2016 年 11 月 5 日 のアーカイブ

うっかり重ね重ね

2016 年 11 月 5 日 土曜日

なんで 被るかな…

助さんの本『海の子』2冊

これの 改題前の『花鯛』や

話題の『あん』は

ちゃんと自分で わかって 何冊も 注文して 人に差し上げたりしたけど

前回の『あなたという国~ニューヨーク・サン・ソウル』は

注文したのを忘れて

も一回注文しちまったのね

んで それ 気を付けようと 思ってたのにな

むうううぅ

『花鯛』大好きだったし

助さん 応援してるし

2冊購入することは 

やぶさかではないにしても

なんでこういう事態が起こったか

自分でわからんのは

ちみっと うなだれる…ううぅ

ま 7秒くらい 落ち込んだけど

気を取り直して

響いてくれそうな方に 受け渡そう

お直しどころ

2016 年 11 月 5 日 土曜日

先日 とんちんかんな 思い込み 勘違いをした「アレックス」さんとの お食事会?のはなし…

託された アクセサリーの お直し お願いしてた お店「アレックス」さんに おうかがいして

品物受け取りがてら

その 勘違いした 失礼電話のわけを 改めて お話しした

すると お電話くださった お店の方(妙齢の女性)

「お忙しいのに 何度もお電話しちゃって 申し訳ないと思ってたのよぅ」と いいながら

涙にじますほどに 愉快そうに笑って 応えてくださった

あぁ なんか うれしいな 

そういう 受け取りかたしてもらえて すくわれるな

こんだぁ ちゃんと 電話番号登録しときましたからっ
と 告げると

「うふふ♪また 壊れたら いらっしゃいね」て

にこにこ 手を振ってくださった

仙台の 中央通り

藤崎デパートさんに近い 八百屋さんのかどっこを 県庁方面に 入っていくと

右手にあります「アレックス」宝飾品 お直し リフォームの お店

アクセサリーなどの 困りごとありましたらば ぜひ お出掛けくだされ

お直し仕上がり連絡の電話を

お食事の約束とか 勘違いせぬよう(誰がするかよっ!)

カセットテープ

2016 年 11 月 5 日 土曜日

本日 用いる 音楽

カセットテープですのん

MDは この世から消えたようだけど

カセットテープは セット売りしとる

「お稽古に最適♪」ですてよ

んで 再生のために

わたくしの カセットデッキ 持ってきましたる

飛び出す布絵本 喋り歌い『The Mixed -Up Chameleon 』の 楽曲

一曲ずつ カセットテープにして 6本

人の手を 煩わせるです

何様だ わたくし?

んで こことこ「あ♪のねの会」で むつみさんの 生伴奏で らくちんに うたってたけど

元歌 二度ほど 高いのね

自分で作っといて なにいってんだ?

マイクあるというので

高いとこの 裏声だって まぁ 拾ってもらいますさ

己の作品に 振り回されてどうするってんだ…んもう

でも この作品 好きだでね

楽しくやるよぅ♪

すずかけさんで パフォーマンス

2016 年 11 月 5 日 土曜日

本日は 仙台 手をつなぐ育成会 就労支援の ホープすずかけさんとこで ぶんぶん

「秋の読み聞かせの会」なのに

ぶんぶん

読み聞かせない…強いて言えば「喋り歌い」だのに お呼ばれ

すみませぬ

いや でも パフォーマンス観ていただいたあと

絵本題材にしたことやるよ

打ち合わせで おっけ いただいてるよ

楽しくやらせていただくです

早目に着いて(何でこんなに早く来ることにしたんだっけ?みなさんが
大忙しになる前に…かな?とか 失念しとる!)

もんのすごく快適で立派な場所に 通していただいて

和みすぎて だれないように

スローモーションで お支度中

柴田さんたち 絵と写真展

2016 年 11 月 5 日 土曜日

搬入の こもごも 

要領よく さくさくできんかったのと

美味しいの楽しいの と うきうき時間も堪能しちゃったもんで

その後 ゆるりと 作品展を…と 思ってたもの…

柴田治さんの 水彩画と

お連れ合いの まりこさんの 写真の 展示会「あんなところと秋の空」於 ギャラリー専
 
http://sen335.blog.fc2.com/

ギリギリの到着になっちまいました

お二方とは 顔本(Facebook)の おともだちきっかけに

お声かけてくださって 繋がったものの

知れば知るほど 素敵な 絵やら 写真やら 繰り出してこられる方々だこりゃっ!と

ひっそり よこびおののいたりもしておりましたのでした(ことほどさように言葉遣いが 乱れるほど…まぁ いつも 取り乱れてますけんど…)

なんかもうね 気持ちいいの

治さんの絵

そよそよしてて ひんやりしてて 光がさすみたいなの

でこぼこした 油彩や アクリルよりも

ずっとずっと 薄い 透明の 厚みのないはずの 水彩の

なんたる おくゆき!

青葉画荘さんにも「柴田治先生のカレンダー入荷!」なんて ポップ貼られるほどに

待ってました!てな お客様も 多いのであろうこと

納得する

一方「まりコーナー」と題して まりこさんの 写真

ほんの数点なのに ずおおおぉむ♪と りびどーみたいな 熱

でも 熱をとらえる眼差しの 冷静なる距離…というか

わたくしも 蕊 好きで がぶりよってしまうけど

まりこさんのは やみくもな 寄りではなく

熱に 巻き込まれぬ 距離とか 確固たる 立脚点みたいなもんが あるような…

むうぅ あまり 失礼な ことばを重ねて 台無しにしたくないのだけど

とにかく クールで かっちょいいのでした

お写真に関わる人の「あたしってクールでしょ」みたいな べたべたの自意識過剰さなんて 

ぺ て 吹き飛ぶよ

技術とセンス てな 基本を 踏まえるって こういうことなのだな

あぁ 憧れちゃうな

あんまり憧れちゃうと どきどきして そそくさ…なんて なりがちの わたくし

次の用件に かこつけて

案の定 そそくさしてしまいました

でも また みたいなぁ お二人の作品

今度はもっとゆっくりじっくり

6日まで やってるので

お時間ある方

そよそよしたり どきどきしたりしに

ぜひぜひ お出掛けくださりませ~♪

Greenひるず つちびとパネル展

2016 年 11 月 5 日 土曜日

「たぶん 会場にいけないと思うんですけど よかったら 展示のようすを 見せてもらえませんか?」と

素早い連絡をいただいたりもして

後日 現場にいって また 様子を撮ろうかとも思ってますが

まぁ まず 本日の green ひるずさん(〒982-0021 宮城県仙台市 太白区緑ケ丘2丁目23−7)でのパネル搬入のようす

ちょ と 載せますね

温かな思い集うところ

2016 年 11 月 5 日 土曜日

本日…つうか 日付越えたで 昨日金曜日

仙台の 緑が丘にある

笑顔と あたたかな思いが集う 素敵空間「green ひるず」さんに

廬原可南さんの「つちびと」の パネルたち搬入でした

おかえりなさい 宮城へ

昼下がり 到着して

とっとと 展示にはいるかといえばそうでなく

まずは 美味しいご飯 いただく

欲張りランチプレート

愛さんの かあさま作の お総菜も 新鮮野菜も 愛さんの 欧風カレーも

全部楽しめちゃうの

るるる♪

もちろん 食後の 珈琲と ソフトクリームも 忘れるもんかい

おまけに 本日は 「素敵♪」に 敏感な おともだちが こぞってチェックしている マキノハウスの 牧野和子さんの フリーマーケットやら minetteさんの キッシュ販売もある てんで

あれこれ 見たりおしゃべりしたりお買い物したり

本文を忘れてしまわないように と

どきどきしてしまうほど…

もぐもぐして 

にこにこして

ぺちゃくちゃして

うきうきして

楽しい バザール空間になっちゃってました

そんな 弾む思いと

馳せる思い 重ねる思いに 

また 改めて しんみりする思いとを

織りあわせるように

パネルたち 開封

どこにどういう風に と 悩みすぎると どつぼにはまるもんで

まず ポイントを ぱたぱたと 決めて

何となくのリズムや 流れが見えて来るのに 乗っかる感じ

技術も基礎も信念もない わたくしの 展示で

つちびとパネルたちや

可南さんの 思い込められた ことばたちが

台無しになってしまわないように…というあたりは ドキドキはらはらなのですが

なんとしたとしても 

柔らかに 懐深い 作品たちなので

それはそれは 優しげに なんとでもなりそうでもあり

とりあえず おさめました

うちにおる「つちびと」の『命の伴走』も 特別出展♪

28日 月曜日の 午後1時半からは

クロージングパフォーマンスで

わたくし ちょっくら パントマイム小品 やらせていただきます

みなさんの 胸のうちに

優しい お花みたいな思い咲くような 出逢い

ありますように

green ひるずの 愛さんの 

ふっわふわの シンプルプレーンシフォンケーキ

「本日中にお召し上がりください」だけど

翌朝の おめざのお楽しみとして

2つ 買いましたる

四人家族で 2つ わけっこするのさ

母の 糖問題で

しばらくお楽しみの 甘いの 封印してたので

まぁ たま~に おたのしみ てのは いいよね 

…と 飯台の わたくしの ものもの 置いてある 領域に あれこれと共に 置いて

晩御飯後

母の 寝支度助太刀して

翌日の ホープすずかけさんとこでやる 舞台の仕込み

あれこれ一段落して

さぁて 寝ようか というあたり

あれれ?

シフォンケーキが 1つしかない…

ちょうど 階下に降りてきた あんちゃに

訊いてみた

「知らないよ」

…ま そうだよね

あんちゃなら わたくしに「これ食べていいの?」て 訊くよね

こことこ 甘いものおやつ 全く出さなかったで

甘いもの飢餓感 育ってしまったな

遅くに帰ってきたわたくしの みやげ…と判断して

寝る寸前でも 構うもんかい と 素早く 食うたな 父めぇ…

まぁ そんくらいなんてことはない…とはいえ

起きてきた父に

算数の問題形式で 

「四人家族で 2つしかない シフォンケーキを 平等に分けて食べようと思います さて どうしたらいいでしょうか?」とか言って

しずりたいぞ

まぁ 答えは目に見えてる感じもするけどね…

おおかた「おとさんが 一個味見で食べたので 残りのひとつを 四等分して 食べました」あたりかな

いろんなこと きちんとしてるのに 御菓子計算が 特殊な 父でありますからね