
朝
北西方面に 白いもの
ほぼそこから動かぬように見えてて
わたくしの 携帯電話写真機能なんかでは写せないのだけど
撮ってみた
気象観測のなんかかなぁ?くらいに思ってたけど
「ウェザーニュース」でも
気象庁のラジオゾンデ…とかではない「謎」としてる
上空で 流されずに おるのって
かなりの技術
誰がなんのためにやっとるのだか?
なんだろなぁ?

読書習慣拡大や
自粛おうち時間をたのしく…と 始まった
7days book cover challenge
その後 そこから勝手に派生させた
1テーマの 七日間
題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff
まだ やんのかよ~!?
やるんだよ~♪
今週の テーマは「食」
3日目は
『レイチェル・クーの 小さなフレンチキッチン』(世界文化社)
ある日 何の気なしに テレビをつけたら
とても 楽しそうに 食材を眺め お喋りして 料理をする
魅力的な 女性
ついつい 観入ってしまった
素材を 撫で撫でするように
しかし 時に 大胆に
「失敗なんか いいの 気にしない」
あはは と 笑い飛ばしたりもして
あぁ 楽しんでるなぁて
愉快な気持ちになった
鮮やかに
「楽しむ」
彼女の 色合いまで 伝わってくる
素敵な本

辣韮容器問題
昨年 自分でつけた 塩ののち 甘味足したやつ(塩漬けが 家族らに不評で 後に 砂糖を足した…酢はどうしたんだったか 忘れた…適当すぎるやつ)の いれものが
移しかえられそうだったので
新たに買わぬことにする
あれこれ やらにゃないこと てんこ盛りもりにあるのに
辣韮仕事に 着手するなんざぁ
ただの逃避行為みたいだけど
概ねそうやって 何事かから逃げて
別のことへ行き
それをやりはじめ また 途中で 逃げ出し
また次々と 逃避行為を繰り返しているうちに
ぐるっと巡って 振り出しのことに戻り
まるっとみんなうまくゆく…そんな感じ
多くのことを 器用に 平行してできるのではなくて
実際 そんな 無様な じたばたどたばた逃避の果てなのですわ
でも それで いいや
投げ出して 手放して 二度と やらないつもりじゃないのだからな
うまくいくうまくいく
いくぜ みておれ(自分にいってる)
今年は 簡単じゃない方のやり方にしてみる
かつて ばあちゃんは 辣韮を 干してた気がするのだけど
まぁ それはまた 後々調べをつけてからやるさ
本日は 塩水に つけましたとさ



またもや置きっぱなしにしちゃいそうな 土辣韮
漬ける 瓶あったかなぁ と
物置 一号館へ
瓶コーナーのとこ
物色したものの
ことごとく中身 入っとりますがな!
一番 少なそうなものなら
移しかえられるかな?と 思った
「平成14.6.18梅サワー」と 母の字
移しかえるにしても
適当な 容器もない
梅サワーは そんなに ぐびぐび飲めるもんでもない
ちょっとずつ 割って 楽しむものだし
やはり 新しく 辣韮用に 容器 購入した方がいいかな
もんのすごく 飴色濃い
瓶の 内側に 色濃いものが 付着してる
でも 味は かどっことれて
酸味も 梅独特の味も 和らいでる
優しい味なのに
飲んだあと お腹が 温かくなった
きっと 更に よい飲み物になってるだ
ゆっくり楽しもう

読書習慣拡大や
自粛おうち時間をたのしく…と 始まった
7days book cover challenge
その後 そこから勝手に派生させた
1テーマの 七日間
題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff
まだ やんのかよ~!?
やるんだよ~♪
今週の テーマは「食」
1日目は
『白洲次郎・正子の食卓』牧山桂子/ 写真・野中昭夫(新潮社)
粋だとか
豪快だとか
目利きだとか
もう この 一家にすべて任せてしまってる感じ
こだわりすぎず
然り気無く
品があるって
付け焼き刃じゃ できんです
憧れて 眺めるだけ
時折 ちょいと 真似してみたくなるものの
身の丈じゃなくて
ぷ
…なんて
屁のような 笑いを 漏らしてしまう
まぁ それが 森家の 品性ってことですかね
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