明日の お江戸 展覧会三昧
河鍋暁斎さんのも…と 思ったものの
3つ観たら きっと 記憶が飛ぶだろう
帰れなくなっちまうであろう
…てことで
がまん
携帯電話の バッテリーも あまり持たなそうなので
地図などは ネット調べにせず
ネットの画像を メモしたりして
…しかし コレガ原因で 道に迷ったりすることもあって
なかなか 気が抜けない
幸運を祈る…て 自分に言ってどうすんだ~!
運じゃなく 実力で たどり着いて見せるぜ
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青春18きっぷに 始まりの日が 最終日
「え~出掛けるの?」の 声を 受け流して
行かせていただきます
↓↓↓↓↓
鴨居が亡くなったとき、アトリエのイーゼルに架かっていた作品。半ば骸骨のように痩せこけ、髪が抜け落ちた姿は、死を意味していたのでしょうか。それとも、《出を待つ(道化師)》と同じ衣装を身に着けた鮮烈な赤い絵は、新たな境地へ踏み出す兆しだったのでしょうか。鴨居玲の人生を偲ぶ場として、パレット、絵筆、パステルなど絵の道具や身の回りの品々とともに展示しています。《自画像(絶筆)》1985年 笠間日動美術館所蔵、《遺品一式》石川県立美術館所蔵
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明日 青春18きっぷ始まりの日
ここへも たどり着こうと 目論んでおります
惚れ込んでしまっとります 中里繪魯洲さんの 清水の間~闇に浮かぶ月のあかり~
迷わずいけるのか…
日本の12のあかりを集めた和のあかり展。中にはあかりを感じていただく為に極力あかりをおとした暗闇と月のあかりの部屋もあります。写真は、美術家 中里 繪魯洲氏の作品。百段階段史上初・全時間帯写真撮影可能です。https://www.megurogajoen.co.jp/event/wanoakari/index.html/
母のおしっこ助太刀で
思いがけぬ時間に 起こされ
もう一眠り と 思ったものの
昨日 創った 煮浸し まだあったよな…などと
朝御飯のことなど 思い巡らせ
からだが目覚めるというよりも
なにかを思って
心持ちから 目覚めてゆく日もあるよな なんてなことを 思う朝
おはようさん
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ほとばしる 愛のようなものが
ただの 迷惑だったりもするんだろな
わかっちゃいるけど
やめられ~ん
立てられる爪も
よろこびにて 受けとる
まことに 手前勝手なる 愛迷惑
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希望の
いのちの
光る たま
胸の奥
あかるむ
こころもち
まあるくなる
いのちの ひかりと ちからを
どうか たくさんのひとが 受け取れますように
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