2024 年 12 月 のアーカイブ

から元気 立ち食い朝ご飯

2024 年 12 月 18 日 水曜日

母 朝の しっこ助太刀にて

「何曜日?」と 訊いてきて

あぁ 応えたくないな と 思いつつ

水曜日 と 伝えると

例によって「風呂さははいらんねぇす 延長だべす 最悪の日だ…」とか

「いででででぇ いでくでわがんねぇわ もぅ 駄目だわ」など 始まるので

素敵な刺激を受けてこいやあぁ 生きてるからこそ いででででぇだ 命に別状ねぇ〜!と 過剰に 朗らかに 返してみる

も少し あったかい布団で 眠っていられるよ ゆったりお過ごしや〜 と 再び 寝てもらう

頭かりかりしたり 背中さするの 怠ったけど

また すやすやしてくれたからいいか…

今朝も にゃんこ等のおかげさまで 

立ち食い朝ご飯

誰も生きたことのない 2024年12月18日 水曜日

だれもが 今日を生きる パイオニアだっ なんつって

から元気 びゅん!と ぶん回す

にゃんこらに うざがられつつ

珈琲でも 淹れっかな

忘れて 思い出して

2024 年 12 月 17 日 火曜日

先日 とある 話をしていて

あ〜そうそう そこで わたくし なんだっけ あの なんつうか…油に浮いた食べもんを 食べたのよぅ

…つって すんごく 頭悪い奴な感じの 物言いをしてしまい(いや たしかに 頭悪いでしょうよ 認めるよ)

なんだそれ!?と 己つっこみしつつも

どうしても思い出せず 

にゃにゃーにゃ 的な 4文字くらいの カタカナで と 言って

更に 相手を 煙に巻いてしまったのでした

でもまぁ 酔っ払っておられたので そんなんどうでもよかったのかもしれないけど

わたくしは シラフで

帰り道もずっと

なんだっけ?と 心に ひっかかりつつ

でも いつしか 忘れてしまってた

んで 先ほど 不意に 

あのとき思い出せなかったことばは「アヒージョ」だっ!と 閃き 点灯した

なんで今?と 脳細胞の働きの不思議を思いつつ

同時に 

母の 一月に一度の薬が 今日であったことを 忘れ去ってしまってた ということも 思い出した

命に関わるようなもんでもないので(むしろもう飲まなくてもよくね?くらいなかんじ)

明日にでも 飲んでもらうが

適材適所で 働いてほしいんですけどね 脳細胞さん…と 思う

ま とにかく 人の身体の 愉快さなど思いつつ

時々 どぅ!てな感じで 後ろ頭の 痛むのは なんだろか?と 考えたり

次のやらねばならないことに気を取られて 母のヨーグルトをこぼしたり

…しっかりしろよ だわね

取り敢えず…の 第二弾

2024 年 12 月 17 日 火曜日

2階トイレの 水漏れ問題

取り敢えず 風呂の桶っこ(おげっこ と 読む)で 受けておくと

階下には漏れないこと判明して

そのまんま

ただし

1日 2回くらいは 桶っこに 溜まったのを 棄てないと

溢れて また 漏れてしまう

こことこ なんとか 棄てることは出来ていたけど

留守にする時間が長い時は 不安

根本的に 漏れ無くするための 元栓締め 分解して パッキン交換…てのに 行き着くまで

ちと 取り敢えず を 続ける

んで 本日は 取り敢えず…の 第二弾

漏れ部分から 受けたものを 直接 便器へと 流すために

袋と パイプを 細工してみた

あんちゃが よく買う シベールラスクの 細長い袋に

父の 酸素吸入マシーンで用いていた 長い長いチューブの 一部を切って…

これ 酸素マシーンから 台所まで届くくらい長々いのにしてもらったんだったな

結局 ベッドから リクライニング車椅子への 移乗てものを しっかりと やれなそう…て 怖気づいて

しかも 日々の眼の前のあれやらこれやらに 追われるようにして 実現できずに

見送ってしまったのだったな

ぐるぐる 補助ホルダーに 巻き付けたまんま 用いてた

そんなこと思い出して 泣きそうになりつつ

でも 今 活かさせてもらうぜぇ!なんて 戯けてみたりしながら

うん まぁ なんとか しばらく保ちそうだ…よね?

流しっぱなしの水は 勿体ないけど(ちょ と 植木鉢にかけたりはしてたのよ)

そのうち 漏れ部分も 直そうと思うよ

なぜまた毒を…

2024 年 12 月 17 日 火曜日

未明

あんちゃの 焦る声に 起こされ

母 しっこ助太刀

あんちゃ出動が 間に合わず

あらららら状態になった…てのが

念の為に敷いてたシーツが ずれまくっていたこともあり

寝巻き 下着だけでなく

シーツも 掛け布団も 敷布団も「あらららら」になっとった

介護用ベッドだけど

昔ながらの ゴツい敷布団をも用いており

かつて それ 2枚重ねていたのが

1枚 去年か 一昨年に「あらららら」にしてしまい

部分洗いしつつ 縁側に 干しがてら のべていたら

にゃんこらの くつろぎの場所&足拭き場となって さらに 汚れたりもして

結局そのまんま

そのずっとずっと前の「あらららら」発生の後 

ゴツい敷布団を 手洗いして

持ち上げられぬ立ち上がれぬくらい重くなって 凝りたので

もう 洗うつもりはない

こういうときのために尿とりシーツ敷いてるってのにずれたまんま寝せたら何の意味もねぇぢゃんよもう洗う気力ねえっつうのどうしろっつうのや新聞とかペットシーツとか塩素系消毒吹付けとかそこら辺の対処だけにすっかんなわ!

…と ぶつくさ 毒にしかならない 呪詛みたいな言葉を駄々漏らす自分の毒気に当たって 吐きそうになる

なんでまた 性懲りもなく 自分も人も 気分良くなくなる言葉を吐くのだろう

その行為の 安易さを 

非建設的さを 思う

母は あまり 聴こえていなくて「寒い」ばかり言い

あんちゃは 困惑したまんま「寒いっつったってしょうがねぇべ」と なだめるような叱責するような口調で…

ここは もっと 愉快な気持ちになれる言葉選びと 声色が欲しいものなのにな

いくら寝起きでも 己の 吐き方に 辟易してしまった

そのまま 起きていて あれこれ やろうか とも思ったものの

まだ 明けてもおらぬ空

なにするにも あちこち電気つけねばならんなら

しばしまた 寝てしまった方が良い と 二度寝した

あれやらこれやらそれやら 洗濯したあとは

なんとなく 落ち着いて

母と二人 今日も楽しく美味しく生きようぜぇ♪なんて おだった風に話ししたりもして

何事もなかったのようだけど

だからといって 自分の吐いたことを 大目にみてはいかんな とも思う

自分的には よくある仕方ないこと…にはしたくないのだ

仕方なくはない

仕方あるはずなんだ

ここで 手放してはいけない 表現方法の模索の一つでもあるのだ

吐く前に ちょっと その 吐瀉物になりそうな思いを 眺めろ!だ

吐く…という根っこには

いろいろ 被らされる自分を敬え…なんてな 驕り高ぶった思いがないか?

散々 誰かに 助けてもらってきた恩を忘れちゃいないか?

いい気になんなよ自分!と

己のけつを蹴り上げる思いで

また 改める

やれるはずだ

やればできる子だ

そんな気持ちに スライドさせていって

立て直す

洗濯物 干した途端に 曇っちまったけど

問題ねぇ

そのうちかわけよ〜 だい

「おふかす」達人への道

2024 年 12 月 17 日 火曜日

「おふかす(お蒸し 餅米を蒸した ごはん…主に お赤飯のこと)」が すきなのだけれど

今いる うちの人々は 好まない

だから こさえても ほんのちょっぴり 味見程度しか たべない

なもんで 以前 購入した 餅米を 食べきる前に 黴らかしてしまったことあって

米に 申し訳なくて

あぁ もう わたくしには 餅米を買う資格などないわ…と

うなだれてました

んが 昨日 健やかなお手々たちが 力を合わせて 実らせて 収穫なさったという 餅米を いただいた

無農薬だぞ 天日干しだぞ

ひ〜

うれしくて ちょ と ぢわぢわ にぢむものありあり

わたくしが しつこいくらいに んまいんまい 言っとる「ひっぽの元気な味噌」( http://soya-miso.com )の しげちゃんみこちゃんちの 米だ

んまくないわけなかろう

こうなったら この うつくしき宝石を 黴らかせぬよう

せっせと お蒸すて

おふかす達人への道を歩まねば!と 心に誓う

人生において 両手あれば数えられるかな?くらいしか まだ こさえたことないので

ばあちゃんが作ってくれたみたいに 安定したものは まだまだまだまだ 出来ないけれど

やってみるとも!

そういえば 五目おこわが すんごく美味しい…と 評判だった よりこせんせが 亡くなる ちょ と 前に「五目おこわなんて ぜぇんぜん難しくないのよぉ」て 教えてくださったやり方

まねっこしてみようかな

今朝は 小豆の おふかす(赤飯)

やっこすぎるかも?だけど

まぁ んまくいった

ただ ちょ と 残った 小豆を あんこにしようとしてて うっかり キャラメリゼしてしまい

残念

ま 食べられなくはないので お茶請けにして

本日 未明にあった どたばたわちゃわちゃの証の 大洗濯大会もやらねばなぁ と 気合い入れてるとこ

充実間違いなしの いちにちになるわぁ…

喧嘩売りたいわけじゃないのよ

2024 年 12 月 16 日 月曜日

ちょ とした すれ違い

先週 朝早く 出かけねばならなかった 金曜日

お出かけ寸前に 母 しっこ助太刀要請叫びあったので

週1 糖尿治療お注射 トルリシティアテオスも やれるな と

わたくし 出動

…したらば 母 リハビリパンツなど 穿いておった

あれれ?

夜に あんちゃが はかせた?

何があったのだ?

よく ありかをみつけたものだ(そういうイレギュラーなこと ほとんどしない あんちゃであるのに)

なんだかよくわからないまんま(あんちゃまだ寝てたし)出かけた

んで そののち それが デイケアで はかせたものと 判明

ただじゃないわよ もちろんね

しかし…だ

デイケアでの お風呂ある日に 入れとく 風呂敷包みの着替えの他に

万が一…てことで 予備着替えの袋は 常時 入れておる

以前も トイレ助太刀 間に合わなかっとかで「失禁」状態になり

施設の方からの パッド「購入していただきました」と あって

予備入れときますね…て 常備するようにしたのに

2回そんな事があって

前に 予備入れときますね て 言いましたよね 書きましたよね?お手紙渡して

今回3回目

請求書入ってました

あらあらあら…

予備袋の話 情報共有されてなかったってことかな?

もしくは もう リハビリパンツはかせてこい的な 思いもあるのすか?

どちらにしても わからんので

また お手紙書きました

今回は 連絡票的なとこに 軽く書く感じにしといた…喧嘩売りたいわけじゃないので…

「失禁」て言葉もどうかとと思うが

何が出るのか 今出し終えたのか…てな 感覚は 鈍ってきてるとしても

なんにゃらか出したい 意思表示はしてくれてるわけで

「失禁」状態になるのは その意思表示を こちらが ちゃんと受け取れなかったときで

まだまだまだまだ リハビリパンツ的なものでなくても 大丈夫なはずなんだ と 思ってるし

「これからも 普通パンツと パッド併用でいくつもりですが…」とも 書いてみた

まぁ なんかしらまたもりさんちのむすめさんいかってるかもしれない…てな受け取り方されるかもしれないなぁ〜 と 呟いたら

苦笑いあんちゃ「たのむよ…」てな

だから 喧嘩売るつもりじゃないんだってば

おだやかにたのしくここちよくみんなでいられますように て 願ってるのよ

にゃんこらのおかげで 今朝も 立ち食いの わたくし

なんとか 元気にやってます

あわよくば…じゃないって

2024 年 12 月 15 日 日曜日

だいぶ前に 美味しく いただいたシルクスイートという名の 薩摩芋

惜しんで 少しずつ 用いていたら

後半 にょきにょき 芽が出てきたので

一部を 地植えしてみた

葉っぱ 繁々して いい感じだったもんで

あわよくば収穫も〜♪と 思ってたけど

そう簡単に行くもんかい でありました

残念

ま まだ 茎は みずみずしてるようなので

そのままそこに居られよ と

少し 枯れ草などかぶせてみる

なんにもならんかった ではなくて

わたくしに あわよくばの 収穫がなかっただけで

そこに 確かに 息づいてくれた てことで

素晴らしいことじゃありませんかっ!て 思う

命のおこぼれをいただきながら みせていただきながら

また 繋いでゆくのだ 

どこから来るのか

2024 年 12 月 15 日 日曜日

昨日 みっちり 悠久に触れて

さぞかし 遥かなる広々とした夢でも見られるか と 思いきや

何故か 裁ち鋏を 抱えて 走り

それに気づいた 警察官たちに 追いかけられる という

なんとも 素敵に疲れる夢で 目覚めた

どっから来んのよ こんなの…

かつて 夢分析だとか ユングだとか フロイドだとか 読みかじって

あれぇ もしかして 根っこ文化 違うくねぇ?いや でも 原始の思いって 通じるものがあるの?いやいやでも あまりにこじつけすぎてんのとちがうか!?…と 辟易した事あるので

どこから…とか 根っこ 知りたかったら

こじつけ取り払って

己で 掘り下げていくしかないのだろうな とも 思う

今朝も 寒いか と ボイラーつけっぱなしておいたけど

おそれていたほどの 冷え込みでもない

でも も少し おひさま昇って 空気温まるまで

母には 寝ててもらったほうが良いかな

さっきまで にゃんこら 時間差で わちゃわちゃ ごはんごはん時間だったの 一段落して

牛太郎(去勢済 16歳)の 尻 眺めながら

静かな ひとり珈琲時間

灯台下暗し!

2024 年 12 月 14 日 土曜日

縄文周辺めぐりツアー締めは

わたくしが 便乗させていただくことになったため

角田の郷土資料館

宮城県の 博物館的なとこ ほぼ 巡り尽くしておられる 茂さんが 

「まだ行ってないとこの ふたつのうちのひとつ」が 角田の郷土資料館だということでしたが

いやいや そんな わざわざ たずねるかんじのとこじゃないかもしれませんでなんかもうしわけないかんじ〜 なんて

ちゃんと巡ったこともないくせに 謙遜めいたことを 言ってしまってました

オープンする ちょこっと前に 店蔵の部分 無料公開で ともっちょと 訪れただけではないかな?

出来てすぐ後 水野お師さまに 太神楽のパフォーマンス やってもらいたくて 打診に訪れて

「歌舞音曲禁止ですから」て けんもほろろな言い方されて

ちっ!てな気分で 足を向けなくなったんだったかな

あ でも 親戚んちかなんかの 歴史的に貴重な お雛様展示のときは 行ったかな?

ま それほどに よく知らぬまんまおり

本日 久しぶり というより むしろ 初めてさん的な気持ちで 行きましたが

うわわ なんか 甘く見てて ごめんなさい!でした

面白く興味深いぢゃないのさ んもぅ

障子の「弓がけ」とか

昔の 硝子の ムラあり 歪みありの 味わい深さ とか

それよりも 発見!だったのは

角田にある 遺跡やら 出土品展示の 蔵

あららら すんごく身近から 縄文前期のものもの 出土してんだなこれが!

灯台下暗し!!

同級生すずじゅんあっちゃんちがある 鱸沼に すんごい 出土品の数々だとおおぉ!?

かつて あんちゃが 小学生高学年あたり

台山公園で 鏃ほってきた なんてことあったけど(今 それは わたくしが 持ってる)

その頃 わたくしは ただの石を 拾う方に 夢中で

昔 誰かが細工したもの…なんて と 興味無かったのだが

あんちゃは その頃 鱸沼のあたりで 面白いものがみつかるらしい とかいって 土器やら鏃好きなともだちと よく行ってたのだと

なんともはや…

出遅れたけど

身近なところの 遺跡巡りしてみたくなってしまいましたとさ

ものすごく 何にやらかを 手のひらに受けたような一日

どうも ありがとうございました〜♪

実地見物

2024 年 12 月 14 日 土曜日

展示を見たあとは

実際の 貝塚巡り

噂には聞いていたけど

まんずなんとも然りげ無くなんてこと無く 人んちの畑になっとる

そこまでの案内看板は 無いものの

現地には 一応 立派な 看板で「ここいら辺色々出土した遺跡なのです」とは 示してあった

人んちの畑らしきところで じっくりと 見入る 茂さんと 離れ

気になる 木の勢い ありあり領域へ行ってみた

そこへと至るに 行けなくはないけど

道が ほぼ ない

畑の横の 側溝のようなものを 飛び越えて なんとかかんとか

うっひゃあぁ!な 遊園地アクロバットジェットコースター的な木は 藤の ご長老?

圧倒される有り様

かわゆい カラスウリの実や 脱色してしまった ウスタビガの繭らしきものやら いくつか 拾った

どうやらそこらは 手長明神社跡地だったらしい 

看板も立ててない

紹介して人を呼ぶつもりはないらしい

だからこその 圧倒されるほどに 放出される 木の勢いなのだろうなぁ

わたくしが ほへ〜と 木の勢いを

阿呆面で 眺めているのを

人んち畑から 土器片を 拾いつつも 

遠目から 撮影してくださってた「カメレオンぶんぶん」写真あり

どこにおるか 見つけられますでしょか?

んで そののち もう一つの 貝塚 三貫地遺跡へ

ここも 立派看板はあるものの

見事に 人んちの畑&荒れ地

ちょっと お邪魔しますね 要らんなら 拾わせていただきますね なんて 

はじめのうち 遠慮がちに 一つくらい…とか 思ってたのに

もっと 縄文わかりやすい欠片ないかなっ!?とか 鼻息荒くなってきて あぶないあぶない

でも わたくしみたいに ぼんやりしてても 拾えるくらい ざくざくありました

土器ごと 耕してますね?もしくは 土器が 肥料なのすか!?くらい 散らばっとる

これら 昔々の人たちが ねりねりして 焼き上げて 日々の暮らしに用いてたものなのだよね

ただ形作るだけでなく

いつしか 意趣凝らして 洒落のめして あれこれの もんようをつけて

何をか 籠めていったのか て 思うと

ついつい 撫で回して

その創造の思いに 想像を 這わせていくような感覚になってくる

いやはや なんて 身近に 悠久!

その界隈に いつも うちのご飯を支えてくれる 親戚の おんちゃんちがある

ここいらの 悠久に 身近な土からの 恵みに 身体が 形作られてるのだな と 思うと

不意に 目に見えない 太い 脈々が 

土の中から身体へと流れ込んで 放出されて 風に乗って 空へと昇るのが 見えるような気がした

いやはや 思いがけぬ 近距離感覚が あとから ぢわぢわと きましたよ