2017 年 4 月 のアーカイブ

お尻でピアニカ!?

2017 年 4 月 18 日 火曜日

先日

リトミック時間

始めますのご挨拶もせぬうち

煮え煮えに 沸騰気分の お子たち

何か 言いたくて

反応してもらいたくて

ぱんっぱんになってる感じ

…ど どうした?

まぁ いつものことだけど

こなれて楽しみにしててくれるのは良いけど

我先に 喋ろうとして お友だち 押し退けて

いさかいまで 起きてしまうぞ

とあるお子が ふざけたこといって

わたくしが へっ?て 応えたのが 受けたようで

へっ?て 言わせたいさん 大発生

そりゃもう あらゆる 言葉と知識を 総動員してきた

ま…概ね おしり とか そんなかんじですけど

んで あるお子が「ピアニカを お尻で鳴らしたい」と 言いはじめ

満場一致くらいの勢いで

それが一番愉快と 思ったような空気に まとまってゆく

…リトミックなのか?これ…

もう あとには引けぬで

わかったよもうわかったよそんなんいうならやりましょうや!と

お尻でピアニカ鳴らせる人っ♪手を上げて といったら 

とたんに 満場…が 3人くらいになった

実際やるとなると 怖じ気づいたり 引っ込んだり

ふふふふふ めんこいもんだが

容赦しません

さ お手手あげてくれたひとに やってもらいますぅ♪と

お尻に 吹き口を 当てました

さあどうぞっ!

…もちろん できませんですが

あれれ?鳴らないよねぇ なんて 応えたのが やはり うれしかったようで

こんだぁ「あたしもぼくも」と また 活気づく

結局 全てのお子の おけつに ピアニカ吹き口を 差し込み(のように見せかけて 当ててるだけですが)

さぁどうぞ…あれれ 音出せないねぇ…を やりました

これって どうして音が出るんだっけ?とか

結局 そんな 楽器の構造のおはなしを 絡めたけど

そんなことより

一人一人が なんだかわからないけど 愉快な格好をしちゃって みんなが笑ってくれて 満足だったみたい

その後は わたくしが 息吹き込んで それぞれ 気の済むように 音を出してもらったりもしたけど

音楽か なんか ちょっと 謎だけど

そんな日もあり(そんな日ばかり?)かな と

笑いながら「まったね~♪」て 手を振った

なんかまた面白い展開 転がしていこう

免許更新

2017 年 4 月 18 日 火曜日

運転免許更新

いってまいりました

今までの 顔までが 紫っぽい感じ(大人っぽさを狙ったのに 失敗した風)から

つい 保育仕事や ぶんぶん髪型(ぶんぶんの時は 正確には 三つ編みでなく ゴムぐりぐりの にょろり跳ね上げ)みたいな 二つに 結っつべで 行ってしまい

出来上がってきた写真見て

んああぁ と 低く唸ってしまった

ま しょうがねぇ

敢えて 化けたわけでもないしな

この髪型で 運転していることが 多いから よかろ?

誰も わたくしを 責めちゃいないけどさ…

なんだか 言い訳がましい気持ちになったりもして

曇りのち 晴れ

昨日辿った桜たち

2017 年 4 月 18 日 火曜日

昨日の桜 あれこれ

北三番丁公園は

染井吉野が 満開やっほぅ♪ から 降りるかどうか…てなあたり

しだれの 赤っぽいのは これからかな?

開く前から 蕊…ヤル気満々です

はらはらヒラヒラはかなげな花びらも

集団遠目で見ると 

もりもりと 勢いありすぎて 

蕊の目が ざわざわこちら見ている感じになったりして

以前 酔っぱらったのは そんな辺りなのだろか

でも 美しいのぉ

昨日の桜 あれこれ~定義さん周辺

なんと 定義山に 向かう途中の 大蔵ダム 脇の桜は

まだまだ 蕾

これからなのか

おんなじ仙台市青葉区だけど(ここいらは 中心部の 青葉区民から「あの辺りは 青葉区ぽくない」などと 暴言吐かれてるとか)

まだまだ 桜春 届いてないので

これからみたいかたは

今週末以降ですかも

昨日は

二日町で リトミック仕事したのち

定義山

そのあと 花京院で タップ出張稽古して

それから なぜか 七ヶ浜 多聞山へ

こちらは 今まさに満開♪

小寒かったし

まだまだ もつかも…と思ったものの

本日 午後から 晴れて 暖かく 風強くなってきたで

今頃 花吹雪かなぁ

木々巡り 海拝み 鎮魂の鐘など 鳴らしたら

ぽつり ぽつりと そんな人が あとから やってきていた

静かに 語り合いながら 祈る思いも 満ちる 静かな夕方前の ひととき

やっとこ辿り着けた 門前喫茶Norahさん

2017 年 4 月 18 日 火曜日

同級生 もりもっちゃんの お店「1965」開店してすぐ お邪魔したときに おられた

珈琲淹れてくださった 三塚さん

ちょ と ことばを交わしつつ いく種類かの 珈琲を いただいたのだけれど

その 味の立ち上がりの 鮮やかというか なんというか

飲んでいて 感動的に 楽しかった

んで その 三塚さん

定義山の 五重塔庭園の 門の前に

ご自身のお店「門前喫茶 Norah」を 

昨年 10月に開かれたのですが

昨日 やっとこ たどり着けましたる

もとあった 建物を 自力改装…という 力業

じっくり吟味して 納得のいく 材質 サイズ レイアウト

こだわりの思いが 

押し付けがましくなく

やさしい風合いとして その場所を 形作っている

なんとも 入った瞬間 居心地よい♪と うれしくなった

んも 時間もあまりないけど(たどり着くまで 実は ふらふら 迷った…タイムリミットあるのに)

かぶりつき 砂かぶりならぬ 汁かぶり?カウンター席

カウンターの 杉材

人肌みたいな温もりだぞ

すりすりしつづけたいぞ

うっとりだぞ♪

お仕事ぶりの手元を まじまじと 見させていただく失礼にも

にこにこ応えてくださった

今回は キリマンジャロと エチオピアを いただいた

ぼんやりな わたくしでも

その味の違い はっきりと 受け取れる

そうか キリマンジャロって こんな風に さらさらり~て 飲めちゃうのだな

いろんなものと 一緒にいても お邪魔しないだろな

まるで 親戚の 新澤さんとこの 究極の食中酒「伯楽星」みたいではないか…などと さりげなく 宣伝などさしはさみましたが お許しを

ま それはさておき

ここでもっと楽しんでほしいこと

これからの 楽しい企みあれこれを ちょちょちょいと お話しいただいたり させていただいたり

うわぁ なんだか まだここにない うきうきが

るるるるる~♪て

リボンみたいに「これから」へと なびいて きらきらしてしまった

どたばたなのに 極上の うっとりをありがとうございました

また まいります

ポイントカードもあるって んもう ポイントおばちゃんの わたくしの 琴線 更に 掻き鳴らされました

自家製パンも んまんまっ♪

定義山だけあって 駐車場は たっぷりありますで

どうかみなさま

わざわざ お出掛けくだされ

定義山名物は 今や あぶらーげだけじゃないぞぅ♪

よっぽど 肌が 気持ちよかったのだな

昨日 おうかがいした 門前喫茶Norah さんの 杉のカウンターの 香りと 温もりと やわらかな 手触りが

てのひらに 余韻 残してる感じ

また すりすりしたい

昨日のお昼ご飯 ゆっくり食べる時間なくて

Norah さんの 手作りパン ベーコン巻き巻きと チーズ巻き巻きと 林檎ココナッツ巻き巻きとを

車のなかで はむはむしたのだった

ぷわん と やわらか やさしいパンだった

写真撮ってたったの 思い出した

見たら ふわん て あの 香りがよみがえった

半分カンパーニュは まだ 食べきってないから

美味しいジャムがほしいなぁ て あぐりっとで 桃ジャム 買った

余韻で 行動したような日でもあったよ

名前を書きましょう

2017 年 4 月 18 日 火曜日

先日 あんちゃが 土産として 買ってきた ダクワース

贅沢品めえぇ!とか 思いつつも

「一人二個ずつね」と いってもらって

舞台どたばたが 落ち着いたら 楽しみに食べるよ♪と

仏壇脇の 箱のなかに そのまんま とっといた

…らば

終演後に 帰宅したら

一個しかありません

むむ?

お土産買ってくれた本人は もちろん 手をつけない

ま 薄々わかってたけど

至近距離に 座っておる 腹ペコわらすこ…父の仕業でしょう

あの わたくしの割り当ての ダクワーズが 一個しかないのですけど と 伝えたら

「仏壇さ まだ 一個あったな」

いや あるけど 割り当て二個のうち 一個も食ってないのね わたくし

「あぁ おかさんさも んまいどって 食ったど」

おかさん(母のことね)も…て すぐ 共犯者に仕立てようとしてからに このぉ と 思いつつ

まぁ んまいどって 幸せ感じたなら いいか…

悔しいけど

恭子先輩からいただいた「こどら」(四角くて かわゆい どら焼き)も お披露目してしまったよ

ばつ悪くて しらばっくれようとしてた 父の顔

満面の 笑み

「こいづは んまそうだ」なんてね

ぷっ♪

そののち 出掛けて帰ってきたら

ダクワースと 近所のコンビニエンスストアリニューアル記念でもらったという バナナケーキに

わたくしの名前マーク…

あんちゃが書いて 父から 引き離しててくれました

「自分のものには名前を書きましょう」て

小学生並みの 森家でありました

打ち上げで 分けっこ

2017 年 4 月 18 日 火曜日

舞台打ち上げで

いただいたケーキを みんなで分けっこしましょう という 段になって

どうやって?と なった

二種類の 可愛らしいケーキ

ふわっふわの チーズスフレと

果物もりもりの パイタルト

その場にいる人 10人

匙で つついてゆくか なんてな話もあったけど

せっかくの 美しいケーキ

やはり ぐしゃぐしゃでなく 切り分けましょう…しかし 誰が?と…

自信なさのあまり だれかの目に やる気の光みつけようか と 思った矢先

「あっ おれやります」と

バラシ助っ人要員として 出動してくださっていた「短距離走男道ミサイル」の かとうさん

おおおおぉ 頼れる男気っ♪

短距離男道ミサイルさんたち 先日 東北 十一都市キャンピングカーでめぐって 自主公演ぶち当てツアーしてきたばかり

数々の イベントで 表方 裏方 あらゆる場面で 活躍してくださってて

ほんに なんでも お願いしちゃいたくなる 方々なので

やはり♪などと うれしくなる

それはそれは見事に

それぞれのケーキを 五等分にしてくださりました

かっちょえぇ

おもわず見とれる手元と眼差し

美味しいケーキが さらに 美味しくなった

そんな方々にも 支えられとりました

ありがとうございます

色づいちゃった

2017 年 4 月 17 日 月曜日

色気づいたのに

華やかな思いでなく

哀しみなのは

お別れせねばならないから

ほっといて すまぬ

汚れなき 生成りだった 甘酒

今朝 橙色の 変幻

土へと 還って

また 違う形で 巡り逢いましょう(画像はイメージです)

西原さんの御本が好きだ

2017 年 4 月 16 日 日曜日

西原理恵子さんの 本は

ほぼ「つぼ本」

どんなに 悪態ついていようが

必ず ほろり やら

わはは やら

ほぐれる

こことこの 恋愛事情を 描いてる「ダーリン」シリーズは

発売のときの 表示年齢が

わたくしと 重なる

そして 内容的に 重なることも多すぎて 腑に落ちすぎて

たまらなくなって

わんわん泣いてしまう(犬じゃない)

艱難辛苦波乱万丈山あり谷あり越えて しなやかな心で 笑いに変える天才

脱帽&最敬礼

がんばろ

『神様はアフガニスタンでは泣くばかり シリン・ゴルの物語』

2017 年 4 月 16 日 日曜日

昨日本が届いてた

『神様はアフガニスタンでは泣くばかり~シリン・ゴルの物語』シバ・シャキム著(現代人文社)

何かで 目にして

おぉ 読みたいな と 注文していたのだけど

十年くらい前の 出版物で

「しばらく時間かかると思います」と言われていた本

したらば 先日

考え方や 感じかたが おおおぉ♪と

いつも 学ぶ気持ちやら 胸のすく思いに 至らせてくださる 茂さんが

顔本にて 読まれた…という 投稿をなさっていて

こ…これは ぜひぜひ 品切にならぬまんま 届きますように と

更に 欲しさ 膨らんだのでした

くんくんしたら 

しばらく しまわれていたような かほり…

ふふふふふ

好きだ♪

すぐに読める状況ではないものの

手に入れられて 嬉しくて 小躍り(別に小躍りするような内容ではないはず 失礼千万で ごめんなさい)

でも 入手して 八割満足感に浸って 読まずにおる…てのも 

よくあるパターンなので

読みますとも!近日中に

そう宣言した本が

もうなん十冊も 手元にあるとしても

気持ちは 嘘偽りない(嘘くせぇ)

えいえいお〜から

2017 年 4 月 16 日 日曜日

本番寸前の

えいえいお~♪に 至るまでの

ちょ としたひととき

どこを切り取っても

とびっきりの 宝物時間

ここにいさせてくれてありがとうございます

そのときも

あとからも

じわじわくる 幸せ気分

開場から 出てこられる お客様に ご挨拶をする

わたくし自身の 知り合い とか おともだち ではないのだけど

誰かのおともだちとか つてがきっかけで

何年も 続けて 観てくださって

覚えてくださって

毎年声をかけてくださるかたもおられて

名前を 存じ上げぬまんま

お馴染みなかたが ふえてゆく

そういうのも うれしいなぁ

そんな風に 年に一度 お会いするかた

開口一番に「あぁ いつもありがとうございます~♪」と お互い おんなじことを 言い合ってしまったりして

嬉しくておかしくて 笑いながら 抱き合ってしまった

「来年も楽しみにしてますよ♪」て

なんと 光栄なことだろか

ほんとにほんとに ありがとうございます

初日と 楽日しかないのですけどね

楽日も よろしくお願い致します

この方々だからこそ!の

安心感

幸福感

まだ 続く

公演が終わっても

幸せの瞬間が 過ぎ去っても

例え 歳を重ねて 忘れ去ったとしても

そんなひとときがあった事実は

変わらないのだよね

証として残らなくても

きっとずっと 宇宙の どこかで 光り続ける

…なはんて

ちょ と 突拍子もないこと 思いつくくらい

うれしいんだ

共に踊ってる ダンサーなっちゃんの まま るりこさん

楽屋での 美味しいものたちが

いつもいつも なんの心配もなく たっぷりと しっかりと 取り揃えてくださって

そのお心遣い 設えが

年々 更に 進化しておられる感じ

「どのお茶がいいですか~?」と 配ってくださるときに 

片手に 油性ペン♪

選んだ瞬間に お名前書いて 混同せぬよう 気配ってくださるとか

んも 感動ものであります

公演後 舞台監督 こうさんに

「今日中に やっときたいことあるなら あと30分くらいで退出できるように 解決してください」との おはなしに

真っ先に るりこさん お手製の お稲荷さんを 食べてから帰る!と 心に 浮かべてしまいました

楽屋へ 駆け込み まずは二つ その さらりと やさしい甘さを 味わった…のち

かえらにゃならない 寸前にも

「もっといかが?」なんて ふんわり 微笑まれて

蛇丸呑みみたいに 1個

んで もう1個 お持ち帰りさせていただきました

そんな 支える手

いつも 背中のあたりに じんわり

温かな思い いただいているのでした

初日公演終了 の 幸福感に浸りながらも

明日 あんちゃも お出掛けだ…というし

食材の確保して 帰らにゃ と

開いてる スーパーマーケットのことを 考える

いつもいく トライアルの 西のほうは 遠回りになっちまうかな? ならば 東のほうにもあったよな

劇場からの ルートで 近い と 見込んだほうへ 行くことにした

…が そこ いったことがなくて

おぼろな記憶が頼り

ずいずい 車進めたら

名取エアリの 明るいところ とうに過ぎ

もうこの先 海岸ですけん みたいな感じになってきて

心細くなって 戻ろうかな…と 弱気になった頃

かんばん見えてほっとした

しかし 駐車場の入り口がわからなくて 搬入口みたいなところに 一度いってしまい

慌てて戻ったりして

ぐるくるぐるり と 回ってしまった

でもまぁ

無事 食材も買たよ

昨日の朝 でかける前に 

ばんげの なめたがれいの 煮付けやっといたら

あんちゃから「え~」と がっかりした顔された

今夜のぶんは 仕込まないでいくぞ

簡単便利な海老焼売にしたんだも~ん

エンゲル係数上昇阻止メニューだも~ん

また文句出すんなら

おのれの財布からおかずの材料 買ってこいや光線 みりみり出してしまった

ま 何はともあれ ほっと ひと安心

寒いときは 電気炊飯器で 仕込んだ甘酒を

そのまんま 電源抜いて 置いておけたけど(誰もそんなやり方 奨励していない 念のため)

そろそろ 暖かい季節

そういうやりかたはまずいだろうな と うすうす感じていたけど

一昨日仕込んだやつ

そのまんまにしときました

さっき見たら 大丈夫な 香りと味

でも 今までみたことない とろみ

糸引かかってる?

それって よくない状態になりかかってるよね と

おそるおそる また 舐めてみるけど

美味しいまんまだ

生姜などすりおろして加えて

一応 熱してみる

うん 美味しいまんまだ

飲んで 即効 おなかころころ なんてこともないし

…でも とろみだよ 糸寸前の

なんか症状でるとしても 朝ぐらいには 解決するであろう…か?

ま ひとまず 体調に変化はない

様子うかがいすぎて 真夜中過ぎてしまった

行き掛かり上 

2時過ぎの 母おしっこ助太刀(本来なら 父担当)も やっちまったよ

さて 短くても 質の良い睡眠 かもん

朝 あんちゃが 味噌汁作ってくれてた♪と 思いきや

味噌汁準備基礎どまり

…まぁ それでも うれしいや

受け取り引き継ぐ

舞台で なっちゃんが 用いている曲『シャイ・ガイ』

なんだか 耳残りしてて

ラップっぽいとこが

どうしても「わけめわけめわけめ~♪」て 聴こえてしまう

しかも 今朝 わかめをうるかしてたら

その部分 こんだぁ「わかめわかめわかめ~♪」て 転換されてしまって

むうぅ

舞台裏で わかめを思ってしまいそうだ

わかめが鳴っている朝

本日も ダンスちゃんです

午後2時 開場

2時半開演

全席自由 1000円(未就学児無料)

仙台市 卸町の 演劇工房10-BOX

BOX1で お待ちしておりまする

何度も ご紹介してしまってますが

たった一人で 取材 執筆 編集 校正 出版なさった

すんばらしい東北発ドキュメンタリーフォトジャーナル『INFOCUS』の
https://infocus.stores.jp/items/584e0d0741f8e8476000046b

相沢由介さん

卸町の フェスティパルに『INFOCUS』出店 なさる て ことで

お忙しいのに 合間をぬって

会いに来てくださりました

うわああぁ!あの すんばらしいの 根っこのひとだっ!と

よだれ出てしまうほどに 興奮(ちょっとどころか すごく みっともない ありさま)

ステージ衣装とはいえ おばちゃん割烹着…

でも 心は ドキドキ乙女みたいだったのよ うふ♪(うそくせぇ)

これからも 人に寄り添い

より そのまんまの 温度湿度力加減 伝わる 

ぐっとくる 珠玉のもの

届けてほしいです

がっつがっつ ジャーナリスト臭やら 外連味のない 

とても 素朴に やわらかしなやか 

でも すん と まっすぐ こちらへ向かってくださる方でした

いい人だ~♪

『INFOCUS vol.2』たのしみたのしみ

そのための 資金力 つなげられたらよいな

どなたか ご紹介くだされ

良い編集やら お写真やらの お仕事とか…ね

よろしくお願い致します

開演五分前

スタンバイおっけです

塩釜にいる親戚が

よく お土産に持ってきてくれてた 梅花堂の「東太平洋」(かつては「太平洋」だった)

小学生の頃 はじめて食べて

んまくて うっとりしてたのだったよ

昨日 楽屋で んまい お菓子 土産物のはなしになって

このお菓子のことで盛り上がったら

楽屋に ぽ~ん

舞台監督 こうさんたら!

こういう心配りなど ほんと 素敵すぎる

んもう らぶ♪

ありがとうござります~♪