
その方の読まれた本を 読みたい!と 思わせてくださる方が 何人か おるのですが
これは そんな中の 美穂さん触発本
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#7daysbookcoverchallenge という流れがあった
コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして
コロナ禍…てな言葉も生まれ
外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり
お家滞在時間を たのしく♪とか
読書文化復活を!とか
なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)
もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので
7日間
本の表紙のみ紹介だったのは
著作権の問題とかもあったからかな?
受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか
いろいろ 制約あったのだけど
やはり 読んだ気持ち 言いたくて
制約取っ払い
#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して
己の読書 記録的に 続けてる
6年目かな
懲りずにやるよ
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その78
『世界のひきこもり』ぼそっと池井多(寿郎社)
ひきこもりも 世界中に おられると
先進国だとかなんとか(あまり この言葉好きじゃないんだけどか…) 関係なく
そして そのきっかけも 抱えるものも 多種多様
かつて「ひきこもり」といえる 時期を 過ごした…と思っている わたくし
まだ ネットなどいうものもなく
己の中で ぐるぐるぐろぐろと 巡り熟成されていた 自意識とか
あれとかこれとか
今だって 解決したわけではないこととか
色々と 思い当たったりもして
ひきこもる 自分に うん と言えることは
生き繋いでいくことにとっても 大切だったりするだろな なるべく くるしくつらくなく いられるといいな と 思ったりする
いろんな形で いいよね
生きていこうよね て
思う
うまくいえないけど
なにか 役立てることがあったらうれしいな とかも 思う


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