2016 年 11 月 14 日 のアーカイブ

寺岸さん

2016 年 11 月 14 日 月曜日

顔本(Facebook)通じて お友だちになった

寺岸宏一さん

人の 陰影を はっきりくっきり かっちょよく 写しとる 写真家であり

ライヴや オーディオ周りの 線から 音響から

かっちょよく磨くのは お任せ♪てな 方

ケーブルひとつで 音の伝わりが 違う というけれど

寺岸さんてば オリジナルケーブル こさえたりしてるのだと!

線やさんでもあるのか?と言ったら 笑われたので 線やさんというのは 適当ではないらしい

んで その 寺岸さん ご自分のスタジオで ライヴ録音したのとか

ジャズスポットでの ライヴ録音を

「the Sadistick Records」というレーベルで CD発売も なさっとる

んもう「何屋さん」とか 名付けたら駄目だ

なんでも屋さんとかでも 駄目だ

強いて言うなら「かっちょいいやさん」かも

…すみませぬ カッチョ悪い響きで…

そのCD「Yuji trio LIVE」手に入れまして(お代は ツケです すんまへん 後日)

宿題は「感想書いてね」でしたもんで

ちゃんと聴かねば!と

ちみっと 構えておりました

聴こえに 難ありになってるわたくしに

選りすぐりの音楽家の

より良く音を伝えるケーブルの

よりよい均衡で伝わる編集の

そんな よりよりより!の 作品を 受け取れるのか?と

怖じ気づいたりもして

…なもんで がぶりよりましたとも!イヤホンにて

かつて「Swing Journal」やら「Jazz Life」毎月買って

隅から隅まで読んだ

レコードやCD 買い漁った

ジャズ喫茶「COUNT 」で たくさんの 作品にまみれてた

jazzと 親しくなりたかった

…でも ちゃんとしたこと なんにもおぼえられなかった

気持ちよさの記憶だけ 残して…

舞台で使うために 聴き漁って 疲れたり

聴こえに 難ありが ゆるやかにすすんで

普通に 聴くには 繊細なる部分に 靄がかかるような感じになってきて

うっすらと 挫折感みたいなものに からめとられて

いつしか 普段 聴くことを しなくなっていった

今回 寺岸さんが Yuji trio さんの ライヴのひとときを 更に 磨きあげて 届けてくれた CD

かつて「気持ちいい」と 感じた

弦の 旋律以外の かしゅっ なんてな 摩擦音やら

胸の内側を 天鵞絨(びろうど)で ずうううぅっと 撫でるような 人の喉の 摩擦音やら

きちんとした音階の枠に つかまりながらも びよよよよおおぉん と 気持ちよく たわんで 戻ってくる感じとか

んあああぁ♪

そこ 弱点だって言わなかったっけ~ みたいな やわやわしたとこ

撫でるのくすぐるの触れてくるのからだが鳴るの…

ためしに イヤホンはずしてみたけど

あ 届いてる

うちの ヘロヘロデッキでも 立ち上がっとる!

音楽家さんが 届けたい音と共になってしまう 不快な 雑音を そぎおとして

心地よい 共鳴音や 空間音は 拾っといた…みたいなかんじ

その場にいないのに

ライヴの醍醐味 身体の共鳴が 叶うかんじ

うひ~

快感だ♪

ライナーノーツあったらいいのにな と 思うものの

それだと また あぁ あの曲かぁ…なんて

忘れた記憶を たどりながら聴くことに なってしまうから

かえって まっさらで いいのかな?

でも

あれあれこれなんだっけほらあのせんりつんとこきいたことあるさえとえとでてこないっ…なんて 

ふん詰まりみたいな悶絶

…尾籠でしたね 再び すみませぬ

でも ほしいな

ま そんなこんな 今後とも Sadistick Records さんの

期待しちゃいます

1枚 たったの千円で 快感があなたのものに♪

ぜひぜひ 体験してくださりませ~

長くてごめんなさい~

あかたてはさま

2016 年 11 月 14 日 月曜日

帰宅したら

車停めとくとこの コンクリートの一部に 目を引く 色

アカタテハさまでした

ふるふるふるふる 羽を 震わせて

何をしとる?

こんな 水も 蜜もないとこで

いかがなものか?と 近づいたら

おとなしく 指に乗ってきた

ぬおぉ♪うれしひ

くすぐるみたいに ふるふるふるふるしながら

飛び立つわけでもなく

指を 手を ぐるぐるめぐる

この姿なら越冬可能だし

もう 蜜など 要らぬのだろうか?

でも 取り敢えず 畠のところの

菊の花群れのとこに お渡しする

一瞬 ストローみたいなん 伸ばしたものの

別に お腹満たすつもりもなさそうであった

…というか 菊の蜜など 好かぬ?

あまり構うと 余計なお世話になるで…とかいいつつ

接眼レンズつけて

んま 美しいったらぁ♪なんて

オネェカメラマン状態の わたくし

あれこれ角度から 撮らせていただきました

お邪魔しましたありがとう

達者でね

ぽん♪

2016 年 11 月 14 日 月曜日

朝 休むことを伝えたら

昨日 父の 夏タイヤも 一緒に運んだもんで

「おとさんのタイヤも 運ばせで 悪りぃがったなぁ」なんて しおらしくいって 労ってくれたりもして

いやいや それのせいではないよぅ なんて やりとり

しかし うとうとして 昼時間になって のそり と 起き出したら

父 当然わたくしが 昼御飯作るのであろ?てな おまちかね状態

ううぅ まぁ 自分も食うで いいんすけどね…

昨夜 ノリノリすぎちゃって 揚げすぎた 天婦羅が だいぶあるもんで

買い置き乾麺 播磨うどんなど 茹で

庭の 三つ葉 摘んで

豪華 天婦羅饂飩となりましたる

当て付けに 辛そうなため息でも ついてやろうかな と 思ったものの

「んは~♪ 身体温まったなぁ ごちそ~さまっ♪」なんて ぽん♪と いわれて

んだねぇ 食べっと あったまるよねぇ 豪華天婦羅饂飩だし なんて

もう ぽん♪

かじりかけ

2016 年 11 月 14 日 月曜日

おにぎりになると つい食べちゃうよね 

なんつって 

あっ 今日の おにぎりアクション 忘れるとこぢゃった

と 慌てて 撮影

かじりかけだからとて

寄付額が 半減するとか ないよね?

みっともなくて すまぬ

OnigiriAction

おにぎりを食う

2016 年 11 月 14 日 月曜日

本日 昼の 豪華天婦羅饂飩に

実は おにぎりもありました

炭水化物大行進になっちゃうかな と

横に 置いといた 朝の残りご飯 おにぎったものなのですが

父が「おにぎりも食う♪」と

わらすこみたいなこと 言い出したもんで…

海苔が 足りなかったで

ばくだん ふんどし まるはだか…の 3タイプ

父は ふんどし

わたくしは まるはだかを 食べましたる

食べ物につけるに どうかと思う ネーミングでした

失敬

OnigiriAction

がんばりますで

2016 年 11 月 14 日 月曜日

2ヶ月にいっぺんの リハビリ担当者会議

お世話になってるところへ

威張った関取みたいに のっしのっしあるきで 参りました(腰かばってるのだよ)

今までのリハビリ継続希望ではあること

調理実習みたいなのが リハビリにとって変わられるのは やはり 望まないこと

3年目にして 左手指先が わずかでも 動くことが わかったので 

それをどうにかのばせないか リハビリ時間に やっていただきたいとは思うものの 

わずか20分のなかに あれもこれも盛り込むと 

歩くリハビリ時間が少なくなってしまうことに 迷いがあること

…などなど

ケアマネージャーの 加藤さんも 口添えしてくださって お話した

…のですけんど

「痛みがとれたら もっとがんばれるのに…」と ずっと おんなじ気持ちでいることを 話す 母に

寄り添ったり労ったり 共感交えて 話してくださる 婦長さん

うんうんいたいの大変ですよね 頑張ってますよね と 理学療法士?の おねえさん

そのあたり 母の気持ちも 和む

リハビリのせんせは いつもの通りの アドバイスとか 交えて 励ましたり 諭すようにいったり…でも やはり 施設で 目指すプログラム移行への 参加が望ましい とか

今まで通りのリハビリで 様子を見ましょう という方向で いこうとしておられるようす

わかりますわかりますいろんな事情ありますもんね

でも 母は 望んでいないのですよね

そのあたりだけは お願い致しますよぅ

…てなわけで

すべてお任せしようなんて 甘えた考えは やめといたがいいなこりゃ

光は さしてるんだ

めざして がんばります(うちで)

腰のご機嫌取り

2016 年 11 月 14 日 月曜日

腰の奥の方

無茶したら わしも 暴れるけんね…てな 意思表示?

まぁ 痛いとか ぎっくりいっちゃった…まで いかないものの

歩行困難とか 大事に至る前に

だいじだいじすることにして

リトミック仕事 休みにさせてもらいましたる

二階の 自室に 寝てしまうと

父が 声かけられん…とな

よたよたで 階段上るの難しくなってるし

肺気腫持ちで 大声だすの大変だし

「家のなかにいるのに わざわざ携帯電話で 呼び出すなんて もったいねくて やんだ」ですと

難儀だのぉ

母 デイサービスお出掛けの日なので

母のベッドで 養生させてもらう

…とはいえ

午後いちで デイサービスの リハビリ担当者会議だもんで

出掛けるけどね

まぁ ちょ と 休めるゆとりあって らっき だ 

ぼや~ん と ゆるめて

腰のご機嫌とり中