりも もっと 深く広く その空間を含んでいるような

平面なのに そこだけでないものまで 想起させる 写真の力が

弾力をもって そこに揺れてた

また 妙な言い回し 重ねてしまったけど

「写真」という 字の如く 

真なるものをうつす…という 技があった

昔の人みたいに「魂抜かれる」と 思ってしまうな こりゃ

三十年以上?きよしさんを 撮り続けてる 坂野さん

イルカ写真や 野生の鹿の写真を撮っておられるのが 本文らしいのだけど

互いに 利害関係が全く絡まず 長年撮り続けておられる

坂野さんが 初めて きよしさんの舞台『幻の蝶』を観て 衝撃を受けて

「その興奮が ずっと おさまっていないんですよ いまだに 新たな発見もありますし…」と ご本人の弁

その熱源が 冷めぬまま ずっと 今も 撮り続けるとな

年に『幻の蝶』と『仮面』という 作品集を 演じ続ける きよしさん

同じものをただ やる ということではなく

自分の作品と 出逢い続ける 理解を深め続ける ということ

同じ空間に居合わせて それぞれが ひたむきに 出逢い続けているということ

きよしさんと 坂野さんの

共振から生まれる 賜物

人を惹き付ける きよしさんの存在というものを 改めて 感じ入りながら

そこに 惹き寄せられた人たちの やさしさなどにも 触れて

なんだかとても 柔らかな気持ちにさせてもらいましたる

昨日は 清水きよしさま 舞台写真展の 特別メニューとして

マイム&トーク

清水きよしさんと 写真を撮られた坂野正人さんの 対談

延原にいちゃん こと 延原祐さんの ピアノ演奏もあった

延原にいちゃん しばし 療養など経て 復帰

なんとしてでも 目の当たりにしたかった

8年前くらい前?タイのパントマイムフェスティバルで きよしさん劇伴奏として参加してた にいちゃんと 会ったのが はじまり

その 胸のうち 撫でてくれるような 奏でに

リハーサルから 号泣してしまったのでした(舞台袖で 使い物にならない 助太刀人わたくし)

おおぉ♪わしら出逢えたねと

腑に落ちるような 思いになれた 大切な お友だち

震災前と 震災後すぐも 宮城に 来てもらった

気持ちを 楽器を用いて人に伝える…ということを 

愛をもって 真摯に 確実に 届けよう と

受け渡してくれる 

その 奏では 宝物のような 響きと輝き

んでもって「清水きよしファン」を 自覚した 真生さん(今頃!?)

ここに 居合わせんで どうするよ?くらいの気持ちで

絶対 話 響き合うであろうと また 勝手に うれしくなっちゃって

昨日写真展に駆けつけてた 真生さんを じわじわと 今日も来い作戦…

ま わたくしが そんな ちみちみやらんでも 出会うはすであったでありましょうが…

ま とにかく 居合わせた人たちが

みんな ふかふかと 取り交わし 笑い合う

なんとも うれしくやさしくあたたかい ひととき

また 延原にいちゃんには 宮城に 来てもらう

たくさんのひとの 心持ちを 救ってくれた 福の神みたいな人

たくさんの人に届くといいな にいちゃんの 思い

あぁ わたくしの中の 熱源も 消えちゃいないな

いつも 酔っぱらってる印象だった かつてのわたくし

いまは ほぼ呑んでないつもりなのだけど どうか?

ま こたえなど 求めておりませんが

昨夜は 久しぶりに「よっぱ森」でした

真生さんと 多恵子さんと

御茶ノ水駅近くの 個室呑み屋

二人の 注文するときの 落ち着いた「おばちゃんぶり」が 眩しかった

わたくしが メニューについて質問すると

なんか ぎくしゃくした やはり 異国人みたいな

世間知らずの おぼこ的になるの なんでかなぁ?

言葉遣いとか 醸し出す雰囲気とかかなぁ?

思えば 真生さんと こんなに 長々と 終電まで 呑んだりなんて 初めてだし(ちょい呑みはあったけど)

多恵子さんだって お初にお目にかかりますさんだったのに

なんだか いつもの 呑み仲間みたいになれるのね

構えなくいてくれるから

なにかを取り払ったり 探ったりする必要も 手間もなくて

そんな 開いてくれている安心感なんだろうな

ありがとう

いや~ 呑んだ呑んだ

昨夜は

店を出る ちょい前

一番お腹一杯で 酔いがまわってて

あと一口の ヱビスさまが くい と いかず

でも このまんま のろのろしてると 最終電車が いっちまう!という状況

小走りなんてしたら 大変なことになるかも と

久しぶりに 酔ったからだというものに 不安など 抱えつつ

しかし 歩いてるうちに

「すんごい よっぱ感」さめた

ありがとう アルコール分解力

んで 人に説明できぬ「たぶん そっちらへん」てな 歩き方で

都会のリゾート「タイムズスパレスタ」へ 無事 到着

都会の真ん中で(ここ真ん中じゃないとか 以前 突っ込まれたけど 細かいことは いいっこなしだ)すっぽんぽんで 仁王立ち…露天風呂などで うるけました

いろいろ 細やかなとこ 変わってて

より 居心地良く 使い勝手良く 過ごしやすくなってる タイムズスパレスタ

ばんざい

色々充電して 受け取って 咀嚼して ほぐして 忘れて また受け取って

ゆくです

朝から ジャズボーカル大音量

池袋の サンシャインビル付近

ちゃんと寝てるのか?てな そこいらにいる人たち

それぞれが それぞれで なんとかやってるんだろな なんてことを ひっそり思って

さて 次へ

そして 真生さん投稿からの お写真やら

↓↓↓↓↓

ここで、筆者は魔法にかけられたのである。
って、、ありがとうさん!素敵な出会いを♪

お江戸でぐるぐる

2017 年 2 月 4 日 土曜日

地図をひっくり返さずとも きちんとわかっていた

…はずが

どうも こことこ 地図を見るのに ぐるぐる回してしまう

地図見るの得意さんに「そうじゃないでしょ」といわれても

回してしまう

これは かつては きちんと機能していた 脳内の 空間把握能力とか

転換能力の 摩耗かもしれぬ

御茶ノ水駅 降りて

周辺地図の でかい看板の前で

これから行く先の 手元地図を ぐるぐるりして 確認してたら

横並びに 紳士

その視線が 一瞬 わたくしの手元の 逆さま葉書に 落ちる

日本語わからない人みたいですわ

なにか困っていますか的な 一言に

あっ ダ ダイジョブデツ…などと

異国人みたいな 発音になってしまい

内心 赤面

いや ま 旅の恥は かいてなんぼだ ネタのひとつだ

…使わないけど(あ…でもここでこんなこと 言ってるって 使ってるとおんなじだな)

お腹すいてたので 

ちょ と なにか…の 途中で 丸善の 店先バーゲンに 会う

カレンダーなんて もう買わない…とか 思ってた

なのに 1000円までのものは 300円で

2000円までのものは 400円で

3000円までのものは 500円で…

かつて 入手した 外国の靴の写真集と おんなじような 輸入物の靴カレンダーとか

蛙ものとか 

猫ものとか

とかとかとか…

まんまと 罠に はまりました

なんで 今 これから お出掛けするのに 4つも 卓上カレンダーとか なんとかとか 買ってるんだ この女は(わたくし)

反省しつつも 用いるたのしみ抱えて

SALON DE Cafe いしい にて

クロックムッシュなど うっとり 食う

お店のかたが 素敵♪だったりするし

自己嫌悪なんて ぽい だ

ひとりでかわいいやつ
みけんにシワなやつ
かこさいこう わらったやつ

めちゃ、あやしいトリオだああ。(↑真生さんの投稿よりの)

ありがとういきていくよ

2017 年 2 月 4 日 土曜日

仙台駅から 歩いて ピアノ仕事へ…て

これまた 久しぶり

十四年くらい前

寒いから お日さまの 照ってる道をいこう と

「いつも」じゃない 通り道を選んで

たまたま 悲惨な事故(殺人)に 遇わなかったのと 同じ 道のり…なんてことを ふと 浮かべて

今でも 胸の奥が ざわざわする

でも それを 静かな気持ちで 眺めているような自分もいる

助かったこと

助けられたことに

「意味がある」と 慰めてもらえたことに 素直に頷けなかったのは

助からなかった人たちへの 思いが立ち上がってくるからなのだな

そこに どんな意味付けができるというのだ?

意味付けは 自分ら それぞれですればよいことだとしても…

同じような 道のりを選ぶと いつもこの辺りのことで ぐるぐるしてしまう

でも

今 生きてることを

ありがとういきていくよ と 思う

それだけなんだな

揺られながら思い出す

2017 年 2 月 4 日 土曜日

角田 以北への 移動に

久しぶりに 電車を用いる

何年ぶりだろか?

最近 仙台で 呑み会があっても 

車移動して アルコール摂取せず てのが 常になってたし

個人的空間にずっといられる 自家用車と違って

公共の場に 居続ける 心持ちの違い 

ありあり

そういう ちょ とした 緊張感みたいなもの

二十代の頃 びりびりにありすぎて つらかったんだよな

かつては これで 週の半分以上 通ってたのだよな

えらいね…なんてことを かつての自分も含めて 

周りの人たちに 対して 思う

風景が変わっている

久しぶりだから 当たり前なのかな

なんのてもほどこせないくせに

失われてゆくものが 惜しく かなしく

すこうし 懐かしく

そんなこんなを思い浮かべて 揺られていく

いまは そんな風に 振り返ることができている自分に

ちみっと ほっとしながら…

おやこで書き書き〜せち 分けました

2017 年 2 月 3 日 金曜日

午前中は 母の 東北アララギ会「群山」歌稿の 助太刀

んで その横で ちょ とだけ 年賀かいた

本日で 年賀書き おしまいにできたら…のはずが

も少し はかどるかと思ったものの

やはり なんだかんだと ご用事で 途切れる

そのあとすぐ立ち直れば 問題ないのでしょうけど

そうはいかぬのが わたくしの ぐだぐだぶり

ま それでも 今の時点で あと 175枚 残すだけとなったぞ

だいぶ 先が見えてきた

ばんげの支度のあと

余力残ってたら まぁ 少しは やるよ

無理せず

んで また 残ったら

明日の 道行きの途中で 書きますわぁ

節分 豆まき

昔は 扉という扉を開け放し

家長 じいちゃんが 神棚に向かって 拝んで

「○○の神に 捧げます~!」と 腹の底からの声で ぶんまいたあと

各部屋へ「鬼は外 福は内 鬼の目玉 ぶっつぶせ!」と 

思いっきり ぶんまいたのでした

んで 何ヵ月か過ぎて 部屋の隅で 湿気った 南京豆を見つける…という あとあとの おまけ付きでありました

でも 季節ごとの行事やってほしいけど 立ち回れぬ ちちはは

大声出すの 恥ずかしい兄

どんと祭などでは 大声でやるものの 豆ぶんまいたら 後々大変なことになるの こりごり懲りてる わたくし…てことで

神棚拝んだあと

扉を開ける係…あんちゃ

大声出す…わたくし

聞こえるとこだけ 合いの手的唱和…ちちはは

豆は すぐ回収できるように 一握り 部屋の一ヶ所に置く

…という かなり しきたり 形骸化というか

その輪郭を うっすら 撫でるに とどまるようなやりかた

でもまぁ それで気持ち落ち着くんなら いいかな

もう 年の数だけ 南京豆 食うのは よろしくない わたくしたちであります

せち わけましたる

ここらの 食文化じゃないし

販売促進の 目論見など 薄々感じるし

自分等からは 手を出さなかった 恵方巻 まるかぶりですが

ここ数年 母の ちぎり絵教室 生徒様から 梅寿司さんの 立派恵方巻を 差し入れて いただくもんで

ありがたく

でも 変な文化だのぉ~ て 笑いながら

恵方見て まるかぶりつく

しかも 昨年あたりか「食い終わるまで しゃべっちゃいかん」縛りなど 知って

もくもくと 食う

しかし…

これって 大阪の海苔やさんが 広めたらしいけど

もともとは 大阪の 花街のなかでの 旦那さんたちの 遊びのひとつだったとか?

まぁ エロ系ですね

そんな話を とあるかたの 情報紹介から 知って

あぁ そうか なんて

わからなくもない と 思い至る オトナの わたくし

それとなく 由来を ちちははに 伝えてみたら

「まぁ みんなの幸せ願って んまぐ食ったし ありがでぇし いいんでねぇが」てなことでした

幸せに感謝して

みんなの幸せ願って 食べるなんて おめでたいっちゃおめでたい

でも 食い終わるまで 黙ってるの 辛いよね と 

意見一致

沈黙を打破したくて

取り急ぎ食うてしまうから

喉につまりそうになる

ちょっと この食べ方は いかがなものかと思う

まぁ 願掛けって なんにゃらかの 縛りがあるものでしょうけどね

湿り気で 潤ってゆけば良い

2017 年 2 月 3 日 金曜日

ふわふわした 雪も

とければ 冷たく濡れるのね…

ちょ とした 

はっきり言えばどうでもいいようなことなのに

そんなんが 降り積もり

昨夜あたり 萎れかかってました

でもね

そういうの 水分にして 潤って 伸ばして 次にゆけばよい と

思い直す

心持ちにも 日が昇る

お日さまの気持ちで 乾かしたれ

次いくぞ

ふっ!と 

溜め込んでた息 吐ききる

喉傷めぬように

2017 年 2 月 3 日 金曜日

最近『3びきのやぎのがらがらどん』ブームになりつつある Sくん

昨日も今日も「よ~んでっ」と お膝にやって来た

最低でも 三回連続「も一回♪」

絵本読み

読み聞かせ

読み語り

…いろいろ 言い回しはありますが

どうも わたくしの

「読み演じ」てんですかね?

地の文に 

ちいさいやぎのがらがらどんと 

2ばんめやぎのがらがらどんと 

おおきいやぎのがらがらどんと 

きみのわるいトロル

5色の 声色 過剰に やっちまって

のど げろげろしてしまいました

連続読みに 耐えられるように

も少し 喉ぢから 控えるかなぁ

うしおもしあたたかし

2017 年 2 月 2 日 木曜日

昨夜

母のおしっこ助太刀時間まで

ちみっとだけでも 年賀状書いて行こう と 

眠い目 擦りつつ

ものもの ととのえたら

はい 乗ります~と

うっし~ 登場

おまいはあぁ~!と 唸りながらも

牛を 潰さぬ体制を整えつつ 書いた

な行 越えたかな

むうぅ

もう少し…なのか?

ほんと 世間の時間と ずれまくってて すんまへん