2017 年 11 月 のアーカイブ

247キロのお供に

2017 年 11 月 17 日 金曜日

木曜のうちに 届けてもらえるかな?なんて

いつもより 焦って注文したのは

旅のお伴に 携えてゆきたかったから

小山さん&しっし~の JULES VERNE Coffee

無事 受けとりましたる

さぁて ゆったりと 274キロくらいの 道のり

楽しんでゆくぞ

さぁて 

楽しんでゆくぞ と 思いきや…

父とあんちゃも 病院へいく てんで 

母と共に 留守番しててもらうため さなおばに 来てもらうことになっていて

あんちゃに トイレ助太刀のやり方を 伝授してもらってから…の 予定が

どうも 病院予約に間に合わせるためには 

さなおばが うちに到着する時間より すこうし前に 父とあんちゃ 出掛けにゃならんらしいこと 判明

おい…確認しとけよ…

朝のどたばたのなか

母起こす 助太刀していた あんちゃから

「なんか かあちゃん 不安がって めそめそはじまってる」とな

むうううぅ

ギリギリ待っててもらう手も ないこともなかったけど

父の こことこの運転のことを考えると

やはり まずい

これは わたくしが 残って 引き継ぎしてから…て方が 一番 無難なやり方であろ

まぁ なんとかなるさ わたくしの不安など

いつものことだ

んで 無事 さなおばも到着し

助太刀方法やら あれこれ 伝えて

大船に乗った気持ちで♪と 送り出され

手酷い迷子にさえならなきゃ きっと 着くさ と 胸を張る

珈琲「第一冒険譚」ポットにいれて

ご~♪

向かう先は 茨城県の 阿見町

案の定 ナビゲーションシステムさんは

震災前の情報しかないので

早々に 6号線を ゆきなはれ という

うむ

6号線は 今は 通行可能になったけど

とある区間

まだまだ線量が 高いので

窓を開けないなら「車のみ通行可」てな 表示なのだ

日々 そこを通っておられるかたも 多いし

自分一人ならば なんの懸念もなく 通行する

しかし 通行後のことに関して 意見が分かれているところで

車を洗浄した方がいい という意見と

そんなの問題ない という意見

今現在はどうなのですかね?

もし洗わなければならないとしても

洗った水 垂れ流しじゃん とか 思うので

みだりに 洗えるとも思えないし…

最新情報 現場情報を確認しておりませんので

不用意なこと言って

そこにおられる方々やらに かなしい思いをさせたくないのだけど

通行後 幼いお子のおる おうちに 車を停めさせてもらうので

万が一でも リスクが 多いことは 避けたい

十キロプラスアルファになるけど 

前に 試みで行ってみたルート

馴染みの 4号線で まいりまする

6号線問題は 現場の 最新情報を きちんと おうかがいして

また改めて 訪ねてみるつもり

そこいらで ずっと頑張ってる お友だちたちにも 会いに行きたいから

第一回 トイレ休憩 ゆったりして 

さぁて また いくぞ

みちゆきが 楽しくなるように

楽しいおやつを持ってきたら

ゆるりとしすぎて 進まん!

第一回休憩しすぎたで

そろそろ出掛けにゃ

白河といったら

女石のあたりの コンビニエンスストアで しっこタイム&ブランコ

しかし本日は 時間もそんなにないので

鉄棒にした♪

逆上がりできん(やらんでよい)

4号線

黒磯駅付近

昼下がり

まだ 昼御飯食べてない…つうたら

生そば 冨陽さん 素通りできるわけねぇべ

ということで

ちょ と 寄り道

そばがきコロッケは 今回我慢(ビールのみたくなるから だけではない…の)

那須高原みぞれ蕎麦にしてみました

ひやっこい蕎麦を まず わさびだけで ちるちる(吸うの下手だから もむもむもむ…てな 無様さなのだが)楽しんだあとは

みぞれ汁に ひたひたして いただきました

みぞれが 絡む♪

にくがねぎがあぶらーげがしめじがはずむ

なんか んも うれしくておいしくて 元気になる

残りの道 頑張れる

いつも 美味しさだけではない やさしさ あたたかさ

ありがとうございます~♪

あと 半分弱だっ

秘伝豆で

2017 年 11 月 17 日 金曜日

今朝の おから

秘伝豆でいくぜ

いつも 用いてる みやぎしろめだいずよりも

しっとり ねっとり感がある

豆乳も ほんのりうすみどり

他の人に教えたくない美味しさだから「秘伝」て つけたと

先日 読んだ 堀米薫さんの『あぐり☆サイエンスクラブ 秋、冬 そしてその先へ』に あった

んまくなぁれ♪

ぬり絵に すんげえ難しい曲

2017 年 11 月 16 日 木曜日

保育園に

どなたかから いただいた NTTソーリューションと なんかの 共同開発のサービス品?塗り絵があり

その「まーくん」という 熊の いろんな 生活の様子が 描いてあるのだけど

ピアノ弾いてる場面の楽譜が

かつて レッスンを受けた 難易度の高いやつ

あれなんだっけな?

レッスンをしていただいたのは

河合音楽教室の 仕事をすることになったとき

面倒を見ていただいていた 滝田先生

お世話になりながら 残念なかたちで 永訣を 迎えることとなってしまった

ちょ と 涙にじむ 

情けないことに 作曲者の名前も 曲名も出てこない

シューマン ラヴェル ラフマニノフ…その辺りだったか?と

うちにあるはずの 楽譜を 探してみたものの

ここも 結構な アンタッチャブル領域的 ピアノの下

懐中電灯で 見てみたけど

奥の奥の下の下の すべて みることができなかったし

途中で

あぁ こんなとこにこれがあったのかぁなんて

浸る

そんな 水溜まりだらけ広場みたいな 混沌

どれだけ積み重ねてきたのか 楽譜を 日々を 無為なる時を…

かつてのように 

もっと ピアノを弾く 時間を 捻出したい

いや 捻り出さんでもいいから

ちょ とした合間に やろう

悔いる思いも 薄れるだろうか…

気持ちばかりがまた 降り積もり

明日の準備に戻る

かしづくひとびと

2017 年 11 月 16 日 木曜日

四種類の 食べ物を 

声を出すわけでもなく じっと そこにいて 粘り強く 待ち

食べたあとは

シンクに 飛び乗り

そこに 水をこぼしてもらって 飲み

寡黙なのに

ついつい ほいほい かしづく 人々

本日も 最優先事項

心置きなく

2017 年 11 月 16 日 木曜日

昨夜 帰宅が遅かったもんで

デイサービス お出掛け準備(着替え揃え&確認)

夜のうちに できなくて

気が 急いているかな?と 申し訳なく思ってたものの

朝 ご機嫌早起きで(わたくしが)

余裕もって 準備もできたので

問題なしでありました

明日からの ちょい 不在のこと 改めて言うと 今のうちから うなだれちゃうかなぁ と

今朝は 敢えて言わず

ま なんとかなるもんだと思うので なんとかしてくれ

こちらも 心置きなく 己のことを 全うさせてもらう~♪

なんとかもつかな?

2017 年 11 月 16 日 木曜日

寒くなってきたので

あまり 水も 吸い上げなくなってて

そんなに しげしげしてないけど

それなりに いきいき

二~三日 留守にするけど

水やり あんちゃに 頼まなくても

なんとか もつかな?

おらんうちに すてられたりしませんように(先日の 腐敗玉葱は 仕方なかったけどね)

感動的保温能力

2017 年 11 月 16 日 木曜日

スペースenさんで 感動して 早速 手に入れた

㈱ドウシシャの ステンレスボトル

感動的な 保温能力は

相変わらず

んで 説明書に「運転中には 用いるな」てなことが 書いてあり

密封性の高い スクリューキャップだから

両手が必要になるし

運転しながら飲むのには 適さない ということではあるな

でも やはり 車内に持ち込んで

渋滞停車中やら 信号待ちで

飲んでた

やはり 感動的に 熱っちい

ステンレスの口当たりのせいもあるけど

どうもこれでは 味わう感じではないよな と 反省

湯呑みを 併用することに いたしましたる

余計に手間かかってしまうのだが

味わうことが  取り戻せた

便利で駆け抜けると いろんなこと 取り落としてしまう わたくしであるから

このくらいが ちょうどいいのかもね

己の欲に走る

2017 年 11 月 15 日 水曜日

お子達の 安全に気を配ったり

やり取りの展開やら

それぞれの 行動を 見守りつつ

己の欲に走る 不良保育士

もちろん それに没頭するようなことはいたしませんで

瞬時の 見極めが ポイント

本日は ビーチグラスならぬ リバーグラスとか かわらけ

石は1つだけにしときました

ゆっくりと選んだりしてると

「ちょうだいちょうだい~♪」と 駆け寄られ

すぐ 川に どぼ~ん て 投げられちゃうからな

石が好き というわけでなく

石投げが好きなんだもんね みんなは

今年は 同好の志は おらなんだ

いや…ここにいなくてもいいんですけどね

たのしい河辺

2017 年 11 月 15 日 水曜日

久しぶりに たのしい河辺

石投げ ひたすら♪

しかしそんななか ふと 砂地に 人が手を 上げているような 枝が 突き立てられて

てっぺんには 真っ白な石が 乗っけられ

枝の周りを まあるく 石で囲んである

なんとも 呪術的なものがあることに気づいた

こことこ 二歳さんチームが ミステリー想像遊び(半ば本気)に はまっていて

何かと「魔女の家がある!」やら

「狼に食べられた人の手袋だ…」とか

「あそこに 鬼の髪の毛が落ちてたんだっ!」なんて 言い出しては

それに乗った お友だちが さらに膨らませて 怖がる

…なもんだから その 木の枝

「魔女さんだっ!」なんて Sくん 言い出した

その時点で そこまで 盛り上がってると 知らぬ わたくし

てっぺんの 白い石の上に また 石を乗っけられるかなぁ と バランスを見てた

すると Sくん 

「森せんせ それ 魔女さんなのに…」と 恐怖の表情で こちらを 見ていた

あっ そうか そんな物語が 膨らんでいたのだな と 慌てて

ごめんごめん でも 魔女さんが 起き出さないように 封印の石を もう一個 置いてみてたんだよぅ と

どこまで わかるかなぁ なんて 思いながら 応えたら

すこぅし ほっとした表情で

でも ますます「これは魔女さんだ」が 決定的になったもんで

横目でチラチラ気にしながらも

こわごわ そこに触れぬよう 離れていった

石投げては チラ見

誰かが「魔女さんが…」なんて 言い出すと

びく…と そちらをうかがう 二歳さんチーム

面白いなぁ

んで そんな 想像遊びに 全く 関わらない Bくん

あろうことか ふんふふん♪なんて 鼻唄歌うように 枝に近づき

むんず と 枝を引っこ抜こうとしたから さあ大変

「あっ!B!やめてっ 魔女さんがっ!」と 半ば 叫びのような 声をあげる Sくん

戦慄する 二歳さんチーム

そこで ゆき子先生が

「みんな大変!魔女さんが 起きちゃう 逃げてっ!」と 小高い 土手の上の方へ のぼるよう声をかけると

避難訓練でも こんな動き見たことないぞ くらい 

素早く とりまとまって 坂を駆けのぼった

はぁはぁ 息を切らせながら 枝のところを見ると

乗っかってた 石は 1つ 落ちてしまったけど

1つだけは のこっていて

「大丈夫 魔女さんは 起きてこなかったようだよ」と言うと

ほっ とした 表情で とっとと 帰ろう帰ろう…てな 空気になった

石投げが楽しすぎて 未だ帰りたくない~ なんて ごねる お子も 一人もおらず

わはは

なんか 愉快な 散歩でありました

わぁ♪を撮る

2017 年 11 月 15 日 水曜日

虫だとか

朝露だとか

草ぐさだとか

ゆるりとできる 散歩時間などに

わぁ て 思ったものを 撮りたくなったら

ブログ編集ページのお部屋まで

いくつかの 扉とか 暖簾とか くぐってから

撮影にたどり着く

ゆるりとできないけど 取り急ぎ わははは 撮っておきたい てな 

くっだんない 衝動写真は

しばらく 我慢だな

まぁ そんなんばっかり 撮りためてるから

携帯電話が 不具合 おこしたりするのだろうし

ゆるりと 撮ったからとて

くだらなくないと 言い切れる 確信も ないのだす