
日中に ほぼ 年賀書きの時間とれず
夜 なんとか かんとか…でも
たったの 60枚
むうううぅ
途中 牛太郎 のさりと 膝に割り込み
譲らないでおきゃ いいものの
やはり 彼の楽チンな スペースを とったりして
わたくしの 腰的には よろしくないポーズで 書くはめになり
まぁ それはそれでいつものことなんだけれど
ほんと 旧正月まで 書けるんかい?
…たぶん 毎年そんなこと思って 挫けそうになってる
半ば一歩手前の辺り
のろのろのろり
た行 ちみっと かじりはじめたところでした
ふ…ふぁいっ!

ヱビスさまと 共に
炬燵 ちどごろ寝しちまい
母のことが 気がかりで…なんて 言い訳が取って付けたみたいな 有り様
でも 350みりりっとる…てとこが まだ 分別ありまするとこ
未明 3時頃
このまんま 本格的に 寝てしまう前に
早起きあんちゃ 朝御飯対策の
味噌汁と 白菜の炒めものでも 作っとくか…と
作業はじめてしまい
しかし 味見と 称して 何度も 味噌汁 飲んだりしてて
そのたびに
はふ♪なんて 至福
己が 飲みたいだけだと わかっておる
味噌は 素敵だなぁ

先日 買った オーストラリア南瓜が
ちみっと うすい 味だったので
バター醤油とか とうもろこしを からめてみたのですが
父からは「余計なことして…」と 難色
父が 元々の南瓜の味が どうのこうの 文句言ったんだろがよぉ…と 唸りかかり 我慢
南瓜が好きではない あんちゃは「これならちょっと食べられる」と ぷち好評
とはいえ「わざわざ 食べたい訳じゃない」
だとよ
ちっ
わたくしの 奥歯で噛み締めた おんどりゃことばを なだめるように
母「でも なかなか んまいね 新しい味だね」なんていってくれて
申し訳ないけど
まぁ なんというか
普段食として 歓迎されない風なのは わかっておりますのよ
季節の 地場産ものを 用いるのが 一番いいのだよねぇ
血迷ったす
とほほ


昨年 秋冬にかけて 大量に いただいた 林檎
まだ 健在
本日再び いただいて
「なんでもらってくんだ」とまで 言われてしまい
むううぅ
初期の頃いただいたのが
若干「みそ」に なってきたもんで
林檎ケーキなど 焼いてみる
先日やった ホットケーキミックス用いるやつでなく
粉など 独自配合にて
元レシピは アーモンドプードルなのだけど
ココナッツクリームパウダーに してみた
グラニュー糖…てのも 甜菜糖
林檎を ラム酒につけといて…て とこも トリスウイスキーにしたり
干し葡萄も入れちゃったり
実は 用いた 粉の一部が 賞味期限 ずううぅっと前に 切れてたりして
知れば知るほど デンジャラス!
ケーキというより プディングに近い感じかも…
焼き上がり 味見した あんちゃ
「君はいっつも 基本すっ飛ばして 冒険応用にはしるよね」なんて 言いながらも
味見おかわりした模様(真夜中に ケーキが ちっこくなってること 発見!)
今度やるときは バターでなくて ココナッツオイルにしてみっかな なんて
また 菓子製作冒険心 うずうず

本日は
先週の 久しぶりの積雪の 折りの
4号線に 出る前に 既に渋滞!なんてこともなく
さすが 2回目は 慣れたもんだね なんて
余裕綽々ぶって
途中 コンビニエンスストアで 珈琲など 買って
ふふふん♪なんて 鼻唄混じりに おったれば
仙台市に 入った辺りで
ごっつり 渋滞
ああああぁ
この 膠着
一個目の リトミック仕事は 断念…だな
遅れてもいいですよ とか 何かあったら 遠慮なくいってくださいね(お休みになってもよいですよ)なんて
懐深く 受け入れてくださって やらせてもらってる仕事なのですが
遅れてもさせていただきたいの やまやまですが
今日に限って すぐ次の 現場入りせにゃならず
しかもそこ わたくしがいかんと メインの活動が できぬというやつ
すみませぬ
あと 一時間早く 出てたら なんとかなったかな
見込み 激甘…反省
いや まぁ でも この時間だったからこそ
母の寝起きのあたりのこと すこし 手を添えられたわけだし
よしとせねば
二つ目の 現場へ ご~




本日の 子育て支援「わいわいひろば」
やはり 親子さんたち…一組しか 来られず
いや でも この お足元の ぐちゃめちゃな中を
ようこそいらっしゃいました♪
大きなすごろく
あがりまで24枚
全部使うのも どうかなぁ と思ったものの
お披露目したら「全部やりましょうよっ」てことになり
大人多い中 開始
「かっこいいポーズをして みんなにまねをしてもらう」とか
「ごろごろする」とか
むしろ 大人が 喜んで やってくれてました
しかも 来週ある お歳を重ねられた方々の サロン的なところで 是非使いたい!と 申し出があり
貸出しまでする段取りついたりして
うれしや
でも ご高齢のかたに「たかいたかいをしてもらう」とか どうなんでしょ?
「危なそうなものは はぶいてつかわせてもらいます」とな
当たり前か
いつもの 手作りの お食事なんぞもいただき
「今回 人数少なかったから 次回の『むかしのあそび』でも このすごろく 使いたいわねぇ」なんてな 意見が出たので
リベンジも 決定
描いたかいあるわぁ♪と
喜び 膨らむ
…しかし「さるのまねをする」のところで わたくしがやった様子を アップで 写真とったかたが おられましたけど
それ どこで用いるんでしょ?
まぁ どうぞご自由に…ですけんどね

大雪かも…てなことで
早起きしてみたれば
湿っぽい雪
やがて 霙から 雨になりそうだったものの
せめて うちの前の デイサービスのバス停まるあたりは 雪 掻いとこ…と
一汗もかいたりしてましたる朝
しかし 母 腰の痛み 弱まらず
気持ち 弱まり…
「今日も行きたくない…ぶぶぶぶぶ…」なんて
うううぅ 弱ってても ぶぶぶぶぶ(いででで…の かわりのことば)忘れずにおる
なんか わたくしまで 泣きそう
かつて ばあちゃんが なったことある 腎臓のなんにゃらかかな?なんて 不安 浮き上がり
でも 昨夜 熱もなかったし
しかし いままでよりも おしっこの出が 少な目
快適うんこさん環境だったのに
どうも 便秘気味でもある
ただ 行って 様子話したり 状態みてもらったりして また アドヴァイスもらったり お風呂いれてもらったりしたほうな よいかもしれないよ
…といっても 気乗り 全くなし
父「がんばんねぇで 休んだって いでぇいでぇ ぶぶぶぶ…ば 俺 なんもできねぇんだど ただ 痛がるの 見てろってが?」と いくぶん 声を荒げる
仕事やすんじゃおかな…と ちみっと 思ったものの
とりあえず デイサービスのとこに 電話かけてみた
…こんな日だからかな 話し中
早めに出掛けなきゃなんねぇからもうすまぬ どうしても 休むならばあとで 自分で電話してけろ と
薄情にも 手をふって 出掛けてしまった
うむむむ
明日辺り なんとかして 受診かな
あまり 大変そうなときは 緊急 てことで
夕方以降 なんとかして 病院駆け込みかな…
事なきをえますように なんつって 雪道轍気を付けつつ 出動

明日 大雪かもしれぬ…て
行けるのか?仙台まで…
来てくれるのか?親子さんたち…
何はともあれ やれるだけのことは 準備しておく
子育て支援「わいわいひろば~大きなすごろくで遊ぼう~」です
なんの展望もなく アイディアだけ出しといたものの
実現させるために 動くの わたくし一人なもんで(他のかたは 別の面の サポートしてくださる)
面白がってくれそうだなぁ…てなこと
思いつくまま やりたいように やればよい
…とはいえ
すごろくの 項目
ほぼ 親子の絵にしてみたもんだから
大量に 肌色必要になっちゃいました
塗らなくても良さそうなもんかな と 思いつつも
やっぱり 彩り 楽しい方がいいもんね
次は およふく部門の 色入れ
大変 半分
楽しい 半分
わはは


猫の手(前足)がさ
ごはんくれろ やら
なにするわけでもなく
ぽた と そこにあるだけで
ついつい めんこめんこしてしまい
作業 捗らないったら…
いつものことですけんど
やみろおおぉ!と 甘噛み 通り越えて
猫パンチまで 繰り出されて
やっとこ 手を離す
すまん
年賀状書きは 一時中断して
ばんげの支度でもすっか…と 立ち上がり
明日の 子育て支援 わいわいひろばの準備も 次年度 計画書も 手付かずであったこと 思い出す
あああああ…まだ 明日までには時間あるさ
今夜は 高野豆腐の 鶏挽き肉詰め物に しちゃおう
やらなくちゃないことがあるときに限って
それ以外の事に 手間を掛ける傾向てのは
所謂ひとつの 逃避行為みたいなもんだな
まぁ それで ギリギリになって 火事場の馬鹿力出たら
めっけもんだい♪
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