昨夜 うっし~が 膝からどかぬので
ついつい だっこしたまま 寝てしまった
身体 重・・・
でも こんこんと眠る姿は
また こんなに わたくしに 預けてくれていいんだろうか?と
恐縮しながら 嬉しい
めずらしくぴちも うっしが避けた一瞬 お膝へ
なんだか ふがふがしながら
結局 一晩
炬燵で過ごしてしまいました
身体痛し
足も浮腫んだりして
・・・実は今も 膝にうっし~
身動きとれず
猫鍵かかっちゃった 感じです
2011 年 1 月 のアーカイブ
茶の間で一夜
いつもより ちゃんと聴いたはずなのに
ぼやっと テレビつけていたら
大晦日に 放送した 音楽番組の 編集版流れていた
最高級補聴器つけて 聴いていたはずなんだけどな
この歌に そんな踊りが必要なのかいな?(すごいけど)
うわわ まだやるんだ すんげ~体力・・・など
旋律なんぞの記憶が あまりない
聴かなくなっちゃった癖なのか 好みの問題なのか
いずれにせよ 作品として 余計なあれこれさしはさまぬほどに
ぐっと聴かせてくれる歌に(パフォーマンスも含む) 出会うのは
聴こえていたとしても そうそうあることではないのかな・・・今のテレビでは
単に わたくしが わがままっつうだけですかね
「不思議な民芸品」
母の同級生・・・て方からの電話を あんちゃが受けた
事情のわからない話の いくつかを 「はあ そうなんですか・・・」と 聞いている様子
んで そのメモ書きのなかのひとつに
「文が作った 不思議なものを 一昨年にもらった」と 書いてある
え? わたくしですかい?
電話終了後の あんちゃに 訊いたら
「なんだか 不思議な民芸品のようなモノだって」
それを わしが作ったっつうんかい?
「文ちゃん作ったのを 母ちゃんがその人にやったんじゃないの。よくなんかわかんない 木とか 石とかの 作品作ってるでしょ?君は。でも 事情わからない 僕に そういうこと 訊かれても 本当のところは わからないから」
ま そりゃそうですな
後で 母が 帰宅して 事情聞いてみりゃわかるか・・・と思っていたものの
帰宅しても 結局そのことについては 解決 一個もしていなかった
で いったい 不思議な民芸品みたいなものって なんなんですかね?
全く思い当たらんのよ
誰か わたくしから 不思議な民芸品みたいなもの受け取ったことある人
ああ あれのことじゃない・て 思い当たる方
おしらせくださる?
どうにかこうにか
「股間の不都合な事情」も 癒えて
後を追うように出た 唇の下っかわの ぷち・・・てのも なんとか 治りかかり
本日 心置きなく 仕事に出かけられるってもんですわ るるる♪
これらは 「ヘルペス」とかいうやつですかね?
長い付き合いの 馴染なもんで
今更 名前がどうとかこうとか いらんのですが(ずっと「ぷち」て呼んでたし)
人にうつして迷惑かける・・・てんでなければよいです
痛い思いしないと 疲れたまっている とか
力加減 考えにゃならん てことが わからん 鈍感者 てことなんだろか
とほほ
とにかく 今 愛車 ほびおさんが 治療中なんで 久しぶりの 電車
電車に載っている時が 読書時間の大半を占めていたので
昨年・一昨年 病院送迎などの関係で 自動車ばかり使ってて
結果 あまり 本を読まなかったような気がする
まあ ここのとこ 物語についていく体力も 落ちてきているのだけど・・・
昨年から 読みかけたままの本『世界屠畜紀行』とか
読み直したいと思っていた 稲垣足穂さまのとか
あれこれ持っていこうっと・・・と思ったら 鞄に入らず
ちっこいのにしとかなきゃね
慣れてきた アジャイルさん
荒々しく むき出しな感じで 増幅された音がやってきた・・・と はじめ 思ったものの
それとて 前回の 補聴器フォナックちゃんよりは 大分に わたくしごのみの音質
脳細胞 ゆすぶられる感じも 和らいできました
単に 慣れたか?
音量を高く低くするに 本来なら 本体で出来るのだけど
今回は 特別に設定を変えているので 「ストリーマー」ちう リモコンを使う
首からぶら下げられるようになっているのだけれど
まるで 一見 流行最先端の 小型 音楽再生機・・・て いつの時代の話かってな 言葉ですが 本名知らないので i なんとかいうのは 商品名か?・・・
んでもって 前回 課題だった 電話のより良い 聞き方
携帯電話に貼る 電話快適環境整え磁石なんぞも お借りして
受け答えする時の角度も 指導していただいて 対策ばっちり
とはいえ 電話 あまり かけませんで・・・
わたくしが ふざけた角度(聞こえてくる穴を 耳の上のほうに当てる)で 四苦八苦している姿を見たら
ああ あれが 補聴器角度か と 笑ってやってくださいまし
電話機近づけると ぷぺ とか 幾分 間の抜けた 電話モードに切り替えるぞ信号の かわいらし音して
愛嬌あるぞ
防寒対策?
ナミアゲハの幼ちゃん 遅生まれ組
どうやら 鳥糞状のまま 越冬するらしい
あまり お食事していない様子
冬眠の一種か?
緑色になるより 寒さに強いのだろうか?
それとも 暖かくないと 成長も ゆっくりになるんだろうか
とりあえず 触れると よじよじするので
健康なのだろうね
凍えるような 風が吹いても
下手に 温かなところに 入れたりしなくたって 大丈夫?
自らの力で なんとかするんだろか?
踏ん張りを見せてくれ~
自然の子たち
とりあえず 一段落
年賀書き ひとまず終了
7枚ほど残っているのは
書いたはいいが 住所知らないんだった・・・つう間抜けものと
外国宛てもの・・・そのままの金額では出せないしね
午前中 ちょちょちょと書いてから
角田広報 朗読ボランティア「声の広報」に久しぶりに行こうか・・・と思っていたのに
暖房器具の無い 猫穴のある 我が部屋にて 書き物していたら
手が凍えそうになり
縮こまって 変な力入れたからか 足つったりして だめだめになり
しかも 時間 いつの間にやら 過ぎていて
新年早々 おそそう・・・まんず すみません
も一度頂いた お年賀 見直して ありがたや~ なんて しみじみしながら
よっしゃ~ 今年も 良いとしになるど~と
とりあえず 断言してみる
七草なづな
朝起きたら 大根のような匂い
おお そうぢゃった 今日は 「七草」
きっと母 早起きして 謡いながら 七草を刻んだのでしょう
庭にナズナなら たんとあるに・・・と 昨日いったら
「あんたに まかすと 野草(「のくさ」・・・わたくしにが関わる 草について話すとき 何故か母は 「やそう」てなやさしい 言い方をしない) てんこ盛りで 入れられっから あぶなくて わがんね」と つれない態度
まあ 芹は生えていないし あったとしても「馬芹かも」なんて 信用されないだろうし
「ナズナ」「仏の座」は 先日 むしっちゃったし・・・てことで
スーパーの お得パック380円を 用いたようです・・・きれいにセットされているとはいえ 庭で採れそうなもんで この値段 て ちょっと 複雑
昔から 七草が楽しみだったのは
この日から 汁かけご飯(茶漬けやら カレーライスなどの かけもの)や 四足のものが解禁になるから
昔 肉好きだった あんちゃのために ばあちゃんが「ハムやソーセージは 加工品だから 四足肉じゃない」とか
「カレーは 西洋の食べ物だから 正月の決まり(禁止食品)のうちには入らない」なんて 拡大解釈して 出してくれたりしたけれど・・・
何より 昔食べていた 七草粥は いつもの雑煮の汁に 七草が加わって
餅の他に ご飯粒が浮いている・・・てだけで
とても美味かった
うちの雑煮 鶏出汁で 人参・牛蒡・大根の千切りに 芹と 鶏肉入り しょうゆ味
具沢山なのを 大鍋で作っておいて 足りなくなったらまた作って・・・
毎日食べても あまり 飽きたこと無い
だから 七草粥の日も 単に 草が増えるだけ いろんな食べ物が解禁になるだけ
そりゃ 喜びですがな
しかし 母が 担当するようになってから
「本来の七草粥は こういうものではないらしい」と 提案
豪華な 「お雑煮+α」 粥ではなく
シンプルな 七草入れて 粥を炊く・・・て ものになった
「健康にはいいよね、本来こういうもんだよね」といいながら
みんな しぶしぶ顔
まあこれはこれで うまいよ・・・といったら
あんちゃ「じゃあ君がたくさん食べてくださいね」なんつって 自分の茶碗に ちょみっとしか 分けないでやんの
1カップしか炊いていないので そんな量になるわけでないのにね
まあ そんなこんながあって また 食べ物へのありがたみ
普段の贅沢さを 思い知る 朝
あとひといきだもん
本日は 愛車 ほびおさんの 中のものを 全部出して
修理に出す準備以外は これといって 用足しも無いので
「心置きなく 年賀書きなはれ」て ことでしたが
がつがつ書くと すぐ挫けるので
またもや のろりだらりと 茶など飲みつつ あれこれ 思い浮べながら 書く
書いているうちに 頂いたりもするので
まずい~ 住所変わってる~なんて 慌てて書き直して
違う人の住所なおしてみたりして わわわ 失礼千万
ほうらね 慌てるとこんな風に・・・て 誰も聞いちゃいませんな
んでも ワ行までいって 一段落
あともう お世話になった 会社関係あたりか・・・と 思いきや
わたくしの 住所録 新規書き換え完了していなかったので
恩師関係が 後ろのほうのページだったことに気付く わわわ~!
比較的 先生方は きっちり 元旦に下さる方多いってのに
「遅くってもいいからまってますね」なんてことまで書いてくださる 先生方・・・毎年すみません住所録のページの順番だけの問題ではないのですがぶつぶつ・・・
でも 小学校の頃にお世話になった先生方とも
年に一度でも こうして繋がっていられる嬉しさは やっぱり 絶やしたくないなあ と
遅ればせても せっせと書いておるわけです
あと 112枚
新しく であって お名刺 頂いた方々も 住所録から漏れていたりして
今年こそ 住所録改訂版の完成もさせよう・・・と 欲張って 楽しい 手間かかりまくり
松の内まで・・・とかいってて もう明日 七草ですがな!
下手すると どんと祭(以前14日夜だったのに 今は 成人の日の前だったっけ?)とか 鏡開きあたりまでになっちまうか?
ま 相変わらず ってことですわね
とりあえず一巡り
昨年 秋頃からやっていた
「持っている手拭を 端っこから使っていくキャンペーン」・・・まったく 個人的なことですが
どうしても 気に入ったのばかり使っちゃって
ほとんど手付かずのものが 不憫というかなんと言うか
あとは こうすれば 枚数 把握も出来るかな・・・と
んでも 粗雑なわたくし あちこちの ポケットに 入れっぱなしにして 洗濯して仕舞っちゃいました なんてことも 多々あるので 正確ではないのだけれど
使ったら 手拭引き出しに仕舞わずに 重ねて
昨日使った 志ん朝師匠の DVDセットの景品手拭で 抽斗は空っぽになったので
ざっと数えたら 229本(現在使用中の 風呂手拭や 画材手拭含まず)
必要最低限じゃないですな
でも 一本一本 思い入れあったり無かったり
屋号入りの 古~い ご年始ものやらみてると 和む
これからも 増えるであろうな
流行の 断捨離なんて どうでもよござんす
要は どんな状況においてでも 惑わされずシンプルに考えられればいいっつう話なんだし
捨てたからとて 物事の見方の視点やセンスが がらりと変わるなんて幻想に 乗っかることなかんべよ
ま、 すてても ごたごた 考えちまう 自分であろうな・・・と 思ったりもするし
わはは へりくつ~
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