2024 年 12 月 のアーカイブ

スーパーニャンに!

2024 年 12 月 26 日 木曜日

母 デイケア 送り出し前

母のマッサージでなく 

みみげながながちゃん(避妊済 3歳)の なでなでかりかりばかりしておった

すまぬ

無事 送り出し後

寒いまんまなので 歩いてこよう

そんでもって にゃんこらの 食べ物を

今日は コメリで 買おう

今 コメリグループと マースジャパン提携キャンペーン中だそうだから

対象商品を買うと わずかばかりだけれど 保護猫活動へと 寄付される仕組み

まんまと キャンペーンに 乗るとも

https://www.komeri.com/contents/campaign/2411_mars_japan/

うちの にゃんこさまたちにも スーパーニャンになってもらいしょう

つい…

2024 年 12 月 26 日 木曜日

昨年度の 保育園卒園の お子たちの 親御さんから「先生たちへ」と いただいた 記念のもの

お子たちの 写真がプリントされた オリジナルキットカットと オリジナルノート

この中に「うちに ちっちゃい森せんせいがいる」て言ってた Yさんも おられる

もう いなくなったろうかね…

キットカットは うれしくて 手を付けられない〜♪と

ずっとずっと 大事にとってましたが

先日 キットカットは 劣化する前に 食べて 箱だけ大事にとっておくほうがよかろ と 開けました

予想はしてました

猛暑 越えましたもんね

一度とけて 再編成された感じ

ま でも まだ いい方であったよ

別の いただきもののキットカットを 車に入れっぱなしてて それぞれの成分に分かれた…てこともあるもんな

お子たちの 顔が写ってる 箱の写真を撮って

目隠しスタンプあれこれやってたら

朝の ご飯炊きを 焦げらかしてしまった

いやはや

すべて焦げたわけじゃないから まだよい

こんな ついつい…てことが 増えてゆく日々

おのがせいかくに としふりつもりしことなり いたしかたなし…なんつって

言い方変えて かっちょつけてみた

こんなわたくしですが 懲りずに よろしくたのんます

昨日 みしり やりかけた腰は 今のところ 悪化させてませんで

だれのせいでもない

2024 年 12 月 25 日 水曜日

昨夜の にゃんこ集いは 少なめ

…とはいえ 2箇所に2匹ずつ

まぁまぁ 快適に ぐっすりしまして

若干寝坊

致命的ではないので

そこそこ 余裕の気持ちで あれこれお支度して

母 しっこ助太刀 もっちやげるような動きの折に

ぐみっ てな感じ 腰の右あたり

よく 違和感生じてるとこ

いかん!

これ以上やらかしたら お仕事行けぬぞ!と

個人的療法 鬱血緩和と 深呼吸しつつ のろりのろり 動く

そして 不機嫌は 放出するな と いましめいましめ

愉快な物言いで 散らす 苛立ち

誰のせいでもないのよ

己の処し方のせいなのよ

…と ぶつぶつぐるぐる 身の内で 捏ね回していたら

♪だぁれのせいでもぉなくぅ〜じぶんがちいさすぎるからぁ♪なんて

オフコースの『言葉にできない』が 浮かぶ

今にぴったりか…

♪らぁらぁらぁ〜ららぁらぁ〜♪と いきなり その歌のあたまから 歌いだして

母を びびらす

すまなんだす

今日もいい日だよ

デイケアお迎えさんたちが みんな サンタ帽子だったよ

めり〜♪

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2024その90

2024 年 12 月 24 日 火曜日

連投

この御本も 謹呈 という 光栄に あずかりましたるもの

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コロナ禍…と言われ

外出の制約やら 自粛始まった頃

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まって

7日間

本の表紙のみ紹介だとか

誰かに 繋いでタグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

そこから 勝手に 派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

飽きずに やっとります

2024年 その90

『瞬〜とき〜 甲野恵美 詩文集』

私家版というのでしょうか

助さん こと ドリアン助川さんに「背中を押していただき、作ってみました」とのことで

あぁ 助さんたら 背中を押してくださって 手に受け取る形にしてくださって ありがとうございます〜!と

関東方面を 仰いで うれしため息を ついてしまいましたる

もう なんというか 

これまで その身体と心目いっぱいに 生きて感じて書き連ねつつ おられた 甲野恵美さんの 生きてきた日々の証に 改めて 光を当てつつ

それが決して 独りよがりではなく

その鼓動の

律動の 

歩みこられた歩幅の 

心情の

どこかの誰かとも 時折重なり合える 

極私的なのに 普遍的な彩りにも受け取れる 心地よさ

おばあちゃんのこと

帰ってきた おとうちゃんのこと

幼い頃の 満たされぬ思いの ご自身を 改めて 抱きしめるような

わたくしまでも 抱きしめられたような 温かな思い…

ぢわぢわ きました

実は 私家版…て 受け取るのが怖かったりするのです

思い入れたっぷりであること多々あり

でも 共感できないものだったりすると 感想を待たれたりしても なかなか どういったものか…とか 考えあぐねてしまったりもして…

そんな事全然ありませんで

むしろ これ 甲野恵美さんと 繋がりなくても

反戦の思いにもつながる 素晴らしき読み物としても 多くの方に 手にとっていただきたい

助さんへの 溢れる思いで 満たされてるあたり

わわわ…ラブレター読ませてもらっちゃっていいんすか!?なる どきどき感もあったりして

読んで 感じ入られた本についても あらすじ?と思いきや 恵美さんの 思いも 行間に 栞のように 挟まっていて

なかなか 読み応えありました 295ページ

助さん御縁で つながった方なので

わたくしの名前まで 出していただいてましたが

そこを書かれたのは

わたくし 司会させていただいた(かなり しくじり ぐだぐだだったやつ)

助さんの 資福寺での『動物哲学物語』の 朗読会にこられる直前だったのですね

ふふふ

なんか うれしいな

ありがとうございます〜

ほんと

出し惜しみせず これからも 書きまくってくださりませ

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2024 その89

2024 年 12 月 24 日 火曜日

送っていただいたのは 3ヶ月も前なのでしたが

その頃 うぐぐ 言いながら 読み越えようとしてる御本があったため

やっとこ 今頃になりまして…ごめんなさい

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コロナ禍…と言われ

外出の制約やら 自粛始まった頃

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まって

7日間

本の表紙のみ紹介だとか

誰かに 繋いでタグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

そこから 勝手に 派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

飽きずに やっとります

2024年 その89

『対角線 創刊号』西宮芸術文化協会文芸部門旧所属メンバー有志

いわゆる 同人誌というものでしょうか

詩 エッセイ 俳句 川柳などなど

同人誌というものを 手にしたことは 何度かありましたが

そのたびに

うぐぐ となってしまうこと 多々ありで

受け取ったときに 若干 怯みました

でも 送ってくださった 今村さんの 書かれるものは いつも 親しみやすく 読みやすいので

そこで なごみながら読んでゆけばいいや なんてことも思ってました

42ページ と ボリュームも 控えめなので きっと うぐぐ は 免れるであろ とも 思いながら

しかし だ

全く うぐぐ なりませんで

むしろ 身知らずの方々のものも 

地域限定の その界隈の人についてのことは「?」しか浮かばないこともあれど

あぁ もしかしてそれは そういうことかもしれない という 思い巡らせの 余韻なども いただけたりして

心地よかったです

構えすぎて すみませんでした

「うぐぐ」の 原因て たいてい 

書きたい!の 思いの強さが ほとばしり過ぎるひとたちの 集大成だったりして

伝わる前に どこかへ ぶっ飛んでしまうようなものばかりが 次から次へとやってきて

その 熱量に 疲労蓄積してしまい

すごいでしょすごいでしょだれかじぶんをみとめてほめてくれよ!的 路上がなりたて系うたいてさんみたいな かまってちゃん風に対して

伝えるつもりじゃないなら 部屋でせんずりこいてろぼけぇ!

…とは ちょ と 品がなく乱暴すぎますわね ごめんなさいまし

わたくしの 受け取る器の 小ささによるだけなんですけどね

「対角線」というタイトル 発案者でもある 今村さんですが

師と 仰ぐ方が 直線を 愛しておられた とかで

『直線』という詩を 寄せておられましたが

実は わたくしは 直線が 苦手でして

己が ぐにゃぐにゃの 曲線 混線…ということもありましょうが

あるとき ふと 疑いを持ち始めたのでした

直線は 確かに 紙を折ったりすればできるし

水平線というのもあるし

光だって 直線だし

…と 何の疑いも持っていなかったものの

水平 という 真っ直ぐなる線は 地球の表面を 覆う水…ということは 丸いわけで 直…ではないよな とか

光は 真っ直ぐ…と 思いきや 屈折 てこともあろうな とか

真っ直ぐに長い曲がらない棒…てのも ながながすぎると 撓むし

それまで信じていたものが 揺らいで

ねねねねね なんなのちょくせんてさ!?という 己のゆらぎ…ですかね

でも 今回 この「対角線」を めくりながら

何かに対してひたむきに向かうこと てのは 直線といっていいのかもしれないな とも 思う

揺らぎながら

屈折しながら

届けるということに向かう

己の中の 狭い 直線の概念から ゆらり と 解き放たれる ちょ と 前のあたりの緩みに すすんだ

「直線なんて存在しないのか」という 失望からの 回復みたいな

…ひとにとっちゃ 何だそれ!?でしょうし

わたくしの

この戯言こそ 一人部屋でせんずってろぼけぇ!ですけど

だむだむだん!?

2024 年 12 月 24 日 火曜日

母姫

寝言&しっこ助太刀ののち

一眠り(人の睡眠の1サイクルは 約1時間半らしく 概ね そんな感じ)して

再び しっこ助太刀 叫びあり

一昨日の 11時間 寝っぱなしとは 違うぞ

「んで おとさん 東京さ行ったのがぃん?」て 母のすごいとこは 夢が一度で終わらず 継続したり ずっと覚えていたりすることだが

さっき「あいづ 夢だったのがんや」とか 言ってたじゃない 夢だったよ 東京には 行ってないよ と 声かけてみた

「ふぅん」と 納得したようだ

まだ 空気温まらないし 出かける用事ないし も少しゆっくり寝てたらいいさ と 言ったら

「んだげんとも だむだむだん来っから 起ぎねくてねぇんでねぇがぃん?」

…へ!?

「だむだむだん… だむだむだん来っからよぃん」

だむだむ団 来んの?どこで覚えてきたんだ だむだむだんなんて…?

訊き返すと

言葉の響きが 愉快だからか

「だむだむだん だむだむだんだでば」と 何度も呟いて

うひゃひゃひゃひゃ なんて 笑っとる 

だいじょぶ だむだむだんは 今来ないから 安心して 寝でらっしぇ と

また 寝てもらった

「だむだむ団」て 浮かべちゃったけど だむだむだん といえば 「拡張弾頭 ダムダム弾」だったな

「しねしね団」的なもの 浮かべちゃったよ

あんちゃが観てた でーぶいでーにでも 出てきたかな?

笑ってる てことは 自分が 寝ぼけて言った てこと わかったのかな

なんにせよ 愉快だ

今季 まだ ストーブを 稼働させていない(湯湯婆対応)

あんちゃが 買ってきた ビスコの クリスマス限定雪だるまクリーム見るために 剥がそうとしたが

うまくはがせぬほどに 台所が 冷え冷えだし

だむだむ団は 多分 来ないだろうし

も少し おやすみなんし〜

なんだりかんだりたのしんで

2024 年 12 月 24 日 火曜日

昨夜は 湯湯婆入れる前から

にゃんこらに 布団を占領されていて

…で わたくしは どうやって 寝たらよろしゅうございましょうか?と

探り探りても 退ける気配もなく

結局 別の毛布を引っ張り出してきて

布団からはみ出す ギリギリのあたりで 寝た

朝から 母が なんやら 喋っており

行ってみたら

「はさみ将棋してる」のだと

じゃんけんまで始めてた

のち しっこ助太刀呼ばられたら

「おとさん 東京さ行ったのがぃん?」ときたもんだ

愉快だね

しっこ 終える頃には「おとさん 東京さ行ったの 夢がぃん?」と なかなかに しゃんとしておる

しっかりは 立てないけど

だいぶ マシな感じかな

三十年くらい いつも 持ち歩いていて 何かと便利な スイス製の 毛抜きを なくしたらしい

ちょ と がっかりな わたくし

でもまぁ 風邪も引かず

なんだりかんだり たのしんでやっております

手足がかじかんできたので ちょいと 動くかぁ

7daysbookcoverchallengeSpinoff2024 その88

2024 年 12 月 23 日 月曜日

また あいちゃった

でも 傍らには 置いていたよ

ちょっとずつでも読んでいたんだよ〜

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コロナ禍…と言われ

外出の制約やら 自粛始まった頃

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まって

7日間

本の表紙のみ紹介だとか

誰かに 繋いでタグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

そこから 勝手に 派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

飽きずに やっとります

2024年 その88

『外国につながる若者とつくる多文化共生の未来 協働によるエンパワメントとアドボカシー』徳永智子 角田仁 海老原周子 編著(明石書店)

YWCAの 活動の中で よく聞く エンパワメントとか アドボカシーとか シティズンシップとかとかとか…

まだまだ 一般的とはいえないけれど

この地球で なるべくみんなが 居心地良く 生き合っていくために 必要なあれやこれや

実際に活動してこられた 支援の方と 当事者の方との 活動の記録や 思い

横書きで 読みやすい

狭い 枠の中で 国を守るだの 国民性が だとか ちまちまごちゃごちゃやってる「れいしすと」に 未来はないぞ と 思う

先日 平和の活動をやっておられる方と お話をしていたら

「興味ない人に伝えていくって大事よね〜 あとはね ともに活動している人の中から 政治家を出すってことも 夢なのよ」て 言われた

あぁ それは あるかもしれないなぁ 

この本にも出てきた 

活動していく中で 身の回りだけで終わらせず「政策提言」ということば

気づいたことを より確かに 強く 変えてゆくには そこへと繋ぐこと てのは 大事なんだね

癒着 とか そういうことじゃなくてね

待降茶

2024 年 12 月 23 日 月曜日

チェコ共和国の SONNENTORの お茶

お三越 地下食品売り場で 取り扱っていたので 出会って

気に入っていたのだけど

だいぶ前に 取り扱いやめてしまったようで

残念

アエルの カリス成城では 取り扱っているらしいけど 

なかなか 行けぬ

かつては カリス成城で 薔薇水なんて 素敵なものを 買ったりしてたっけなぁ

…なんて 一瞬 遠い目になる

ま それは さておき

先日 諦めきれずに また 取り扱い始めてくれたらうれしいなぁ と 覗きにいったら

前のとは違うけれど SONNENTORもの あった♪

24包入り

クリスマスカウントダウン アドヴェントな感じのやつ

待降茶だね(勝手に そう呼んでみた)

一包ごとに 日付があって 絵が違ってて

QRコードで なんやら スペシャルな ものがみられるらしいのだけど

読み込んでみたら

SONNENTORの アプリを入れてからみたいだった

…やめとく

わたくしの携帯電話は もう あれやらこれやら メモリをいっぱい使っており

何かを捨てないと ダウンロード出来ぬ状態だし 

「アプリを入れる」という行為が あまり好きではないので

まぁ いいや

1日から 飲み始めたわけではないので

クリスマスイブまでに 飲み切るには

1日に 2包以上飲んだりもできる♪て 思ったけど

その日までに 無くすこともないかもね

今日は まだ 10日のお茶

以前のお試し色々セットで 気に入った 生姜と鬱金の お茶…まるでカレー!?なやつで うれしい

今日は ばあちゃん「とすこさん」の 生誕記念日

存命ならば 100歳は越えてるよね

生きてたら 卒倒しそうな庭にしちゃってるよ ごめんねぇ なんて ひとりごちつつ

庭になった 花梨を 煮る

甘やかな かおりの朝

姫 覚醒なるか

2024 年 12 月 23 日 月曜日

眠りの森の 五十鈴姫

昨日 あんちゃが お出掛けていたので

日中の しっこ助太刀は しくじらぬよう 細心の注意を払って…と 身構えていたものの

定時声掛け…とか やってないし

あまりにも 気持ちよさそうに すやすやしてるので

母から 呼びかけられるまで そっとしておいた

…いや 良さげな言い方してるけど

一人助太刀が 不安だった&わざわざ声かけるのが面倒だっただけなんだ

自分勝手なわたくし

そのせいで 母ったら 朝6時に「おねがいしま〜す」叫びのあとは

まるっと 11時間 眠り続けてまして

朝ご飯も昼ご飯も 食べずじまい

「朝飲むのは大事な薬」て

ことばも 頭をよぎったものの

安静にしてるんだから 薬 一回くらい 休んじゃえ…て

危険な素人判断

こんなん 母倒れてから 11年…はじめてのことかもしれぬな

どんどん 雑になってる?

いや

今回だけにしとくよ…たぶん

んで 週末2日の 寝たおしのおかげか

今朝は 自ら覚醒できそうな感じで

3時 5時と しっこ助太刀要請叫びあり

そののちも 呼ばられ

「起ぎねくてねぇんでねぇがぃんわ?」と なかなかに いい感じ

あと 一眠りできるよ 今日は お風呂に入れていただける日だよ 延長もなしだよ うれしい日だよ もすこしゆっくりしてていいんだよ〜♪と

頭かりかりしたり さすったりして

ほっとしてまた寝入るのを 見留めた

本日のデイサービスでは どうだろうかね?

楽しい刺激を受けてきてちょうだいね と 願いつつ

デイケア連絡帳を 書こうとしたら 毛の文鎮 醤油(去勢済 3歳)のさり と やってきた

こことこ 耳のあたりの怪我が 古漬けみたいに におっていたの 若干 薄まったかな

「古漬けくさい醤油」て フレーズに 一人 笑いながら

連絡帳を 書く