よく 人の顔の中で
歯茎が美しいと 見とれてしまう。
今をときめく タップの人 熊谷和徳・・・くまに初めて会った時
うわ、歯茎きれいぢゃ・・・と 印象深かった。
そのすぐしたの 後輩にあたる やはりタップの人 ちゅ~ちゃんも 同じように 歯茎きれいで
ある時 二人に向かって「あんたら そろって 歯茎きれいだのお」と しみじみいったら
「うえ~ 森さんどこ見てんの・・・変態親父みてえ」と 気味悪がられた。
うっせえ!とか 悪態つきつつ やはり 美しい歯茎を盗み見る・・・アブナイな。
ほかに お子達の 白目の美しさにも つい 見とれる。
青みがかかって 吸い込まれそうになる。
赤目で よごれっちまったわたくしの とりかえしのつかない目のようにならずにいてね
・・・なんて おもいながら 今日も見とれた。
2010 年 4 月 14 日 のアーカイブ
みとれる
健康食だとて
NHKためしてがってん・・・あたりでやったのか?
ははが せっせと作る「檸檬寒天」
大腸がんにならないとか言う・・・父なっちゃったけど、
悪化しなかった とか
もっと早くから食べてたら ならなかった・・・なんて いろいろいって
今も継続中。
さきほど 夕食にて食べていたら
うっかり油断した隙に 黒酢好き うっし~に 舐められてしまった。
あんた・・・猫的に大丈夫なのか?
あちこちで
ほろり はらり と
桜が ほどけはじめる
あまり人も訪れぬような神社に はらりと 枝垂れる 桜が好きだ。
前に2、3回くらいしか 人前で歌ったこと無いのだけど
歌った後に 何度か 訊かれたことのある
『春・花日和』の 歌の中の一節は「森」でなく「杜」です。
事情わからぬ方 すみませぬ
自作曲の話です。
♪ 桃の花が 咲いた あの山へ 行こう
風も休むひなたで ねっころがっていよう
桜の花が 咲いた あの杜へ 行こう
ゆらり 枝垂れる 薄紅に 頭なでてもらお
花 花めぐり 花日和
ゆるりるらんと ほどける 心持ち
菜の花が 咲いた あの土手へ 行こう
ひらひらひら 蝶々と 花を辿って歩こう ♪
何年か前の 母 心臓手術の後
その前の年と 同じように 角田 菜の花祭りに母といって
「相変わらず」の 幸せを噛み締めながら
なんてことない歌を 歌いたくなったんだっけ。
また 相変わらず・・・な 花めぐりができますように
湯のみ茶碗も衣替え
普段茶碗も別にあるけれど
季節で ちょちょいと 気分変えて使う 茶碗もある
先日まで 梅模様だったけど 桜に替えた。
普段茶碗の1つも 桜模様だけど
それとはまた別の気分。
中古雑貨屋に つぼみもの 咲き誇りもの 散りゆく花びらもの・・・とあって
花びらものを手に入れた。
裏っかえしたら「宇野千代」ですと。
これでしばし「わたし なんだか 死ぬような気がしないんですよ」なんてな気分で
華やいで お茶飲めそうだね。
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