2017 年 6 月 26 日 のアーカイブ

ケヤキハフクロフシ

2017 年 6 月 26 日 月曜日

虫こぶか?

菌類か?

とにかく 生き物らの 痕跡

うずうず巡り

刈田嶺神社

2017 年 6 月 26 日 月曜日

蔵王大権現 刈田嶺神社

いつも 狛犬 狛蛙ばかり 見てしまってたけど

屋根の上に 獅子頭みたいなの あったのね

まぁ かっちょええ♪と 写真撮ろうとしたら

しゃああああぁん てな 光が 注ぎ込んできて 撮れず

角度変えて…しかし また 光

なんとも光との おいかけっこみたいで

愉快でした

大好き 慢瑤茶

2017 年 6 月 26 日 月曜日

緑のなかを走り抜けてく葡萄色ほびお♪

…無理矢理『プレイバックpart2』の 旋律に乗っけて歌いつつ

青根あたり 走りました

緑にまみれに…の 前に 慢瑤茶

蔵王式台湾ラーメン(麺が ちゅるん と すぱげっちーに 蔵王の虹鱒で 仕込まれたXO醤の あっさりスープ)

胡椒餅(胡椒と胡麻のきいた パイ生地に 粗挽き豚肉が ちょいっと 隠れてる)

台湾かき氷 ベリーベリースペシャルバニラソフトクリームトッピング(ふわわん とか るららん♪とか しあわせ)

贅沢だぁ

あぁ おいしい♪て 思ったあとに

誰かにも そんな風な気持ちに なってほしいなぁ て
思う

ま 自分が このまんま 作れるわきゃないけど

活かしたりして…さ

たどり着ける人は

たどり着いてくだされ

ひとがたを いただく

2017 年 6 月 26 日 月曜日

リトミック仕事のあと

工房すぴかさんへ

お引っ越しに当たって

いらぬものもの よかったら引き取ってくれる方…てな 呼び掛けに

「ぴ~ちゃん」へ ちょいと 連絡して うかがったものの

作業なさってる方 いっぱいおられるところに こんにちは と たずねてゆき

「えっと 誰にご用ですか?」的な 視線に

ぴ~ちゃん じゃ まずいよな まてよ たけかわさんだっけ たけいさんだっけ ひでさんだけど も少しちゃんと長い名前だったよな…と 咄嗟に 本名でてこず

あっ えっ あのっ び…じゃなくて たけ…で かわ じゃなくて い だったかな あの たけさん

…などと 日本人ではなさそうな ものの言い方をしてしまいましたよ 

すみませぬ

んで おやくそくのブツ いただきました

柳行李に こっそり からだをつめて…なんちゃってね

からだ というのは トルソーでした

頭もついてます

しかし 腕は 愛ちゃんが 持っていっちゃったのだそうで

まぁ それはいいや

ほかにも B5サイズのファイルとか 紙までいただいて

工房の さおり織りの様子や

商品の見学までさせていただいてしまいました

あぁ あんなのあったらいいなこんなのほしいな♪なんて 妄想膨らんで

そんなんいうなら こんど 作戦会議でもしましょう なんて 楽しいこと 言っていただいて 

小躍り

はしゃいだ気持ちで 車出そうとして

ずごごご などと こすりました

ぴ~ちゃんから 切り返し 誘導していただき

「なんかかえってすみません」とか 謝られて

謝るとこじゃないですし

こちらこそ あわや 物損?てとこでしたのに

ほんとにほんとに すみませぬ

倒れた自転車は 無事?らしく

車止めかなんかの 黄色いポールの お色 いただきました

愛車ほびおさんの 横っちょに 勲章みたいなもん ついた感じ(あほか)

でも これからの 工房すぴかさんの 活躍発展に 期待大♪

こんだぁ もっと 慌てず参りますので

懲りずに 楽しいこと みせてくださりませ~♪

ねっこさん

2017 年 6 月 26 日 月曜日

パイナップル根っこさん 

お目見えだす

そろそろ 土にいってみるかなぁ♪

胸のうちにも

わくわく根っこ

にょにょにょ と 出る

野外劇団 楽市楽座

2017 年 6 月 26 日 月曜日

空間の詩人 パントマイムの 清水きよしさん 繋がりで

何度か お名前は うかがっていたものの

仙台にも 一度来てくださってた とは 言うものの

まだ なまに お目にかかれてなかった 家族旅芝居一座 野外劇団「楽市楽座」さん

昨日 「あ♪のねの会」打ち合わせの後

たどり着けましたる

今回の演目は『小さなオバケたちの森』

場所は 仙台の 錦町公演

竹で組まれた 素朴な天幕…のようで

考え抜かれ 改良を重ねてたどり着いたであろう 造形

要所要所に ここでしかお目にかけれぬであろう 素晴らしき 設え

水に浮かぶ 回り舞台って♪すげぇ

扮装はなさっていても 役柄に入り込むわけでもなく

淡々と 演奏なさって 

お客様がいらっしゃると

「はい~♪いらっしゃいませええぇ」と 迎える

お客様が 居を定めるまで あれこれ 押し出さず さりげなく 見つめつつ 迎えておられる感じ

しかし 始まるや否や

これなんだろうそれなんだろう?なんて 考えるまもなく

ずんずんぐいぐい 濃く 太く 力強く 描きあげられてゆく 異世界を 目の当たり

投げ銭お願いの歌も 差し挟み

ちゃんと 現実を見据え

でも 異世界 ごり押しだけでなく

ふとした 合間に ゆるんと 染みだす やわらかさやさしさ 

これは いのちへの 子守唄のようでもあるなぁ

ぐるっとまわりながら

あんなこんなそんなだけど 生きている生きていく

お月さまの声?

わたくしのなかも しぃ しぃ しぃ♪ て 撫でられた

ふふふ やさしぃね♪

毎回ある その地の ゲスト

「えほんよみきかせ」さんが どうさしはさまるのか?と 思いきや

なんとも 盤石!なる 安定感

ここにそれでこんな風に 揺るがないって すごいなぁ

とにかく この形で 生きている人たちがいること

思いを込めて 舞台という形にし続ける底力

感服♪でありました

舞台に降り注ぐ 雨 時折止んだりもしていて(回り舞台の真ん中は 天…客席だけ雨に濡れぬという 造り)

終演と共に すぅ と 雨がったのは

演出とさえ思えるほど

場所をも味方につけながら

これからも みせてくだされ

おいしいたのしいうちあわせ

2017 年 6 月 26 日 月曜日

7月は 2ヶ所の 保育所から 呼んでいただいてる「あ♪のねの会」

何度も呼んでいただいている 場所じゃないので

今までの 演目ではなく

新ネタ仕込み

…なのに おいしいたのしい♪の ひととき8割?

いやいやいや 

それでも ふとした瞬間に アイディアが 生まれて

寄り合って

縒り合わされて

いつの間にやら 一筋の流れが見えてきたりもして

あ♪ それだよね

それ 楽しいよね

そんな風にまた うきうきわくわくが 織り上げられてゆく

それぞれの 生きていることが 活かされる

まだまだ 完成していないものを

それぞれの持ち場 固めた後

現場で 来てくださった方々と 

その時しか 生まれないものを 彩ってゆく

さぁて わたくしの 持ち分の 仕込みも がんばろ

楽しみだなぁ♪