2023 年 8 月 のアーカイブ

なぜか「まめちょ」

2023 年 8 月 17 日 木曜日

昨夜 

にゃんこらの にょにゃにょにゃ(ドライフードじゃない 柔らかいタイプの食べ物)の まぐろ缶を

奮発して 箱買い

ずっしり重いのを 車に積み込むとき

何故か 突き指(つきゆび)してしまった

何十年ぶりだろか 突き指なんて

さほど 腫れたりはしていないものの

痛い

曲げるのが辛い

でも 小指の 第一関節なので

暮らしには さほど 支障はない

朝から 太っ腹に その缶詰 2つも開けて 差し上げたら

早々に 満足して

朝から 飯台に のさりのさりと 仰向いておる 

突き指した甲斐がありました…いや 関係ないか

突き指なんてするもんじゃないがね

…なんて 要らんこと ひとりでブツブツ言ってたら

何匹か ぐるん と 寝返り

不意に

♪まめちょ まめちょ ねだが ねねが おっくりげすてみましょ♪という

ばあちゃんが教えてくれた遊び歌を 思い出した

二人で 正面向き合って 手をつなぎ

最後の とこで 手をつないだまんま ぐるりと 背中合わせに なるやつ

記憶の連動 いとをかし

ないすせんす♪

2023 年 8 月 16 日 水曜日

保育仕事

一時預かりの 比較的大きいさんの Rさん

みんなと一緒に お昼寝はせず

先生たちが 書き物したりしてる横で

折り紙を 切ったり貼ったり

概ね 園長先生が お仕事合間に なにかしら 付き合っていたのだけど

わたくしが 園の ホームページブログ 更新一段落したの見計らって

「森せんせ Rちゃんに ちょっと 付き合ってあげられる?絵本作ってるんだって」と お声がけいただいた

わたくしでよけりゃ〜♪と 嬉々として お相手させていただく

七夕やらでよくやる 折り紙を折って折って折ったのを ちょきちょきして 作り出す模様みたいなのとか

お星さまとか

お花の形に 切ってもらったのを

手のひらサイズの紙を 何枚も リボンで綴じたものに 

あれこれ ぺたぺた 貼っている

切るより 貼りたいみたい

手当たりしだいに ハートやら 渦巻やら 切れ端の 面白いとこ活かしたのやら 切り出す わたくし

はじめは よくある形のものを 貼ったりもしてたけど

貼り方が 面白い

微妙に重ねたり 

見開き 跨ったり

いつしか ハートや 星…といった わかりやすいものより

よくわからんけど面白い…と わたくしが 密かに 取っといた 名付けられない 切り出したあとの 切れっ端的なものの方を ぐいぐい貼っていった

それも ものすごく愉快に 笑いながら…

うひょう♪

なんかすんごく ごきげんな モダン・ジャズの アドリブ部分を 聴いてるみたいだったよ

Rさん ないすせんす♪

「こっちにも貼って」てな感じで わたくしにも 貼る を 促すように 指さされたので

ご機嫌ジャズの リズムを 封じないよう

端切れ 弾むように 貼ってみた

「うっひゃっひゃ♪」の 笑顔満開 いただきましたる

みんなのお昼寝 終わる頃合い

切れっ端やら まだ使えそうな折り紙やら

選り分けて 片付けようか と 思ってたら

園長先生に「Rちゃんね いつも 切れっ端も なにもかも 袋に入れて 持って帰るのよ」というので

ほとんど 糸くずみたいになっちゃった 色紙も 全部 袋に入れた

Rさん これ と 袋を 見せたら 

にこにこ 笑って 自分の鞄を 指差した

いいねぇ

この くずくず 全部使って 小粋なリズムと 彩りを 弾け飛ばしてね

このまんま のびのび あらわして 膨らませていってちょうだいね

たのしみだなぁ

昨日のご飯

2023 年 8 月 16 日 水曜日

昨日の 月イチ おばとの ご飯会

母と さなおばの 間の たみおばにも 電話したそうで

久しぶり 三姉妹で あつまったようなきぶんになったようで

「これから ご飯会のときは 電話することにした〜♪」とのこと

ぽん と 会える距離ならいいんだけど

なかなかそうはいかないからね

たのしみ また増えて よかったよかった

藪庭の奥から 摘んだ 茗荷の お花も 饅頭麩のお澄ましに 入れたよ

みんなで お花が咲くように 暮らしていこうや〜なんて こっそり 願う

おば送りがてら

ツケにしていた 父の入院費 払いに行ったり

あっちこっち用足ししたら へとへとになっちまい

ばんげは ご飯会の残りの とうもろこしご飯や 浅漬けや 和え物にして

主菜を コンビニエンスストアの 簡単お魚にした

…ものの

ほっけ 銀鮭 鯖

総じて「しょっぺえ!」感想

むしろ 茶漬けにしたいくらい(わたくし以外 みな あまり 茶漬けを好まぬ…ましてや 魚物など!だ)

レンジで 数十秒…てな 簡単ではあるけれど

お高いし

塩っぱいし

こりゃ きっともう これら 買わないだろうなぁ

いや もしかしたら レンジ用いず

一旦 塩抜きしてから オーブントースターで 焼くとかなら よいかも

ま でも 楽させてもらいましたでね

よしとする

ばんげは 立ち食い

2023 年 8 月 16 日 水曜日

家…なのだけどね

飯台が 猫台と 化していて

しかも あんちゃまかせにしたら 洋風バラエティ弁当 てものを 買ってくれてて

その中に 牛太郎(去勢済 十五歳)の 琴線に触れるものがあり

しかし それ 味が濃くつけられている(たぶん にんにくしょうゆ味とか そんな感じ) 唐揚げなので 差し上げられぬ

…なもんで みなさんに背を向けて 立ち食いとなってしまったのでした

それもまた 楽し

パイナップルで むむむ

2023 年 8 月 15 日 火曜日

今も なお

宮城県の一般家庭で パイナップル食べる率 第一位かも…と 自負しておる 森家ですが

昨日 切ったやつが 

近年まれに見る よろしくない感じ

熟してる…という領域を 超えちゃった ぐにょ部分と

未熟に味気ない がづごづ部分

まぁ 未熟なうちに収穫しちゃった て ことでしょう

パイナップルは 追熟しない果実なので

置いといてもだめなのですてよ

ただ 甘くなりはじめる部分が まあるい 下の方からなので

収穫しちゃったあとは

甘みを 均すために

葉っぱ部分を 下にして置いとく(そのまんまでは 置けないけどな)…てのは ありだそうですわ

んで 食べられないわけではあるまい 

どこが どうよくて だめなのか 確かめるため

ぐにょ も 食べてみた

発酵したいの?てな感じ

こりゃ もったいないけど やめといたほうがいいかな

でも こっちは?

…とか 確かめ食べを しすぎたかも

今朝 目覚めるとき 下腹部か いつもならぬ感じ

いや でも 本当に 駄目なの食べたら もっと 早く 反応出たはず

気の所為〜と 知らんぷりしようとしたけど

やはり ちょっと ぐにょ が 効いたらしい

危なそう て 思ったもんは 舐めてみるくらいにして 飲み込んではいかんね

さほどひどいことにはならなかったので 

よかった

わはは

んで 台所窓辺しげしげさんとこが

もう 九割九分 パイナップル頭子さんになっとる

窓辺に置けなくて

シンク横にも満ちており

味噌壺に手を伸ばすとき 必ず 葉先のちくちくに あたる

あんちゃが 困り顔で

「ねぇ…パイナップルの葉っぱ このまま増え続けるの?どうなっていくの?実がなるわけじゃないでしょ?」と こぼしておる

地球温暖化 騒がれてる昨今

うちの庭に パイナップル植えても 実がなったりするかもよ と 言ったら

「あ〜 そうしてください」と

やれるもんならやってみて&ここからどけてくださいニュアンス含んで にやにや言われた

ほんと 考えないと

鍋置く場所も なくなっちまうんだわ

ちょっとやそっとの環境の変化ではへこたれなさそうな 勢いのいい 根っこっぷりのから

植木鉢に 家移りしてもらわねばな

これ 前も言って 1〜2株しか 移動してない

そりゃ 増えるわな

めずらしいおみやげ

2023 年 8 月 15 日 火曜日

昨日 幼馴染仲良しさんたちと 夏休み恒例お出かけしてきた あんちゃ

出かけるまで どこに行くか 謎の ミステリー・ツアー的(概ね 無計画 運転手任せ)

帰宅したら

「はい 君におみやげ」と くれた

がしゃぽん 動物サウナの 蛙

どこにいった お土産なのか 謎だけど

うれしい

蛙は サウナに入っちゃまずいでしょう…とか ツッコミは なしだ

「女川から未来をひらく夏の文化祭」再会とか

2023 年 8 月 14 日 月曜日

四年ぶりに 開催 

でも「いつもきてくださってありがとう〜♪」と 朗らかに声をかけてくださった方がおられた

うわ そう思ってくださって こちらこそ ありがとうございます〜♪でありました

中でも 今までお会いしていたものの お名前も 伺わずにおった方…みやこさんとの 再会は また ちょっと 感慨深いものあり

実は 四年前にも 声をかけていただいていた

助さん…こと ドリアン助川さんの『線量計と奥の細道』を 読まれて わたくしの名前を 発見して

「あ 女川から未来をひらく夏の文化祭に 来てくれてるあの人だ」と 点と点が つながって 感激した と 伝えてくださったのでした

今回 改めて そのことと

その周辺のことを聞かせてくださったのでした

もともと助さんの 書かれたあれこれを 読んでおられて

かつて「ゆるゆる教」に 救われて 気持ちが楽になったこととか

ご自身 大変なる被災を 石巻にて 経験された折

たくさんの ボランティアの方々に 救っていただけたうれしさを

「もっとあっちにも 助けを必要としている人がいるから そこへ行って!」と

自ら 派遣なども 請け負うことになったとか

今も 色々と困っておられる方に 助太刀応援しながら

出会いを その場限りにせずに 繋がり続けて より良いものへと結んでゆく 助さんの活動に 感銘を受けて

「このかたたち(支援してるかたがた)にも ドリアンさんの ゆるゆる教みたいな お話してもらって こころゆるやかになってほしいなぁ」と 常々思っておられたとのこと

いや そんなんならもう どうにかしてあれやらこれやらブッキングして お呼びできるようなこと 企んじゃいませんかっ!?なんて 話盛り上がる

まぁ 超多忙で 著作生み出し続け 大学で 教えなんかもやっちゃってるのに ライヴも 着々と 開いておられる 助さんに お願いできるのか!?とか 思いつつも

いやまずいうだけいうてみねば とかとか…

ちょっと 心躍る先々のことなど 湧いてくるのでした

そんな うきうきの心持ちで

かつての クラウドファンディング的なもののリターンで 参加させていただいた 女川セラミカ工房のスペインタイル ぶんぶんもりあやこ…にも 再会してきました

ハマテラスの 端っこにありますの

お暇な方は 探してみてくだされ

…と まあ そんなこんな

締めは 素敵カフェ セボラさんで〜と うきうき 行ってみたら もう店じまいでした

がっくし

いや ほんとは 己の出番終えたら ちょいと 駆け込んで 食事を♪と思って

弁当も持たずに 行っちゃったのですが

合間も何も ちょっとした時間だけでは 忙しなくなっちゃうし 行く限りはゆっくりしたいし

あのステージ周りの 心地よい空間に ぼや〜んと 座ってるうち

次々の 興味深い 素敵な 出演者さんが 続いちゃって

結局 ご飯食べそびれちゃったのでした

でも 事務局の方がくださった ままどおるが ひとつあり

それを おなか ぐぐぅ〜 のときに 食べたら

もんのすごく 染みました

帰りの道々 足攣って 挫けそうだったけど なんとか 家までもったのは

きっと あの ままどおるのおかげだ!

…あ あと ゆぽっぽで買って すぐさま ぐびぐび飲んだ 八木澤商店さんの 甘酒のおかげでもありますだ

ま とにかく ちゃんとまた お目にかかりたいで

なにかのついででなく

セボラさんには またあらためて おうかがいしますわ

こころみちるあれやらこれやら ありがとうございますた

きっと また♪

「女川から未来をひらく夏の文化祭」を 振り返る エンディングセッション

2023 年 8 月 14 日 月曜日

締めは「森のおんがくたい」による 楽器セッション

…というのは 

つっち〜先生が リードをしつつ

会場のみんなで いろんな楽器 鳴らし合って 楽しもう の 時間

その前の タイ芸能サークル ミーオカーさんたちが

持ってきた 鳴り物やら どうぞ鳴らしてみてください時間があったもので

その温まった感じのまんま

エンディングに なだれ込んでいけた

ミーオカーさんたちが 携えてきた

牛の皮を鞣して作ってもらった…という すごい太鼓も

どうぞどうぞ とかって 太っ腹すぎる!

つっち〜先生が ありったけ?持ってきた いろんな 楽器を

居合わせた人たちと

これってこうかな 

あれおもしろそう♪なんて

見知らぬ同士が

もう 知り合ってる楽しみ合う人たちになってて

言われる前から じゃかじゃかりろりろ♪鳴らしっこ 始まってた

あぁ 学校の文化祭 思い出すね

つっち〜先生が まさに やりたかった瞬間 ここにあり だね

これがおしまいではなくて ここからはじまるね また会いたいね

…そんなことばが 誰からともなく 出てきて

にこにこ

「きょうはいいひだ」

ほんとにそう

そういう日々を重ねて

未来をひらいていこうね

こころとからだのまんなかから そう思わせていただきましたる

ありがとうございますた

きっと またね♪

「女川から未来をひらく夏の文化祭」を 振り返る 己のとこ

2023 年 8 月 14 日 月曜日

今回は パントマイム 作品を 2つ 

『さがす』

『「わたしたち」の へいわ』(『さがす②』改題…音楽は 同じく 重松壮一郎さんの『忘れ得ぬ記憶』)

そして その場で やるかどうか 決めようかな と 思っていた「那須町 豊穣庵 収穫祭 奉納舞『五穀豊穣〜ちのうた〜』(謡いと奉納舞)を やらせていただきましたる

はじめ 三十分枠を とってていただいたと聞いて

他のあれこれ と 組みかけて

しかし 十五分か 二十分くらいと思ってまして〜と つっち〜せんせいに 伝えたら

その後 十五分枠に 組み直してくださったもんで

全体的に タイトにしよう と

『さがす』を だいぶ 早回し的に やった(…そのくせ お客様の やさしさにあまえて やはり『五穀豊穣』も うたっちまった)

まぁ もともとが あわてもの 早回し的に 動いてるわたくしの 日常のことなので

きっと 違和感なし…だったと 思いたい

そして

『「わたしたち」の へいわ』は やはり 時間経って 再びやるにあたって

新たな場面が生まれてしまい

でもそれは より 己の納得に届く場面でもあった

曲の時間が 決まってるから 最後 どうなるか!?なんて 思ったら

その尺で 物語が 仕舞になった

明かりに守られていない分の 雑さの 露呈 反省も ありありなのだけど

気持ちの部分で 物語の中を 生きていられたのだろう…かな

日々の 愛しい命たちと 暮らしながら

その 愛しい「わたしたち」を 守ろうとするやり方が高じて

「あいつら」を 作り上げてしまわぬよう

できうれば すべての命たちと まあるく「わたしたち」として 生きあえることを

これからも 諦めずに考えてゆくために

思いばかりが先走らぬよう

届く形で

考えながら やってゆきたいと思うこと

これからも 課題として 携えてゆく所存でありました

『五穀豊穣』では やさしいみなさまにあまえて めんどくせぇ「五穀豊穣リズム」…実は 5拍子…を 足と手で 奏でていただき

うわ 気持ちえぇ このまんま やっててちょうだい〜と 思いつつも

まてよ 時間オーバーしすぎるのも まずいよな…と

気持ちよさの中に 理性が ひやり と 流れ込み

ちゃんと?長々しすぎぬうちに 仕舞えました

リズムリードを急遽 お願いしたに関わらず

快く引き受けてくださった つっち〜せんせい

…しかも 写真まで きっちり 撮っててくださって

ありがとうございます

リズムリードに たく父ちゃんも 乗り乗りしてくださってて

ほんと うれしかった

♪ちにみちよ

ちのみちよ

ちからうけ

ちえをつめ

ちりおちて

ちにかえり

ちをこやす

ちからもて♪

これの 漢字の当て方を 質問されたことありましたが

色々ありなのです

重ねた意味もあるので

そこ どうぞ ご自由に

受け取ってくださった方々

思いを こちらまで伝えに来てくださった方々

生きていく底力に また 色々蓄えさせていただいた思いです

ありがとうございます

「女川から未来をひらく夏の文化祭」を振り返る その4

2023 年 8 月 14 日 月曜日

タイ芸能サークル ミーオカー

「タイ北部 ランナー地方の楽器や踊り」

ミーオカーとは タイ語で チャンス 機会があるという意味だそうです

同じ流れの団体(メンバーもかぶっていた?)アムロランナーさんの パフォーマンスは

かつて「ダンス幼稚園」の 催しのときに 目撃したことあり

なかなかに 素敵な二枚目風 踊りでしたが

今回 そんな心づもりで 構えておったらば

どんどこでけでけしゃらりらり〜ん♪なんつって

やけに 陽気で 軽やかな リズムと 笑顔とで 登場なさり

わはははは〜♪愉快

…と なったのち

えっ!?ここって 笑ってもいいの!?なんて すこぅし 戸惑う

でも 代表の Kanaさんの 心明るむような 声とことばに

あっ きっと 身構えなくてもいいんだな♪と

すぐに ゆるんだのでした

なんやら フラと 通じ合うような 物語を呼び起こすような 手振り

以前 かと れあ企画の パフォーマンスにて ご一緒したことある 役者の 鈴木孝さんが「タイ舞踊」の ワークショップに 混ざったとかなんとか 投稿しておられたけれど

しっかりと 鳴り物部隊のとこに おられた

みとむおにいさんも 剣舞的なソロで 出てこられた

木刀だけど 剣

でも 笑顔

…いいの?

いいんだね?

いいねこういうの♪

その後 Kanaさんも 剣舞

…もっと 笑顔

なんか うれしくなる

剣てものは 強面の殺戮に使うのではなくて 我らの命をつないで守ってくれる 尊く ありがたいもので あってくれてありがとう と 喜びながら 共に 舞っちゃいます♪…てな感じを 勝手に受け取って

もぅ これからもこうあってほしいっす〜と諸手を挙げて よろこんでしまった

ポーカーフェイスな感じで 鳴り物やっておられた 若衆も

いきなり 片手 側転したり

くるくる回って 鳴らしたり…

のちのち 楽器に触れてみよう のときに

すごく 優しい心遣いの 感じましたる

一度しか 行ったことない タイだけど(そう言っといて プロフィールに「北は網走 南は久米島 西はタイ国 東はアメリカ」とかいれてやんの わたくし…すんまへん)

あのお国の 微笑みとか 「ワイ」とか 

すごくすごく やさしくやわらかな 感触を 思い出させてもらいましたる

また きっと みたい触れたい ひとときでありました

これからも あちこちで「老若男女みんな一緒に楽しむ機会」作り上げてくだされ〜