
前日に仕込むの どうこういってましたが
日付変わったで
もう 7日
七草粥の 草ぐさ
お唱えしつつ
刻んじゃえ
♪七草なずな 唐土の鳥が 日本の国(土地)へ 渡らぬさきに 七草たたき 七たたき ととんとんとん♪

朝の 切らず ぶちこみ 七草の 顛末を
帰宅後 あんちゃに 改めて きいてみた
説明書きまで 置いといたのに 何故に?と
したらば 朝 説明書きを見たものの
母のおしっこ助太刀に 出動した折り
母が「夕べのうちに 文子が 七草とんとんしてたはずだよ」などと 吹き込んだらしく
切ったものが 他に見当たらない…てことは パックの中身が もう切られたものなのかも…と 思い込んだらしい
んで どば といれたけど あれれ?変なの…と 思ったとか
そのまんまで くうてみたら
こんなに 不味かったっけ?とさえ 思ったのですと
きちんとさんなのに
料理に関して ざっぱさんだ…人のこと言えないけどさ
炊飯器の中の まんま 草ぐさ
鋏で チョキチョキしてたら
父から 苦い顔されました
日本文化的でなくて 嫌らしいのだね このやり方
ま そんなこんな 理由がわかっても
間抜けな感じは 変わらんですね
画像は「だるまちゃんセット(うっし~と あんちゃのことを 母が そんな風に呼んでた)」
本日も 和む 仲良しさんたちでしたとさ

朝 3時半に 起きました
炊飯器のスイッチを入れました
…のまんま また 寝てしまいました
七草刻みの歌も 冷蔵庫に貼ったし
粥が炊き上がったら 刻み七草を入れる…とまで書きおいてたのだから
なんとかなるであろ…との 油断もありましたもんでね
6時半頃 再び目覚めたら
携帯留守番電話メッセージに 母から「おにいちゃんが 七草どごさもねえっていってるよ どうすっかわがんねぇっていってるよ」とのこと
でももう あんちやは 出勤している時間
どう解決して 出掛けたやら…
と 階下へいって 炊飯器開けたらば
粥の真ん中あたりに 七草セットに入ってたもんが
そのまんま ぶちこんである感じ…刻まれてない…
まぁ それでも確かに 七草の粥ですけどね
食べる寸前に 散らしてほしい とまで 書いておけばよかったか…
でも よしとしよう
これで 汁かけごはんも 四つ足の肉も 解禁になる 我が家
ばんげは 豚カツ!と 意気込む父に
脂身多い肉 買っときましたし
なんとなく 正月一段落
わたくしはお年賀まだまだなので 気持ち的に 宙ぶらりんですが
いつものことなので
寒空の下 うぉっしゃ ふぁいっ!など
空元気ぶんまわして お出掛けです
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