2016 年 11 月 20 日 のアーカイブ

クッキーにも再会

2016 年 11 月 20 日 日曜日

熊本Yの ブースで

先日「にしぴりかの映画祭」で 知った『もっこす元気な愛』の 哲也さんのやっておられる「おれんじ村」の クッキーに再会

おおぉ♪ 買おうかな と思うまもなく

売り切れ…

でも そんな 再会のお話 メンバーのかたとお話しできて うれしい

広島Y ブースでは アーサービナードさんの本やら 買いつつ

兄が 学生時代に『ヒロシマという名の少年』という 自主製作的映画の 助監督で ヒロシマ行った お話をしたら

「あら♪それ…お兄様のお名前はなんて?」と 訊かれた

まぁ 言っても 合点がいったり 思い至る部分にはなかったであろう 名前ですけど…と お断りしつつ 告げたけど(和田誠さん描かれたポスターには クレジットされてる)

とてもとても 嬉しそうに聞いてくださってた

広島であったことを 伝え続けながら 平和について 考えましょうと 呼び掛けること

広島へ 心寄せてくれるかたへの 感謝を込めた眼差し

なんだか 揺るぎないなぁ と 惚れ惚れしましたる

各県の 方々

それぞれの 誇りを胸に おられる

さて 仙台…

会長さんは とてもていねいに 誠実に 長年やってこられて

今も 復興活動にも 余念なく 関わり続けるたかただけれど

全国的に 仙台の印象は

「この先大丈夫かしら?」であるようで

でも 今回「こいつ大丈夫かしら?」の おかげで

「払拭できた」なんてな びっくりする感想など 寄せられ

むうぅ

わたくしの 肩などに 仙台Yの 未来など かけないほうがいいっすよ…と こっそり 逃げ腰

ま 無理なく 関われるかたちで

なるべく多くの にこにこが 生まれますように と 願ってはおりますのん

いろいろ 買うだけでなく

買うことによって繋がった 方と

支援の手だてとを 

より良く結んでいきたいとも 思ったりしてるし…

旅の点々 つながる

2016 年 11 月 20 日 日曜日

福島乗り換え

ほどなくして乗れるやつは

途中乗り換えあり

ならば もう一本あとので のんびり帰ろう と

中合デパート二号館の ダンケシェーンへ

ちょうど クミコさん おられて

クミコさんからも「ちょうどよかった♪」と 迎えられて

なんだか うれしい

「真夏のシャンソンショーの アルバム お渡しするにあたって ちょっと お話ししたかったのよ」とな

ちょ としたことで ついてしまった「染み」についてだったのだけど

そんなん 全く 気にもならぬ程度の むしろ 味 なものだったのですが

そこ やはり クミコさんの お人柄ですな

んでもって 昨日 中新田の バッハホールへ「金子くんの演奏聴きにいったんだけどね」なんてな クミコさんの はなしから

わたくしの 東京行きのいきさつやら あれこれ話してて

話の流れで 初日に観た 映画よかったのですよ~と パンフレット お見せしたら

ぱらりぱらりと めくった クミコさん

「あっ!この子よ 金子くん…パンフレットに 言葉寄せてる…スタンウェイピアニストの!」ですと

ええええぇ♪

パンフレット まだちゃんと読んでなくて(読んだとて 気づくわたくしでもなかろうな)

でも いろんな タイミングの符号が とんとんとん♪と 寄せ集められる感じで

なんだか 気持ちいい

ひとしきり いろんな話してたら 注文もなんもせんまんま…

ほかの お客様いらしたのを きっかけに

取り急ぎ 珈琲 お願いして

カップのお話(ファイヤーキング?)やらなんやら

また あれこれ おしゃべりしてるうちに

あっという間に 時間になってしまった

またぜひ♪と にこにこ手をふり

結局 お腹 満たせなかったけど まぁいいや と

胸のうちは ふふふ♪て 温かく うれしたのし思いで ふくらんで

また 帰路につくのでした 

腰との会話

2016 年 11 月 20 日 日曜日

お昼過ぎに会議終わり

あぁ ゆるりとごはん食べて 恵比須の 写真美術館でやってる アリシアアロンゾの ドキュメンタリー映画を 観ちゃおうか…と 思っとりましたが

どうやら 腰から 悲鳴一歩まえ

「無茶したら また行くかんな」とね

ちょっと 凄まれそうな気配

ううぅ

そしたら 鈍行移動も 避けたいって感じ?

「ふふ…自分で決めなよ…」

ヤバイやつですね 己の腰との会話って…

てなわけで 後程 経費だしてもらえるらしい 頼みの綱(今はまだないのに)信じて

新幹線に乗ることにする

しかし 手元に 豊かにお金あるわけでない いつもの 懐事情

ドキドキ ツケで買う(カード払い)

わ~ 連結部分~♪なんて 親子連れの たまる辺りで 写真なんか撮って

帰路に着きました

弁当買わぬまんま

くうううぅ と ときどき 心細く鳴く お腹と 腰のご機嫌とりで 撫でつつ…

ちかりた…

奇跡の到着

2016 年 11 月 20 日 日曜日

この地図みて 到着できた てのは

ある意味 奇跡でしたか

でも 詳しく(間違って)書くよりも

まだ 救いがあったのかもしれない

外国のかたも 多く泊まられてた ここ

あの 看板で 有名になったとこでした

しかし お部屋にある 啓蒙本が

ご自身の 会社の 成功はなしのものだけでなく

「ほんとう」とか「正しい」と 言い表している かたよった歴史への考えのものだったり 

フロントにある新聞も 勧誘のしかたで 評判よろしくないとこのものしかなかったり

批判的にかかれている国の人たちも 泊まりにくるでしょうに

なんなんだろうかな?

読まないと思ってるのかな?

読んでほしいのかな?

なんか はらはら もやもやしちゃったですが

まぁ 従業員の方々は 過不足なく 朗らかに おられました

チェックイン以外 ほとんど 関わらないシステムてすけど(外出時の 鍵預けもなし)…

連泊の際に 4日までは おんなじシーツなどで ベッドメイキングする…てな エコ協力の お礼のプレゼントが

社長の お顔プリントの 水

わわ…

小さく さけぶ

まぁ それはそれで 可愛らしい インパクトでしょか

ご本以外のことは 使い勝手よくて 心地よかったです

お世話になりました

一分間に 盛り込むというか ぎゅうぎゅう詰める

2016 年 11 月 20 日 日曜日

昨日の 会議の中の「楽しい昼食会」

クリスチャンの方々ほとんどだから 

みんなででお祈りして食べましょうかと 思いきや

それぞれ食べ始めてる!

なんとも 自由だ

プロテスタント て そういうことありなのだな

それぞれに 祈られてる姿は あったようだけど…

んで そこでの 一分間スピーチ…仙台の紹介を パントマイムで てなはなし

朝に 会長さんから

「お任せするとはいったけど 申し訳ないから 原稿書いてきたの」とな

お…それを 読めばいいってことですか?パントマイムなしで?

それはそれで なぁんだ なんて ちみっとばかし さびしいようなきもちだったけど

紹介もかねたスピーチですもんね と 受け取り

内容に、 ざっと 目を通した

あぁ 今まさにやってます 頑張ってます活動の 具体的なことがらだもんな

これは 一分間パントマイムでは ちょいとな…うむうむ と 納得

したらば しばらくして

「やっぱり せっかくやっていただくっていったのに ただ読むのでは申し訳ないから 森さんの好きなようにアレンジして…なんなら パントマイム交えて」と

会長さんから告げられた

パントマイム交えて 活動紹介のお話もして…おおぉ 課題もりもり…

やって来た情報を 頭のなかで シェイク!

なんかわけわからなくなりそなとこ

はいっ わかりました など いってしまう

やってしまうぞ

やってしまったぞ

みなさん お席についた位置で お話しなさってるのに

マイク受け取りに 前に出てったついでに 舞台に上がったまんまで

今日はわたくし仙台わいだぶりゅし…まで言って 壁に 激突マイム

…まぁ あとは 壁にかこまれて困って ドア開ける

パントマイムといえばよくみることのできる パターンではありますが

ドアでたあとに 困難のかべ乗り越えつつおります 仙台 当初の予定 一分間パントマイムだけで…と思ったけど そりゃ細かい取りこぼしもあるでしょうよ と 会長さんが 書いてくださった 細やかな原稿 読むからね と 説明して

すっ飛ばしまとめながら 原稿読むという どったばた

マキ(そろそろ一分です の 合図)が入って

そのマキの 動き真似しちゃって 

もうなんだか 変な踊りみたいになっちゃって

紹介した内容も きっと すっ飛んでしまうほど「なんか とっぴな人がおるらしい」印象だけが

着地した感じ

す…すみませぬ

でも なんだか こじつけみたいになりつつも

嘘ついたわけでもないから いいや と

辞す

案の定 そのあとの 会議の休憩では

「あっ さっきの…」と みなさまに 温かく 声かけていただいて

こ…これはこれでよかったのですよね?なんて

恥じ入りながらも

受け入れ ありがたく 調子に乗らず まいります

お腹も心もなでてもらう

2016 年 11 月 20 日 日曜日

会議後

すこし 宿舎の部屋で

ぐなり としてましたが

おなか ぐぅ となって

あっ いかんいかん ごはんごはん と たちあがり

外へ

土曜の夜なのに

なんだか しん としてる

昨日の店も やってないみたいだ

たぶん 駅に 近付けば もっと賑わっているのだろうな

ても そこまでの腰力ない

来た日の昼に 行きそびれた タイ料理やさんにしよかな?と 思いながら

一旦 通りすぎたら

その先に「煮込みと しろ飯」とな

むぅ 説得力

おそるおそる 扉開けてみる

賑わい一段落した感じの店内

カウンターへ

お馴染みさんらしき方と 店主のお兄さんが 交わすことばの お邪魔にならぬよう

黒霧島お湯割りだけたのんだ

お腹すいた…つうてて 焼酎飲んでしまうのもどうか…と

思ったものの

たっぷり麦酒グラスに 濃すぎず 薄すぎない お湯割り

…染みるるる♪

染み込ませながら メニューをはじからはじまで 読んでみる

外看板でも いうほどの「煮込み」

あとは アボカドサラダを 頼んだ

「ちょ と お時間いいですか?」の 煮込みの 前に きた アボカドサラダ

ど~ん

大きめ 平皿に 来ましたる

うれしい

二人でわけっこしてもいいくらいの感じかも

もちろん全部いただくが…

煮込みは ひたすらまっすぐ「モツ」

いや とろけかかった 玉葱とか 

他のいろんな煮込まれた出汁もあるのかもしれないけど

あれこれ入ったバラエティーでなく

「モツ」

とろりん のとこと

歯触り弾力あるところと

やさしくたのしい歯触りが

甘ったるくなく しっかり味つけられてる

唐辛子でなく あら挽き黒胡椒てのが うれしいなぁ

これは ご飯食いたくなるなぁ

でもメニューには 書いてないなぁ

どうも しろ飯…というのは お昼ご飯でのことらしい

むうううぅ でも ごはんごはん 言い出そうかな ごはん…と

ごはん食べたい思い 膨らむ

んで 意を決して 白ごはん ありますかいな?と 訊いてみた

「ごめんなさい 炒飯とか用に 冷凍してしまったものしかなくて あんまり 美味しくないかも」なんて 正直に いうもんで

こちらも 正直に それだしてもらえるなら 食べたいっ などと 腹ぺこ発言

あぁ むしろ たきたてほかほかちょいと粘りあり…てのより

温めなおしごはんのほうが 汁に ぶっこみごはんとしては よいのかもしれない 

いつもなら ちょっと しょっぱい と 思う 味わいも

ごはんに優しく撫でられて

ずぞぞ~ん と 胃袋へ 滑っていったとさ

ふは

満足

しかし 隣のお兄さんが頼んでたラーメン…

焼き豚もすべて ご自分で仕込んで

十時間以上煮込んだ 自慢のスープとか

心惹かれたけど

ごはんのあとに ラーメンてのは 

さすがにやめといた

昼の時間に来れたら 来てみよう

お会計の時に 雪駄の足元に 食いついてくださる お兄さんに つられ

お馴染みさんたちが あれこれ 声かけてくださって かわした おしゃべりが

帰りにもらった うれしいお土産みたいな ひととき

「きみ竹」さん ありがとうございます

こんだぁ もっと自慢のものも 食べにこようっと

ベジご飯や

2016 年 11 月 20 日 日曜日

お昼の 弁当が

きちんとご飯

神奈川の ベジご飯やさんですと

いろんなことを大切に考える集まりで

とりあえず の 弁当だと 

信頼感とか 薄れたりするよな

本部は なかなかに「抜かりないな」なんて 思った

グルテンミートの 酢豚風…なかなかに やるね

ごちそうさまでした